2012/02/11 - 2012/02/12
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fernandoさん
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牡蠣食べ放題(取り放題)のツアーに三重県まで出かけました。
さらに、この寒いのにシーカヤック!!!
でも、寒い時期しか牡蠣は食べれません。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
今回の行き先は、三重県古和浦。
伊勢湾岸自動車道を通ります。 -
1月北海道にフェリーで行った時、この真下を通りました。
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四日市の御在所付近で薄らと雪です。
連休のためか渋滞。 -
青空が広がり、絶好のツアー日和となりそうです。
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紀勢自動車道を最後まで行くと、前を行くのは「RAINBOW」さん!!!
偶然ですね。 -
「ロッジさらくわ」に到着。
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RAINBOWの皆さん。
西表以来です。 -
ロッジの受付。
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ロッジ。
ちょっと狭いかな。
バス・トイレ付です。 -
海の様子を見に行きます。
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穏やかな海。
ヤッター!! -
冬の海とは思えない陽気になりました。
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時間があるので、集落を散歩します。
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さらくわは「新桑」と書くんですね。
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ハイキングコースもあるようです。
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いよいよツア−の始まり。
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総勢9人のツアーです。
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あおさの養殖の間を抜けて海に出ます。
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ちょっと寒いけど、海はいいよ〜〜。
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この先は外洋になるのですが、今日は行きません。
この時期風が強いので、外洋は危険です。 -
パドルの先に白い灯台が・・・。
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風も波も穏やか〜〜。
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古和浦漁港。
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風を避けて小休止。
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さらくわに戻ります。
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灯台の白さが美しい。
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まったり感十分です。
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さらくわに戻ってきました。
冬に海に行くなんて!!と思っている方、考え直した? -
お昼!
パドルコーストさん特製のパスタ! -
今回の大目的、「牡蠣」を取りに出かけます。
ここって船を降ろした所?!
そうなんです、潮が引くと牡蠣が姿を現します。 -
牡蠣の剥き方の講習です。
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これが今夜のおかず!!
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白く見えているのが、全て牡蠣です。
干潮で、取り放題。 -
大きいのをゲットしました。
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皆でこれだけ取りました。
このまま牡蠣鍋にしたら、すごいことになりそう。 -
焼き牡蠣用。
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小休止(昼寝)の間に、吉角さん(パドルコースト)が下ごしらえしていました。
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焼き牡蠣。
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始まりました。
牡蠣づくし。 -
レモンをちょっとたらして・・・ウ〜〜ン美味し!
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牡蠣フライ。
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さっきはフライパンで焼き牡蠣をしましたが、直火はまた味が違う。
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牡蠣汁。
牡蠣チャウダーなどあったのですが、食べるのに夢中で、写真は忘れてしまいました。 -
夜遅くまで、キャンプファイアーで楽しみました。
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翌日(12日)朝。
穏やかな海です。 -
朝食は、ロッジさらくわさんでいただきます。
箸袋にカヤックのイラストが!! -
なんでも、ロッジさらくわさんは、シーカヤックのメッカだそうです。
初めて知りました。 -
この時期、天候が悪い日が多いので、本当は熊野古道をハイキングの予定だったのですが、この状態なら海に出るしかありません。
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風は陸から海に吹いているので、行きはよいよい。
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風が強いので、外洋は無理!
手前の座佐浜を目指します。 -
わざわざ狭い所に行きます。
カヤックならでは! -
この穴は無理でしょう。
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外海が呼んでいます。
でも、無理はしません。 -
座佐浜!!
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砂利の浜です。
私たち以外誰もいません。 -
砂利は小指程度の大きさです。
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時間に余裕があるので、山の方に行きます。
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座佐浜に行くには、船か、この山道しかありません。
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海岸が見える所で、休憩。
約30分歩きました。 -
座佐浜に戻ってきました。
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お昼にまだ早いので、池に行きます。
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座佐池。
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元入り江だった所に砂が流れて、池になったものと推測します。
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お昼はパスタ。
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陸から結構強い風が〜〜〜吹いています。
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向かい風の中、帰ります。
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向かい風がきつく、風が弱まるのを待っているのですが、流されないように気をつけなくてはいけません。
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写真を撮ってる場合ではない。
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やっと帰って来ました。
ここまで戻ってくればもう大丈夫。
向かい風がこんなに大変なものとは!!!!! -
RAINBOW中谷さん、お疲れさまでした。
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帰りに牡蠣をお土産に買います。
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ナガシマスパーランド。
もうそろそろ愛知県です。
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この旅行記へのコメント (3)
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- DHCさん 2012/02/26 15:40:57
- 自前で牡蠣鍋とは。
- 自分で採った牡蠣で生牡蠣に牡蠣鍋とは贅沢ですね、カヤックで疲れた後の牡蠣はいちだんと美味しかったでしょう(^−^)以前夏真っ盛りの時京都の人が牡蠣と採って食べたら美味しかったと言っていました、よく当たらなかったと感心しましたが。
- fernandoさん からの返信 2012/03/03 14:15:34
- 本当の牡蠣鍋とは?
- DHCさん
コメントありがとうございます。
牡蠣好きにはたまらないツアーです。
まだまだ採れたんですが、取り過ぎても(食べ過ぎても)しょうがないということで、途中で切り上げたんです。
採り始めると、面白くてなかなかやめれません。
チャウダーは牡蠣ばっかりで、他の具材を探すのが大変な位でした。
帰りの日も、潮が引いたので、殻のまま自宅まで持ち帰りました。
さらに、お土産屋さんで、殻付き牡蠣を買いました。
どんだけ牡蠣好き!!!!!
fernando
- DHCさん からの返信 2012/03/03 23:06:14
- RE: 自前で牡蠣鍋とは。
- 牡蠣は結構手間が掛かりますよね、FERNANDOさんは採るのも身を取り出すのもプロ級ですね、何より新鮮だから美味しい訳です、自分にご褒美ですよ。
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