ウェリントン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 たった5日。現地滞在3日間というなかで、どれだけウェリントンを楽しめるかに賭けた今回の旅行。<br /><br /> っていうか、相棒Mikaのだんなが「ロード・オブ・ザ・リング」のエキシビションに行かないと。と、ものすごい形相で迫ってきたので(ごめんなさい、ウソです)。<br /><br /> ということで、主たる目的は国立博物館「テパパ」で8月まで行なわれている「ロード・オブ・ザ・リング エキシビション」に行くこと。<br /><br /> そんな中で、ウェリントンという街の魅力も探ってまいりました。<br /><br /> 旅のお供は「はちべー」くん。写真にちょこちょこ登場しますのでご了承ください。

2006ぼらぼらウェリントン

1いいね!

2006/06/08 - 2006/06/12

105位(同エリア176件中)

0

30

みっきぃー

みっきぃーさん

 たった5日。現地滞在3日間というなかで、どれだけウェリントンを楽しめるかに賭けた今回の旅行。

 っていうか、相棒Mikaのだんなが「ロード・オブ・ザ・リング」のエキシビションに行かないと。と、ものすごい形相で迫ってきたので(ごめんなさい、ウソです)。

 ということで、主たる目的は国立博物館「テパパ」で8月まで行なわれている「ロード・オブ・ザ・リング エキシビション」に行くこと。

 そんな中で、ウェリントンという街の魅力も探ってまいりました。

 旅のお供は「はちべー」くん。写真にちょこちょこ登場しますのでご了承ください。

  • 出発日。<br /><br />福岡空港は雨。<br />ネットで調べたウェリントンの天気はかろうじて晴れみたいだけど・・・冬なのよねぇ。。。<br /><br />寒くなければいいけど。

    出発日。

    福岡空港は雨。
    ネットで調べたウェリントンの天気はかろうじて晴れみたいだけど・・・冬なのよねぇ。。。

    寒くなければいいけど。

  • <br /> 機内。快適な直行便のニュージーランド航空!!<br /> 個人で楽しめるエンターテイメントも充実!<br /> 機内食もgood!!(デザートが結構好きだったりします。)<br /><br /> 燃料をなるべく使わないようにするためか、以前は金属製だったカラトリーもプラスティック製に。トレイも同じく軽量化。<br /> 載せてるものが重たいと、それだけ燃料使っちゃうようで。私も少しダイエットしてくれば良かったかしら。<br /><br /> と、言いながら、ニュージーランドのビール「スタインラガー」を飲んでたりするのです。(画像右手の緑の缶のヤツです)<br /> 


     機内。快適な直行便のニュージーランド航空!!
     個人で楽しめるエンターテイメントも充実!
     機内食もgood!!(デザートが結構好きだったりします。)

     燃料をなるべく使わないようにするためか、以前は金属製だったカラトリーもプラスティック製に。トレイも同じく軽量化。
     載せてるものが重たいと、それだけ燃料使っちゃうようで。私も少しダイエットしてくれば良かったかしら。

     と、言いながら、ニュージーランドのビール「スタインラガー」を飲んでたりするのです。(画像右手の緑の缶のヤツです)
     

  • <br /> エンターテイメントで一息中。約11時間の長旅中に、映画を堪能しました。<br /><br /> 「ピンク・パンサー」映画館に行って見るつもりだったけど、得したわ〜。


     エンターテイメントで一息中。約11時間の長旅中に、映画を堪能しました。

     「ピンク・パンサー」映画館に行って見るつもりだったけど、得したわ〜。

  • <br /> オークランド国際空港到着。<br /><br /> これから国内線に移動です。さてさて、乗り継ぎカウンターで、手続きしなきゃ。


     オークランド国際空港到着。

     これから国内線に移動です。さてさて、乗り継ぎカウンターで、手続きしなきゃ。

  • <br /> オークランド国際空港と国内線はちょっぴり離れています。<br /><br /> 今までは無料の連絡バスを利用していましたが、なんと遊歩道があるとのことで、時間もあることだし、ぽてぽてと歩いて行くことにしました。


     オークランド国際空港と国内線はちょっぴり離れています。

     今までは無料の連絡バスを利用していましたが、なんと遊歩道があるとのことで、時間もあることだし、ぽてぽてと歩いて行くことにしました。

  •  あの飛行機に乗って、ウェリントンまで行きます。<br /><br /> 大きいなぁ。

     あの飛行機に乗って、ウェリントンまで行きます。

     大きいなぁ。

  •  みっきぃーが日本に欲しいナンバーワン。<br /><br /> お菓子の自動販売機。<br /><br /> 職場の建物の中に1台でもあったら、小腹が空いた時に助かるのに。。。

     みっきぃーが日本に欲しいナンバーワン。

     お菓子の自動販売機。

     職場の建物の中に1台でもあったら、小腹が空いた時に助かるのに。。。

  •  市内観光ツアーに参加。<br /><br /> 最初にきたのは、ニュージーランドの政治の中枢。<br /><br /> コチラは国会図書館。<br /><br /> コチラの隣に国会議事堂、そして内閣執務室 通称「ビーハイブ」があります。(通常はひっくるめてビーハイブと言ってるみたい。)

     市内観光ツアーに参加。

     最初にきたのは、ニュージーランドの政治の中枢。

     コチラは国会図書館。

     コチラの隣に国会議事堂、そして内閣執務室 通称「ビーハイブ」があります。(通常はひっくるめてビーハイブと言ってるみたい。)

  •  国会議事堂の前の芝生で寝そべってみました。<br /><br /> お天気もいいし、気持ちいい♪<br /><br /> シンボルとなっている建物は、その外観が蜂の巣に似ているために「ビーハイブ」(Beehive)って呼ばれている。

     国会議事堂の前の芝生で寝そべってみました。

     お天気もいいし、気持ちいい♪

     シンボルとなっている建物は、その外観が蜂の巣に似ているために「ビーハイブ」(Beehive)って呼ばれている。

  •  オールド・セントポール大聖堂。<br /><br /> 1866年建築。新しい大聖堂建築が決定して、一度は取り壊しが決められたものの、この建物を愛する人たちによって、守られました。<br /><br /> 現在もあちこち修復中。

     オールド・セントポール大聖堂。

     1866年建築。新しい大聖堂建築が決定して、一度は取り壊しが決められたものの、この建物を愛する人たちによって、守られました。

     現在もあちこち修復中。

  • <br /> ちょっと説明を読んでみました。。。<br /><br /> うむむむ。。。<br /><br /> 隣のおばちゃんに聞いてみようかな。


     ちょっと説明を読んでみました。。。

     うむむむ。。。

     隣のおばちゃんに聞いてみようかな。

  • <br /> こぢんまりとした外観の割には、中はとっても広々しています。<br /><br /> 鮮やかなステンドグラスに目を惹かれます。


     こぢんまりとした外観の割には、中はとっても広々しています。

     鮮やかなステンドグラスに目を惹かれます。

  •  レディー・ノーウッド・ローズ・ガーデン。<br /><br /> もちろん冬。<br /><br /> バラもすっかりお休み中でした。。。

     レディー・ノーウッド・ローズ・ガーデン。

     もちろん冬。

     バラもすっかりお休み中でした。。。

  •  ということで、ガーデンにあった温室の中へ。<br /><br /> はちべーと大きさを比べても、こんなに大きな花が!<br /><br /> アマリリスの仲間だったっけな?

     ということで、ガーデンにあった温室の中へ。

     はちべーと大きさを比べても、こんなに大きな花が!

     アマリリスの仲間だったっけな?

  •  オリエンタルパレード。<br /><br /> おしゃれな並木道の街並みと港の風景。<br /><br /> 左にあるのはノーフォークパインという松の一種。<br /><br /> ♪それはニュージ〜 それはニュージ〜<br /><br /> 

     オリエンタルパレード。

     おしゃれな並木道の街並みと港の風景。

     左にあるのはノーフォークパインという松の一種。

     ♪それはニュージ〜 それはニュージ〜

     

  • <br /> サウスコーストへドライブ。<br /><br /> 車窓の風景。


     サウスコーストへドライブ。

     車窓の風景。

  • <br /> マウント・ビクトリアの展望所。<br /><br /> ちょうど逆光になっちゃって、中心街のほうがよく写ってないけど・・・結構いい写真になってるかも。<br /><br /> ここから360度の展望が楽しめ、遠くはアッパーハットまで見ることができます。


     マウント・ビクトリアの展望所。

     ちょうど逆光になっちゃって、中心街のほうがよく写ってないけど・・・結構いい写真になってるかも。

     ここから360度の展望が楽しめ、遠くはアッパーハットまで見ることができます。

  • <br /> 宿から街ぶらしてテパパまで移動。<br /><br /> キューバモールの面白いオブジェ。<br /> <br /> 一番上のバケツみたいな入れ物に水が注がれて一杯になると、それが倒れて次の下の入れ物へ。連続獅子おどしの西洋版みたいな感じ。<br /><br /> でも、水が結構飛び散りまくってるのは、、、気のせいじゃないよね?


     宿から街ぶらしてテパパまで移動。

     キューバモールの面白いオブジェ。
     
     一番上のバケツみたいな入れ物に水が注がれて一杯になると、それが倒れて次の下の入れ物へ。連続獅子おどしの西洋版みたいな感じ。

     でも、水が結構飛び散りまくってるのは、、、気のせいじゃないよね?

  • <br /> インフォメーションセンターのところから陸橋を通って海岸沿いにでたら、こんなオブジェがありました。<br /><br /> 記念撮影してみました。


     インフォメーションセンターのところから陸橋を通って海岸沿いにでたら、こんなオブジェがありました。

     記念撮影してみました。

  • <br /> ニュージーランドを発見した人たち。<br /><br /> マオリの祖先 クペ、ナフエ、そしてクペの妻のヒネ。<br /><br /> 2艘の船で旅立った彼ら。<br /><br /> 長い旅を経て、ヒネが白い雲を見つけて指差して叫んだそうな。<br /><br /> 「みて、白い雲よ。長く白い雲!」<br /><br /> そして、そこに島を発見したのです。<br /><br /> その島は「長く白い雲がたなびく土地」を意味する「アオテアロア」と名付けられたそうな。


     ニュージーランドを発見した人たち。

     マオリの祖先 クペ、ナフエ、そしてクペの妻のヒネ。

     2艘の船で旅立った彼ら。

     長い旅を経て、ヒネが白い雲を見つけて指差して叫んだそうな。

     「みて、白い雲よ。長く白い雲!」

     そして、そこに島を発見したのです。

     その島は「長く白い雲がたなびく土地」を意味する「アオテアロア」と名付けられたそうな。

  • <br /> やってきました、国立博物館テパパ。<br /><br /> 「ロード・オブ・ザ・リング エキシビション」<br /><br /> あんなにデカデカと看板が出されてるなんて、ウキウキしますね。


     やってきました、国立博物館テパパ。

     「ロード・オブ・ザ・リング エキシビション」

     あんなにデカデカと看板が出されてるなんて、ウキウキしますね。

  • <br /> 入口を入ってイキナリこれです。<br /><br /> 第3部「王の帰還」に出てくる海賊船。<br /> そう言えばピーター・ジャクソン監督も乗ってましたねねこれに。<br /><br /> 「look only」とかかれていたので、写真に撮っちゃいけないのかなと思って、恐る恐るそこにいた係のおばちゃんに「写真とってもいいですか?」って聞いたら、「もちろんよ!ぜひ撮ってちょうだい。エキシビションはもっとエキサイティングよ」って言われちゃった。<br /><br /> 


     入口を入ってイキナリこれです。

     第3部「王の帰還」に出てくる海賊船。
     そう言えばピーター・ジャクソン監督も乗ってましたねねこれに。

     「look only」とかかれていたので、写真に撮っちゃいけないのかなと思って、恐る恐るそこにいた係のおばちゃんに「写真とってもいいですか?」って聞いたら、「もちろんよ!ぜひ撮ってちょうだい。エキシビションはもっとエキサイティングよ」って言われちゃった。

     

  • <br /> 4階でお出迎えしてくれる、アンドゥイン川におわしましたアルゴナスの偉大なる王の像。<br /><br /> 同じポーズをとりたくなるのを我慢して撮影。<br /><br /> 撮影ができるのはここまで。<br /><br /> 5階の会場は、もぅ、ファンなら転げまわるくらいの展示品の数々でした。<br /><br /> キャストが身につけていた衣装や小道具はもちろんのこと、モーションキャプチャーの解説、トロルやオークの実物大フィギア?とミナスティリスのメガチュアなど。<br /><br /> ミナスティリスのメガチュアは、よーくみたら洗濯物まで干されているから、細かいっ!!!<br /><br /> 一番驚いたのは、ボロミアが亡くなって、その骸を船でアンドゥイン川に流すシーンがありましたが、そのボロミアの骸とそれが乗った船。<br /><br /> ホントに今でも起きてきそうな勢い?の不気味なほど生々しいショーン・ビーンそっくりの作り物。<br /> 毛の生え方とかちょーリアル。<br /><br /> 見ないと、この驚きは分からんですな、きっと。


     4階でお出迎えしてくれる、アンドゥイン川におわしましたアルゴナスの偉大なる王の像。

     同じポーズをとりたくなるのを我慢して撮影。

     撮影ができるのはここまで。

     5階の会場は、もぅ、ファンなら転げまわるくらいの展示品の数々でした。

     キャストが身につけていた衣装や小道具はもちろんのこと、モーションキャプチャーの解説、トロルやオークの実物大フィギア?とミナスティリスのメガチュアなど。

     ミナスティリスのメガチュアは、よーくみたら洗濯物まで干されているから、細かいっ!!!

     一番驚いたのは、ボロミアが亡くなって、その骸を船でアンドゥイン川に流すシーンがありましたが、そのボロミアの骸とそれが乗った船。

     ホントに今でも起きてきそうな勢い?の不気味なほど生々しいショーン・ビーンそっくりの作り物。
     毛の生え方とかちょーリアル。

     見ないと、この驚きは分からんですな、きっと。

  • <br /> テパパでの見学を終え、ウェリントンローバー社の「トワイライトツアー」へ参加。<br /><br /> 最初は、中心地からサウスコーストへ向い、クック海峡の夕日を眺めました。<br /> <br /> 刻々と変わる空の色。天気が良くて本当に良かった。<br /><br /> おまけに月まで顔を出してくれました。


     テパパでの見学を終え、ウェリントンローバー社の「トワイライトツアー」へ参加。

     最初は、中心地からサウスコーストへ向い、クック海峡の夕日を眺めました。
     
     刻々と変わる空の色。天気が良くて本当に良かった。

     おまけに月まで顔を出してくれました。

  • <br /> 海岸で、海藻をゲット。<br /><br /> 昆布の大きい版のようですが、その葉っぱの中がかなり厚いスポンジ状のもの。<br /><br /> ガイドのジョシュが解説してくれています。


     海岸で、海藻をゲット。

     昆布の大きい版のようですが、その葉っぱの中がかなり厚いスポンジ状のもの。

     ガイドのジョシュが解説してくれています。

  • <br /> 昨日に続き、マウント・ビクトリアへ。<br /><br /> 昨日は夕方だったけど、今日は日暮れ。山の上からキラキラと輝く街の灯りが!<br /><br /> 素敵としか言いようのない風景。


     昨日に続き、マウント・ビクトリアへ。

     昨日は夕方だったけど、今日は日暮れ。山の上からキラキラと輝く街の灯りが!

     素敵としか言いようのない風景。

  • <br /> これぞ「トワイライトツアー」の目玉。<br /><br /> 真っ黒な、全く明かりのない森の中をブッシュウォーク。トーチの他に月明かりもやんわり足元を照らしてくれます。<br /> <br /> 我々が目指したのは、闇夜で青く光る神秘の虫グロウワーム(土ボタル)を見つけること。<br /><br /> ワイトモ洞窟やテアナウ洞窟が有名ですが、森の中にもいるんですねぇ。<br /><br /> 前回のニュージーでは、ロトルアでも森の中のグロウワーム見学をしましたが、その時は虫を照らさないように注意されました。<br /><br /> しかし、このツアーはグロウワームがなぜ光っているか、どうやって光っているか、どのようにしてエサを捕っているかなどを詳しく、必要とあらばトーチで照らしながら話してくれます。<br /><br /> ぶら下がっているのは、粘液でできた糸。グロウワームが体内で光る物質を発光させると、その光に誘われて虫が<br />飛んでやってきて、この糸にくっついてしまう。それを頂くっていう算段。<br /><br /> 「不思議なことに、グロウワームはお腹が空いていれば空いているほど、強く光るんだ」<br /><br /> ふーん。<br /><br /> 暗闇に目が慣れると、たくさんの青い光を見ることができて驚き!<br /><br /> さすがニュージーランド。真っ暗闇にいても、危険な虫も、蛇も、野犬も熊もいないから、安心して夜の森を散策することができます。(もちろん、人間はどこも危険なので自己防衛をお願いします)


     これぞ「トワイライトツアー」の目玉。

     真っ黒な、全く明かりのない森の中をブッシュウォーク。トーチの他に月明かりもやんわり足元を照らしてくれます。
     
     我々が目指したのは、闇夜で青く光る神秘の虫グロウワーム(土ボタル)を見つけること。

     ワイトモ洞窟やテアナウ洞窟が有名ですが、森の中にもいるんですねぇ。

     前回のニュージーでは、ロトルアでも森の中のグロウワーム見学をしましたが、その時は虫を照らさないように注意されました。

     しかし、このツアーはグロウワームがなぜ光っているか、どうやって光っているか、どのようにしてエサを捕っているかなどを詳しく、必要とあらばトーチで照らしながら話してくれます。

     ぶら下がっているのは、粘液でできた糸。グロウワームが体内で光る物質を発光させると、その光に誘われて虫が
    飛んでやってきて、この糸にくっついてしまう。それを頂くっていう算段。

     「不思議なことに、グロウワームはお腹が空いていれば空いているほど、強く光るんだ」

     ふーん。

     暗闇に目が慣れると、たくさんの青い光を見ることができて驚き!

     さすがニュージーランド。真っ暗闇にいても、危険な虫も、蛇も、野犬も熊もいないから、安心して夜の森を散策することができます。(もちろん、人間はどこも危険なので自己防衛をお願いします)

  •  所変わって、オークランド。<br /> スカイタワーどす。<br /><br /> 南半球イチ高いタワー。<br /><br /> ちょー高いです。<br /> 詳しい解説は省きます。(もう、4回も来てるし、、、)<br /><br /> はちべーもすくんでいるようです。

     所変わって、オークランド。
     スカイタワーどす。

     南半球イチ高いタワー。

     ちょー高いです。
     詳しい解説は省きます。(もう、4回も来てるし、、、)

     はちべーもすくんでいるようです。

  • <br /> オークランドのダウンタウンのシンボル的建物、フェリービルディングのライトアップ。


     オークランドのダウンタウンのシンボル的建物、フェリービルディングのライトアップ。

  • <br /> 今回の旅も無事終えられそう。<br /><br /> ホテルの窓から見えるスカイタワーとの別れも名残惜しいです。<br /><br /> ウェリントンはとってもいい街でした。<br /> ニュージーの首都とはいえ、雑多な雰囲気もなく、古いものと新しいもの、文化的なもの斬新なものがいい雰囲気を作っている気がします。<br /><br /> そしてやはりニュージーランド。<br /> 日本などはサッカーのワールドカップで浮かれまくっているのに、ニュージーではやっぱりラグビー。スポーツバーでなくてもパブ、空港のテレビなど、みんながオールブラックスの試合に夢中でした。<br /><br /> さて、次はどの街に行こうかなぁ。<br /><br /> 


     今回の旅も無事終えられそう。

     ホテルの窓から見えるスカイタワーとの別れも名残惜しいです。

     ウェリントンはとってもいい街でした。
     ニュージーの首都とはいえ、雑多な雰囲気もなく、古いものと新しいもの、文化的なもの斬新なものがいい雰囲気を作っている気がします。

     そしてやはりニュージーランド。
     日本などはサッカーのワールドカップで浮かれまくっているのに、ニュージーではやっぱりラグビー。スポーツバーでなくてもパブ、空港のテレビなど、みんながオールブラックスの試合に夢中でした。

     さて、次はどの街に行こうかなぁ。

     

この旅行記のタグ

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ニュージーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニュージーランド最安 418円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ニュージーランドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP