2007/12/07 - 2007/12/18
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りんたろうさん
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中学校の語学研修旅行です。
12月7日(金)
11:10 学校より専用バスで函館空港へ
12:50 ANA東京行き(NH854便)に搭乗。
14:50 東京国際空港に到着。
15:00 専用バスで成田国際空港へ
16:15 成田国際空港に到着。
19:15 エアカナダのトロント行き(AC002便)に搭乗。
(以降現地時間で表記)
17:30 トロント・ピアソン国際空港に到着
20:00 エアカナダのモントリオール行き国内線(AC426便)に搭乗。
21:15 モントリオール・ピエール・エリオット・トルドー国際空港に到着
22:30 バスでホテル(HOLIDAY INN MONTREAL MIDTOWN)に移動、宿泊。
12月8日(土)
09:00 バスで国際語学センターへ移動。
11:30 ホストファミリーと合流
以降ホームステイを開始。
12月9日(日)
終日ホストファミリーと過ごす。
(ホストファミリーがモントリオール市内を案内して下さいました。)
12月10日(月)
ホームステイ先から通学
スクールバディの紹介
スクールバディの授業に参加
教科:社会・物理・数学・体育・英語
12月11日(火)
ホームステイ先から通学
スクールバディの授業に参加
教科:体育・社会・物理・数学・情報
12月12日(水)
ホームステイ先から通学
08:00 学校からバスでケベックシティへ出発
12:00 ケベックシティ・オルレアン島にて昼食
13:00 Mont Moencyの滝を観光
14:00 ケベック州議事堂前へ
16:30 自由行動終了。バスで学校へ。
12月13日(木)
ホームステイ先から通学
スクールバディの授業に参加
教科:体育・英語・体育・社会・物理
12月14日(金)
ホームステイ先から通学
スクールバディの授業に参加
教科:数学・情報・英語・体育・物理
フェアウェルパーティー
12月15日(土)
終日ホストファミリーと過ごす。
12月16日(日)
学校集合、バスでモントリオール・ピエール・エリオット・トルドー国際空港に移動。
吹雪でトロント空港行きの便が欠航。
19:00頃 モントリオール中央駅へバスで移動、1時間程度自由行動の後VIA Rail Canadaに乗車。
12月17日(月)
01:00頃、トロント駅に到着。トロント・シェラトンホテルまでバスで移動。
09:00頃、ホテルよりトロント・ピアソン国際空港へバスで移動
エア・カナダAC001便に搭乗
12月18日(火)
成田国際空港へ到着、解散。
フライトレポート
AC002便 http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/182
AC426便 http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/183
AC001便 http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/184
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ ANA
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
- 利用旅行会社
- JTB
-
バスで函館空港に到着。これより羽田へ向かう。
-
東京行きNH854便。
-
羽田からバスにて成田に到着。Air Canadaのカウンターで搭乗手続きを済ませる。いよいよ搭乗w
フライトレポート
AC002便
http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/182 -
トロント行AC002便の最初の機内食。
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成田を出たとき真っ暗だった空が徐々に薄明るくなる。
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希望者に配布される軽食。
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雲下に見えてきたのはスペリオル湖。
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いよいよトロント・ピアソン国際空港に着陸。
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トロント・ピアソン国際空港の手荷物受取所。
日本の空港と違って手荷物受取所がきれい。 -
引き続きモントリオールへ飛ぶため空港内を移動。
数年後のバンクーバーオリンピックを意識した装飾がいたる所にみられた。 -
トロント空港の国内線搭乗待合室。
エアカナダのモントリオール行き国内線(AC426便)に搭乗。
フライトレポート
AC426便
http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/183 -
モントリオール空港に到着。
スポットに到着し、ベルト着用サインが消えてから、「ボーディングブリッジが届かなかったからもう一度機体を動かします」とアナウンスが…
降機の後、ホテル(HOLIDAY INN MONTREAL MIDTOWN)までバスで移動。 -
HOLIDAY INN MONTREAL MIDTOWNの客室。
-
12月8日(土)
モントリオールの国際語学センターへバスで移動し、ホストファミリーとご対面。以降ホームステイが始まる。 -
12月9日(日)
この日はホストファミリーがモントリオール市内を案内して下さいましたw
まず来たのは、アイスホッケー用スケートリンク。
因みに奥に見えるのはリンクの表面を平らにする特殊な車両。
日本のスケートリンクでは見たことがない。 -
ホームバディとお父さんが軽快なホッケーを披露w
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ホッケー観戦ののちは市内観光。
モントリオールで一番人気の観光スポット。ノートルダム教会。 -
次はサン ジョゼフ礼拝堂(ST. JOSEPH'S ORATORY)。カナダ国外からも礼拝のために訪れる人が大勢いる。
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礼拝堂正面の祭壇。天井が高い。
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礼拝堂の正面から後方を臨む。大きなパイプオルガンがある。
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先ほどの建物より道路側に移動。相当大きい。
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聖堂から外を臨む。
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車でしばらく移動。モントリオールが一望できる絶景ポイント。
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途中、ファーストフード店でお食事。
カウンターから、この状態で渡される(笑) -
高さ164mのモントリオールタワー。霞が関ビルと同じくらいの高さです。
時間が遅かったので上には上らず外から観賞w -
12月10日(火)
いよいよモントリオールの学校へ登校。スクールバディと対面の後、早速授業に参加。
基本、校内ではずっとスクールバディと行動を共にします。 -
学校の食堂。昼休みを体育館で過ごすバディだったのでここのお世話になることはあまりありませんでした…
-
12月12日(水)
学校からバスにてケベックシティへ。 -
バス乗車中にハイウエイの反対車線を走るトラックを撮影。
その手前、車線間に溝がある。この溝は、車が車線からとびだしたときに、反対車線の車と衝突するのを避けるため、「車を落とす」目的で設置されているだという。 -
ケベックシティ東部、セント・ローレンス川に浮かぶオルレアン島(Île d'Orléans)へ。
島へ通ずる道ははこの橋しかない。 -
昼食をとった「Le Realais Des Pins」。テーブルには日本でいうところの醤油みたいにメープルシロップが常設してあって、何にでもかける。
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「Le Realais Des Pins」近くの何気なく寄った売店。今までいた建物よりも東に位置していて、オルレアン島自体がケベックの東に位置していたので、
自分が行った地球上の場所の中で、しばらくはここが最東端になるだろうと思い撮影。
因みに、その後調べたら微妙に最北端でもありましたw
(ココ、北緯46度、日本で行った場所の最北端:知床岬、北緯44度) -
オルレアン島を出てモンモランシー滝(Parc de la Chute-Montmorency)を眺める。落差は80mくらいある。
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滝の上の吊橋で、滝を見下ろすことができる。このときはそこまでいかなかった。
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ケベック州議事堂に到着。ここで記念撮影。
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議事堂の最上部に掲げられたケベック州旗。
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街のいたる所に観光馬車がいる。この季節は雪に足をとられそう…
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ボンネットのバス。決して古いわけでは無いのだと思う。そういえばさっきハイウエイで見たトラックもボンネットだった。ボンネットが多いのかな?
このバスには「CAT」のステッカーが貼ってある。日本でCATと言えばショベルカーw このバスはエンジンだけCATなのかな? -
また馬車発見w
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街並みがなんとなくヨーロッパを連想する。
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坂の傾斜が急なためフニクラが設置されている。
乗り物マニアとしてはあれに乗らないわけにはいかないw -
坂の下の乗車口が分からなかったので、上からフニクラに乗るために降りてきた坂を上がりますw
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フニクラの乗車口からセントローレンス川を臨む。
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これから乗るフニクラが上がってきますw
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いざ乗ろうとお金を払って気付いたこと。
チケットというものが無いらしい。少々残念。 -
乗車時間は1分もなかったように思えるが、景色は壮観だったw
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下の方の乗降場所に到着。
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クリスマスが近いので、イルミネーションがあちこちに施されている。
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こちらもクリスマスイルミネーション。
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ケベックシティのシンボル的な存在になっているシャトー・フロントナック(Fairmont Le Chateau Frontenac)。中はホテルになっている。
(表紙写真もこのシャトー・フロントナック。) -
「北米唯一の要塞都市」の名の通り、大砲が歴史的な展示物として並んでいる。
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暗くなって幻想的な雰囲気w
このあたりの観光売店で、お土産を購入しようと複数の商品を持ってレジへ。ところが税金の計算間違えて所持金額より高い買い物をしていたことに気づいたので、一個あきらめて「これ会計からはずして下さい」というと、売店のおばさんがニコニコしながらおまけしてくれましたw -
12月16日(日)
ホストファミリーと別れた後、トロント経由で帰国のためモントリオール・ピエール・エリオット・トルドー国際空港へ。 -
トロント行に目立つ、吹雪による「cancelled」。これはひょっとして…
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搭乗する便が欠航ということでバスに戻る…。この後何時間もバスの中。
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結局、鉄道でトロントに移動するということでモントリオール中央駅に夜到着。ここで自由行動。
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やはりこうなったらカナダの鉄道を撮影するしかないw
ということで乗る予定の無い列車を色々撮影。
こうなると「吹雪になってよかったw」なんて思ってしまう… -
VIA Rail Canadaの特急車両。たぶんこの後実際に乗った車両と同じだと思われるが、団体なのでそのときは先頭車両まで行ってる時間は無かった。
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たぶんカナダの線路も広軌(新幹線と同じ線路幅)だろう。
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駅のごみ箱。フランス語圏なのでフランス語が英語より上にきている。
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鉄道を撮りつくしてもまだ時間があったので、どこだかよくわからない駅の周辺施設もウロウロする。
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外に出て信号機を撮影。改めて見て、表示している意味が分からない…
一週間これまでどうやって道を歩いていたんだろう(笑) -
自由行動の時間が終わり、いよいよトロントに向けてVIA Rail Canadaに乗車w
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なぜか車内に雪が散乱w
よほどひどい吹雪だったのだろう。 -
車内で発見したボンバルディア社の車両製造プレート。
飛行機以外に鉄道まで作っているとは知らなかった。 -
車内放送もフランス語、英語の順。
吹雪のせいか列車は止まったり動いたりで、この後深夜1時まで乗車することになる。 -
トロント駅に到着。こちらの建物も大変立派。
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駅からバスで移動し、真夜中にシェラトンホテルへ到着。
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ホテルの部屋からの眺め。
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友達とふざけてる間に朝になってしまいました。
一睡もしてない…
深夜1時について寝たら起きられなかったかもしれませんが… -
ホテルからバスでトロント・ピアソン国際空港に到着。
エアカナダAC001便に搭乗。
翌18日、無事成田へ帰着。
フライトレポート
AC001便
http://flyteam.jp/airline/air-canada/review/184
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