2002/04/29 - 2002/05/08
1159位(同エリア1476件中)
トムさん
アイルランドの南側を周遊しました。
英語を話せない同行した娘に、何処に行っても若い人から老人までが話しかけてきました。
女性には年齢関係なく積極的だと感心した。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
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ニューグレンジは世界遺産の復元建造物。表紙写真が正面です。
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祭壇入り口付近
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ダブリンの北、ドローエダのコードロードにある城門。
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アイルランドの中央に位置するアスロンの街並。
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食事が出来る場所を探してあるき、このパブで食事をする。
ビールを飲んでいたおじさんが話しかけてきてしばし歓談。 -
イェーツタワー。バリリー城。ノーベル文学者イェーツが避暑に住んでいた建物で、この地方の風景や生活が彼の作品に反映していると言われている。現在はイェイツ博物館となっている。
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この国の水はすべて茶色。ピートがとけ込んでいるためだそうだ。
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モハーの断崖。崖には手すりがない。聞くところに拠ると最近手すりが付いたそうだ。残念なことだ。
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イニュシモアル島には船で行く。出港時間を聞いていたが、急いでも間に合わなく10分遅れだった。駄目かと思い次の出航を聞くと予定の船が遅れているとのことだった。待つこと40分。日本人の時間に対する感覚は世界でも珍しい方のだと言われているのを再認識!この時はアバウトさに万歳。
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島は基本的にこのような岩盤で出来ている。ただしTVでやっていたように石を砕いて土にするなど大昔の話しだそうだ。
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海岸に行ってもこの通り岩ばかり。
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島の家屋を再現しているが、今は土産物屋
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リズモア城の庭園
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リズモア城の庭園内。散歩コースの先には人物でなく彫刻。
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庭園内の彫刻。
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アドアの古い街並みの一角。
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キラーニー公園では、値段交渉をすると安かったので公園内は馬車で廻った。
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ディングルの港にはイルカが住みついていると言う。記念の像と。ここへの途中で小さな村でB&Bを見付け泊まった。土曜日の夜はバーに人が集う。11時頃になると立って飲んでもイッパイの人。通りには数軒しかない村の何処に住んでいるかと思った。その頃にダンスが始まった。娘と二人踊りの輪に入り、ジャパンジャパンと拍手喝采だった。結局可愛い娘達に連れられ村のバー3軒を梯子した。
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誰の作品化は不明。ディングルの街角で
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原始キリスト教の教会。ガララス教会はディングル半島の先端近くにある。バイキングの襲来で村が滅んだと聞いた。
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教会前の日時計
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ロックオブキャッシェルへの道すがら。朽ちた農家があった。
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ロックオブキャッシェル!
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スケールの大きな内部
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ブラーニー城
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写真左手奥ではエビぞりの姿勢で逆さになり、壁にキスすると饒舌になると言われる催しがあった。沈黙は金の国と違い、行列をなしていた。
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グレンダロッホの教会
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トリニティーカレッジ。ここの図書館には国の宝である、ケルトの書がある。ラテン文字を微細なケルト模様で装飾された書で一見の価値がある。日によりページをめくり公開されている。
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