2012/03/15 - 2012/03/17
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Mr.チャングムさん
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淡路島から鳴門海峡を渡り四国へ、こんぴらさんを参拝して
高松港からフェリーで一時間、小豆島へ
小説「二十四の瞳」の舞台となった岬の文教場や二十四の瞳映画村を見学。
今日の宿は「小豆島国際ホテル」
最終日、オリーブ公園・寒霞渓をまわりフェリーで姫路港へ
ここからまた高速でロングドライブ、帰途へ着いた。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
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こんぴらさんと言えば785の階段
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まだ息もきれずに登れます。
当日ふくらはぎの筋肉痛!(まだ若い証拠です) -
到着です、人も少ないですね。
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こんぴら宮から見える讃岐富士。
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お守りをゲット、おみくじは大吉!
次、高知港からフェリーで小豆島へ -
壺井栄の小説「二十四の瞳」で一躍有名になった
岬の分教場。
明治三十五年に建てられた瓦葺平屋建校舎。
昭和四十六年閉鎖。 -
昭和二十九年に木下恵介監督の手で映画化された
高嶺秀子主演「二十四の瞳」 -
「二十四の瞳」と言っても今の人にはわからないだろーなー
当然私もこの映画は見ていませんヨ -
でもなんとなく懐かしいような・・・
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昭和の初期はこんな感じだったんだろなー
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二十四の瞳映画村
この映画村は昭和四十六年、田中裕子主演で
制作された「二十四の瞳」のオープンセット
この映画は見たかも・・・ -
岬の分教場、本物みたいです。
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教室のセットもこんな感じ
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撮影用ボンネットバス。
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大石先生が乗っていた自転車
撮影に使われただけなので25年たってもピッカピカ -
教員住宅のセット
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こんなお地蔵さんも・・・
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こんなポストも・・・
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こんなポスターも・・・(知ってます水原弘)
あったよねー
私らの子供のころ。 -
壺井栄生誕100年記念銅像
せんせいあそぼ -
土庄港にあるオリーブの女神!
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そして表紙にもある大石先生と12人の子供たち。
「平和の群像」 -
「平和の群像」の後姿
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高速艇
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ホテル前にあるエンジェルロード
潮が引いたときにしか渡る事ができません。 -
ホテルは「小豆島国際ホテル」
雰囲気も温泉もよかったー -
小ざっぱりしたきれいな部屋です。
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エンジェルロードを見られる
恋人の聖地
約束の丘展望台入り口 -
約束の丘展望台
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エンジェルロードがよく見えます
残念ながら潮が満ちてきて長靴がないと歩いていけません。 -
3日目 道の駅
小豆島オリーブ公園 -
中ではオリーブ栽培の歴史の展示や販売が
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ステンドグラスの窓
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オリーブ発祥の丘にあるギリシャ風車
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古代ギリシャ風の建物の向こうに瀬戸内海が広がる。
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ロープウェイで寒霞渓を見ながら登ります
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寒霞渓全体に野猿が見られます。
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自然の造形が素晴らしい
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山頂の展望台
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ここからの展望が素晴らしい
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山頂でオリーブソフトを
おいしかったー -
そしてフェリーで姫路に向かいます。
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小豆島とお別れ!
そしてロングドライブ・・・
今回のツアー、ハードでしたがよかったです。
最後までありがとうございました。
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