ブラリさんのクチコミ(114ページ)全4,102件
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:3.5
南大門と中心伽藍の間あたりにある南鐘楼に行きました。正式名称は鯨鐘楼という名前で、鐘楼というよりも多宝塔のような建物でした。こちらも新しい建物ですので、歴史的な価値はありませんが、昔の雰囲気を知ることができる鐘楼でした。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.5
四天王寺の境内の南東よりの場所に聖徳太子を祀る聖霊院がありました。誰もが知っている聖徳太子を祀っている場所ですから、静謐な空気が流れているように感じました。境内の中にあって塀に囲まれた場所ですが、中には自由には入れるため誰でも見学ができます。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:3.5
四天王寺の番匠堂の隣りに普賢菩薩が安置されたお堂がありました。普賢菩薩は「法華経」を信仰する者の前に、六牙の白象に乗って出現し、守護するとされています。新しいお堂ですので、なぜ中央伽藍の外のこんな場所にあるのかわかりませんでした。四天王寺の境内にはところ狭しとあちこちにお堂が建っていました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺聖霊院の西門に見事な猫の彫り物がありました。経堂に納められた経典を鼠から守っている眠り猫で、江戸時代に再建されたものは日光東照宮の眠り猫で有名な左甚五郎の作品だったと言われています。残念ながら現在の猫の門は戦後の再建ですが、それでも見ごたえのある作品でした。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の境内にある番匠堂は初めて聞く名前でした。厨子の中には曲尺を持った曲尺太子なるものが祀られているそうです。聖徳太子が百済から多数の名工を招請し、建築技術の向上や工事の安全を祈願して祀られたそうです。長い歴史を持つ四天王寺だからこそのお堂だと思いました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:3.0
1400年余りの歴史を持つ四天王寺の宝物館ですが、入館料500円はちょっと高い気がしました。国宝級の文化財も多くあるものの、四天王寺は度重なる戦禍を受けており、これだけの歴史を持っている寺院にしては収蔵物が少ないように感じました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2018年08月28日
総合評価:3.5
四天王寺の宝物館の入り口前に一枚岩の花崗岩をくりぬいて作られた石風呂が置いてありました。なぜここにあるのかはわかりませんが、もとは四天王寺西大門の外に手水鉢として置かれていたということでした。いつ頃のものかわかりませんが、石一つとっても歴史を感じました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:3.5
四天王寺の宝物館の前に石棺の蓋が展示されているのには驚きました。石棺自体は四天王寺とは関係なく、現在の茶臼山付近の荒陵(あらはか)と呼ばれる場所から出土したものだそうです。寺院の境内にあるのは違和感がありましたが、古い歴史を感じました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の境内に近畿三十六不動尊の第一霊場となる亀井不動尊がありました。聖徳太子が尊い声に呼び止められ、亀井の井戸を覗いたところ、不動明王の姿が水面に映っていたことから、ここに不動尊を祀ったと言われています。その霊験あらたかな不動尊にたくさんの人がお参りしていました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の境内の中にある池の中央に弁天堂がありました。亀遊嶋弁天堂という変わった名前のお堂で、池で遊ぶ亀のような姿に見えるために名づけられたそうです。水辺に祀られた辨才天はとても神秘的な雰囲気を醸し出していました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
中心伽藍の北側、石舞台の向こう側に大きなお堂がありました。昼夜6回にわたって諸礼讃をするところから六時礼讃堂と呼ばれています。大変立派で勇壮なお堂で大法要もここで行われるそうです。ここに参拝することで心が洗われるような感じがしました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の北側にある亀の池に架かっている石橋の上に石で組まれた舞台がありました。石で組まれた舞台は非常に珍しいですが、かつてあった石舞台を大阪の材木問屋の講が中心になって再建したそうです。毎年聖徳太子を偲んで古来よりの作法にのっとって舞楽が舞われる舞台で、荘厳な雰囲気を感じました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の本堂の北側にある鐘撞堂、正式名称黄鐘楼に立ち寄りました。彼岸の時には鐘を撞きに来るお参りの人達でごった返すそうですが、訪れた時はあまり参拝客はいませんでした。鐘の音は極楽までも届くと言われており、綱を引くと天井裏にある鐘を撞くことができます。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
四天王寺の五重塔がある中心伽藍に入るためには300円の拝観料が必要だったので、伽藍の外からお参りさせていただきました。塔の礎石心柱の中に仏舎利六粒と聖徳太子自らの髻髪六毛を納められているそうです。遠くから拝むだけでも霊験あらたかな雰囲気がありました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年08月28日
総合評価:4.0
西大門を入ったところに浄土真宗の開祖である親鸞聖人の像がありました。四天王寺は特定の宗派ではなく、和宗の寺院となっているため、親鸞聖人だけでなく弘法大師の像などもありました。和宗の寺院は初めてで、聖徳太子が開いた歴史の古い寺院であることを改めて感じました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:4.5
四天王寺の西側の入口にある西大門は昭和37年に再建されたもので、極楽に通じる門という意味から極楽門とも呼ばれています。門柱にある転法輪が印象的で、直接触れることもできるので、正面の南大門よりも身近に感じることができました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:4.0
四天王寺の布袋堂に行くと、石標にちち布袋尊と書かれていました。何のことかと思ったら、こちらにお参りすると乳の出が良くなるとか。絵馬にもそのような願い事がたくさん書かれていました。布袋様の乳の豊かさが関係しているらしいです。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
人々が自由に移動することを禁じられていた江戸時代、庶民の代わりに業者と呼ばれる人が西国三十三カ所観音霊場を巡って祈願していました。四天王寺の西門近くに、1862年に巡礼を依頼した人たちが建てた立派な供養塔がありました。江戸時代の庶民たちの願いが感じられる史跡でした。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
四天王寺西側の石鳥居をくぐって入ると石柱の柵に囲まれた地面に埋まった石がありました。由来は定かではありませんが、そばにある引導鐘を撞くとこの石の上に聖徳太子が現れると言われています。由緒ある引導石ですが、すごさが伝わらないのが残念でした。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:2.5
四天王寺の西側にある引導石のそばに五輪宝塔がありました。それほど古いものには見えず、ありがたみも感じませんでしたが、引導石や引導鐘とセットになったものです。五輪というわりにはでっぷりとした石塔にしか見えませんが、方形の地輪、円形の水輪、三角の火輪、半月型の風輪、団形の空輪の五輪だそうです。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0























