2009/09/27 - 2009/10/10
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taroukbさん
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関空からベトナム航空でハノイに夜到着
その夜はハノイ市内に滞在翌日BUSにて
約2時間半ハロン湾クルーズのベースとなる街
バイチャイへ
バイチャイのハロン湾に面したサイゴンハロンに
宿泊
ハロン湾をゆっくり巡る一泊二日のクルーズ船を
手配
のんびり世界遺産を満喫したのち再びハノイへ
ヒルトンハノイに宿泊
その後空路ニャチャンへ移動クイヨンや
ファンティエットにあるチャンパ時代の
寺院遺跡を訪ねました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自転車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
到着した日は夕刻にハノイ到着
ホアンキエム湖近くのハノイヒルトンに宿泊
直ぐ近くにあるオペラハウス(市劇場)の夜景 -
劇場前の広場では市民の歌謡ショーが
行われていました -
翌日ホアンキエム湖の北にある旧市街を
散策
湖の南の端から北の端迄遊歩道が整備され
歩いて15分位でした -
散策の途中にある湖上の玉山祠
中には有名な湖に住むという大きな
亀の像があります -
旧市街は情緒のある小路が迷路の様に
走っています -
旧市街にあるハノイ最大のドンスアン市場の
賑わい -
湖の西岸近くにはセント・ジョセフ教会が
-
教会近くにあるハノイの安宿街
-
ホアンキエム湖畔にあるオープンテラスの
レストランにて昼食 -
午後3時間近くかけてハロン湾の基地
バイチャイへ到着
サイゴンハロンのホテルからホンガイ島方面を
見渡す -
1日クルーズの発着所べンタウ方面に
係留されたクルーズ船 -
1泊2日のクルーズ船を予約し
近くのレストランで夕食です -
夕食を食べたレストランのスタッフ達
表ではお土産も売っていました -
翌日11時クルーズ船専用の桟橋から
沖合の船へ小型船で向かいます -
上船した船
14部屋のシャワートイレ付の船です
ここで2日間過します
昼食・夕食・朝食の3食付きで
150$でした -
レストランで2日間のオリエンテーションの
後いよいよ出発です
甲板は27人の乗客(スペイン人とフランス人)で
賑わいます -
クルーズ定番の景色です
-
白い砂浜がある島に近ずいて来ました
船内アナウンスで上陸するねで
水着に着替える様にと・・・ -
小舟に乗り換え上陸します
-
2時間程の上陸時間
欧米人は日光浴です -
沖合には乗って来たクルーズ船が
-
時間があったので島の山頂迄
ハイキング
素晴らしい景色が広がります -
あまりに綺麗のでもう一枚
乗って来た船が小さく見えます -
日光浴や散策であっという間の2時間が
終わり皆で母船へ帰ります -
船は夕刻迫る中静かにゆっくり進みます
1日目最後の訪問地水上生活者の村へ向かいます -
水上生活者の村が近ずいて来ます
病院や学校、教会もあります -
食料品やお土産を満載にして
器用に小舟を漕いで村から販売に来ます -
ハロン湾に夕陽が沈みます
今夜はここに停泊します -
陽が落ちて真っ暗になる前に
小舟は村へ帰って行きます -
甲板には行く日を惜しむ様に
異国の観光客達が集まります -
夕食はバーベキューから始まりました
三々五々乗客が甲板に集まります -
サロンではグラス片手にスタッフの
エンターテイメントを楽しみます -
楽しい会話は夜半まで続きます
-
早朝の甲板では太極拳の講習が・・
-
船首では老夫婦が中睦まじく
一人旅には少し辛い光景 -
それぞれの思いを乗せて船は次の目的地へ
-
数あるハロン湾の洞窟で最大規模を誇る
洞窟が見えて来ました -
再び小舟に乗り換え上陸です
長〜イ階段を登って洞窟内へ -
ライトアップされた洞窟は巨大な物でした
-
洞窟内は広く神秘的
-
自然が作り出す脅威の芸術
-
小一時間散策すると出口が見えてきます
-
洞窟上部の出口から見た湾の風景
母船が浮かんでいます -
洞窟観光を終え母船へ帰ります
-
クルーズ船で出会った唯一のアジア人
この後再びバイチャイへ戻ります -
一旦ハノイへ戻り空路ニャチャンへ
夕刻到着したニャチャンの街の夜景 -
ニャチャンでは海岸沿いのメリァサンライズに
宿をとりました -
朝靄の中海岸を散歩
静かな海を堪能 -
ホテルと海の間にある道路も
早朝は静かそのもの -
市場好きの私は朝のニャチャンのダム市場へ
この雑踏が大好き -
自転車を借りて街の北にあるチャンパ王国の
1300年前に建立されたと言われるボーナガン寺院へ -
遥か昔に思いを馳せる
-
チャンパの信仰の形が残っている
-
ボーナガルから見たニャチャンの港
-
街の中心小高い丘の上にあるニャチャン大聖堂
-
ステンドグラスが美しい大聖堂内部
-
御昼はベトナムの定番コムと呼ばれる
食堂で
ぶっかけご飯(100円位)と大好きな
BEER 333(バーバーバー) -
親切だったコムのおばさんと
BEERを飲みにやってくるファランのオジン -
ニャチャンの海岸にある彫像
多分ボーナガル寺院を模している -
今日は車をチャーターして3時間南下
ファンランにあるやはり14世紀のチャンパの
遺跡を訪ねました -
遺跡公園として整備されていて
入口から4っあるタワーの一部が
見えてきます -
チャンパ様式の寺院は大平原の中に
佇んでいます -
アンコールのデバータらしき彫像も
-
翌日はツーリストバスで3時間クイニョンへ
赤土の中を歩いて懲りずにチャンパの遺跡を
求めて -
小さな街からモトバイをチャーター
憧れのタップバインイットが見えてきました
廻り大平原で何もありません
村も畑も・・・
ただ小高い丘が見えてきます -
回りには何もない処に忽然と
階段が表れます
階段の上には黒羊の群れが・・・ -
頂上の古代寺院タップパインからクイニョンの
大平原を望む -
チャンパの遺跡タップバインの雄姿
-
帰途再び寺院の丘を顧みる
-
夜は祖母と孫達でやっている
コムで夕食 -
3姉妹とおばあさんが夜遅くまで
オジン相手に頑張ってます -
夜も更けましたもう帰ります
オジンもほろ酔いでホテルへ -
毎晩通った記念にそれぞれポーズ(三女)
-
一番生意気な次女
-
店を切り盛りするしっかり者の長女
-
悪い虫がつかない様しっかり見はる
おばあさん -
酔っぱらいオジンは翌日ニャチャン対岸の
ヴィンヴァールアイランドへ出掛けました
ケーブルカーで20分
高所恐怖症のオジンは死ぬ思いでした -
ゴンドラから見たチェー島の景色
-
チェー島から見た遥か彼方のニャチャンの街
-
三度ハノイへ帰って来たオジン
バイクにびっくりしながら
ビールを求めて彷徨います -
再びヒルトンに落ち着いたオジン
ホアンキエム近くの富士レストランへ
そこで出会ったベトナムに沈没している
日本人と出会いました(喝采して良いのかな?)
333ビールを30本ピラミッドにして
バカ宴会です
翌日静かにベトナムを離れました
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