2008/05/11 - 2008/05/18
3588位(同エリア6140件中)
なみさん
高校生の時にファッション誌で見た美しい白い建物と海の景色の写真、そこがサントリーニ島というエーゲ海の島であることを知りました。
いつか行きたい・・・
新婚旅行で♪
と思っていましたが、実際に自分の結婚式の時期は12月。
やっぱりハイシーズンに行きたいね、と主人が言ってくれ・・・
2年半後
お得に思えたツアーを発見!
休みがちょうどとれそうでしたので、さあ行きましょう!と
サーチャージ最高、ユーロ安最高な時期に旅だつのでした。
人生最後の我が家のバブル期かもしれません。。。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
HISの添乗員付きツアー「impresso インプレッソ」。
お年玉はがきで一人2万円引きというものが我が家のポストにお正月はいっていたのですが、クーポンマニア?の私には2人で4万円引きになる、というのがゴールドクーポンに思えたのです☆彡
HPを見たら、見てしまいました。
【エーゲ海の優雅な休日・人気の2島滞在 アテネ&ミコノス島&サントリーニ島 8日間】
同じツアー内容で他社のものと金額を比べると4、5万円は安い。しかも、2万円割引葉書を持っている。
サーチャージは4万8千円!
ユーロの為替レートは166円。
もう、値段が高いのか安いのかわからず、今しかない!と申し込みました次第です。
成田からアムステルダム空港経由でアテネへ。
アムステルダムでは4時間待機でした。
早くもオランダ土産を物色。
アテネへは真夜中に到着。ツアーバスで市内のホテルへチェックイン→シャワーを浴びて4時間後にはチェックアウト。
お迎えのバスリムジンにまた乗り込み、ピレウス港から大型船に乗ってミコノス島へ出港です。 -
ピレウス港
-
アテネピレウス港からミコノス島まで
3時間半の船旅です。
船のアナウンスのギリシャ人の英語の発音はすごい。。ギリシャ語と変わらないアクセント\(-o-) -
ホテル「オスカー」の用意してくれたお弁当。船の中で食べました。船の中にはサンドイッチとコーヒーの売店もありました。客席のシートもゆったりしていて綺麗でしたよ。
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ツアーのメンバーは私たち以外はみな結婚式から半年以内の新婚!!!
港からホテルのお迎えバスに乗り、丘を登って〜お昼前にはホテル『サンマルコ』へ到着!!
新婚さんたちはもうぐったり、ホテル周辺には他に何も売り場やレストランがなく、お昼ご飯を食べにいくために出動したのは私達だけでした。
照りつける日差しの中、丘のくだり道を徒歩でゆっくり20分ほど行くとビーチにレストランを発見!
日よけのあるデッキの席で初めてのギリシャ料理をいただきました。 -
「グリースサラダ」
オリーブとチーズをトッピングされたレタス、トマト、オニオン、ズッキーニ、ピーマンの生野菜。
オリーブ油と黒コショウの味付け。
ギリシャに来たからグリースサラダ。
今後何回もセットメニューにでてくる。
正直オリーブとチーズが苦手、味付けも飽きます・・・。
メニュー表は見開き左がギリシャ語、右が英語。
ありがたい! -
ミネラルウオーター1Lのペットボトルが1・5ユーロくらい。お水がペットボトルでくるので、飲み残しは持ち歩きようにもってかえれます。
シーフードのリゾットとトマトソースのパスタ。小魚のフリットが山盛り!おいしかったです!
一皿が日本の4人前くらいありそう。
かなりお腹いっぱい。
お支払いは2人で80ユーロ弱だったかな。 -
ツアー内容の ミコノスタウン散策。
白い壁は石灰入りのペンキで毎年春に塗りなおされ、入り組んだ道の小石の舗装にもところどころ白いペンキの点々が。
住宅街=商店街?なミコノスタウンはきれいな銀・金細工のアクセサリーショップが数々あります。
連れて行かれたレストランの場所はタクシープールにもなっている小さいけどミコノス島では中央広場のようになっているところでした。
写真は名物料理のムサカ
ナスのラザニアみたいな感じでとっても好きな味でした♪
名物酒、ということで誰かが勧められた「ウゾ」を注文。あまりの独特の味にみんなで回し飲み。
はっかドロップのウオッカってかんじで全然イケテマセン・・・
気になった方は肝試しにどうぞ☆彡
コースの最後にはデザートが楽しみなものですが、
ギリシャのデザートは、
フルーツです。
りんごとオレンジとキウイのスライスが一応バランスよく並べられてでてきます。
ケーキ類のない文化のようです。 -
カト・ミリの風車。一番左の風車の中にある手作りアクセサリーショップで、銀細工とパールのネックレスが気に入りお買い上げしました。キャッシュならということで30ユーロくらい値引きしてもらえました♪
-
ミコノスタウンのタクシープールからの夕陽。
この後から風が出てきて冷えてきました。
寒暖差がありますので昼間暑くても羽織物を持参したほうがいいです! -
翌日は自由行動。
ホテルの街までいく送迎バスが1時間半に1回で8人くらいしか乗れないため、1便に乗れなかった私達はホテルの周りを散歩。
ホテルの敷地から見える海。
大型船には携帯電話で懐かしいボーダフォンのロゴが。 -
ミコノスタウンの入り口にあるバス停までこの送迎バスが来てくれます。
運転手さん、街までの丘のくねくね道を女性陣キャーキャー男性陣苦笑い、わざとメッチャハイスピードでくだってくれました。。。 -
海沿いには平たい石をレンガ積みした塀があります。
モルタルで簡単に接着してあるだけです。
台風も地震も関係ない土地柄の、適当な施工です。 -
水着は一応持ってきましたが海にはいるにはまだ早そう。でもビーチには行こう!
ということで、ミコノスタウンのバス乗り場からチケットを売店で買ってパラダイス・ビーチへ。
ビーチはまだ人がちらほらしかいませんが、日焼けしたいトップレスやゲイカップルに遭遇。
ということで動き回らずバーカウンターでカクテルを注文して、いった気分だけ味わいました。
バス停には売店もあり、飲み物やお菓子も売っていましたよ。バスは日中1時間に2本ほどです。 -
昼食には通りがかりのギロピタ屋さんに。
写真を撮らせてもらいました。 -
ギロピタ
フライドポテトとケバブとトマト、スライスオニオンにサワーソースをかけてピタパンでくるんだもの。 -
野良猫にいたるところで会えます。
病気っぽいとか汚いネコちゃんはいなかった。
だから会うたびいっぱい遊びました♪ -
-
ホテルではアメリカ人?か高校生らしき修学旅行軍団の大騒ぎで夜はうるさかったな・・。
港でサントリーニ島行きの船を待つ間に、同じ修学旅行軍団も来て「またあいつらと一緒か!?」とツアーの新婚族は苦笑い。。
船は別でしたが行き先は同じサントリーニ島!
ホテルは違いますように
とみんな心の中で思っていたに違いない。 -
船で2時間半ほどでサントリーニ島へ到着。
大型バスで丘の上のホテルまで移動だけどこちらの舗装道路は道幅が狭い。
思ったより街中はごちゃごちゃした雰囲気でした。
狭い道路でバスから降ろされて、坂道を自分で荷物を運んでホテルヘ。
サントリーニパレス です。
部屋に荷物を置いたらすぐにツアーで予約してあるレストランへ向かいました。
土産物やレストランの客引きに「チャイニーズ?コリアン?ジャパニーズ?」と声をかけられます。
とりあえず「ニーハオ」と返してみたり。
センタースクエアにある
「TAVERNA EL GRECO」
可愛い建物でお店の雰囲気はいいのですが
昨日のミコノス島で食べたのと似たようなコースメニューをいただきました。
毎日の料理が油っぽかった為か胃がもたれて胃痛がします。
このあと解散して自由行動だったので繁華街の薬局へ行き現地で薬を購入する事に初挑戦です。
「旅のゆびさし会話長 ギリシア」のボディのイラストを指さしながら店員さんに痛いという単語とウエ〜というジェスチャーで、おそらく胃腸薬らしきものを買うことができました。
ホテルの裏手通りは夜景が絶景の通り。
断崖に階段状に連なる家々のオレンジの明かりがきれいです。 -
カフェ・フランコ
店のたたずまいに引き寄せられて
エスプレッソ一杯が8ユーロもします。
でも最高の夜景が見れて素敵な音楽も流れていて、大人ないい雰囲気のカフェバーでした。
サービスもスマートでしたよ。 -
ホテルの朝食ビュッフェのレストランで。
半地下なのですね。 -
こちらのビュッフェは割りと質素。
-
ミコノス島でのホテルより古いですが、屋外プールがあったり、情緒はあるホテルでした。
同じツアーで先週結婚式挙げたばかりのカップルはホテルランクアップしてマジェスティックというところに泊まっていましたね。 -
朝は早起きして散歩に行きましたが
今日も自由行動です。
ホテルから歩き回れる範囲で散策します。 -
昨夜の夜景は昼はこのような風景です、
-
フィラのオールドポート(フィロン港)は岩塊をくだったところに。高速ケーブルカーは大勢の人が列をつくり大混雑。
山の斜面沿いにくねくね道の階段は600段だそうです。ロバタクシーは是非挑戦したかったのですが、まずは徒歩で降りてみることに。 -
あまりの熱射と長い斜面の階段に、ある欧米人の年配の方は途中でギブアップ。しかし休む場所もなく後戻りもできず。最後は足フラフラで泣きそうになっていました。
体力が少しでも心配ならケーブルカーに並びましょう。
ロバの糞はあちこちに。いきなりおしっこもします。
汚れてもいい?洗えるような歩きやすいお靴を履くことをお勧めします。 -
波止場の前にはレストランやお土産屋さんもあります。
下り階段で足をくじいた観光客を見かけたレストランのウエイターの男性が席を用意して水を出して休ませてあげていました。
私達はソフトドリンクを注文して、トイレも借りました。
この旅ではいろんな商店やレストランを利用しましたが、お店の方たちみな親切で、たどたどしくギリシャ語や英語で話しかけるととてもフレンドリーに会話してくれました。ジェントルマンなイケメン率も高し!! -
さあ、登りでロバタクシーに挑戦します。
ロバ使いのおじ様に5ユーロ払い、ロバ追いの青年の助けをもらってロバの鞍にのります。
ロバだけでなく実は馬もいます。
ロバちゃんは追い立てられ、仕方なく人をのせ歩きます。暑いしほんとロバも大変だと思います・・・。
下りのロバとすれ違い、いきなり立ち止まって引き返そうとしてロバ追いに怒られる時も。
正直ロバに悪い気持ちになって「ゴメンネ」って思いました。
無事に登頂できてロバにサヨナラしたときはほっとしました。 -
ロバ追い犬もいます。。 -
お昼ごはんはレストラン「アトランティス」でいただきました。
こちらのお料理はあまりはずれがなく、ウェイターの方はメニュー選びを手伝ってくれ、サービスもよいし清潔です。お値段も他と比べてお手ごろです。
気に入ったのでディナーもこちらでいただきました。 -
イアの丘へバスで向かいます。
ツアーですので途中に恒例の地元ワイナリーへ寄りました。
サントリーニ産のワインを試飲させてもらい、お土産タイムが設けられます。
綺麗な施設で眺めがよく、隣接のレストランでは結婚式が行われていました。 -
バスの駐車場を降りて、15分ほど迷路のような街の路地を抜け、街の丘の奥へ。
有名なイアの夕日です。
この角度から景色を眺められるレストランは席が予約されて空けてありました。
夕日が沈む時にあわせてお客が来て満席になりましたね。絶景スポットは早めに場所取りが必要かも。
陽が沈みきった時、丘のてっぺんでは韓国人らしきカップルが公開プロポーズをはじめ周りからは拍手が。。
最近TBSの「世界不思議発見」でこちらにリポーターが来たのを見たのですが、実は右奥に見える風車の方も絶景スポットらしいです。
日が暮れると街はあまり街灯がないので、細い路地を歩いて帰るのに道に迷ってしまいました。
その上トイレスポットがなかなかみつからず、お店に入る程の時間が余ってなかったので困りました。
偶然人気もない場所に公衆トイレを見つけましたが明かりもなく(少しぼろいし)心許なかったですが仕方ありませんね。
イアの街の詳しい地図や案内板などがあったらよかったなーと思います。 -
翌朝、アテネへ帰ります。
帰りは飛行機で40分です。 -
アテネについたら現地のガイドさん付きのバスで市内観光へ。
ガイドは日本人の旦那様のいる中年のギリシャ人女性。
なめらかで早口の日本語にびっくり。
アテネオリンピックの後なので、日本人選手の活躍についての解説つき。
最初はオリンピック会場の競技場の案内。
覗くだけです。 -
アクロポリスへ到着。
歩いてパルテノン神殿の見学です。
石畳の階段を説明を聞きながら昇ります。
今は修復工事中で足場だらけだそうです。 -
正面から見た時はやっぱり「キター!!」
って感じがします。
みなさんよくご存知だと思うので、この写真はパルテノン神殿の裏側?です。
中の様子が少し見えます。
しかし、影がなく暑いです。
ペットボトルは必須ですよ〜。
石畳みは整備されておらず石がごつごつしていますので、こちらも足元には充分気をつけて、歩きやすいお靴で行かれてくださいね。
遠足で子供たちもいっぱい来ていました。 -
こうやって無造作に柱の一部分のような遺跡の一部が放置されていたりします。
エレクティオン神殿の女神の柱も美しかったですよ。
丘の上なのでアテネ市の景色も見渡せます。 -
お昼はツアーでのランチで市内のプラカ地区のレストランへ。またもやスブラキをいただきました。
(少々飽きがきています。)もうカタカナ書いてあるし、観光客がよく来るところみたいです。
市内をバスで周ったので地理感覚がぜんぜん沸きませんでした。
ホテルに着いてから、疲れていましたが地下鉄にチャレンジしてもう一度アクロポリス方面へ行きました。
ヘロド・アクティス音楽堂やディオニソスの劇場を見学したかったのですが、残念な事に閉門の時間が過ぎてされており壁の上から覗くぐらいしかできませんでした。
アクロポリスにはおとなしい大型の野良犬が多くいたのが印象に残りました。
博物館の前の通りには遺跡に関する本の露天も並んでいました。
この辺りは少し休めるようなお店もベンチもないので、たくさん歩き、疲れてしまいました。 -
夜はオプショナルツアーで
『アテネの夜景とギリシャ料理の夕べ』(\12000)を申し込んでいましたのでホテルにお迎えの車とガイドさんが来て出発です。
こちらのガイドさんは日本人女性でした。
連れて行かれたレストランは景色が見える場所ではなく、繁華街のほうだったと思いますが疲れていて記憶がありません。それで写真もありません。
その後確かケーブルカーでタワーの上の方にある夜景スポットへ行きました。もうピンボケ写真しか撮れないぐらいグダグダです。
一応夜景は綺麗で、遠くにパルテノン神殿がライトアップされているのも見えました。
このスケジュールではこのオプションツアーはいれなくてよかったかも。と今なら思います。 -
アテネでのホテル「オスカー」では旅程上は2泊したようになっていますが、滞在時間は計6時間くらいでしょう。
この深夜、もう空港へ行きアムステルダムへ向かいます。
このホテルオスカーでは初日の早朝に硬いパンのお弁当を用意してもらい、普段着のホテル従業員の方がスーツケースを運んでくださったり、売店の土産物は小さくても他より値段が良心的で大人数に配る必要がある場合にはベストマッチな品揃えでした。深夜のチェックアウトが名残惜しいです。客としてはルームメークサービスの
チップはケチりましたけど・・・
アムステルダムでは成田行きの飛行機の乗り継ぎ待ちが8時間ありまーす。
こんな旅程だけに、サービスでアムステルダム市内のバス観光が付きました。
ギリシャでは一度も降られなかったので安心していましたが、オランダは雨降りでした。
トランクに傘を入れて預けてしまったので、空港で折り畳み傘を購入して出発です。
現地ガイドは中年日本人女性。
新婚ばかりのツアーには慣れていないのか、語りに世代ギャップを感じさせられました。 -
運河の街並みとアンネ・フランクの家の前を通り過ぎ、
ダイヤモンド工場へ連れていかれました。
高いダイヤモンドのアクセサリーの説明を聞き、触らせられましたが、最近散財した後の若い我々は購買欲ゼロですよ。
そちらではコーヒーとトイレが無料ということでブランドの陶器などのショップで時間をつぶさせられました。
その後チーズと木靴を作っている農家へ行きました。
若い農家のオーナーの観光客向けの説明が上手く、木靴作りを実演してくれたあとは家の奥のお土産ショップへ続きます。
小学生の娘と息子がやれやれ感アリでレジの手伝いをしていました。
英語がわからないみたいだけど、お土産の小分け用に袋をいれて欲しいという要望には慣れたようにさっさと対応してくれていたのがナントモ。
最後に風車の前で写真を撮るためにバスを降りて、また空港へ帰りました。
アムステルダム空港は広くて綺麗でショップもいろいろ。
日本食が恋しい。でも空港内の寿司屋のオープンカウンターでスシらしきものを食べる気分にはなれず、ラーメン屋もあったが、ちょっとありえない具がのっているしあきらかに日本人じゃなくて韓国人がやってるし・・
食に関して主人は空港のバーガーキングのハンバーガーがおいしかった事が記憶に一番残っているようです。 -
私はKLM航空の機内食もとっても美味しかったと記憶に残っていますよ。
日本のお店がプロデュースしていたお料理でしたので味付けも日本人好みでした。
アテネの空港では手荷物に誤ってお土産のオリーブオイルの包みを入れてしまい、液体持ち込み検査にひっかかって没収されたのが痛い思い出です。
そして、アムステルダムはただの経由地なはずなのに、空港滞在時間が長く、よって土産物色時間が大量にあったのでギリシャ土産よりオランダ土産が多くなってしまったこともポイントです。
アムステルダム空港ではレアなミッフィーちゃんのお土産を必死にみてしまいました。
でも遠かったけどやっぱりあの白い壁・碧い海、ミコノスとサントリーニ島に行けて本当によかったです。
今回は新しく買ったビデオの撮影がメインなのでデジカメでの人物なし写真が少ないのであまりアップできなかったですが、誰でもどの風景とっても本当に美しい写真が撮れる島への旅、おすすめです ^v^
ユーロ高、サーチャージ安ならもっとおすすめできます♪
おしまい
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