2010/09/28 - 2010/09/28
90位(同エリア120件中)
マキタンさん
カナダ32 世界遺産のリドー運河を眺めて ☆バイワード・マーケットで買物
リドー運河(英語:Rideau Canal、仏語:Canal Rideau)は、リドー水路とも呼ばれ、カナダのオタワ川が流れるオタワ市とオンタリオ湖畔のキングストン市とを結ぶ運河である。オンタリオ州最初のユネスコ世界遺産となった。
リドー運河は、北米で最も古くから使われている運河で、1832年に開通して以来、現在でも使われている。リドー川やカタラクイ川のほか、いくつかの美しい湖を経由する。運河の運営・管理は、パークス・カナダ(カナダ公園管理局)によって行われており、国定史跡に指定されているリドー運河は歴史と自然の保護区になっている。
全長202km(125mi)あるリドー運河は途中、リドー川とカタラクイ川やいくつかの湖を経由し、およそ19km(12mi)が人の手で作られている。
今日、リドー運河は娯楽・観光用にのみ使われており、オタワ市内には運河を走る観光船がある。また船でオタワからキングストンまで下ることもでき容易に行くことができる。運河にある閘門の多くは今も手動で運営されており、運河に沿って24カ所に全部で47の閘門がある。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
オタワのリドー運河は1826年から6年の歳月をかけて建造されました。全長202kmでオタワ川とオンタリオ湖を結び、25mの高低差をロックと呼ばれる水門でつないでいます。
バイワード・マーケットは1840年代の開設以来、今もオタワ市民の食欲を満たす場所として栄え、今では地元アーティストの工芸品や雑貨なども所狭しと並んでいます。
リドー運河については・・
(http://tour.his-usa.com/city/yow/detail.php?tid=1068 より引用)
秋のカナダ・グランド周遊10日間
9月28日(火)7日目
07:30: バス、ホテル発
一路、カナダの首都オタワへ(約150km,約2時間30分)。
【オタワ市内観光(約1時間)】
国会議事堂(下車) 、 世界遺産リドー運河(下車)
1220:☆大陸横断鉄道VIA RAIL(2等)(乗車)にてトロントへ
16:55:下車後、カナダ特産品工房見学(革製品・貴金属)とショッピング、
その後、ナイアガラのホテルへ(約100km,約1時間30分)。
20:00:ホテル着。
【宿泊地:ナイアガラ エンバシースイート ナイアガラフォールズ泊】
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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