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初心者の、初めての書込みなので、国内から。<br /><br />旅のルートは、羽田→石垣(ダイビング)→与那国(ダイビング)→那覇(大綱引き)→羽田。<br /><br />今まで何度か石垣に来たことがあるのに、一度も観光をしたことがありません。<br /><br />日程に余裕が出来たので、小浜島ー竹富島と1日で、廻ってきました。 時間的には忙しいようですが、自分にはさっと観光出来て、○。<br /><br />離島桟橋発9:10ーー09:35着小浜島<br />小浜島発13:50−−14:10着竹富島<br />竹富島発16:15−−16:25着石垣島<br /><br />上記、小浜島発竹富島行は、八重山観光のみが1便/日のみ運行<br />しており、予約が必要です(電話可)。 チケットは当日購入。

石垣・与那国ダイビング紀行

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2006/09/29 - 2006/10/08

46419位(同エリア49959件中)

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Deep Blue

Deep Blueさん

初心者の、初めての書込みなので、国内から。

旅のルートは、羽田→石垣(ダイビング)→与那国(ダイビング)→那覇(大綱引き)→羽田。

今まで何度か石垣に来たことがあるのに、一度も観光をしたことがありません。

日程に余裕が出来たので、小浜島ー竹富島と1日で、廻ってきました。 時間的には忙しいようですが、自分にはさっと観光出来て、○。

離島桟橋発9:10ーー09:35着小浜島
小浜島発13:50−−14:10着竹富島
竹富島発16:15−−16:25着石垣島

上記、小浜島発竹富島行は、八重山観光のみが1便/日のみ運行
しており、予約が必要です(電話可)。 チケットは当日購入。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
JALグループ ANAグループ
  • 小浜島の桟橋前から、バス(ワゴン)で集落の公民館<br />前へ。(150円)<br />帰りのバス(ワゴン)の時刻表があります。<br />蛇足ながら、昼食はこの集落内で済ませたほうが良い。<br />小浜島の桟橋周辺には、蕎麦屋が1軒のみ。それも<br />自分の都合で休業するので、いつも営業していません。<br />いかにも、沖縄の離島です。

    小浜島の桟橋前から、バス(ワゴン)で集落の公民館
    前へ。(150円)
    帰りのバス(ワゴン)の時刻表があります。
    蛇足ながら、昼食はこの集落内で済ませたほうが良い。
    小浜島の桟橋周辺には、蕎麦屋が1軒のみ。それも
    自分の都合で休業するので、いつも営業していません。
    いかにも、沖縄の離島です。

  • ちゅらさんのロケで使われた、「こはぐら荘」。<br /><br />今は、誰も住んでいません。<br /><br />観光バス(乗合、1h、1500円)も、道が狭いのに、この前に大型バスを止めて、自転車・歩行者の通行を邪魔します。

    ちゅらさんのロケで使われた、「こはぐら荘」。

    今は、誰も住んでいません。

    観光バス(乗合、1h、1500円)も、道が狭いのに、この前に大型バスを止めて、自転車・歩行者の通行を邪魔します。

  • 竹富島、赤山公園の「なごみの塔」。<br /><br />登ると、周辺の赤瓦の民家が良く見えます。

    竹富島、赤山公園の「なごみの塔」。

    登ると、周辺の赤瓦の民家が良く見えます。

  • おなじみの、島内観光の水牛車。<br /><br />この水牛、なかなか賢こそうに見えました。 観光ポイントに来ると、自分で歩くのを止めて、停まります。<br />毎日のことなので、学習したのでしょうか、、、。

    おなじみの、島内観光の水牛車。

    この水牛、なかなか賢こそうに見えました。 観光ポイントに来ると、自分で歩くのを止めて、停まります。
    毎日のことなので、学習したのでしょうか、、、。

  • 水牛が停まった、「安里屋クマヤ」。<br />安里屋ゆんたに出てくる、美女の生まれたといわれる<br />家。<br />屋根に、ちゃんと、シーサーが乗っかっています。

    水牛が停まった、「安里屋クマヤ」。
    安里屋ゆんたに出てくる、美女の生まれたといわれる
    家。
    屋根に、ちゃんと、シーサーが乗っかっています。

  • 石垣島へ行ったので、マンタの写真を1枚。<br />1ダイブ、最初から最後まで、多数のマンタに遊んでもらいました。(マンタスクランブル)

    石垣島へ行ったので、マンタの写真を1枚。
    1ダイブ、最初から最後まで、多数のマンタに遊んでもらいました。(マンタスクランブル)

  • 与那国の水中写真を1枚。<br />与那国の言えば、「ハンマー」と「海底遺跡」ですが、このように、以前陸地だった所が水没し、面白いポイントになっていました。

    与那国の水中写真を1枚。
    与那国の言えば、「ハンマー」と「海底遺跡」ですが、このように、以前陸地だった所が水没し、面白いポイントになっていました。

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