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皆様こんにちは!ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。さる7月12日、店長ジンベエ・シュノーケリングのアテンドに出てまいったのですが、本ツアー始まって以来の最大の危機に瀕しました。<br /><br />それはなんとジンベエに逢えない?!<br /><br />という危機です。<br /><br />その一日は、朝、家を出る時から始まりました。私の車のタイヤ・インジケーターが、タイヤの空気圧の異変を知らせたのです。降りて見てみるとでっかい釘が刺さっているではありませんか。とは言え、上手く刺さっていた為にパンクをする事無くとにかく自走が可能な状態でしたので、そのままとにかく仕事に出かけました。<br /><br />朝からちょっと嫌な感じだな…とは思ったのです。<br /><br />それが全ての始まりでした。<br /><br />一昨日は、イスラムヘーレス沖に40頭のジンベエが南下して来ており、このツアー始まって以来の最南端での遭遇となりました。出港して30分で遭遇、その後シュノーケリングをして…とお客様にも大満足の一日でした。その為、店長もまた楽観的にお客様と、その話をしながら、今日もすばらしい一日になりそうですよ!と期待を持たせておりました。<br /><br />8:30 マリーナ出港 昨日のポイントへ<br /><br />船のGPSには今期の全てのツアーでのジンベエ遭遇ポイントが点となって海図上に記録してあります。昨日のミートポイントは東側の遭遇エリアの最南端でした。その上に段々と点の密度を濃くしながらそのエリアが広がっています。<br /><br />この南端ポイントから始まって捜索をしながら北上を開始。大手なので、本日4艇出動で、各決められたパートを横一線に広がりながら捜索をします。<br /><br />しかし、通常は1時間ほどで見つかるジンベエが、おかしなことに、この日は全くジンベエのジの影もない。。。気が付けばGPS上の北端にやってきておりました。そこから少し北上をしたものの、影も形もないジンベエ様の姿に、ポイントの変更を余儀なくされました。<br /><br />ここで既に11:30 既に3時間経過!!<br /><br />続いてはイスラコントイの北部ポイントへの移動です。GPS上に記録してある同じイスラコントイのポイントデータの南端より捜索を開始。ゆっくり探しながら北上をします。<br /><br />途中、イルカの群れやカメの交尾(もう産卵の時期なんですね)を間近に見学したり、、、それなりに道中をお客様には楽しんでいただきながら、探すも、何故か影も形もありません。。。<br /><br />流石に凄腕キャプテンのパンチョ(フランシスコ)にも焦りの陰が、、、他艇のキャプテンとの無線連絡でも、30度−34度ジンベエなし!34度38度なし!と、悲痛の叫びが届いてくる。。。<br /><br />私も、この時点で、本ツアー始まって以来のNO SHOWになるのか…と遭遇率100%の確率の訂正を頭の中に描いていました。お客様も、こういう事ってあるんですね…自然を相手にするのはやはり難しいんですね…と諦め模様。<br /><br />気が付けばイスラコントイの北部ポイント北辺にたどり着いてしまっていました。<br /><br />既に時間は13:00を回り、他社の船は燃料の関係もあり引き返して行きます。<br /><br />家もここで引き返すのか?!<br /><br />が!ここからが、ナンバー1リーディングカンパニーの違うところ!!!<br /><br />会社の意地と命運をかけて、お客様第一を掲げる会社は、簡単には諦めないのです。最後の最後まで望みを捨てません。<br /><br />とは言え、このまま探し続けても無為に時間が過ぎていくだけです。この為、ここでこの会社がした事は、ホルボッシュ・シンジケートに連絡を取ること。イスラコントイをずっと過ぎ、メキシコ湾の入り口まで来てしまったからという事もありますが、なんとしても、お客様にジンベエとのシュノーケリングを実現させてあげよう!<br /><br />この気持ちは様々なこの会社が持つコネクションを活用し始めたのです。<br /><br />結果、ホルボッシュの北に若干のジンベエがいる事を確認。<br /><br />なんとここから、更に西のホルボッシュに向かって移動を開始したのです!!これも、馬力のある大型エンジンを積んだ高速艇だから出来ることでもありますが、現地に到着すると、いました!悲願のジンベエ様!!<br /><br />船上のお客様全員の歓声が上がりました。<br /><br />なんとこの時点で現地到着14:30!実に6時間も経過しておりました。<br /><br />そこからたっぷりとジンベエとのシュノーケリング。参加のお客様も全員、飢えた子供のように、ジンベエと入れ替わり立ち代りのシュノーケリングを楽しむことが出来ました。<br /><br />そして、それだけで終わりません。<br /><br />なんと、このジンベエにくっついて、イルカの群れや、巨大マンタまでがやってきてくれたのです。<br /><br />この為、ジンベエ・シュノーケリングはそのまま、ドルフィン&マンタとのシュノーケリングという特大のオマケまで付いて来たのです。当たり前ですが全て野生ですよ!マンタなどは6m級の巨大マンタレイ!<br /><br />たっぷりとすばらしいシュノーケリングを楽しんだ後の帰り道、そんな巨大マンタが飛び跳ねる姿に歓声を上げ、イルカの群れに送られながら、生きることのすばらしさに感動を分かち合いました。<br /><br />結果的にはすばらしい、本ツアー始まって以来の盛りだくさんなツアーとなった事を、キャプテン以下クルーは語り、お客様もそのことをかみ締めながら、船上でビールの乾杯という祝杯?!を上げたのです。<br /><br />さぁ、帰るぞーーー!と、エンジンを吹かして出発した直後!!!<br /><br />あ…ガスがない…(キャプテン談)<br /><br />エンジンが止まって、、、なんと、我々の船は漂流を始めました(涙)<br /><br />おい!そんな事最初からわかっていただろうに、なんという無計画、、、しかしこれがメキシコか!<br /><br />とはいえ、そこは心得たもので、同社の他の燃料がまだ残っている船がやってきて曳航。近くの漁村に立ち寄って給油をし、無事帰途に着くことが出来ました。<br /><br />凄いのは、この状況を先読みをして、最初からこの漁村に向けて大型フェリーを寄こしていたという事。<br />流石大手はやる事が違う!ガスが足りなくなる事を見越して、お客様に万が一の迷惑がかかってはいけないと、ちゃんと次の手を打っていたのです。<br /><br />結果的にそのフェリーを利用する事はなかったのですが、メキシコにありながら、何故この会社がジンベエのツアーではナンバー1でありつづける事が出来るのかが、その瞬間理解出来たのです。<br /><br />ここのオーナーは私の個人的な友人でもあるのですが、本当にすばらしい人格の持ち主で、心が広く、常にお客様のことを第一に考えるという部分で、私ともよく気が合います。弊社がこうしたすばらしい会社と提携をする事が出来るすばらしさを感じながら、これからも、最高のツアーをお客様に提供して参りたいと意識を新たにいたしました。<br /><br />船のGPSには、この日のポイントが、一つ遠く離れたホルボッシュの上にポツンと記録されています。他社が諦めて帰ってしまった中でも、お客様のことを考えて最善を尽くし、報われた金字塔として、キャプテン他クルー全員の意識の中に、残り続ける事でしょう。<br /><br />そんな語り継がれる一日の中に弊社のお客様がご参加いただくことが出来たことを、これからもすばらしい思い出の一つとして店長の心の中に残り続けることと思います。<br /><br />店長吉田でした<br /><br />ps 写真は後日アップします<br />

■カンクン発■ ジンベエ危機一髪!

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2010/07/13 - 2010/07/13

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    皆様こんにちは!ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。さる7月12日、店長ジンベエ・シュノーケリングのアテンドに出てまいったのですが、本ツアー始まって以来の最大の危機に瀕しました。

    それはなんとジンベエに逢えない?!

    という危機です。

    その一日は、朝、家を出る時から始まりました。私の車のタイヤ・インジケーターが、タイヤの空気圧の異変を知らせたのです。降りて見てみるとでっかい釘が刺さっているではありませんか。とは言え、上手く刺さっていた為にパンクをする事無くとにかく自走が可能な状態でしたので、そのままとにかく仕事に出かけました。

    朝からちょっと嫌な感じだな…とは思ったのです。

    それが全ての始まりでした。

    一昨日は、イスラムヘーレス沖に40頭のジンベエが南下して来ており、このツアー始まって以来の最南端での遭遇となりました。出港して30分で遭遇、その後シュノーケリングをして…とお客様にも大満足の一日でした。その為、店長もまた楽観的にお客様と、その話をしながら、今日もすばらしい一日になりそうですよ!と期待を持たせておりました。

    8:30 マリーナ出港 昨日のポイントへ

    船のGPSには今期の全てのツアーでのジンベエ遭遇ポイントが点となって海図上に記録してあります。昨日のミートポイントは東側の遭遇エリアの最南端でした。その上に段々と点の密度を濃くしながらそのエリアが広がっています。

    この南端ポイントから始まって捜索をしながら北上を開始。大手なので、本日4艇出動で、各決められたパートを横一線に広がりながら捜索をします。

    しかし、通常は1時間ほどで見つかるジンベエが、おかしなことに、この日は全くジンベエのジの影もない。。。気が付けばGPS上の北端にやってきておりました。そこから少し北上をしたものの、影も形もないジンベエ様の姿に、ポイントの変更を余儀なくされました。

    ここで既に11:30 既に3時間経過!!

    続いてはイスラコントイの北部ポイントへの移動です。GPS上に記録してある同じイスラコントイのポイントデータの南端より捜索を開始。ゆっくり探しながら北上をします。

    途中、イルカの群れやカメの交尾(もう産卵の時期なんですね)を間近に見学したり、、、それなりに道中をお客様には楽しんでいただきながら、探すも、何故か影も形もありません。。。

    流石に凄腕キャプテンのパンチョ(フランシスコ)にも焦りの陰が、、、他艇のキャプテンとの無線連絡でも、30度−34度ジンベエなし!34度38度なし!と、悲痛の叫びが届いてくる。。。

    私も、この時点で、本ツアー始まって以来のNO SHOWになるのか…と遭遇率100%の確率の訂正を頭の中に描いていました。お客様も、こういう事ってあるんですね…自然を相手にするのはやはり難しいんですね…と諦め模様。

    気が付けばイスラコントイの北部ポイント北辺にたどり着いてしまっていました。

    既に時間は13:00を回り、他社の船は燃料の関係もあり引き返して行きます。

    家もここで引き返すのか?!

    が!ここからが、ナンバー1リーディングカンパニーの違うところ!!!

    会社の意地と命運をかけて、お客様第一を掲げる会社は、簡単には諦めないのです。最後の最後まで望みを捨てません。

    とは言え、このまま探し続けても無為に時間が過ぎていくだけです。この為、ここでこの会社がした事は、ホルボッシュ・シンジケートに連絡を取ること。イスラコントイをずっと過ぎ、メキシコ湾の入り口まで来てしまったからという事もありますが、なんとしても、お客様にジンベエとのシュノーケリングを実現させてあげよう!

    この気持ちは様々なこの会社が持つコネクションを活用し始めたのです。

    結果、ホルボッシュの北に若干のジンベエがいる事を確認。

    なんとここから、更に西のホルボッシュに向かって移動を開始したのです!!これも、馬力のある大型エンジンを積んだ高速艇だから出来ることでもありますが、現地に到着すると、いました!悲願のジンベエ様!!

    船上のお客様全員の歓声が上がりました。

    なんとこの時点で現地到着14:30!実に6時間も経過しておりました。

    そこからたっぷりとジンベエとのシュノーケリング。参加のお客様も全員、飢えた子供のように、ジンベエと入れ替わり立ち代りのシュノーケリングを楽しむことが出来ました。

    そして、それだけで終わりません。

    なんと、このジンベエにくっついて、イルカの群れや、巨大マンタまでがやってきてくれたのです。

    この為、ジンベエ・シュノーケリングはそのまま、ドルフィン&マンタとのシュノーケリングという特大のオマケまで付いて来たのです。当たり前ですが全て野生ですよ!マンタなどは6m級の巨大マンタレイ!

    たっぷりとすばらしいシュノーケリングを楽しんだ後の帰り道、そんな巨大マンタが飛び跳ねる姿に歓声を上げ、イルカの群れに送られながら、生きることのすばらしさに感動を分かち合いました。

    結果的にはすばらしい、本ツアー始まって以来の盛りだくさんなツアーとなった事を、キャプテン以下クルーは語り、お客様もそのことをかみ締めながら、船上でビールの乾杯という祝杯?!を上げたのです。

    さぁ、帰るぞーーー!と、エンジンを吹かして出発した直後!!!

    あ…ガスがない…(キャプテン談)

    エンジンが止まって、、、なんと、我々の船は漂流を始めました(涙)

    おい!そんな事最初からわかっていただろうに、なんという無計画、、、しかしこれがメキシコか!

    とはいえ、そこは心得たもので、同社の他の燃料がまだ残っている船がやってきて曳航。近くの漁村に立ち寄って給油をし、無事帰途に着くことが出来ました。

    凄いのは、この状況を先読みをして、最初からこの漁村に向けて大型フェリーを寄こしていたという事。
    流石大手はやる事が違う!ガスが足りなくなる事を見越して、お客様に万が一の迷惑がかかってはいけないと、ちゃんと次の手を打っていたのです。

    結果的にそのフェリーを利用する事はなかったのですが、メキシコにありながら、何故この会社がジンベエのツアーではナンバー1でありつづける事が出来るのかが、その瞬間理解出来たのです。

    ここのオーナーは私の個人的な友人でもあるのですが、本当にすばらしい人格の持ち主で、心が広く、常にお客様のことを第一に考えるという部分で、私ともよく気が合います。弊社がこうしたすばらしい会社と提携をする事が出来るすばらしさを感じながら、これからも、最高のツアーをお客様に提供して参りたいと意識を新たにいたしました。

    船のGPSには、この日のポイントが、一つ遠く離れたホルボッシュの上にポツンと記録されています。他社が諦めて帰ってしまった中でも、お客様のことを考えて最善を尽くし、報われた金字塔として、キャプテン他クルー全員の意識の中に、残り続ける事でしょう。

    そんな語り継がれる一日の中に弊社のお客様がご参加いただくことが出来たことを、これからもすばらしい思い出の一つとして店長の心の中に残り続けることと思います。

    店長吉田でした

    ps 写真は後日アップします

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    • ホルボッシュの近海では10頭近くの回遊でした。他社は皆、引き返してしまったので、弊社だけの独占状態でシュノーケリングを楽しむ事が出来ました。

      ホルボッシュの近海では10頭近くの回遊でした。他社は皆、引き返してしまったので、弊社だけの独占状態でシュノーケリングを楽しむ事が出来ました。

    • こんな巨大なマンタまで回遊してきてくれ、ジンベエ以外にもマンタとのシュノーケリングも楽しんでいただく事が出来ました。

      こんな巨大なマンタまで回遊してきてくれ、ジンベエ以外にもマンタとのシュノーケリングも楽しんでいただく事が出来ました。

    • それ以外にも、イルカやカメなど野生の海洋生物に多数遭遇し、充実一杯のツアーとなりました。<br /><br />が、その帰り、ガス欠→曳航(汗)<br /><br />もちろん、大手なので、サポート万全。お客様用に大型フェリーが給油の漁村まで回航して来ておりました。使う事はなかったですが、安心感は格段に違いました。<br /><br />このような野生を相手にするツアーの場合は、やはりリーディング・No.1カンパニーを利用するのが絶対条件だと確信をした一日でした。

      それ以外にも、イルカやカメなど野生の海洋生物に多数遭遇し、充実一杯のツアーとなりました。

      が、その帰り、ガス欠→曳航(汗)

      もちろん、大手なので、サポート万全。お客様用に大型フェリーが給油の漁村まで回航して来ておりました。使う事はなかったですが、安心感は格段に違いました。

      このような野生を相手にするツアーの場合は、やはりリーディング・No.1カンパニーを利用するのが絶対条件だと確信をした一日でした。

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      • by くにちゃん さん 2010/07/23 01:56:49
        すごいです!!!
        ジンベェ危機一髪!

        拝見しました。
        それにしても、ジンベェにマンタにイルカとはすごいですね!!!

        主人がきいたら、発狂ものです!

        特に、以下のコメントに感動しました!
        「ここのオーナーは私の個人的な友人でもあるのですが、本当にすばらしい人格の持ち主で、心が広く、常にお客様のことを第一に考えるという部分で、私ともよく気が合います。弊社がこうしたすばらしい会社と提携をする事が出来るすばらしさを感じながら、これからも、最高のツアーをお客様に提供して参りたいと意識を新たにいたしました。」

        「お客様の満足が第一」サービス業にあって基本中の基本といえども、それを実践しているところは正直なかなかないですね。

        自然が相手ですからが、絶対がないものの、watersportscancunさんはじめ、スタッフの皆さまの努力には感服いたしました。

        今回、わが家も御社でお世話になりますが、御社に決めてよかったと思っております。←プレッシャーにお感じになられませんように(笑)

        また、お邪魔させていただきますね♪


        くにちゃんより。

        watersportscancun

        by watersportscancun さん 2010/07/23 02:19:20
        RE: すごいです!!!
        くにちゃん様

        誠にありがとうございます。おっしゃるようにジンベエについては
        どうしても自然が相手となりますので、元々が100%返金保証と
        いう部分で結構な無理があるのは承知で行っております(^^)

        実は、弊社提携先は会えない場合は、一律70%返金という形に
        なっておりまして、それを弊社で申し込みますと100%返金保証
        という形にてご案内をさしあげているのです(^^;なので、
        外国の方のお申し込みも結構いただいております。

        単に取り次ぎをするだけでなく、取り次ぐからには我々もその任の
        一旦に責任を持つという覚悟での数字でして、カンクンでは現在
        日本語ツアーでは他社も弊社に追随して100%返金を始めている
        ようですが、これも弊社が最初なのです(笑)

        常にこうしたお客様視点でいろいろな企画を立ち上げていく事。
        これが我々のモットーでもありますので、またこうした方がよいなど
        提案等ございましたら、どうかお気軽にお寄せいただきたいと
        思います。

        どうぞ当日を楽しみにいらしてくださいませ(^^)

        すばらしいカンクンのご滞在になりますように弊社一丸となって
        アテンドをさせていただきますので。

        店長吉田でした(^^)


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