イタリア 基本情報 クチコミ(219ページ)
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2009年5月半ばに訪問しました。シチリアでは6月になると海水浴シーズンになるくらいなので、既にかなり紫外線は強そうでした。帽子、サングラス、薄手の日よけのための上着などは持っていったほうが良いでしょう。湿度は低いので、汗ダラダラという感じではありません。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
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荷物が溜まったのでホテル近くの郵便局から日本へ別送しました。送るときには1週間くらいで着くと言ってましたが、実際には日本到着して税関から連絡が入ったのは3週間以上経っていました。値段の高さ(100ユーロ)と郵便事情の遅さを考えるとイタリアからの別送はあまりすすめません。
- rochefort さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/07(約16年前)
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オルヴィエートの旧市街にはレストランが多数あり、また公衆トイレもあるので用を足すのに困ることはないと思いますが、駅のホームにも有料トイレがあり、障害者も使えるように中は広く、きれいでおすすめです。
- つきじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/09(約15年前)
50セントコインを入れるとドアが開く方式です。 -
ローマから列車で1時間ほどで行ける「世界一美しい丘上都市」オルヴィエート。
- つきじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/09(約15年前)
丘の上の旧市街に上ってしまうと、銀行もあまりありません。
もし、手持ちのユーロが足りなくなって心配なら、駅のホームにATMがあります。
ミラノ方面へ向かうホームのローマよりにあります。
クレジットカードのキャッシングももちろんできます。実際にVISAのキャッシングをしました。(MasterCardが使えたかどうかはわかりません。)
写真の後方にあります。 -
他のヨーロッパ諸国と同様に、チップは必要です。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
ホテルの客室係やベルボーイ、レストランなどではチップを渡しました。
ただ、タクシー料金は交渉制だったので、チップ渡しませんでした。
(タクシー料金の)相場を知っておかないと、ボラれるので注意が必要です。
ちなみに、フロントの女性に訪ねたところによると、オルティージャ島のホテルからカターニアの空港までは固定相場で80ユーロ(チップ込み)との話でした。
「それならば」と、ホテルにタクシーを呼んでもらったのですが、ホテルの言うとおりの金額を払っただけで、別途チップ渡さなくて全く問題ありませんでした。 -
他のヨーロッパの都市と同様に、公衆トイレのようなものはほとんど見かけませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
乾燥しているので、あまりトイレに行きたくならないのですが、それでも、博物館に入ったり、駅を利用したりする時には小まめにトイレに行くようにしていました。
これらのトイレはそれなりに清潔に保たれており、不快感はありませんでした。 -
ヨーロッパの他の都市同様に、クレジットカードが多くの店で使えます。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
ただ、露天商やタクシーなど現金でないと支払えないケースもあるので、多少の現金は必要です。
私はATMで現金を引き出して、必要最低限の現金を持ち歩くようにしていました。治安に心配がないので、T/Cよりも現金が便利だと思います。 -
6月初旬にシチリアを訪れましたが、かなり気温が上がります。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
カラッといしているので不快感はないですが、服装的には半袖で十分です。
この時期、雨が降ることはほとんどないので、私はTシャツ、ひざ下パンツに、サンダルのような格好で歩き回っていました。
海風が強まることがあるので、寒がりの人は上に羽織るものを持っていったほうが安心かも知れません。 -
カターニャとシラクーサ、ラグーザを訪問しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
シチリアは治安が良くない旨の表記を見かけることがありますが、何れの都市も、普通に観光する分には全く問題ありませんでした。
人混みなどは置き引きやスリに注意するべきだと思いますが、一般的な注意事項を守っていれば、問題ないと思います。
シラクーサのホテルのフロントの方に「足を踏み入れない方が良い場所はありますか?」と伺いましたが、「どこも大丈夫ですよ」との答えでした。
特にオルティージャ島などは、夜でも人が歩いており、安全な場所だと感じました。 -
成田からミュンヘン乗継で、ローマへ。
- ハイジ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
ミュンヘンまでは全日空、
ミュンヘンからローマまではアリタリア航空でした。
ローマに到着したものの、私のスーツケースが無い!
アリタリアのカウンターに行くと、日本語を話せるスタッフがいました。
私の前に並んでいた50代くらいの男性(おそらくロストバゲージに遭った人)が、
「ケータイの充電器がスーツケースの中なのに。
届くまでの間、何か補償はないのか!」など、
散々ゴネた挙句、バサッと出されたのはTシャツがもう1枚…。
隣にいた女性スタッフがひとこと、
「ミスター、イージープリーズ!」
ゴネるだけ労力と時間の無駄、と悟りました。
私の番が来たので、カウンターで荷物が無い旨を伝えると、まだミュンヘンにあるそう。
着替え用のTシャツと申し訳程度のアメニティグッズをもらい、
滞在先の連絡先を伝え、すごすごとホテルへと向かったのでした。
それが金曜日の夜のこと。
しかし土曜日になっても、日曜日になっても連絡はなく、
(どうやら日曜日は配送は休みだったらしい)
ローマには3泊して、その後、移動する予定だったので、
ホテルのスタッフに頼み、電話で問い合わせてもらった。
「明日、配送する」と言ってるらしいが、あてにはならない。
荷物の在りかを聞くと、ローマのフィウミチーノ空港には届いている模様。
それなら!と、自力で引き取りに行くことにしました。
しかし、空港までの交通費は自腹。航空会社は、負担してくれませんでした。
ロストバゲージは過去数回、経験がありますが、今回が最悪!
それでも、荷物が手元に戻っただけラッキー!と思うことにしました。