2007/01/02 - 2007/01/02
136位(同エリア206件中)
のださん
杭州は西湖以外にも見所はあって、たとえば六和塔などにも行きたかったのですが、時間がないので断念します。
杭州を回るのであれば、もっと時間に余裕を持った方がよさそうです。
今日は西塘という水郷村に行く予定です。
朝から雨、昨日よりも強めです。
幸運にも洗濯物は乾いています。
やはり暖房の力は侮れません。
バーで朝食を摂り、チェックアウト。
ここの小姐たちも、上海と同じく愛想が良かった。
私は運がいいのでしょうか?
雨の中、呉山広場まで歩きます。
所持金は300元強。
これで西塘まで行って宿泊し、上海まで帰るのは十分可能だろうが、余裕を見てもう少し現金を引き出しておきたい。
しかし適当なATMが見つからず、このまま行くことにしました。
上海を基点に郊外に行く予定で、私のようにクレジット利用するつもりの方は、できるだけ上海で引き出しておく方が無難です。
うろちょろしている私の前に、タクシーが停まり、客が降りようとしています。
見てみると、女性運転手だ!
この人ならまともに連れて行ってくれるだろう。
一昨日のトラウマがあるが、ここは一つタクシーを経験してみることにします。
荷物を入れながら、ユースホステルの小姐に教わった「汽車東站」(東バスターミナル)を発音してみると、わかってくれました。
私は大きい荷物があるから後部座席に座ったが、この国の客は1人であれば助手席に座ることが多いそうです。
また、運転席をボードのようなもので囲っています。
治安のためということでしょうね。
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
-
結構遠いなあ。
20分くらい走ったでしょうか、ようやく到着しました。
23元。
バスだと2元くらいなのに比べて高いですが、その分の価値はあるでしょう。
ちゃんとした運転手でよかった。
チケットを買います。
電光掲示板に行き先が表示されますが、「嘉善」が見つかりません。
まあ大丈夫でしょう。
誤解がないように、「嘉善」の文字を書いておくという手の込みようです。
見ていると、たとえば上海に行くにしても、列車よりも明らかに本数が多い。
トイレがない、事故に遭う確率がちょっと高くなる、渋滞に巻き込まれる可能性がある、というデメリットはありますが、効率の良い移動を目指すのであれば、積極的にバスを利用すべきではないでしょうか?
「列車は旅情をかき立てる」なんて言っても、私の経験から、近距離の場合はバスでもあまり変わりません。
待ち時間が長くなるくらいなら、列車にこだわるよりもバスの方が良いと思われます。
ただし、杭州の場合、ターミナルのアクセスが悪いのが問題です。 -
すんなり買えました。
11:10発、まだ30分以上は待つ必要がありますが、まあ許容範囲です。
30元だからちょっと高いが、こんなものでしょう。 -
乗り場はでかい。
行き先によってゲートが分かれています。
チケットには「15」とあったので、ここの15番ゲートから乗るということですね。
電光で表示されるのでわかりやすいです。
とりあえず今のうちに用を足しておきます。 -
ゲートが開き、客が乗り始めます。
なかなかまともなバスです。
意外です。
荷物が大きいので、貴重品以外は下の荷物入れに入れます。
私の座席番号は1番で窓側。
すでに座っているおっさんがいました。
この国ではこんな奴がよくいるらしいです。
まあ私は通路側でもいいです。
あまり変わりません。
バスの中は満席みたいです。
嘉善なんかに何しに行くのでしょうか?
バスが走り始めます。
外はくそ面白くもない景色が広がっております。 -
途中で居眠りもしながら、約1時間半で嘉善站に到着。
降りたら三タクの客引きです。
またかよ。
ここから西塘までバスに乗りますが、具体的にどうすればよいかわからない。
訊いてみると、同じようにチケットを買って、表示されているゲートから乗ればよいみたいです。
思ったより簡単です。
西塘までは4元。 -
ツアーを利用せずに西塘まで来る方法はいくつあるのか知りませんが、私が今回採った方法が一番簡単でわかりやすいでしょうか。
嘉善站までバス、そして西塘行きのバスに乗り換えるだけです。
言葉がわからない私にもできたくらいですから、難しくはありません。
これは上海からでも杭州からでも蘇州からでも変わりません。
上海からは一日バスツアーが出ていて、これで来て西塘に宿泊する場合、帰りの分は捨てる必要があります。
ツアーは確か130元くらいでしたっけ?
手間を考えるとツアーが楽かも、というところですが、宿泊するのであれば、私の方法が良いと思います。
帰りはどうせ自分で帰らないといけないので。
帰りは、その逆を行けばいいだけです。
西塘から嘉善站まで来て、バスを乗り換えて目的地まで。
他の水郷村に関しては、申し訳ありませんが知りません。
同じ方法を採れるのかもしれません。 -
おいおい、マイクロバスかよ。
まあ無事に着いてくれればいいです。
バスのところで、ねえちゃんがギャアギャアわめいてきます。
チケットを見せると、半券はどうした? みたいなことを言っているようです。
はあああ? さっきゲートを通るときに切られたに決まってんじゃねえか!
何とかバスに乗りました。
どうしてこの国の連中は落ち着いて話ができないのでしょうか?
ねえちゃんはこのバスの運転手でした。
何とか西塘に着いたはいいが、ここからどう進めばいいかわからない。
三タクが客引きに来ます。
もうこいつに乗ってしまおうか?
続いて元気なねえちゃんが宿の客引きに来ます。
今夜は予約していませんので、このねえちゃんの話に乗ってみるのもいいんじゃないか?
雨の中で寒くて、まともな判断力を失ってしまい、何と、ねえちゃんと一緒に三タクに乗ってしまいました。
ねえちゃんはよくしゃべる。
「你是哪里人?」と訊いてきたので、「日本人。」と答えたから、言葉が通じないのは向こうもわかっているはずなんだけど、それでも構わず話しかけてきます。
普段はうっとおしいと思うかもしれないが、気を使ってくれているのが伝わって、悪い気はしません。
すぐに入り口付近らしいところに着きました。
市街地に入るには門票が必要ですが、抜け道を知っているから、三タクと合わせて30元で、と言われていて、30元払ってしまいました。
これが今旅行最大の失敗。
三タクに乗らなくても歩いてすぐに着けるし、30元払わなくても普通に侵入できます。
門票に30元払うのは納得がいくが、こんな奴に30元払ったのは赤面ものです。
三タクのおやじとねえちゃんがでかい声で口げんかを始めます。
さっさと終わってくれよ。
おやじから若い兄ちゃんに交替し、街外れの抜け道まで連れて行かれます。
泥道を歩いたせいで、靴もズボンもバッグも泥まみれ。
ここからでなくても街には入れます。
むかむかしてきました、こんな連中にだまされた自分に。 -
街に入ると、兄ちゃんが宿に入り、ここに泊まれ、みたいなことを言ってきます。
そうか、そういうことか。
宿は「環秀客桟」と書かれていて、確か私が事前にネットで情報収集しているときに見つけて、評価も悪くなかったところです。
普段なら、ここでもいいか、と思うところですが、こいつの言いなりになるのはごめんです。
「一通り探してみて、いいところがなかったらまた来るよ」みたいなことを日本語で言ってやりました。
私が行こうとすると、こいつは「没有」。
何が没有だ、この街には腐るほど宿があるぞ。
なぜか兄ちゃんも私についてきます。
大き目の橋が見えたところで、先ほどのねえちゃんが手を振っています。
もしかしてこいつらぐるか?
ただこのねえちゃんは悪い人ではなさそうだから、とりあえず部屋を見せてもらうことにします。
「給我看看。」
何かを見せてもらうときは「給我看看」と言っておけばいいんですよね?
橋を渡って、屋根つきの廊下のところです。
「毛家弄客桟」とあります。
なぜこの兄ちゃんはついてくるんだろう? -
とりあえず1階の部屋を見て、その後2階の部屋を見ました。
悪くはありません。
エアコンも付いています。
バストイレはちょっと使いにくそうだけど、許容範囲です。
シャワーをチェックさせてもらいました。
お湯が出ないなんてシャレにならないから。
ちゃんと出ました。
この部屋は150元、下の部屋だと120元だと言う。
ユースホステルには150元くらい払ってきたので、これくらいの部屋に150元は別に高くもないのですが、今の私には現金の持ち合わせがあまり多くない。
この部屋を120元でどうだ? と訊いてみました。
どうしても120元じゃないといやん、みたいに言ったら、それでOKしてくれました。
よく考えたら、120元だったら下の階でもよかったな。
もらった名刺を見てみます。
彼女は名前を「英芳」という。
英を"ying"、芳を"fang"と発音するのは知っていました。
芳は女性に多いのでしょうか?
私より4つ年上だそうです。
英芳姐さんは、相変わらず中国語でいろいろ話しかけてくれます。
アルファベットの読み方や「OK」という言葉は知っていたから、ちょっとは英語で話してくれてもいいのに。
でも、いろいろ気を使ってくれているらしいことはよくわかります。
多分日本人なんて泊めたことないんでしょうね。 -
英芳姐さんが、いろいろと紙に書いて説明してくれます。
なぜか部屋までついてきた兄ちゃんが、60元で街を案内してくれるそうです。
そんな余裕なんてない、っていうか、金があったとしてもお前なんかに払うかよ!
まずはざっと街を探索することにします。
水郷地帯は雨が似合うと聞いていたけど、なるほど、それは確かに感じます。
これは西湖でもそうでしょうか?
ちょっとぼやけた様子が心を落ち着けます。
100円ショップで買った折りたたみ傘はもう壊れかけていますが、今旅行中はもってほしいです。 -
歩いてみると、出店も観光客も非常に多い。
宿泊宿も多い。
西塘はまだ観光地化していないと聞いていたけど、いつの話でしょうか?
思いっ切り観光業で稼いでいるという感じです。
しかし、観光地化しないでほしい、というのは、観光客の勝手な言い分かもしれません。
そこに住んでいる人々は、便利で豊かな生活を望んでいるかもしれないのですから。
観光で稼げるのであれば、それを利用しようと思うのは当然のことです。
他の水郷古鎮もそんなものでしょうか? -
市街地の(多分)南端にある、胥塘橋です。
特にどうということはない橋です。
拍子抜けしました。
この名前には、伍子胥が絡んでいます。
この辺一帯の治水を行ったそうです。
伍子胥は、「孫子の兵法」で有名な孫武とコンビを組みます。
歴史的には孫武のほうが有名でしょうが、この辺の人々にとって、伍子胥は孫武以上のヒーローかもしれません。
ジミー・ウォング主演の大刺客という映画は、史記の「刺客列伝」の中の聶政という暗殺者のストーリーを描いています。
聶政は戦国時代の人ですが、この映画の中で「伍子胥が自害した剣云々・・・」というセリフが出てきたと私は記憶しています。
聶政が本当にそんな言葉を口にしたかどうかはともかく、伍子胥が中国人に大きな影響を与えているのは感じ取れます。
それにしても、ジミーさんのアクションは相変わらずめちゃくちゃだなあ。
カンフーじゃなくて、ただ剣を振り回しているだけじゃないか。
まあ、それがジミーさんらしくていいということも言えます。 -
閑話休題。
どうも私は意図せず関係ない話をしてしまうようです。
有名な明清食代というレストランが目の前に。
複数人でいれば、ここで食べるのもよかったかもしれない。
そして入り口の前には・・・ -
出ましたトムさん!
そう、ここ西塘は、MI3という映画のロケ地だったわけですね。
MI3には上海のシーンも出てきます。
最初ロケ地を東京にしたかったが、撮影許可が下りなかったので上海に変更された、という話も。
中国では最初上映禁止されて、何とか上映されたわけですが、いくらかカットされたらしいです。
実際中国で観た方、どうでした?
といっても、どこがカットされたかもわからないかも。
上映禁止された理由というのが、西塘の街並みのシーンが古臭くて恥ずかしい、というよくわからないものだったそうです。 -
ここにもトムさんいましたねえ。
というか、こんな写真を撮りにきたんじゃない。
それにしても、この観光客の多さは、間違いなくMI3の影響が大きいでしょうね。 -
そう言えば昼飯は食べていない。
寒さと空腹で苦しいです。 -
有名な壁がある橋です。
壁のどっち側を通れば男の子が生まれるとか女の子が生まれるとかいう話もあるそうですがそんなのはどうでもよくて。
音楽隊が練習をしています。 -
洗濯をしています。
確かに生活が密着しているような光景です。
これを見ておわかりだと思いますが、運河の水は決してきれいなものではありません。
私は今旅行で魚を食べていません。
魚であれば、日本の方がおいしいような気がするからです。
これは実際食べていないので何とも言えないですが、普段魚を食べ慣れている日本人にとっては、海外では相当レベルが高くないとおいしいとは感じないかもしれません。
ところで、西塘でも魚料理は出されているようですが、出される魚は、ここでとれたものでしょうか? -
飢えをしのぐためにちょっとつまむことにします。
ここでの名物らしいちまきです。
4元。
米の部分は大したことはないが、中の肉はうまいです。
あの大富豪沈万三から名をとった「万三蹄」を試したかったのですが、1人には大きすぎるようだったし、高そうだったので断念しました。
ちなみに万三蹄は他の水郷古鎮でも名物で、西塘では別の名前で呼ばれているようです。 -
街の西側の方まで来てみました。
街を歩いていると、時々英芳姐さんと会います。
その度にいろいろ話しかけてくれます。
情報を教えてくれているようですが、残念ながら言葉がわかりません。
もっと言葉がわかればなあ。
最初は客引きだったから怪しかったけど、彼女はいい人なのでしょう。
生活かかっているから仕方ないけど、客引きやって第一印象を悪くするのは損しています。
でも、客引きにもこんな人がいるのか、って感じです。
ユースホステルの小姐たちは英語ができるから、言葉でコミュニケーションはとれる。
英芳姐さんとは言葉は通じないが、居心地はいいです。
海外に出て、こんな風に感じるのは珍しいことです。
宿泊先に恵まれているのでしょうか?
彼女たちのおかげで、中国人に対するイメージが、私の中で変わったのは事実です。 -
ところどころに公衆トイレがあります。
時間も限られているようで、8:00〜17:00と書かれています。
私も一度用を足して出ようとしたら、太った婆が出てきて、金を払わないと出さない、とか抜かしやがる。
仕方ないから2角払いました。
宿泊する人は、自分の部屋で済ませる方が無難です。
きれいとは言えないトイレに金を払うのは悔しいものです。
ちなみに私が今旅行中トイレに金を払ったのは、ここだけです。
観光地化していないとか言いながら、こんなところでしっかり金を取っているのだから笑わせます。 -
もうちょっとつまんでみます。
これは何かの肉のようです。
2元。
あまりうまくないが何の肉でしょうか?
普通の豚とかにしてくれればいいのに。
この後、例のちまきをもう一つ食べました。
ホントに何をやっているんでしょうか私は? -
17時に近づこうというころでしょうか、ぽつぽつと灯りがともってきました。
ここには水上レストランもあり、雰囲気はよさそうです。 -
屋根つきの廊下を歩いていると、廊下と運河の間に柵などはないんですよ。
ということは、よろけると落ちてしまう可能性も高いです。
今までそういう事故などはなかったのでしょうか?
多分あったんでしょうね。
常に細心の注意を払う必要があります。
ちなみに、西湖を歩いていても、湖浜公園辺りにそういう通り道があります。
よく子供が通るから、危ないなあ、と思ってみてしまいます。 -
西塘には日帰りで来るよりも宿泊する方がよい、とよく言われます。
それはもちろん、観光客が少なくなる夜と早朝の雰囲気がいい感じだからです。
もう17時くらい。
辺りは暗くなりかけていますが、なるほど、確かに灯りがともった街並みは趣深いものがあります。
早いですが、夕食を摂りたいと思います。 -
屋根つき廊下を歩いていると、何軒か飯屋が営業しています。
ちらっとメニューを盗み見ていると、どこも料金はあまり変わらないみたいです。
気に入ったところに入るといいでしょう。
私はここにしてみます。
「丁記」とあります。
廊下にいくつかテーブルを出しているので、そちらに座ります。
他にも廊下にテーブルを出している店は何軒かあります。 -
テーブルにろうそくをともしています。
単純な私は、こういったものがあるだけでだまされてしまうようです。
私が座ると、おばちゃんたちがお茶を入れてくれます。
ちょっと待った!
中国では、客が知らないうちに有料のお茶を出して、後でその分の料金を取る店もある、って聞いたぞ。
これは無料か? と訊くと、おばちゃんたちは笑いながら無料だと言う。
「免費」という言葉を知っていてよかった。
私も疑い深くて困ります。 -
適当に指差して注文することにします。
8元の料理2品。
うんうん頷いていたら、知らぬ間にご飯も注文してしまったみたいで、それが1元。
まあご飯は欲しいから、それでいいや。
あまりわけもわからず頷くのも考えものですね。
トマトの煮汁に卵を固めたものが出てきました。
まあこれはいけます。 -
なすの生姜炒めのようなものが出てきました。
これは大してうまくない。
が、食べられないこともない。
西塘の名物である酒があるらしいのですが、料金も、どこで提供しているかもわからないので、あきらめます。 -
テーブルにトイレットペーパーが置いてあります。
客が座っている他のテーブルにも置いてあります。
これはこの店だけの習慣なのか、こちらではこれが当たり前なのかは知りません。
客サービスなのでしょうが、普通のティッシュにしてくれないかな。
お茶をおかわりして、会計です。
私が金を払いながら「謝謝」と言うと、「謝謝」と返ってきた。
こちらが先に言ったとはいえ、「謝謝」と飯屋で言われたのはこれが初めてだ!
この国では、たったこれだけでも珍しいです。 -
食べ終わると、まだ18時。
でも、することがないので、早めに寝て、明朝早起きすることにします。
宿に戻ると、英芳姐さんが迎えてくれます。
チェックアウトは12時まで、と言っているようです。
私が8時ごろチェックアウトしたいと言うと、チェックアウト後にバス乗り場まで一緒に歩いて行ってくれるそうです。
ああ、ここに泊まってよかったみたいです。
英芳姐さんに感謝しながら、おやすみの挨拶です。
歯を磨いて、シャワーを浴びて、適当にガイドブックや会話本を読んでいるうちに、20時ごろ眠りについたようです。
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