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シジュウカラさんへのコメント一覧全68件

シジュウカラさんの掲示板にコメントを書く

  • いつの日か心穏やかに、野外博物館を歩いてみたい。

    シジュウカラさんこんばんは。
    今回の野外博物館の旅行記、なんか、前に行ったことがある~~~!と、もの凄く懐かし~い気持ちで拝見しました。

    どこだったかやっと探しました。
    昔々、シュベービッシュ・ハルのゲーテで勉強していたころ、学校で同じような野外博物館に連れて行ってくれたのでした。調べたら、ホーエンローエ野外博物館でした。

    ドイツにはこういった野外博物館がいろいろありますね。
    また旅行ができるようになったら、心穏やかに、こういった野外博物館をのんびりと、昔の人々の生活に思いを馳せながら散策するのもいいですね。

    それからシュパイヤーのユダヤ人墓地が世界遺産に登録されたとのこと、こういう情報もとても嬉しいです。
    ありがとうございました。

    himmel
    2021年09月19日22時42分返信する 関連旅行記

    RE: いつの日か心穏やかに、野外博物館を歩いてみたい。

    Frau Himmelさん、
    コメントどうもありがとうございました。

    Frau Himmelさんはこちらで語学学校にも通われていたんですね。現地の言葉ができれば旅が数倍楽しくなりますよね。ホーエンローエ野外博物館について知りませんでした。ーさっそくネットで検索、確かにとても似ていますね。古い木組みの家々が立ち癒されるのどかな風景が広がっていました。昨日はjijidarumaさんのコメントからドイツの野外博物館を検索してみたのですが、確かに多く、国内で100箇所ぐらいあるようです。車で行けるドイツノスタルジック旅ー野外博物館見学はよかったです。

    Frau Himmelさんを始めとした4トラ ドイツ旅上級者の皆さんの旅行記を拝見し、遅ればせながら?!ドイツの魅力を感じています。旅のヒントも満載なので出かける時はいつもお世話になっています。

    ヴォームのユダヤ人墓地の世界文化遺産登録の件ですが、正式には「シュパイアー、ヴォルムス、マインツのユダヤ人共同体遺跡群」ー3都市にあるユダヤ人関連施設の共同登録になっています。

    Frau Himmelさんのレーゲンスブルク旅行記を読んで以来、レーゲンスブルクを再訪したかったのですが、10月にやっと行けそうです。(本当は日本へ帰国したかったのですが、、、。) 心穏やかに飛行機に乗れる日が早く来ることを願います。
    季節柄ご自愛ください。

    シジュウカラ
    2021年09月20日04時57分 返信する
  • HAUS AUS FRICKHOFEN(フリックホウフェンの建物)は気に入りました。

    シジュウカラさん、
    今晩は。最新の旅行記拝見しました。

    Bad Homburg やKronbergから”ヘッセンパーク”野外博物館は近いですね。
    HAUS AUS FRICKHOFEN(フリックホウフェンの建物)は気に入りました。
    あまり見たことが無いので・・・我が家は4代にわたって教育一家です。

    ニーダーザクセン州・地方CloppenburgクロッペンブルクにもMuseumsdorf野外博物館があります。2019年の旅で訪問しましたが、これらも流行りの一つなのでしょうが、文化遺産の伝承は結構なことですね。
    博物館村にはニーダーザクセン地方の16世紀から現在までの特徴ある建物を集めている野外博物館である。1945年に6家屋からスタートした。現在、20ヘクタールの広大な敷地に農場や庭園も備えた約60の歴史的建造物が立っている。

    ヘッセン州の方が州財政も豊かなのか、規模も大きく、内容も良さそうですね。
    ここには近くに行っても、知らずに通り過ぎたようです。

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年09月19日01時47分返信する 関連旅行記

    RE: HAUS AUS FRICKHOFEN(フリックホウフェンの建物)は気に入りました。

    ごめんなさい、返信欄を間違えてしまったのでこちらの返信欄に書き写します。

    jijidaruma さん、
    コメントどうもありがとうございました。
    私もこの学校の建物と内部の様子が気に入っています。以前の記事でjijidaruma さんのお父様は小学校の校長先生だったと書いてらっしゃったこと思い出しました。
    実は、先月ヒルデスハイムから戻って以来木組みの建物が気になっています。このヘッセンパークもネットで見て、最近知った次第です。ニーダーザクセンにも博物館村があるのですね。ニーダーザクセン州の田舎で見た民家の造りもこの辺りとかなり違っていました。きっと行ってみればおもしろい発見があると思います。ー情報ありがとうござます。ガイドブックのおすすめの町Quedlinburg とWernigerodeもぜひ見てみたいです。
    それではまた。


    2021年09月19日15時53分 返信する
  • お元気そうで何よりです

    シジュウカラさん こんにちは。お久しぶりです~ (^▽^)ノ

    ゆる~~く復活、おめでとうございます! お勉強をされるということで、まだ冬の寒い頃(でしたよね?)以来、お目にかからずでしたが、お元気そうなご様子で良かったです。ドイツも洪水災害の被災地はまだ大変だと思いますが、ご無事で何よりでした。

    コロナ禍が続く中、久しく海外へ行けないとなると、海外在住の方々の旅行記は現地を知る上で何より貴重ですね。素敵な旅行記アップしていただき、ありがとうございます。非常事態と分かってはいても、観光客の少ないお城をゆっくり満喫できるのは、それはそれでやっぱりうらやましいと思ってしまいます~。マリエンブルク城、とーっても重厚なのに優美で上品なバランスが絶妙、まさにドイツのお后様に相応しいお城ですね。ブルーの天井画が美しくてため息でます~ (^^)

    私もじつはこの4月に職場環境が急激に変わり、いろいろと今年は想定外のことが多く発生している事情で、4トラ活動についやす時間が限られてきてます・・この状況はしばらく続くかもしれません。(;_;)というわけで、私のほうも当面「ゆる~~く」やっていきます。お互いにムリのない範囲でのんびりやりましょう (^_^) 続きも楽しませていただきますね♪

    おみヴぉ
    2021年09月11日10時28分返信する 関連旅行記
  • お元気そうでなによりです

    シジュウカラさん
    こんにちは。
    ご無沙汰しています。
    一泊で旅行されたのですね。

    ドイツはどこをみても絵になりますよね。
    久しぶりにシジュウカラさんの旅行記拝見できて嬉しかったです。
    今は県外に行けず、悶々としています。
    では県内?う~む 今、この時期にどうしても行きたいというところが浮かばないのです。別に大変な今でなくてもいいっかなって
    ・・・諦めの気持ちもあります。
    が、隙間を狙ってどこかに行けたらなあとも思っています(^^)
    この場をお借りしてちゃたろうさんにもご無沙汰しています。
    お元気そうで良かったです。
    Takako
    2021年09月04日13時48分返信する 関連旅行記

    Re: お元気そうでなによりです

    takakoさん、

    コメントどうもありがとうございました。こちらこそご無沙汰しております。takakoさんもお元気そうでよかったです。

    本当に憎しコロナです!生活が制限されてなんだかやる気も失せてしまいます、、、。takakoさんの過去の記事を拝見しながら ”アフターコロナ旅” の計画だけは膨らんでいるんですよ。

    ーー別に大変な今でなくてもいいっかなって
    ・・・諦めの気持ちもあります。
    が、隙間を狙ってどこかに行けたらなあとも思っています(^^)

    本当にその気持ちよく分かりますし、全く同感です。でもやっぱりどこかへ行ければ行きたいですよね。

    ちゃたろうさんからもコメントをいただき、こちらもうれしかったです。
    早く日常・平常モードに戻りますように。

    シジュウカラ

    2021年09月06日17時26分 返信する
  • ネズミ捕り男の家って…???

    シジュウカラさん

    ぶどう畑です。
    そろそろドイツはフェダーヴァイサーの季節ですね。
    シジュウカラさんの住んでいる辺りは、ノイアーヴァインではなく、フェダーヴァイサーですか?

    さて、海外旅行に行けない今、ドイツの旅行記のアップをありがとうございます!
    NHKの『世界街かど歩き』で観たハーメルンの笛吹き男さんも、あのカラフルな恰好でした。
    お芝居、観てみたいなぁ。

    ネズミ捕り男はどこかから現れ、子供たちと共にどこかに去ったのではないのでしょうか?
    実に立派な家があるのはとっても不思議…。

    私の友達は、先日、ベルリンに住む娘さんとお孫ちゃんに会いに旅立ちました。
    ドイツ入国は、ワクチンパスポートがあれば問題ないけれど、日本入国の規制はなかなか厳しい…。
    ドイツと日本の空港でPCR検査。陰性でも、公共の交通機関は使えないし、14日間自宅待機ですしね。

    その友達によると、秋にまたコロナの波がドイツを襲うと予想されているとのこと。
    気を付けようがありませんが、どうぞ気を付けて。

    日本は感染者急増で一向に減らず、なんだか終わりが見えません…。
    知り合いのお母さんは、ワクチンを2回接種したにも関わらず家庭内感染。
    それを聞くと、感染が治まるまで、今まで通りステイホームです。
    2021年09月02日19時00分返信する 関連旅行記

    RE: ネズミ捕り男の家って…???

    ぶどう畑さん、

    コメントどうもありがとうございました。ぶどう畑さん、お元気そうで何よりです。
    しばらくぶりに投稿して写真のコメントもゆるーく書きましたので説明も不十分ですみません。

    > ネズミ捕り男はどこかから現れ、子供たちと共にどこかに去ったのではないのでしょうか?
    > 実に立派な家があるのはとっても不思議…。
    ネズミ捕り男=笛吹き男の正体はいまだに分かっておらず、諸説あるようです。どこへ???の謎も謎のまま。
    この家もネズミ捕り男の家だとされていますが、実際に住んでいたという資料はないようです。ただ、かつて一時期旅館だったこともありネズミ捕り男が泊まったかもしれない、という憶測はあるようですが。

    > シジュウカラさんの住んでいる辺りは、ノイアーヴァインではなく、フェダーヴァイサーですか?
    両方です。レストランやスーパーの表示は両方使われています。私個人的にはフェダーヴァイサー(『白い羽』)の意味と響きが気に入っています。

    先週、ドイツ入国に際して日本も安全国グループから外され、再び10日間の隔離が必要になりました。日本からの入国はまだまだ難しそうです、、、。ぶどう畑さんの ”おしゃれな” ワイン特集を拝見して大好きな国へ想いを馳せているフォートラさんたくさんいると思いますよ。

    ぶどう畑さんの深いワイン愛を感じながら世界ワイン紀行記をさらに読み進めたと思います。素敵です!
    コメントどうもありがとうございました。

    > シジュウカラさん
    >
    > ぶどう畑です。
    > そろそろドイツはフェダーヴァイサーの季節ですね。
    > シジュウカラさんの住んでいる辺りは、ノイアーヴァインではなく、フェダーヴァイサーですか?
    >
    > さて、海外旅行に行けない今、ドイツの旅行記のアップをありがとうございます!
    > NHKの『世界街かど歩き』で観たハーメルンの笛吹き男さんも、あのカラフルな恰好でした。
    > お芝居、観てみたいなぁ。
    >
    > ネズミ捕り男はどこかから現れ、子供たちと共にどこかに去ったのではないのでしょうか?
    > 実に立派な家があるのはとっても不思議…。
    >
    > 私の友達は、先日、ベルリンに住む娘さんとお孫ちゃんに会いに旅立ちました。
    > ドイツ入国は、ワクチンパスポートがあれば問題ないけれど、日本入国の規制はなかなか厳しい…。
    > ドイツと日本の空港でPCR検査。陰性でも、公共の交通機関は使えないし、14日間自宅待機ですしね。
    >
    > その友達によると、秋にまたコロナの波がドイツを襲うと予想されているとのこと。
    > 気を付けようがありませんが、どうぞ気を付けて。
    >
    > 日本は感染者急増で一向に減らず、なんだか終わりが見えません…。
    > 知り合いのお母さんは、ワクチンを2回接種したにも関わらず家庭内感染。
    > それを聞くと、感染が治まるまで、今まで通りステイホームです。
    2021年09月06日17時03分 返信する
  • ヒルデスハイムの旅行記にお邪魔させて頂きます♪

    シジュウカラさん(^^)/
    こんにちは!
    お邪魔させて頂きます♪
    やはりヒルデスハイムのマルクト広場はとても良いですねぇ(^^)/
    思い出があるレストランのKnochenhauer♪ここも素敵♪
    うーーーん!もう一度行きたいぃ☆

    Van Der Valk Hotelも、もう一度宿泊したいですぅ☆

    シジュウカラさん目線の素敵なフォトをたくさん拝見させて頂きました。
    ありがとうございます。
    2021年08月31日12時40分返信する 関連旅行記

    RE: ヒルデスハイムの旅行記にお邪魔させて頂きます♪

    とんちゃん、
    コメントどうもありがとうございました。
    ヒルデスハイム はドイツ好き旅行者には知られた観光地のようですね。今回この記事を書くにあたりフォートラに上がっている記事を覗いたらかなりありました。とんちゃんの旅行記を見ていていつも思うことーワインやビールを本当に美味しそうに飲みますね!
    (^_^)
    ドイツを見て、食べて飲んで味わい尽くすとんちゃんのドイツ旅行記を楽しく拝見しています。世の中が落ち着いたらまたドイツ旅行を楽しんでくださいね。今度はどこへ行くのかしら???
    ーシジュウカラ

    > シジュウカラさん(^^)/
    > こんにちは!
    > お邪魔させて頂きます♪
    > やはりヒルデスハイムのマルクト広場はとても良いですねぇ(^^)/
    > 思い出があるレストランのKnochenhauer♪ここも素敵♪
    > うーーーん!もう一度行きたいぃ☆
    >
    > Van Der Valk Hotelも、もう一度宿泊したいですぅ☆
    >
    > シジュウカラさん目線の素敵なフォトをたくさん拝見させて頂きました。
    > ありがとうございます。
    >
    2021年08月31日17時50分 返信する
  • 妄想のハーメルン!

    シジュウカラさん
    こんにちは。前回のコメントではヒルデスハイムの記事に興奮して、ご挨拶もしていませんで失礼しました^^; シジュウカラさんもお元気なご様子でうれしいです^^
    ハーメルンの笛吹男は子供の頃から童話で読みました。約束を守らないと罰を受けるという単純なことじゃない不思議で怖いお話だなと記憶に残りました。後に阿部欣也氏の「ハーメルンの笛吹き男」も読んで妄想の世界は広がりました^^ もちろん結論は出ませんが、実際に1284年に130人の子供が失踪したことは事実なのがわかりました。
    ドイツ中世史の勉強にもなりうれしかったのです。ですからね、私もハーメルンに行ってみたいのですよ、そして妄想を広げたいと^^; 今回旅行記を読んで、再度本をパラパラとめくっていると、今日も豊かな時間になりました!ありがとうございます^^
    あらためてハーメルンの美しい街並みにも感動しました。ヴェーザー・ルネサンス様式という装飾の建物なんですね。よくみたら本の中にも説明がありました。忘れてしまうものですね^^; 
    2021年08月30日15時03分返信する 関連旅行記

    RE: 妄想のハーメルン!

    ちゃたろうさん 、
    コメントどうもありがとうございました。
    私も絵本で読んだ童話の世界を目の前にして ”物語の世界” にしっかりハマりました!
    グリム童話には当時の貧困や飢饉、飢餓、食糧不足が背景にあり、元ネタはちょっと怖いお話だそうですね。私も阿部欣也氏のドイツ関連の本を読んだことがあります。今手元にはありませんが。こうして物語の舞台を訪ねた後に読み返すと内容が深まるのでしょうね。手元になくて残念です。
    (>_<)
    ちゃたろうさんは本をたくさん読まれ博学でいらっしゃるから現地を訪ねると私以上に心躍ると思いますよ。世の中が落ち着いたらぜひまたドイツを旅行してください!

    シジュウカラ
    2021年08月30日16時20分 返信する
  • 我が家のパソコン部屋には「ネズミ捕りの男」の絵が。

    シジュウカラさん、
    今晩は。3作のご投稿、御疲れさまでした。
    前作のレーマーペリツェウス博物館の写真拝見!
    やはり他で見ないような作品がありました。有り難うございました。

    さて、2005年の旅でマリエンブルク城が閉鎖中でガッカリして、ハーメルンに
    向かったと書きましたが、我が家のパソコン部屋にはネズミ捕りの男
    (ハーメルンの笛吹き男)のBatikバティック(ろうけつ染め)の絵が
    飾ってあり、笛を吹きながら私の背をにらんでいます(笑)。

    ハーメルンと言えば、【ヴェーザー・ルネサンス】・・・ 
    イタリヤ・ルネサンスから派生した一つのバリエーションで、北ドイツ特有
    の愛らしい建築様式。この独特のスタイルはハーメルンとその近郊に見られるが、
    切妻屋根部分にダイヤモンド風に仕上げた石の飾り、渦巻き模様、マスクや
    厄除けの獣面、紋章、文字の刻印などの豪華な装飾が施されているのが、
    特徴である。また、張り出し部分の木彫りの装飾(キリスト、使徒、古代天体
    の神々など)も華やかで、建物全体をいろどる色彩は大変美しい。
    ・・・メルヘン街道、ヴェーザー流域によく見かけます。

    また、ハーメルンより南12kmの地に、Schloss Haemelschenburg
    へーメルシェンブルグ城、ハーメルン方向にB83を戻り50km行くと、
    ビュッケブルグという町に、ここにSchloss Buekeburgビュッケブルグ城
    といった古城好きには嬉しい古城群がありますよ。

    ではまた。
    jijidaruma
    2021年08月30日00時16分返信する 関連旅行記

    RE: 我が家のパソコン部屋には「ネズミ捕りの男」の絵が。

    Jijidarumaさんへ、
    コメントどうもありがとうございました。
    ろうけつ染めのハーメルンの笛吹き男、ユニークなデザインなのでしょうね。以前、奥さまがドイツのvhsでろうけつ染めのコースに通われていたという記事がありましたよね。奥さまの作品でしょうか。

    ハーメルンのステキな建築様式はヴェーザー・ルネサンス様式と言うんですね。建物のいたるところに色鮮やかな細かい装飾が施されていて見応えがありました。独特の顔をした装飾部はやはり魔除けだったんですね。

    下記にご紹介のお城群、実はとても気になっています。この辺りはまだ訪ねたことがないので他のヴェーザー・ルネサンス建築の木組みの建物が見られる町町とセットで訪ねたいです。

    ドイツ南北ではかなり町並みが違い、それぞれにとても興味深いです。
    それではまた。

    > シジュウカラさん、
    > 今晩は。3作のご投稿、御疲れさまでした。
    > 前作のレーマーペリツェウス博物館の写真拝見!
    > やはり他で見ないような作品がありました。有り難うございました。
    >
    > さて、2005年の旅でマリエンブルク城が閉鎖中でガッカリして、ハーメルンに
    > 向かったと書きましたが、我が家のパソコン部屋にはネズミ捕りの男
    > (ハーメルンの笛吹き男)のBatikバティック(ろうけつ染め)の絵が
    > 飾ってあり、笛を吹きながら私の背をにらんでいます(笑)。
    >
    > ハーメルンと言えば、【ヴェーザー・ルネサンス】・・・ 
    > イタリヤ・ルネサンスから派生した一つのバリエーションで、北ドイツ特有
    > の愛らしい建築様式。この独特のスタイルはハーメルンとその近郊に見られるが、
    > 切妻屋根部分にダイヤモンド風に仕上げた石の飾り、渦巻き模様、マスクや
    > 厄除けの獣面、紋章、文字の刻印などの豪華な装飾が施されているのが、
    > 特徴である。また、張り出し部分の木彫りの装飾(キリスト、使徒、古代天体
    > の神々など)も華やかで、建物全体をいろどる色彩は大変美しい。
    > ・・・メルヘン街道、ヴェーザー流域によく見かけます。
    >
    > また、ハーメルンより南12kmの地に、Schloss Haemelschenburg
    > へーメルシェンブルグ城、ハーメルン方向にB83を戻り50km行くと、
    > ビュッケブルグという町に、ここにSchloss Buekeburgビュッケブルグ城
    > といった古城好きには嬉しい古城群がありますよ。
    >
    > ではまた。
    > jijidaruma
    2021年08月30日01時36分 返信する
  • ヒルデスハイムに行きたいです!

    シジュウカラさん
    こんにちは。素晴らしい旅行記ありがとうございます。ヒルデスハイムにヨーロッパ有数の古代エジプトの有名な博物館があるのですね!私は子供の頃から古代エジプトが大好きなので、見学出来たらなあと思いました。東京でもBunkamuraミュージアムでオランダの博物館の展示がありましたが、見学を断念したのです^^; 古代エジプトの装飾や作品やデザインなど全てとても美しく普遍的な芸術ですよね。

    さてヒルデスハイムのオリジナルの木組みの家が残っている地区ですが、散策できたら
    どんなにいいかと思いました。とても凝った浮き彫り彫刻があり、歴史を感じますね。
    St.Godehard's churchですが、静かで厳かで素敵ですね。教会の椅子に座って、ロマネスク様式の装飾の柱頭を眺めながら静かに過ごしてみたいです^^すぐに妄想の世界に入れる私はそれで満足してしまいそうです^^;
    聖マリア大聖堂の黄金の棺ですが、こちらは貴重な聖遺物が入っているのでしょうか?
    ブロンズ製の扉もすごい!有名な千年のバラも見たい!素敵なものばかり^^
    少し落ち着きましょう。でも、この歴史ある美しい街が戦争によって破壊されて再建された事実は記憶しないとと思いました。教会の貴重な品々が保護されていたのが救いですね。私は最近1939年から1946年ごろが舞台の映画をたまたま数本観たので、こちらの旅行記で、観光以外にもいろいろなことを感じ充実した時間を過ごしました^^

    2021年08月29日16時11分返信する 関連旅行記

    Re: ヒルデスハイムに行きたいです!

    ちゃたろうさん 、

    大変お久しぶりです!いいねの投票どうもありがとうございました。
    わーあ、コメントもありがとうございました。
    ちゃたろうさん 、お元気そうで何よりです。

    Jijidarumaさんのリクエストにお応えして博物館の写真を増やしてみました。この博物館は知る人ど知る的な博物館です。知名度はそれほどありませんが展示物が多く見応えがあり。東京ではオランダのライデン博物館展がありましたね。見学を断念したとのこと、残念です。でもこの社会情勢ではね、、、、。

    > 聖マリア大聖堂の黄金の棺ですが、こちらは貴重な聖遺物が入っているのでしょうか?

    手抜きでごめんなさい、、、
    (><)。
    調べてなかったので調べました。ーーこの聖堂の ”ブロンズ製扉” の製作依頼をしたベルンヴァルド司教の後継者であったゴッダハルトゥ司教の聖遺物箱のようです。市内南方にあるロマネスクの教会St. Godehard`s church(この記事内に写真あり)はこの司教の功績を讃えるために建立された教会です。
    (参照 https://www.dom-hildesheim.de/en/content/gotthard-shrine

    古い街並みや歴史ある教会を眺めているとついつい自分の世界に入ってしまいますよね。その気持ちすごーく分かります。
    (^_^)
    今回、ちゃたろうさんも古代エジプト関連のものに興味をもっていることがわかって嬉しかったです。
    残暑+コロナ禍中健康で心穏やかにお過ごしください。
    2021年08月29日19時45分 返信する
  • 違う目で見るヒルデスハイムはいろんな場所に新しい魅力を感じた。

    シジュウカラさん、
    今晩は。

    改装後の聖マリア大聖堂、聖ミヒャエル教会、いずれも渋みのある
    良い感じになっているように見えました。
    そして1000年のバラが元気でホッとしています。

    やはり、違う目で見るヒルデスハイムはいろんな場所に新しい魅力を
    感じさせて、又機会あれば再訪したくなりましたよ。

    また、レーマーペリツェウス博物館の事は知りませんでしたから、
    訪ねていません。掲載写真が2枚なのが少々残念でした。

    次のハーメルンも楽しみです。
    それではまた。
    jijidaruma
    2021年08月29日00時02分返信する 関連旅行記

    RE: 違う目で見るヒルデスハイムはいろんな場所に新しい魅力を感じた。

    コメントどうもありがとうございました。ヒルデスハイム は木組の家の建物がとても美しく落ち着いた雰囲気がある穴場的な観光地でした。それでもフォートラでヒルデスハイム の旅行記を覗いたらかなりの数がありましたので旅好きの方には知られた場所なんですね。

    博物館内の写真については他の方はそれほど関心を示さないのでは、と勝手に思い割愛してしまいました。すみません、、、。博物館の写真は撮り過ぎるほど撮ってきましたのでこの後、博物館内の写真を加えますね。コメントありがたいです。
    残暑に負けずに、おげんきでお過ごしください。
    2021年08月29日15時59分 返信する

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