2008/03/08 - 2008/03/20
8810位(同エリア9728件中)
なるとさん
カレー食べたくてインド行っちゃいました。
着いた瞬間帰りたくなりました!
でも時が経つにつれて・・・あれ?なんで??
インド最高ー!!!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
なすがままにインドに行ってみました。
これといって特別興味があったわけでもなく、
リュック背負って行っちゃいました。
着いた瞬間に今すぐに帰りたい!!と思いました。
この先どうなることやら・・・。 -
本当にすごい所です。
ここはメインバザール沿いの安宿の屋上。
インドであ停電が当たり前!!
部屋には窓もなく昼間でも真っ暗だったり・・・。
シャワーはお湯が出なかったり・・・。
生きていけるのでしょうか・・・。 -
ごはんはもちろんカレー!!
初インドカレーです。
チーズカレーが一番美味しかったです。
隣はダール。これもカレー。豆のカレーだそうです。 -
デリーの安宿街。世界中のバックパッカーが集まります。最近は韓国人の旅行者が多いそうです。なので、街を歩くとアニョハセヨ〜っていつも言われます。
私もアニョハセヨ〜って期待を裏切らないように韓国人のふりを。 -
ちょっと観光に。
空港で出会った親切なインド人が案内してくれました。騙されることが多いインドなのですが、とても人に恵まれました。なにかピンチああるといつもいい人に出会って助けてもらいました。
この先にインド門が!!! -
名前が刻まれています。
-
下をくぐることはできません。
門の周りにはライフルを持った兵士が!! -
インドと言えばこの乗り物。オートリクシャー。
この乗り物は何人乗ってもOKだそうです。
どう考えても3人が限界のはずなのですが・・・なぜか10人で乗っていたり・・・。最大乗車人数はないのだとか・・・。 -
彼がチャイを作ってくれると、家に招待してくれました。友達の家に居候してるとのことですが、家主がいないのに勝手にあがりこんでお茶を飲むことに。
-
デリーの駅前
人が多く、気を抜くとだまされます。
そしてこの直後、騙されることに・・・。 -
バスはドアを開けたままです。
ここの交通事情はアバウトです。 -
デリーを離れてアーグラーに行くことに。
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アーグラーに行く途中で見つけた宮殿のような建物。
ガイドの兄ちゃんが写真を撮れと強要。しかし何なのか分からず・・・。 -
そしてアーグラーに到着。
いざタージマハルに。
インド人と外国人の入場料に大きな差が!!
かなり高かったです!! -
来ました!!世界一美しい建造物!
タージマハル☆ -
広いんですよね〜
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大きいんですね〜
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続いてアーグラーフォートへ。
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ここからバラナシに向けて電車の旅です。
寝台列車に乗ります。
お金を払って頼むと、ポーターの兄ちゃんが荷物を運んで席まで案内してくれます。
しかし英語も日本語も通じず!! -
この電車に乗ります。
席に行くと知らないおじさんが・・・あれ?
どいてもらい寝ることに。隙間風がすっごく寒くて、着れるものは全て着ました。そしてバスタオルをかぶって寝ました。目が覚めてみると、またしてもおじさんが足元に座ってました。・・・あれ?
どこがバラナシの駅か分からないので着いたら教えてもらうことに。到着10秒前に起こされました!!
慌てて電車を降りるはめに・・・もっと早く頼むよ〜 -
そしてバラナシ到着!
ここでも親切なお兄さんが街を案内してくれました。
まずは織物工場へ。 -
綺麗ななサリーの完成です。
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ヒンズー今日の神・・ガネーシャ。
たくさんの神がいる中でも一番人気なんだそうです。
毎日曜日によってその日の神がいます。 -
まつげ長ーい☆
-
この花を買ってガンガーに流します。
母なるガンガーにお祈りをします。 -
ボートに乗って出発です。
朝のガンガーは沐浴する人でいっぱいです。 -
洗濯もします。
-
進む方向には牛の大群が・・・
さて、どうしたものか・・・。
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