イタリア 基本情報 クチコミ(231ページ)
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「ポンペイの4日」という小説があります。2005年に早川から出版されました。私は海外で、最も感銘を受けた事象がポンペイなので、この小説を読んでさらに思い出が深まりました。ポンペイを経験された皆さんにこの本をお薦めしたいのです。
- KINKIN さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/06(約19年前)
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あまりガイドブック等では詳しく紹介されていないサン・ピエトロ教会(サン・フランチェスコ聖堂からサンタ・マリア・マッジョーレ教会に行く途中にあります)に付属の小さなミュージアムがあります。
- モヤシズキ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/05(約19年前)
何気なく入ったのですが、学芸員のおじさんと私だけしかおらず、初めは丁寧に一つ一つ説明してくれていたのですが、奥に進むにつれて慣れ慣れしくなってきました。その内、下半身部分を押し付けてくる始末。
気持ち悪くなって逃げ出して来ましたが、まさか聖なる地でセクハラを受けるとは思いませんでした。それまでジョットやチマーブエの見事なフレスコ画を鑑賞出来て余韻に浸っていたのに一気に醒めました。
女一人旅で気を付けていたつもりですが、まさか教会のミュージアムでセクハラ(犯罪に近いです)を受けるとは思っていなかっただけに、たとえ教会でも人気の無い場所には近付かないようにしようと思いました! -
街中の公衆電話はほぼ故障していました。コインが使えません。なのでコレクトコールしかできませんでした!ちなみにホテルの電話も壊れてました。
- gatta さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/10(約20年前)
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ヨーロッパでは雨の日でもあまり傘をささない、というイメージがあります。
- ユカ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/01(約20年前)
しかし冬のローマの雨の日、傘を持たずにそとを歩いていると、現地のひとびとはみんな傘をさしていました。
しかも安っぽくていまにも折れそうな折りたたみ傘…。
なんでだ!?
疑問はすぐに晴れました。
雨の日には、街の辻という辻に、折りたたみ傘を売る人が立っているのです。
傘を持たずに濡れ鼠だったわたしは、道を曲がるたびに傘売りに傘を買わないかとしつこく声をかけられ、辟易しました。
傘を宿に置いてきたことを後悔しどおし…なんだか悔しくて、けっきょく傘売りから傘を買いませんでしたが、街ゆく人々がみんな傘をさしている状態でひとり傘をささないのは、なんとも居心地が悪かったです。(そして寒かった!)
雨のローマでは、小雨でもとりあえず傘を持って歩いたほうがよさそうです。 -
オープンカフェでは必ずテーブル上で精算して下さい。絶対に札を渡さない事!彼らは札を手帳に挟んでごまかします。大きめの札を渡してお釣りを要求すると私が貰った札はこれだから、まだ足りないと要求してきますよ~
- hidemitsu さん
- 男性
- 旅行時期 : 1999/08(約27年前)
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2007年2月末にフィレンツェへ行ってきました。
- DUMBO さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/02(約19年前)
トラベラーズチェックが使えるお店が中々ありませんでした。ローマなどはそうでもないようですが、フィレンツェは小さなお店が多くそういった場所はもちろん×です。アウトレットのザ・モールや有名なエノテカやレストランもだめでした。一方ブランド通りでは使用可能でした。
変換する際の手数料がお店負担になるため断るそうです(私の英語力なので空想も入りましたが)
アメリカンならOK VISAはNO!というお店もありましたので、イタリアへ行かれる方はぜひアメリカンで。そしてフィレンツェ内では現金+カードを持ち歩く事をおすすめします -
55DSL Junior Lucky Bastard 今年も開催!
- maniaclove さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/03(約19年前)
http://www.55dsl.com/jobs
【JUNIOR LUCKY BASTARD】
我々は日常の大半を仕事に費やす。家族より同僚と過ごす時間の方が長かったりする。もしかしたら、そのうち仕事が人生になってしまうのでは?
日常生活を送っているだけで給料がもらえたらどんなに良いか。エクセルの集計表も、経費報告書も、デスクで昼食を食べるのも、太陽を見ない日が何日間も続くのも、全てオサラバ。“生きる”という仕事があれば、喜んで履歴書を出すに違いない。会議だって楽しくて仕方がないし、24時間ブッ続けで働くのも苦じゃない。
そんな仕事が実際に存在する。
55DSLは現在、Kick Ass Department(※1)で明るく、若くて才能のある新しい人材を募集中。ジョークでもデタラメなんかでもない。55DSLは世界を旅し、ピュアでイカす事を探す人を求めている。彼らの仕事は、見ること全てをビデオや写真、そしてブログに収め、世界中の人々にその素晴らしさを伝えること。
この最高なアドベンチャーはビデオでレポートされ、最終的に 『55 films around the world(世界の55の映像)』としてまとめて上映される。
2007年2月から、www.55dsl.comで応募が可能。応募方法はテキスト、ビデオ、画像、音源など自分を表現する上で最適な方法で。ただし一般的な履歴書は受け付けない。日常生活に、クリエイティブに対応できる才能があるという事を見せつけて欲しい。テキストは詩やショートストーリー、画像だったら写真、スケッチ、アート、そして音源は歌や楽曲など。
店舗リスト、応募方法の詳細などは55DSLのウェブサイトに掲載。
http://www.55dsl.com/jobs
応募期限は2007年4月30日まで。その後、Junior Lucky Bastards(※2)に最も当てはまる人を選抜。選ばれた人は短いトレーニングを経て、2007年9月から11月の2ヶ月間の世界旅行に出発する。
55DSLでは、みんなに本気で毎日55秒間を生きて欲しい!
(※1)・・・スンゲエいい部署
(※2)・・・超ラッキーな新人 -
株式会社ワールドエアサービスという旅行会社で航空券とイタリア国内のホテル・鉄道を手配しました。
- れおのーれ さん
- 女性 / イタリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
インターネットで知ったので始めは少々不安でしたがすぐにメールも帰ってきて問い合わせにも親切でした。
ベニス,ミラノのおすすめホテルもとてもよかったので次回も利用したいと思っています。
イタリアとフランスの専門会社のようです。
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旅行の最終日の出来事です。テルミニ駅から空港に向かうレオナルドエクスプレスに乗ろうとホームを移動しいると、緑のゼッケンぽいものをつけた係員のお姉さんが英語で、「今日はレオナルドエクスプレスは運行しないので、あちらのシャトルバスを利用してください」と言ってきました。仕方ないので指差された方向に向かうと、小さな女の子二人組が「トレイン!トレイン!」と地下に向かうエスカレーターに誘導しようと近づいてきました。思わず一瞬立ち止まってしまいましたが、すぐバスの方向に歩きだしました。バスターミナルはとても混雑していて、これでバスに乗れるのかとがっかりしていたとき、私の前方にいた係員のおじさんが私を見て大声で怒っています。周りの人も私を見始めました。すぐ近づいてきて私の後ろを指差しているので振り向くと、先ほどの女の子たちがいて、私のバッグのファスナーは全開でした。おじさんがその子供たちにしきりに注意してから追い払ってくれました。幸い何も取られず無事でしたが、膝が震えました。駅では子供(特に女の子たち)に要注意です!
- みけこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/04(約20年前)
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ローマ市内を散策中、私の4,5メートル先を主人が歩いていました。赤ちゃんを抱いたおばあさんと若い女性が後ろからやってきました。若い女性が追い越し際に、主人の横顔を笑顔で見つめながら唾をつけるようなしぐさ(?)をして腕に触ろうとしていました。主人は周囲を見渡していてあまり気に留めていない様子だったので、あわてて私も近寄りました。後ろから何か大きな声がすると、女性たちは立ち去っていきました。幸いなんの被害もありませんでしたが、スリだと思います。大きな声を出してくれたのは多分そばにいたレストランの店員さんだと思います。あの時は何がなんだか訳が分からずその場を後にしましてしまいましたが、無事だったのはその人が声を出してくれたおかげです。歩行中何か注意を引くような出来事が自分に降りかかっても、あわてず、そして立ち止まらずに無視してその場をすばやく切り抜けてください!とっさの場合は言葉は関係ないので大声を出すことが重要です!!
- みけこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/01(約19年前)