2012/05/14 - 2012/05/21
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ippuniさん
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こんなにも早く、
茶色っぽいミシシッピ川が、
町中のスヌーピーやチャーリーブラウンの像が、
胃もたれする大きなバーガーが、
仏人学生が非健康的だと嫌ったスカイウェイが、
眠くて耐えるのが精一杯だったジャズクラブが、
ケミカルな洗剤の匂いが、
バンパイアのように高らかな声で近づいてくる米国人たちが、
日本食レストランの優しく元気なおばちゃんの笑顔が、
薄い薄いヘーゼルナッツコーヒーが、
恋しくなるとは予想もしていなかった…。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝、機材を車いっぱいに詰め込み、
仏人同僚をピックアップしてCDG空港へ。
空港駐車場で他の仏人学生と合流し、
みんなで荷物を運んで無事チェックイン。
朝から大渋滞で予定より1時間も遅く空港に着いたし、
荷物が多くて(大きな段ボール1人3個)バタバタして、
学会で使うポスターを失くしてしまった…
こんなミスを学生たちにバレたくない、ということで
ポスターを失くしたことは誰にも内緒。
学生たちはビジネスラウンジを大いに楽しんでいた。 -
B757の小さい飛行機でいざ出発。
考えてみたら、
小さい飛行機での長距離フライトは初めてかも。
仏人学生の一人は機内食の不味さにブツブツ言いながらも
機内食を誰よりも早く完食(笑)
無口なもう一人の仏人は、何も言わずに手を付けず…。
そんな姿を横目で見ながら不安を抱く旦那。 -
大量の荷物と大人4人ということでタクシー捕まえるのが大変だったけど、なんとか無事に捕まえてホテルに到着。
私は、学生たちに「アメリカはフランスより早く夕食を食べるんだよ」と言ったけど、どうしても夕食は8時以降じゃないと食べたくない様子…。
私と旦那は何時に食べようが関係なかったから、学生たちの行きたい時間に食べに行くことにした。
ということで、夜8時50分にレストランに入り、ラストオーダーが9時だというから慌てて注文した。学生たちは9時過ぎたら追い出されるかもしれないと心配していた様子…
「だからアメリカは早いんだよってさっき言っただろうが!!」と一言怒鳴りたくなるけど我慢して「今度から気を付けようね」と一言。 -
翌朝、朝食はホテルで頂く。
各自食べればいいのに、
朝7時に集合して一緒に食べようと…。
オムレツとハッシュブラウンというアメリカンな朝食を頂く。
私的には、クロワッサンとエスプレッソの仏朝食より、ホットでジャンボな料理と薄いヘーゼルナッツクリームの入ったコーヒーのアメリカンブレックファーストが好きである。 -
この日は朝8時までに学会会場へ向かった。
そこで他の仏人学生たちと合流した。
この日はコンペティションの日。
みんな真剣に機材のセッティングに取り組んでいる。
旦那は徹夜で準備をした。
ホテルの部屋で注射器をいっぱい並べて(笑)
そんな最中、学生が機材を壊した…
「お前!!!」と怒鳴りつけたくなるが
本人も焦っているだろうからここは我慢。
なんとか知り合いのライバルチームから借りて代用。
そんなこんなでお昼を食べる時間なんてないから
私がライバルチームの分も含めて大量にランチを購入。
みんなに分けたら笑顔で「Thank you!」だって。
結局自然の流れで私のおごりになった^^; -
学会第1日目が無事に終了。
フランスから来た他のメンバーと
夕食の約束をしてひとまず解散。
でもまた夕食の待ち合わせ時間が8時だって(笑)
懲りないなぁ…みんな^^;
8時までまだ時間があったからひとまずホテルへ戻る。 -
ランドマークプラザの前には
チャーリーブラウンやスヌーピーの銅像がある。
そう、ここはピーナッツの作家の故郷なのである。 -
-
セントポールホテル。
ここに泊まろうとしたんだけど、もう一杯だった。
この業界では一番大きな学会だし、
人数的にも数百人が集まるわけだし、
なんでホテルやレストランの数が少ない
セントポールで開催されたのか不思議。
お蔭でホテル探しに苦労したし、
毎日レストラン探しに苦労した。 -
8時にみんなで集合してバーガーを食べに行くことにした。
写真は私の選んだサーモンバーガー。
コンペティションで良い結果が出せなかった学生は、ヤケ酒…
「お前っ!!」と怒鳴りたくなるが、また我慢。
2年連続旦那がフランス代表として優勝していたから、
今回初めて出場した学生のプレッシャーも大きかったのかも。
明日もまだあるのに…と思ったけど、
子供じゃないんだから体調管理は各自にお任せ。 -
翌朝朝食も7時に集合。
この日はオムレツとフレンチトーストにしてみた。
仏人学生たちは、
なぜこれがフレンチトーストと言われているか
不思議に思っているらしい。
ヴィエンナコーヒーがウィーンに存在しないのと同じである。 -
7時40分にロビーで待ち合わせしたのに誰もいない…
携帯に電話したら留守電に…
部屋に電話したら電話中に…
きっと誰かと電話しているのだろうと思って待てど来ず、
もう時間がないのでとりあえず会場へ向かうことにした。
そしたら学生たちはもう既に会場に来ていた… -
部屋の電話が通話中だったんだけど…って言ったら
そんなはずはない…と。
きっと壊したに違いない。
学生Hは修士時代に1度、博士に入ってからも1度、
電話機を壊した前科があるのだ。
「あんたたち…(-_- )」
もう呆れて怒鳴る気分にもならない。 -
そして携帯はなぜつながらないのか…
学生Hは充電器を持ってきていなかった(笑)
そしてもう一人は、携帯すら持っていなかった。
何故か充電器をいっぱい持っている旦那は、
学生に一つ貸し、直ちに充電させた。
普段目障りな旦那の鞄の中のコードたちが、
こんなところで役に立つとは…(笑) -
旦那は徹夜…
私もつられて半徹夜…
ちょっと疲れてしまったので、
私はちょこっと抜け出て一休みすることにした。
朝が早いと一日が有効に使える。 -
そう!!
失くしたポスターを復活させないとっ!
と思いだし、慌てて印刷できる場所を探す。
そして無事にポスター印刷完了(^-^)/
一番大きなサイズ、
所領時間40分、
料金45$。 -
この時、
泊まっていたヒルトンホテルから
学会会場まで
スカイウェイでつながっていることに気づき、
行ってみた。 -
一歩も外へ出ずに移動できるなんて、
雨の日とかはなんて便利なんだろう!
と思い後で学生たちを連れて来たら意外と不評。
外を歩いたほうが良いとのこと^^; -
学会会場まで行くとまたいろんな人に会ってしまうから、
途中のセントポールホテルでスカイウェイを降りた。 -
セントポールホテルの庭にて
-
学会機関の間、
ほぼ毎日お目にかかったこの銅像は、
一体何をそんなに喜んでいるのだろうか… -
芝生の上にリス発見!
-
-
そして走る…
-
近そうに見えたからセントポール大聖堂へ向かった。
でも意外と遠く、行けども行けども辿り着かず…。
ひとまず諦め退散(笑) -
セントポールは特に観光地ではないから、
ぶらぶら歩く以外に何もすることがない。
でもパリと違った雰囲気の中にいるだけで私は満足。 -
アメリカの田舎に比べると都会であるけど、
大都会というほどではない… -
ホテルに戻って一休み。
今回私たちが泊まったのは町中のヒルトン。
4月にオープンとHPに書いてあったから
新しいのかと思いきや、古かった。
でも清潔で居心地は良かったからそれでいい。
今回は旅行でなないのだから。 -
窓からの景色も悪くはなかった。
-
お昼時間に旦那と学生たちがホテルに戻ってきた。
お昼はホテルにつながっているビルでサンドイッチ。
学生たちは、
自分たちにとってはサブウェイと何ら変わりない…と不平。
メンバーのうちの一人は、
何故か前に並んでいたおばちゃんがお金を払ってくれたとか。
なぜ???(笑) -
この日は夏のような天気。
午後の学会会場へ向かう前にミシシッピ川を歩こうと学生Hが言い出したので、みんなずるずるついて行く。 -
嗚呼、ミシシッピ川…
-
なんか川に出る道を間違えて線路を渡る…
渡り終わった瞬間に列車が通り、少々焦った^^; -
やっと遊歩道に到着。
なかなか険しい道のりだった(笑) -
とにかくこのメンバーでいると
普段起こりえないことが良く起こる…
良くも悪くも… -
セントポール大聖堂…
帰る前に絶対行こう。 -
セントポールの町とミシシッピ川に挟まれた
この遊歩道にある芝生の上でみんな寝転がる。
潔癖症の旦那は芝生に座らず一人立っている(笑)
私は付近の写真を撮りたかったので一人でふらふら。 -
なかなか良い景色である。
-
さて、ポスター発表時刻まであと20分。
いい加減にいらいらしてきた私。
「ほら、行くよ!」と
ちょっとイライラ交じりに怒鳴って、出発。
みんなもそもそと起き上ってついてくる。 -
リス発見。
この辺はリスが何匹もいて楽しい。 -
可愛い…
ねぇ、なんでフランスにはリスがいないの?と聞くと、
負けず嫌いの仏人たちは、
フランスにもリスがいると言う。
ソー公園とかに行けばたくさん見れると言う。
でも私も旦那もまだ見たことがない。 -
この日の夕食は学生たちに自由を与えた。
旦那と二人になり、町をぶらぶら。 -
ポップコーンの匂いにそそられる。
外から眺めていたら、
お店からおばちゃんが出てきて、
「ここのポップコーンは美味しいのよ」といい、
颯爽と車に乗って去って行った。
それならば…と150gだけ買ってみた。
150gで1.5$。
小銭が1.4しかなくて札を出そうとしたら、1.4でいいって。
1.4だけ受け取って、It's yours!だって。
いいねぇ、このスケールの大きさ! -
そうこうしていたら、
別行動をさせた学生たちとばったり会った。
この町は小さい(笑)
結局また合流して一緒に夕食を食べた… -
肉を食べない私はフィッシュ&チップス。
-
翌朝の朝食は控えめにオムレツなしで、
スクランブルエッグにしてみた。
この日は忙しく、バタバタしていた。 -
学生Hは翌日から旅に出る。
これがみんな揃って食べる最後の夕食。
だから今日の夕食は私のおごりよ!と、
奮発してセントポールグリルを予約したのに、
学生Hはあまり気が進まない様子。
で、SMSで日本食というオプションもあるけど…
と送ったら1秒後に、「Japanese!」という返事が。
ということで、この日の夕食は日本食に決まり!
私にとってもありがたいことだ^^
とはいえ、バーガーのせいで胃もたれしていた私は、
てんぷらを殆ど食べれず…
私の残り物は全部学生Hが食べつくしてくれた(笑) -
とりあえず、お腹いっぱいになってみんな満足。
もう一人の仏人は日本食が初めてだったらしい。
まだ帰りたくない学生Hはジャズクラブへ行くことを提案。
私も旦那も無口な仏人もみんなついていく。
何にでも興味がある学生Hは楽しそう、
無口な仏人Lは「I don't like it」と、
そして旦那は数日間の徹夜でダウンして寝ている…
本当にこのメンバーはゴールデンメンバーである(笑) -
翌朝、学生Hはホテルで車を呼び、
真っ黒な大きな車に乗ってスターのように去って行った。
唖然と見送り、
残った私たちはまた機材のパッキング作業。
Fedexへ行って梱包材料を買って梱包して…
あっという間にお昼の時間。
私はまた日本食に行くことを提案して、日本食へ。
無口な仏人Lは今度はかつ丼にチャレンジ。
でも昨日食べた寿司の方が軽くてよかったとか。
ついでに枝豆も食べさせてみた。 -
私はサーモンの照り焼き。
-
そして午後はフリータイム!
とはいえ、いつもみんな一緒である。
全然フリーじゃない… -
ついにセントポール大聖堂へ行ってみた。
旦那曰く、
近そうに見えてかなり遠かったとか(笑)
私はそれを知っていたけど、あえて言わなかったのだ。 -
綺麗な大聖堂…
宗教を持たない仏人Lはここで口を開いた…
こんな××宗教、この××本は…とか、
大きな声でしゃべりだすから
「こらっ!!!」と怒鳴りたい気持ちを抑え、
「シっ!」と口をふさぐ。
信者がいるかもしれない神聖な大聖堂で、
なんということを…(-_-;) -
このまま大聖堂にいたら
また何を言い出すか分からないから、
とりあえず、外へ出た。
また
リス発見!
この後また長い道のりを歩いて町に戻り、
夕食の時間までカフェでずっと討論した。
話題は「宗教、階級、人種」。 -
3時間以上カフェで討論。
無口な仏人Lが口を開いたら、止まらなくなってしまった(笑)
夕食の時間になってしまったので、この話は途中でカット。
ぶらぶら歩いて、またバーガーっぽいお店に入った。
私はまたサーモングリル。 -
最終日。
朝ご飯を食べて、レンタカーをした。
大草原の小さな家を見に行くために…
仏人Lは、「興味がない」と言いながらついてきた。
ドライブの途中お昼に立ち寄ったKFCでは、
仏人Lがまた「こんなまずい食事は久々だ」とか、
ファーストフードの中でKFCが最悪だとか
ブツブツ言いながら食べていた(笑)
もう聞きなれたから言わせておこう。 -
セントポールから、
大草原の小さな家がある
ウォルナットグローブまでは
車で大体3時間の距離。
のはずが、車内でまた討論が始まり、
運転速度が徐々に遅くなり…
結局閉まる10分前に到着。 -
苦労して数百キロも走ったのに、なんという!
「もうっ!!あんたたち〜!!!!!」
普段から役立たずと罵られている旦那は、
3時間以上もドライブしたのにもかかわらず、
またここで私に罵られる羽目になった。 -
とりあえず、あと10分だけど何とか見れないか…
と交渉してみたら、鍵を閉めずに待っていてくれた。
そしてたった10分だけだからと言いながら、
みんな無料で入れてくれた。
嗚呼、アメリカン!
スケールが違う。 -
中で野兎発見。
-
とりあえず、見なければ!
せっかく開けて置いてくれているのだから。 -
-
10分でも十分見れたね!
と言いながら自分を励ましている旦那。
とにかく見せてくれた博物館の人に感謝。 -
町中に佇むこの教会もゆかりの場所だとか。
実は私も良く知らない^^; -
ミネソタ州はレンタカーのナンバープレートにもある通り、湖の宝庫。でも前日にネットで検索してもなかなか良さげな湖が見つからず、大きすぎる湖は海のようで私たちの想像している湖ではないし…ということで、他にオプションもないから大草原の小さな家に行くことになったのだ。
いずれにしろ、カントリーサイドのドライブは私は楽しかったし、行って良かったと思う。
帰り道にMall of Americaという大きなモールに寄って夕食を食べた。 -
セントポール空港。
こんな小さな空港なのに、
何故か表示は英語と日本語。
そんなに日本人が多いのか…? -
自動チェックインシステムしかなくて
慌てる私たち…。
イライラしている旦那は職員に向かって、
自動なのにもっと時間がかかると文句を言う。
Priorityのカウンターに行くと言っているのに、
ここでやればいいじゃないか、なぜだ?と職員。
「Because of YOU」と心の中で叫びながら、
悪戦苦闘して自動チェックイン。
ラウンジに行く時間なんてなくなってしまった。 -
なんだかんだで無事にワシントンDCに到着。
ここでは乗換に5時間もあるから余裕。
ラウンジでゆっくり討論しながら時間を過ごした。 -
行きかう飛行機を見ていると
だんだんパリに戻るという実感がわいてきた。 -
小さな飛行機で、
タービュランスのせいで揺れながら8時間。
パリに着いたら私も旦那もぐったり。
元気なのはフランス人たち(笑)
そして最後に、
「Thank you for the holidays」だって。
「あんたたち、ホリデーだと思っていたのか…!」と
またしても拳を握りしめ…(笑)
そんな中でI'm tiredと言いながらみんなを無視する旦那。
飛行機の中でも死んだように眠り続けていたなぁ。
まぁいっか!
みんなお疲れ様!
そしてまた頑張ろうね!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- みちこちゃんさん 2013/09/27 18:14:41
- 知らない世界だけど面白い!
- ippuniさん、こんにちは。
学会のお話、私は全く分からない知らない世界のお話ですけど、面白かったです!途中で登場するお料理の写真も見るの楽しいですし(^^
サーモンのバーガーが食べごたえありそうだし、美味しそうでしたね♪
とにかく精神的にも体力的にもかなりハードだったんでしょうね。
フランス人の学生Hくん、良いキャラなんでしょうね。きっと世の中をうまく渡っていくタイプでしょう。
- ippuniさん からの返信 2013/09/27 22:25:28
- RE: 知らない世界だけど面白い!
- みちこちゃんさん、こんにちは。
アメリカの旅行記を見て下さってありがとうございました!
アメリカは、お料理も人も道も全てがビッグでした^^!
以前住んでいた時はまだ子供だったからあまり感じなかったけど、
あれからいくつかの国に移り住んで、ようやく見えて来ました。
この旅程中はとにかく気が張っていて、忙しかったのですが、
終わってみると、私も旦那もぐた〜っとなってしまいました(^^;
フランス人学生H君、前回ドイツにも一緒に連れて行きましたけど、
今度は、初日本(東京で学会)に上陸ですよ〜(笑)
相変わらず、物は壊すし、気分が乗らなければ仕事が出来ないし、
パリで財布をスラれて、研究所の大事なセキュリティカードも盗まれるし、
旦那に怒られては逆切れして、手を焼いていますが…
そんな彼も来年は博士課程卒業(見込み)です。
ippuni
-
- ちょびれさん 2012/05/31 19:52:00
- 一気読みしちゃった♪
- ippuniさん
こんばんわ〜
笑っちゃいけないけどくすっ!っと軽く笑いながら一気読み!面白かった〜
って、引率したippuni夫妻の疲労度は計り知れなかったであろうけれど。
昔々。。。わたしの学生時代、教養学部の時の先生はカナダケベック出身の
フランス人でしたが、思い出してしまいました〜いろんな面で(笑)
いい意味でもそうでない意味でも個性的ですね〜
母国愛が強いのかなー。アメリカンな料理はお口に合わなかったかな。
でも朝から夜までのお世話?これはお疲れになったでしょうなあ・・・
こっそり再コピーできたポスター良かった〜ってコピー代が高いっ!
学会出席の緊迫感と準備の様子がなんとなく文面から読み取れて、あー、
うちのぼんくら息子もこんな感じかなーなんて^^
でも、フランスの未来を担う若者たち、きっと逞しくなっていくんでしょうね〜って期待しよう♪
ちょびれ
- ippuniさん からの返信 2012/06/20 05:25:27
- RE: 一気読みしちゃった♪
- ちょびれさん!
こんなにお返事が遅くなってしまって…
すみませんっ!
そうなんですよ〜
フランス人。
良くも悪くも個性的だと思います^^;
アメリカンな料理はいいらしいのですが、
ジャンクフードとやらが嫌らしくて…
仕方がなくKFCなどに行こうものなら(>_<)
ポスターのコピー代って高いんですよね〜
それも2度もコピーするなんて!
全く、こういうロスが結構多いんですよね、我が家は^^;
日本から来る学生さんたちはみんな服装身きちっとしていて、
学会を仕事の一環として認識している人が多い気がします。
きっと息子さんも立派に発表されていることと思います^^
ippuni
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