2010/02/10 - 2010/02/14
1157位(同エリア1986件中)
narrさん
デリー、アグラ、ベナレスを3泊5日で周遊する強行ツアー
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
エアインディア
成田 12:00発
搭乗ゲートは一番端で結構遠い・・・
予定通り出発です。 -
機内食はやっぱりカレー
デザートは何とも言えない味でした(汗) -
デリー 18:00着
CHIRAG ELIT BOUTIQUE HOTEL 泊
デリー駅から車で30分くらいにありました。
周りはほぼ何もなし。
唯一、ガソリンスタンド内にあるコンビニが、歩いて10分くらいのとこにあった。 -
3人だったので、ダブルベッド+ソファベッドでした。
一緒に行った別グループは、床に直接布団を敷かれたとか・・・
感覚の違い!?
クレームしたら、ちゃんと変更してもらえてました。 -
ホテルの夜ご飯
なかなかおいしかった。
ペットボトルの水が用意されていたが、口が開いてたので、これも交換してもらった。 -
早朝のデリー駅
-
急行列車【BHOPAL SHATABDI EXP.】に群がる人々
いざ、アグラへ -
みんなわらわらしてます。
-
こんな格好した人が、朝ご飯や飲み物を配ってくれました。
写真撮らせてって言ったら、ポーズまでとってくれた、いいおっちゃん。
後で、写真みせると気に入ったみたいで、喜んでた。 -
朝ごはん
ナンと食パンとジュース -
8:00 アグラ着
観光バスでアグラ観光へ -
なんか見えてきた!
-
カメラ、パスポート、財布以外は持ち込み禁止。
かばん・ボディチェックもちゃんとされて、化粧品やお菓子などが見つかると没収です。 -
キターーーーーーーーーーーーーー
タージマハール -
とにかく美しい!
-
建物内は靴は脱ぎます。
靴は預かってくれてました。
が、このカバーを付ければ、預ける必要なし!
外国人観光客はこれしてる人が多かった! -
-
アグラ城へ
-
アグラ城から見るタージマハール
ガスってるのが残念でした。 -
外国人観光客がいっぱいいたレストランで昼食
バイキング形式
確か、レストランの名前は【タージマハール】! -
ツアーなので、大理石工場に連れて行かれた。
みんな日本語上手でした。
こうやって手作りしてるんだよっていう説明中。 -
アグラ郊外 シカンドラのアグバル大帝廟
観光客は少なめで静かでした。 -
夜、寝台列車【PORVA EXPRES.】でベナレスへ
ツンドラ駅 20:45発
*2等列車
2段ベッドで1部屋(?)4人。
シーツと毛布とぺったんこの枕がありました。 -
廊下から見るとこんな感じ。
部屋はカーテンのみで区切られてました。 -
朝 04:40 ムガールサライ駅 着
のはずが・・・
2時間くらい遅れて到着 -
乾期というのに雨が・・・
車内で待機 -
雨が降ってたからなのか、少し寂しいガンガーでの沐浴風景
-
-
-
ぞうもいます。
-
ベナレス郊外のサルナート
ムラガンダクティー寺院
中に入ると壁いっぱいに、ブッダの生涯が描かれていた。 -
こんな感じ
-
JET AIRWAYSでデリーへ
14:40発の予定が、結局16:00発にまで遅れた。 -
国内線でも機内食がでた。
相変わらずカレーだったけど、美味しかった。
デザートのバナナケーキも美味♪ -
最終日
インド門 -
ラクシュミナラヤン寺院
大理石でできているらしい。
靴を脱いで入ります。
地元の人たちで賑わってました。 -
ラジガートで出会った子供達
みんなかわいかった。
社会見学(?)で来てる子がいっぱいでした。 -
リクシャーに乗った。
普通に車の間をすり抜けていくのです。
人力なのに・・・
なかなかスリルがあっておもしろかった。 -
バザールも通りました。
-
私の運転手
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