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リバプールからアイルランドに入ります。<br />約1時間で到着します。<br />入国審査は今までで一番厳しかったかな。<br />「スケリッグ・マイケル島」に行きたいという以外は何も決めていないので、とりあえずダブリンで予定を組みます。<br /><br /><イギリスとアイルランドの旅44日間>(★が本日です)<br />ストーンヘンジ~バース 2012.7.20~22(イギリスその1)<br />ブレナヴォン~アイアンブリッジ~ポントカサステ 2012.7.22~25(イギリスその2)<br />ーーーーー<br />★ダブリン 2012.7.26~29(アイルランドその1)<br />キャッシェル~コーヴ~クロナキルティ 2012.7.30~7.31(アイルランド その2)<br />カハスヴィーン 2012.8.1~3(アイルランドその3)<br />モハーの断崖~ディングル半島~ポートマギー 2012.8.3~5(アイルランドその4)<br />スケリッグ・マイケル 2012.8.6(アイルランドその5)<br />ゴールウェイ~アラン諸島 2012.8.7~8(アイルランドその6)<br />北アイルランド~ダブリン 2012.8.8~13(ジャイアンツ・コーズウェイ)<br />ーーーーー<br />リバプール 2012.8.13~15(イギリスその3)<br />北ウェールズ 2012.8.16~18(イギリスその4)<br />イギリスの産業遺産2 2012.8.18~19(イギリス その5)<br />ダラム~ハドリアヌス 2012.8.19~20(イギリス その6)<br />エディンバラ 2012.8.21~22(イギリス その7)<br />オークニー諸島 2012.8.23~24(イギリス その8)<br />ハイランド 2012.8.25~27(イギリス その9)<br />イギリスの産業遺産3 2012.8.28(イギリス その10)<br />ロンドン~東京 2012.8.29~9.1(イギリス その11)<br /><br />参考:ジャパン・アイルランド・トラベル、地球の歩き方

ダブリン 2012.7.26~29(アイルランドその1)

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2012/07/26 - 2012/07/29

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リバプールからアイルランドに入ります。
約1時間で到着します。
入国審査は今までで一番厳しかったかな。
「スケリッグ・マイケル島」に行きたいという以外は何も決めていないので、とりあえずダブリンで予定を組みます。

<イギリスとアイルランドの旅44日間>(★が本日です)
ストーンヘンジ~バース 2012.7.20~22(イギリスその1)
ブレナヴォン~アイアンブリッジ~ポントカサステ 2012.7.22~25(イギリスその2)
ーーーーー
★ダブリン 2012.7.26~29(アイルランドその1)
キャッシェル~コーヴ~クロナキルティ 2012.7.30~7.31(アイルランド その2)
カハスヴィーン 2012.8.1~3(アイルランドその3)
モハーの断崖~ディングル半島~ポートマギー 2012.8.3~5(アイルランドその4)
スケリッグ・マイケル 2012.8.6(アイルランドその5)
ゴールウェイ~アラン諸島 2012.8.7~8(アイルランドその6)
北アイルランド~ダブリン 2012.8.8~13(ジャイアンツ・コーズウェイ)
ーーーーー
リバプール 2012.8.13~15(イギリスその3)
北ウェールズ 2012.8.16~18(イギリスその4)
イギリスの産業遺産2 2012.8.18~19(イギリス その5)
ダラム~ハドリアヌス 2012.8.19~20(イギリス その6)
エディンバラ 2012.8.21~22(イギリス その7)
オークニー諸島 2012.8.23~24(イギリス その8)
ハイランド 2012.8.25~27(イギリス その9)
イギリスの産業遺産3 2012.8.28(イギリス その10)
ロンドン~東京 2012.8.29~9.1(イギリス その11)

参考:ジャパン・アイルランド・トラベル、地球の歩き方

同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)

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  • 7月26日(木)。<br />リバプール空港はジョン・レノンの愛称が付いています。

    7月26日(木)。
    リバプール空港はジョン・レノンの愛称が付いています。

  • 乗る飛行機はライアンエアーです。<br />ライアンエアーは格安航空で人気を集めています。

    乗る飛行機はライアンエアーです。
    ライアンエアーは格安航空で人気を集めています。

  • 機内はちょっと落ち着かない色使いです。

    機内はちょっと落ち着かない色使いです。

  • あっけなくダブリン到着です。<br />入国審査はいろいろ聞かれ、今までの中で一番厳しかったな。<br />そうこうするうち、バスが出るところなので慌てて市内行きのバスに乗る。

    あっけなくダブリン到着です。
    入国審査はいろいろ聞かれ、今までの中で一番厳しかったな。
    そうこうするうち、バスが出るところなので慌てて市内行きのバスに乗る。

  • 本日から4泊お世話になる、グレシャムホテルです。<br />バス停の真ん前なので、探す必要はありません。

    本日から4泊お世話になる、グレシャムホテルです。
    バス停の真ん前なので、探す必要はありません。

  • ホテルの前の道、オコンネル・ストリートです。<br />寒いんです。<br />ほとんどの人が長袖のジャケットです。

    ホテルの前の道、オコンネル・ストリートです。
    寒いんです。
    ほとんどの人が長袖のジャケットです。

  • 「光の尖塔」というランドマークです。<br />これがあるおかげで道が分かりやすいし、何といっても、ダブリンの街が引き締まった感じになる。

    「光の尖塔」というランドマークです。
    これがあるおかげで道が分かりやすいし、何といっても、ダブリンの街が引き締まった感じになる。

  • 街歩きしながら「ジャパン・アイルランド・トラベル」に向かいます。<br />途中にあるお土産物屋さんです。<br />アイルランドカラーの緑が目立ちます。

    街歩きしながら「ジャパン・アイルランド・トラベル」に向かいます。
    途中にあるお土産物屋さんです。
    アイルランドカラーの緑が目立ちます。

  • 路面電車も走っています。

    路面電車も走っています。

  • リフィ川を渡ります。

    リフィ川を渡ります。

  • アイルランドらしい建物です。

    アイルランドらしい建物です。

  • ジャパン・アイルランド・トラベルに着きました。<br />こちらで旅の相談をします。<br />もちろん日本人のスタッフ常駐です。<br />日本語で相談できるというのは嬉しいことです。<br />3時間位あーでもない、こーでもないと相談してしまいました。<br />迷惑なお客じゃなかったかな?

    ジャパン・アイルランド・トラベルに着きました。
    こちらで旅の相談をします。
    もちろん日本人のスタッフ常駐です。
    日本語で相談できるというのは嬉しいことです。
    3時間位あーでもない、こーでもないと相談してしまいました。
    迷惑なお客じゃなかったかな?

  • 最上階にオフィスがあります。<br />これでなんとかアイルランド観光の目途がついたかな。

    最上階にオフィスがあります。
    これでなんとかアイルランド観光の目途がついたかな。

  • ジャパン・アイルランド・トラベルから宿に戻る途中。<br />トリニティ・カレッジです。

    ジャパン・アイルランド・トラベルから宿に戻る途中。
    トリニティ・カレッジです。

  • アイルランドの至宝「ケルズの書」が納められている。

    アイルランドの至宝「ケルズの書」が納められている。

  • トリニティ・カレッジの構内なのですが、大勢の観光客が説明に聞き入っている。

    トリニティ・カレッジの構内なのですが、大勢の観光客が説明に聞き入っている。

  • ナッソー・ストリート門から入ったので、こちらが正門です。

    ナッソー・ストリート門から入ったので、こちらが正門です。

  • オコンネル・ストリートに戻って来ました。

    オコンネル・ストリートに戻って来ました。

  • 宿でギネスをいただきます。<br />寒い風土にはギネスが合う。

    宿でギネスをいただきます。
    寒い風土にはギネスが合う。

  • 7月27日(金)。<br />今日も寒いダブリンで一日街歩きです。<br />

    7月27日(金)。
    今日も寒いダブリンで一日街歩きです。

  • オコンネル・ストリートにある郵便局!!!<br />1949年アイルランド共和国が誕生するまで、アイルランドはイギリスだったのです。幾多となく独立運動が起きるのですが、1916年の「イースター蜂起」の際にこの郵便局が義勇軍の司令部になっています。<br />

    オコンネル・ストリートにある郵便局!!!
    1949年アイルランド共和国が誕生するまで、アイルランドはイギリスだったのです。幾多となく独立運動が起きるのですが、1916年の「イースター蜂起」の際にこの郵便局が義勇軍の司令部になっています。

  • 髪が伸びてきたので、床屋さんに来ました。<br />ちょっと虎狩りだったかな。

    髪が伸びてきたので、床屋さんに来ました。
    ちょっと虎狩りだったかな。

  • ダブリンで一番賑やかな「グラフトン・ストリート」です。

    ダブリンで一番賑やかな「グラフトン・ストリート」です。

  • ガイド本に載っていたお店「ヌード」です。<br />潰れてます。<br />トマトスープがおいしいとかで・・・食べたかったな。

    ガイド本に載っていたお店「ヌード」です。
    潰れてます。
    トマトスープがおいしいとかで・・・食べたかったな。

  • 日本食レストラン、ヤマモリ・ヌードルズです。<br />オーナーはアイルランド人ですが、日本人がいて日本語で大丈夫です。

    日本食レストラン、ヤマモリ・ヌードルズです。
    オーナーはアイルランド人ですが、日本人がいて日本語で大丈夫です。

  • 蕎麦を注文しました。<br />いい味出してます。

    蕎麦を注文しました。
    いい味出してます。

  • ヤマモリ食堂のすぐ傍にあるダブリン城です。

    ヤマモリ食堂のすぐ傍にあるダブリン城です。

  • ダブリン城の東にある、市庁舎です。<br />コリント式の柱が美しい。

    ダブリン城の東にある、市庁舎です。
    コリント式の柱が美しい。

  • 市庁舎の床には市の紋章のモザイクがある。

    市庁舎の床には市の紋章のモザイクがある。

  • アイルランド最大の教会「聖パトリック大聖堂」です。

    アイルランド最大の教会「聖パトリック大聖堂」です。

  • 銅像かと思ったら、いつものパフォーマンスです。

    銅像かと思ったら、いつものパフォーマンスです。

  • テンプル・バーです。<br />飲食店がひしめいている地域です。

    テンプル・バーです。
    飲食店がひしめいている地域です。

  • 今日もギネスです。

    今日もギネスです。

  • 7月28日(土)。ダブリン3日目。<br />本日はジャパン・アイルランド・トラベル主催の「ボイン渓谷&タラの丘ツアー」に参加します。<br />あいにくの雨模様です。

    7月28日(土)。ダブリン3日目。
    本日はジャパン・アイルランド・トラベル主催の「ボイン渓谷&タラの丘ツアー」に参加します。
    あいにくの雨模様です。

  • ジャパン・アイルランド・トラベルの中川さん。<br />ボイン渓谷の概略を説明しています。

    ジャパン・アイルランド・トラベルの中川さん。
    ボイン渓谷の概略を説明しています。

  • ビジターセンターに来ました。<br />Bru na Boinne(ブルー・ナ・ボーニャ)ゲール語です。

    ビジターセンターに来ました。
    Bru na Boinne(ブルー・ナ・ボーニャ)ゲール語です。

  • ボイン渓谷にはバスに乗り換えるのですが、待ち時間があるというので、先に「モナスターボイス」に来ました。

    ボイン渓谷にはバスに乗り換えるのですが、待ち時間があるというので、先に「モナスターボイス」に来ました。

  • 10世紀のハイクロスです。<br />全面にレリーフが施されている。<br />そのレリーフは、文字が読めない人のための聖書の物語です。<br />また十字架の形が太陽神(輪)との融合したものとなっている。

    10世紀のハイクロスです。
    全面にレリーフが施されている。
    そのレリーフは、文字が読めない人のための聖書の物語です。
    また十字架の形が太陽神(輪)との融合したものとなっている。

  • 先端が壊れてしまったラウンドタワーです。<br />この高さでも十分存在感があります。

    先端が壊れてしまったラウンドタワーです。
    この高さでも十分存在感があります。

  • 時間になったのでボイン川に戻って来ました。

    時間になったのでボイン川に戻って来ました。

  • 川の色が茶色です。<br />泥炭の中を通って来るので茶色になるそうです。

    川の色が茶色です。
    泥炭の中を通って来るので茶色になるそうです。

  • バスで、この地域最大の墳墓と言われる「ニューグレンジ」へ。

    バスで、この地域最大の墳墓と言われる「ニューグレンジ」へ。

  • 白い石の壁のような場所、その一帯がニューグレンジ。<br />「ブルー・ナ・ボーニャ:ボイン渓谷の考古遺跡群」として世界遺産に登録されている。

    白い石の壁のような場所、その一帯がニューグレンジ。
    「ブルー・ナ・ボーニャ:ボイン渓谷の考古遺跡群」として世界遺産に登録されている。

  • 右の石の雰囲気はイギリスの「エイヴベリー」と似ていません?<br />ここを造った古代人、ヨーロッパ南部から移住してきた人々ではないかと言われていることからして、共通しているのかもしれません。

    右の石の雰囲気はイギリスの「エイヴベリー」と似ていません?
    ここを造った古代人、ヨーロッパ南部から移住してきた人々ではないかと言われていることからして、共通しているのかもしれません。

  • この白石の壁、発掘した際にそこにあった白石を後の建築家が再現したものです。<br />もっとなだらかではなかったのではないかと異論を唱える人もいるそうですが、なにせ5000年以上前のものなので、実際ははっきりしない。

    この白石の壁、発掘した際にそこにあった白石を後の建築家が再現したものです。
    もっとなだらかではなかったのではないかと異論を唱える人もいるそうですが、なにせ5000年以上前のものなので、実際ははっきりしない。

  • 突然の雨です。<br />アイルランドには晴れ男(女)はいないらしい。<br />何せ年中雨ですから。

    突然の雨です。
    アイルランドには晴れ男(女)はいないらしい。
    何せ年中雨ですから。

  • 古墳に入場します。<br />この墓の石の総重量は20万トンに達するそうです。<br />中は撮影禁止です。<br />

    古墳に入場します。
    この墓の石の総重量は20万トンに達するそうです。
    中は撮影禁止です。

  • 注目すべきは、この入口の上の穴(窓)です。<br />冬至の日に太陽の光が墓室に届くように設計されている。<br /><br />※エジプトのアブシンベル神殿も同じような構造でしたね。

    注目すべきは、この入口の上の穴(窓)です。
    冬至の日に太陽の光が墓室に届くように設計されている。

    ※エジプトのアブシンベル神殿も同じような構造でしたね。

  • 入口にある謎の渦巻き模様・・・。<br />古代人の世界観を表しているようですが、諸説あります。

    入口にある謎の渦巻き模様・・・。
    古代人の世界観を表しているようですが、諸説あります。

  • 入口とは逆サイドです。<br />輪廻転生の思想を持っていたらしいということで、渦巻き模様は無限の世界観の表現かもしれません。

    入口とは逆サイドです。
    輪廻転生の思想を持っていたらしいということで、渦巻き模様は無限の世界観の表現かもしれません。

  • お昼は「STATION HOUSE HOTEL」でいただきます。

    お昼は「STATION HOUSE HOTEL」でいただきます。

  • 廃線になった鉄道駅を改装したもので、右部分がプラットホームです。

    廃線になった鉄道駅を改装したもので、右部分がプラットホームです。

  • ラム肉をいただきます。

    ラム肉をいただきます。

  • 雨の中を、「タラの丘」に行きます。<br />ちょうど雨は止みました。<br />「タラの丘」はケルトの人々の聖地だそうです。<br />移民として世界に渡ったアイルランド人にとって「タラに帰る」ということは、「アイリッシュとしての心の故郷」ということらしい。<br />「風と共に去りぬ」で、スカーレット・オハラが「タラへ」と言ったということでも有名です。

    雨の中を、「タラの丘」に行きます。
    ちょうど雨は止みました。
    「タラの丘」はケルトの人々の聖地だそうです。
    移民として世界に渡ったアイルランド人にとって「タラに帰る」ということは、「アイリッシュとしての心の故郷」ということらしい。
    「風と共に去りぬ」で、スカーレット・オハラが「タラへ」と言ったということでも有名です。

  • 三回廻って願い事を唱えると願いが叶うということで、ジャパン・アイルランド・トラベルのスタッフ沢口さんがトライしています。<br />何をお願いしたのかな?<br />

    三回廻って願い事を唱えると願いが叶うということで、ジャパン・アイルランド・トラベルのスタッフ沢口さんがトライしています。
    何をお願いしたのかな?

  • 7月29日(日)。<br />街歩きに出かけます。<br />こんな広い道で駐車違反です。

    7月29日(日)。
    街歩きに出かけます。
    こんな広い道で駐車違反です。

  • 宿は朝食なしなので、外で食べます。<br />訳も分からず、ブレックファーストと言ったら、これ。<br />やってもうた〜〜。食べきれるかな!!!

    宿は朝食なしなので、外で食べます。
    訳も分からず、ブレックファーストと言ったら、これ。
    やってもうた〜〜。食べきれるかな!!!

  • タウンハウス・ゲストハウスです。<br />小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が住んでいたという建物です。

    タウンハウス・ゲストハウスです。
    小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が住んでいたという建物です。

  • ジャパン・アイルランド・トラベルの中川さんに教えてもらいました。<br />事前学習していないので、教えてもらうことばかりです。

    ジャパン・アイルランド・トラベルの中川さんに教えてもらいました。
    事前学習していないので、教えてもらうことばかりです。

  • 路面電車に乗ります。

    路面電車に乗ります。

  • ヒューストン駅で降ります。

    ヒューストン駅で降ります。

  • ギネスにやって来ました。

    ギネスにやって来ました。

  • いわゆる工場見学です。<br />味見コーナーです。

    いわゆる工場見学です。
    味見コーナーです。

  • 最上階に来ました。

    最上階に来ました。

  • ぐるりと周りを見渡せます。<br />それにしても人が多い。

    ぐるりと周りを見渡せます。
    それにしても人が多い。

  • 何と言ってもこれでしょう。<br />入場券に一杯分がセットされています。<br />おつまみがあればもっと最高!

    何と言ってもこれでしょう。
    入場券に一杯分がセットされています。
    おつまみがあればもっと最高!

  • 帰る途中に雨です。<br />しばらく雨宿り。<br />雨が降ったからといって、商品をしまうことはしません。<br />雨が止んだら、宿に帰ります。

    帰る途中に雨です。
    しばらく雨宿り。
    雨が降ったからといって、商品をしまうことはしません。
    雨が止んだら、宿に帰ります。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • メディアさん 2014/07/19 21:47:16
    こちらからこんにちは
    こんにちは。
    いつもギリシア・キプロス旅行記を
    ありがとうございます。

    ダブリンの写真、なつかしいです。
    (もしかして私、過去に同じような
    コメントをしていませんよね?)

    タラの丘にも行きましたよ、近くの村からタクシーで。
    雨が降っていたのであまり景色が見えませんでしたが。

    『風と共に去りぬ』でタラの地名が出てきましたが、
    アイルランドの人々にとっては精神的に大切な土地なのでしょうね。
    「掘ったらいろいろと出てきそうだなあ」と
    不謹慎なことを考えていました。

    fernando

    fernandoさん からの返信 2014/07/20 00:40:34
    RE: こちらからこんにちは
    メディアさん

     いつも書き込みありがとうございます。

     ダブリンを見ていただきましたか〜。
     まだ2年前のことですが、ずいぶん昔のように感じます。

     夏でも寒かった記憶しか残っていません。
     そうそう、スケリッグ・マイケル島を忘れてはいけません。

      fernando

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