2011/12/08 - 2011/12/08
42位(同エリア92件中)
或さん
ハプニング後の自由行動日です!
今日はどうなるかな!? またハプニングかな!?
またも午前2時に目が覚め、とりあえず気分転換の為にストレッチやら腹筋背筋なんぞをしてました。
朝食は甘いもの尽くし! 糖分糖分!
しかしデニッシュが美味しいんです。さっくさくで軽くてふわっ。
擬音語ばかりで伝わりにくいですが、本当にそんな感じなんです。
7時30分に添乗員さんに相談し、一緒に駅まで両替に行ってもらうことに。
まさかこんなお世話をかけてしまうとは……。ちくしょう私の馬鹿……!
8時にロビーで待ち合わせをして、中央駅へ。
マックの裏側に黄色い看板の両替所があります。名前は忘れました……。
日本円2万円分をDKKにすると、手数料として40DKKをとられました。
で、手元には1354DKK。
あと2日間なら問題ないだろうと思ったのですが、意外と足りなかった。
両替は手数料を法外な料金で取られることもあるそうなので、そこは注意してくださいと言われました。
うーん、でもそれが法外だってことにすら気付けなさそうだ。
そのままDSB(デンマーク国鉄)の窓口へ。
・オーデンセに行きたいこと
・大人
・往復
などを伝えればどうにかなるとのこと。
私は事前にメモを作っていたんですが、添乗員さんがやってくれたので使わずじまいでした。
電車は往復で416DKK(約6800円)
早速手持ちが減りました……。
-
電車がちょうど10分後に出るとのことなので、急いで車掌さんのところへ。
添乗員さんとお別れです。ありがとうございました……!
無事に乗れたら、チケットの確認がありました。
ICLに乗ってオーデンセへ行くわけですが、コペンハーゲン・カードで割引をしてくれたそうです。
カードが使えるぎりぎりの区間までがただになった、のかな?
路線図で確認したところ、こっち方面はBorupまでカードが有効。だからこのチケットはBorupからオーデンセまでのチケットってことですか。
まあ確かに、正規に買っていたら往復560DKKくらいにはなったはず。
なので、地方に行く人はカードも一緒に窓口に出すとお得かもしれないです!
-
窓拭きなよ、といいたくなる……。
8時50分の電車に乗り、10時05分には着く、約1時間の電車旅。
停車駅で言うと2つ目という、なんだかとても近くに感じる距離。
チケットを買うと時刻表(ただしデンマーク語)もくれるので、帰りの時間も確認しつつ。
-
残念ながら席はいっぱい。
仕方ないのでドア前でぼーっと立っていましたが、ワゴンがよく通るので邪魔になっている気がする……。
ドアは黄緑色で、ちょっと可愛い。
帰りの電車でびっくりしたんですが、みんな平然とこのステップのところに座るんですね。
立っている私の方が不自然みたいになってました。
あと、ボタン押さないと開かないです。
私の時は降りる人が前にいたので押してもらいましたが……。
-
ドア横に座席があったので、30分くらいここに座ってました。
けどここって、もしかして乗務員さんが座るところなんでしょうか?
ワゴンを押したおばちゃんが座席の下にものをぼかぼか入れていたので、またしても邪魔者になってしまいました。
-
ドアの上に次の停車駅が出ます。
走っている間は写真のように座席が表示されていますので、もし指定席を買った方はこの番号がある車両に進むようです。
うーん、難しい電車システム……。
-
昨日は雨でしたが、今日は晴れのようですね!
相変わらず風は強いし、寒いですが。
-
オーデンセが近づくと、海を渡ります。
分かりづらいですが、これ海なんです〜。
-
定刻よりほんの少し速く到着。
びろーんと長くて、ドアが少ない。日本の新幹線と同じですかね。
揺れも全然なくて、座れたら快適だと思います。
-
ここも中央駅と同じく、上にホームがあります。
高い建物なんもないですね。
田舎に来たみたいです……。
-
駅から見たオーデンセ駅前。
平日だからでしょうか、人は多くないです。
-
しかし道が広いですね。
駅から大通りに沿って歩き、アンデルセン博物館を目指します。
左手側に旧市街が広がります。
急に可愛らしい街並みが見えてくるので、すぐに分かりました。
-
ばーん!!
可愛い……!!
こんなちまちまカラフルなお家が続くなんて、素敵空間以外のなにものでもないです。
ここは歩行者天国なので、あまり心配せずに歩けます。
ここに来てテンション上がりっぱなしです。
アドレナリン大放出です。
-
ガイドブックにも載っているお店「クロッズ・ハンス」。
博物館の後に寄りましたが、なんて素敵なお店……っ!
今はクリスマスなので、ディスプレイも華やか。
もう外観からして可愛い! 入らないわけがない!!
さらにお店の方も素敵なんです……!
お姉さん、というには年はいっているのですが、にこやかで丁寧なのです。
店員なんだから当たり前だとは思うんですけど、でもとても優しいんです。
物も可愛いですし、300DKK以上買えばタックスフリーの書類も揃えてくれるので、お勧めです。
☆クロッズ・ハンス Klods Hans
10時〜16時、ユーロ可、オーナメント1つがだいたい40DKK〜
-
アンデルセンのお家。
ああ〜本当に来たんだなあと実感。
卒業論文でアンデルセンを扱おうか迷っているところなので、今回の旅行で絶対見ておきたかったところなのです。
ちなみに入り口は反対側。
-
こちら入り口。
ひろーいお庭みたいになってます。
夏場はここでのんびり座ってたいくらい。
しかし今は冬場なので、池には氷が張ってます。
-
入ってすぐチケット売り場があります。
私が行ったときは受付に人がいなくて、奥のお土産屋さんで買いました。
「日本人?」とか聞かれると思うので、そうですって答えると日本語の案内パンフレットをくれます。
従業員さんみんな優しいですよ(*^_^*)
この時はほとんど観光客もいなくて、私と外人の方が数人といった感じでした。
☆アンデルセン博物館 H.C.Andersens Hus
10時〜16時、入場料60DKK(約1000円)
フラッシュをたかなければ写真撮影はOKです。
-
入ってすぐのアンデルセン。
-
生まれてから亡くなってしまうまでの略歴。
解説は英語とデンマーク語です。
-
アンデルセンが子どもに童話を聞かせているところ。
このアンデルセンがまた優しい顔してるんですよ。
-
個人的に吹いてしまった物。
なんだこの人は……(笑)
-
ニューハウンの住まいを再現した部屋。
なかなか素敵な内装でございますね。
-
奥には休憩室もあります。
ゆっくりくつろげる良い空間です。
この左手側に広いトイレもありました。ホントに広い、トイレなのに。
-
切り絵が出来るコーナーもあり、子ども達の作った物が貼られていました。
-
デンマーク語の絵本。
-
日本語のもありました!
-
「錫の兵隊さん」
-
「みにくいあひるの子」
-
「親指姫」
こんな感じの絵が8枚くらい並んで展示してありました。
休憩室なのにすごく充実してます。
-
館内にいた錫の兵隊さん。
天井付近にいらっしゃいます。
-
記念ホール。
クリスマスなのでツリーが飾ってありました。でかい!
この飾りがまた可愛いんです……。デンマークの国旗だったりハートのオーナメントだったり。
-
壁にはぐるーっとアンデルセンの生涯が描かれています。
これは民衆に拍手喝采を送られているところ。
つらい幼少期を過ごしたアンデルセンにとって、この瞬間ってすごく嬉しいものだったんだろうなあ……。
-
その隣には作品展示室。
各国で出版されたアンデルセンの本があります。
広い!
-
一番手前に日本のコーナーがありました!
ああ〜見たことある。家にある。
-
こんな小物もあったり。
可愛いです!
-
さらに一番奥に進むと、アンデルセンの生家へ直接入れます。
-
こじんまりとしていて、ドアも小さい。
私の身長は168なのですが、頭がぶつかりそう!
前にいた外人の男性は身をかがめていました。
そりゃそうなるわ。
-
お父さんは靴職人だったんですよね。
ナポレオンに心酔するあまり、最後は失意のもとに亡くなってしまうわけですが……。
そんな父親の姿を見て、アンデルセンは何を思っていたんでしょうか。
-
親指姫が燕にのっています。
このお話もとても好きなんですが、燕さんが切なくて切なくて……。
-
約2時間、たっぷりと見学と買い物をし、外へ。
展示をさらーっと見るだけなら、1時間もあればじゅうぶんです。
もしアンデルセン童話がお好きな方なら、お土産屋さんもぜひチェックしていただきたい。
可愛い物いっぱいです!
お勧めはレターセット。98DKK(約1500円)とちょっとお高い気もしますが、ふんわりした絵柄でとても素敵です。
装丁も可愛らしいので、女性に喜ばれると思います。
結局、可愛い物を買い漁って189DKK(約3000円)をお買いあげ。
うーん、楽しかった。
-
向かいの「クロッズ・ハンス」でたっぷり、なんと388DKK(約6400円)も買ってしまいました。
あとは街中を散策します。
このあたりは家並みが小さくてカラフルで本当に可愛い。
家と家の隙間をくるくるすり抜けるのもまた一興。
-
ファッティゴーデン。
この建物、すごく可愛いんですけど、なにか違和感……。
-
何故なら、歪んでいるから!
ぐにょーんとしているの、分かりますか?
ここはアンデルセンが読み書きを習ったところ。
養育院の一部だったそうです。
-
ここも夜になるとイルミネーションが綺麗なんでしょうか……。
-
こちらはガイドブックにも載っている「デン・ガムレ・クロ」。
残念ながら入りませんでしたが、外装がなかなか綺麗です。
-
その「デン・ガムレ・クロ」を左手に、真っ直ぐ進むとあった錫の兵隊さん!!
お花屋さんの前にいらっしゃいます。
もうこの銅像に一番逢いたくて……。
通りがかった日本の観光客に写真を撮ってもらいました。
嬉しいいい〜。
なかなか凛々しい顔です。
-
こちらは聖アルバニ教会。
正面から写真を撮りたかったのですけど、お葬式のようだったので退散……。
ちょうど棺が運び出されるところでした。
なんというタイミング……。
-
そしてこちらが「洗濯場(ヴァスケプラッズ)」。
アンデルセンの母親が洗濯婦として働いた場所です。
-
これは……きりん?
-
川沿いに歩くとアンデルセン公園に出ます。
ここにも錫の兵隊さんが。
広々としていて、のどかな空間です。
冬でなければなあと思うばかり。
-
アンデルセン像と聖クヌート教会。
この教会にも入りたかったのですが、電車の時間も考慮し、街中散策を優先。
-
さらに歩くとアンデルセン子ども時代の家に到着。
すでに生家の方を見学しましたので、ここは外観のみ。
☆アンデルセン子ども時代の家 H.C.Andersens Barndomshjem
11時〜15時、25DKK(約400円)
-
こちらはオーデンセのバス停に描かれていました。
コペンハーゲンはお城でしたが、こちらは北欧神話のオーディンです。
オーデンセの名前の由来ですしね。
-
正面からの聖クヌート教会。
-
こちら市庁舎。
左に小さくツリーが写ってます。
-
アンデルセーン。
こんな球体ぜんぶにこの切り絵モチーフが入ってます。
-
!?
どうしたのアンデルセンさあああぁぁあん!!?
-
市庁舎からのびる歩行者天国で見つけた!
なんの童話だっけ……。
-
途中で見つけたもの。
「和平」って書いてある。なにか日本に関係あるんでしょうか?
-
アンデルセンのイルミネーション。
-
オーデンセの駅。
第3の都市だけあって、大きいし綺麗です。
-
駅の目の前に広がる王様公園。
広くて気持ちいい〜。
自転車も歩行者も好きに走ってます。
-
アンデルセン博物館の前にある信号。
残念ながら青は撮り損ねました……。
こういう細かいところまで凝ってると嬉しいですね。
-
ラディソンBLUのまえにある「親指姫」の銅像。
-
こちらもホテルの前にいらっしゃるアンデルセンさん。
隣りに座って写真を撮りたかったのですが、濡れていたことと、誰も通りかからないので諦めました……。
こういう時、1人で来るのは寂しい。
仕方ないので、つれてきたうさぎちゃんを一緒に。
羨ましい。
-
それではそろそろ駅に戻ります。
-
駅前のポスト。
コペンハーゲンにあるのはけっこう落書きがひどかったのですが、ここのは綺麗です。
この郵便のマークが可愛いんですよね。
-
駅の電光掲示板。
中央駅でもそうなんですが、電車が何番線から出るかっていうのはわかりません。
なので、買ったときに駅員さんに聞くか、このような掲示板で確認しなければいけません。
私が乗るのはICL40なので、14時8分に4番線から出ます。
ICLだと停車駅がほとんどないので、ICより楽ちん。
地方から中央駅に戻るんだったら「Kobenhavns Lufthavn Kastrup」とか「Kobenhavn H」と書かれた電車に乗れば間違いないです。
電車に乗るのはそんなに苦労しないんですが、切符を買うのが大変。
英語は出来ないと駄目ですねー。
-
15時22分にコペンハーゲンへ帰ってきました。
今日は予想外にお金を使ってしまったので、夜はもし次来たときの為に、あちこち路地を見て歩きます。
ガイドブックで見たことのあるお店はだいたい見つけられました。
ほとんど歩いて苦のない距離にあるので、ご年配の方でも1日かければ素敵なものがたくさん見つけられると思います。
むしろ電車に乗ったりする方が面倒かもしれません。
-
またしてもクリスマス市に戻ってきました。
写真右に移っているお店で、今日の晩ご飯兼、お昼をいただこうと思いまして。
素敵なお姉さんが店員さんです。
-
クリスマスならではの「Glogg」(oの上に点々)という、ホットワインにアーモンドやレーズンをいれたもの。
発音が出来なくってお姉さんに笑われましたが、「Glogg?(^-^)」と聞いてくれました。
はいそれです、それ。
グルーグ、というのが一番近いかな? ルーを口の中で発音する感じ。
アルコールも飛んでいるので、お酒が苦手でも飲みやすいです。
アーモンドがいいアクセントになっていて、けっこう好みの味でした。
これで40DKK(約650円)。
-
市庁舎の前に出ていたホットドッグの屋台で晩ご飯。
デンマークで一回は食べておきたかったので嬉しい。
どのお店もメニューは大差ないので、好きなところで食べるのが良いです。ホテルの近くにも出しているおじさんがいたので、あったかいままホテルで食べるのもアリです。
これは25DKK(約400円)で、ピクルス、フライドオニオン、マスタード、ケチャップのぜんぶ乗せ!
そんなに大きくはないんですが、お腹いっぱいになりました。ホットワインが効いてるのかもしれないですけど……。
苦手なものがあるなら、抜くことも出来ます。たぶん、ちょっと多めに乗せてっていうのもアリだと思います。
-
せっかくコペンハーゲンカードも使ったので、チボリ公園に入りたいなあ〜と思ったのですが……。
ものすごく混んでいる!!
今日の最大の目的は果たせていたので、泣く泣く諦めることに。
まあ、次のお楽しみにとっておきましょう。
-
ホテルに戻ると、添乗員さんから飛行機の模型(?)をいただきました。
SASと協賛だったからでしょうか。なかなかしっかりした作りです。
ちょうど待機しなければいけない時間だったようなので、お話相手になってもらいました。
前回、前々回とも思いましたが、添乗員さんと話すのは楽しいです。
楽しかったところ、大変だったところ、仕事上の苦労、嬉しいことなど、普段聞くことのない話がいっぱいです。
気を遣っていただいたのか、一緒にお茶をすることに。
うわああああ嬉しい!
しかも、私が行きたいところにピックアップしていたカフェだったのです。行かないわけがない。
荷物を整理して、19時に待ち合わせをすることに。
本日の収穫はこんなかんじです。
しかしデンマークの方は国旗好きですね。包み紙が可愛すぎて捨てられない……。
-
ホテルから歩いて3分もかからないところにある「タント・ティー」。
ホテルを背にして左に進んでいくと、角にセブンイレブンがあります。その通りをまた左に曲がったところ、セブンイレブンと反対側の方にあります。
白い建物で、細長い窓に店名が書いてあります。
ガイドブックで見たことはないのですが、「旅」という雑誌でずいぶん前に見たことがありました。
コペンハーゲンでもらった案内地図には載っていましたが。
冬でも22時まで開いている&ホテルから近いという利点もあり、ぜひ行ってみたいなあと狙っていたお店です。
☆タント・ティー Tant T
10時〜22時
-
店内は静かで、内装も素敵。
カフェというか、紅茶・ハーブティーのお店ですね。
広いお店ではないので、席は10くらいですけど、好きなところに座っていいようです。
せっかくなので、可愛いクッションのある柔らかいソファ席に。
注文はカウンターで。
たっくさんのお茶があるので、興味を持ったものを指さし、匂いをかがせてもらうことも出来ます。
英語が出来るなら、自分の好みを言って店員さんに選んでもらうことも可能です。
私は添乗員さんに注文してもらって、「クリスマス限定のものとか、香り豊かなものはありませんか?」と聞いてもらいました。
クリスマスブレンドが5種類くらいあって、どれもすごく良い香り……っ!!
大きな透明の瓶に入っているのもまた素敵。
一目(?)惚れしたクリスマスブレンドの2種類を注文。
「ケーキはどうですか?」って聞かれたんですが、あいにく手持ちが少ないので……!
添乗員さんにお任せです……。
お会計もここで一緒に済ませます。
あとは席で待つだけ〜。 わくわく。
-
じゃん!!
来ました〜♪
私のは3分、添乗員さんのは4分蒸らすものでした。
この砂時計可愛いな〜。欲しいいいい〜。
お茶葉を入れている道具もすごい。私は初めて見ましたが、添乗員さんは個人的にもっているそう。
私は紅茶に限らず、お茶の類が好きなのですが、添乗員さんもそうだったので、すごく盛り上がりました。
お茶の飲みあいもしました〜。
私のは薄い緑茶のような色で、添乗員さんのは鮮やかな赤色です。
さらにクッキーを3種類、頼んでくれました。わ〜♪
ジンジャークッキーがすごく美味しい!
生姜って苦手なのですが、これは食べられました。ぜんぜん生姜っぽくない。
デンマークは意外と美味しいものがいっぱいです。
-
約1時間半、ずーっとお茶してました。
添乗員さんに質問してばかりでした。
今回の旅程は自由行動ばかりで、添乗員さんは一定時間ロビーで待機しなければならなかったのですけど……。
「今日はどこ行ってきたんですか?」って聞くと、
「隣のスーパーにポテトチップスを買いに行きました」とか……。
でも各国でポテトチップスって違って、それを食べ比べるのも好きなんだとか。ちなみに美味しかったのはイギリスだそうです。
うーん、あちこち行けて羨ましいと思ってたけど、やっぱり仕事だから好きなところに行けたりっていうのはないんだなあ。
それでもその状況を楽しめるんだから、やっぱりすごい。
それと、フィンランド旅行の時に添乗してくれた方のことを知っていました。嬉しい(*^_^*)
どっちのツアーも素敵な添乗員さんに出会えて幸せだなあ。
余談ですが、ここのお会計は添乗員さんが持ってくれました。
「こういう時、自分の為に使ってください。僕はお茶に付き合ってもらったので、自分の為に使います」って言ってくださったのが、すごく嬉しかったです。
あああしかし申し訳ない……。
でも嬉しい。
帰りがけにコンビニ版「Irma」に寄り、父へのお土産としてビールを数本買いました。
イルムの地下ほどではないですが、ここでもお土産には十分だと思います。エコバッグ必須!
この旅行中、この時間が一番楽しかったです。
体もほっこり、気持ちもほっこりな1日でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
オデンセ(デンマーク) の人気ホテル
デンマークで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
デンマーク最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
77