イタリア 基本情報 クチコミ(218ページ)
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クアトロ・カンティのような信号のある場所はよいのですが、王宮付近やカテドラルの前など… 横断歩道はあっても車がスピードを緩めることなくかっとんでいる中を渡るため、毎回とっても命がけな気分で道路を渡っていました。
- ezotanuki さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/10(約14年前)
びゅんびゅん走ってくる車の流れを見計らって一歩を踏み出すと、車の方もちゃんと見つけて停まってくれるのですが、日本で同じことをやったら間違いなく轢かれそうなタイミングで渡るわけで… かなり怖かったです。
でも地元の人はみんなこの車のかっとぶ中をさっと上手に渡ってゆくんですよね。。。
(ドライバーは歩行者の動くスピードを見切って絶妙に車を操るので、渡り始めたら途中で動くスピードを変えないでさっと渡るのがコツのようです)
ナポリとどっちが怖いか?
ナポリでは地元の人について一緒に渡れることが多かったのですが、パレルモはそういうラッキーなタイミングは少なかったです。 -
イタリアローマは、日本で両替の方が得でした。
- れい ちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/11(約14年前)
韓国、台湾の時は、あちらで、した方がとくな両替所があったので、同じ感覚でいいのかな?と思いきや、日本の空港で両替した方が、1ユーロにつき2、3円は違いそうでした。
あと、クレジット払いをした方が、その日のレートになっていたので、空港等の両替は、手数料が1ユーロ3円くらい+されるのですが、クレジットは、実際レートと1ユーロ1円くらい+されるくらいで済みますので、違います。
ただ、たくさんユーロを両替して円に戻す時は、かなりの足元見られたレートになり、1ユーロ4円位は、手数料を取られる感じが多いです。
あと、両替する時は、私は、50ユーロ札から少ない札にしました。
100ユーロとか、店で払っても、お釣りがないとか言われますからね~ -
ローマへ行く前は、治安が悪いと周りからさんざん言われ、いかにすられるかとか、ギャングがいるとか、ジョジョの冒険で、(漫画)危ないとか描かれてあったよ!
- れい ちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/11(約14年前)
とかたくさん言われ、不安いっぱいで行きました。
完全フリープランにしましたので、添乗員等はまったくなしでしたが、
基本的に大丈夫でした。
たしかに、ものの管理はちゃんとした方がいいと思います。
しかし、大阪、東京と同じように日本でも電車や繁華街でスリに警戒したほうがいいレベルでした。現在は、観光を減らさない為に、警察もとりしまるようになったそうです。
ただ、電車で、切符の買い方を教えてマニーちょうだいとか、カッパや傘を売ってきたりとかはありますので、NOと言って頂くのがいいと思います。
あと、満員電車は要注意です。ピタッとくっつくのでそれをいいことにポケットを触られた友達がいました。こちらは、大阪でも同じです。
だけど、初めて+完全フリープランでしたが、自分で電車、バスでぶらぶら出来ましたよ
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出発の前に、
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
ここの質問でナポリの治安の悪さにおびえました。
しかし、宿泊したグランドホテルサンタルチア周辺を含めて、
ナポリ市内の治安は比較的に良好でした。
何よりも警官がバイクでたくさんパトロールしていたことが心強く、
治安が良好に保たれていました。
一番素敵だったのは、失くしたものが戻ってきたこと。
ホテル近くの大通りで、頭の上にサングラスをかけていたが、
いつのまにか落としていていた。
戻ってこないだろうと諦めていた。
ホテルに帰りすぐにショッピングのために外出し、
3時間後にホテルに帰るとフロントからサングラスが!
聞くとサングラスを落とした時に見た人が、
私がホテルに入ることが見えたために親切にも届けてくれたこと。
生粋のナポリの人だったそう。
こんな温かい素敵なナポリ人もいることが本当に感動しました。
このことでますますナポリが好きになりました。 -
[持って行くことをオススメ]
- toc blanc さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/09(約15年前)
・洗濯ばさみと小物干し
・マグカップと小さな魔法瓶(サーモス)
・パスポートのコピー
↑トルコ上陸に際しては「please remember to have your Holland America Line ship's ID and a form of government issued photo ID.
とあります
[グループツアーでないことのメリット、デメリット]
・荷物は自分で
20キロ超の荷物を自力で運ばなくてはならない.
お金をかければ問題解決.ツアーだったらバスが目的地まで運んでくれる
・日本語訳のモノは皆無
船の中の新聞、注意点等すべて. アノンスも表示も
・飛行機の遅延等、船への乗り遅れも自己責任
荷物のところと同じ.
これは船の出発港へできるだけ早く到着する以外には方法がない
・寄港地で深い観光はできない
だいたい朝9-10に到着するが観光ができるのは船のOPを申し込まない場合はその1-2時間後から. 最大6時間強と思ったほうがよい
となると効率よい移動が前提となり初めての訪問都市の場合、見落とし「あそこもココも行かれなかった」となる.
「クルーズの寄港地観光はテイスティング」とどこかで読んだけれど“名言”
・出発日は季節を選んで!
同一旅行社のパンフを見ると同じ旅程・キャビンカテゴリのクルーズであっても出発日により価格設定が10万円近くも違う場合が多々ある.
シーズナリティはかなり重要
エーゲ海の島々などは11月に入ると軒並み土産物屋、レストラン等は閉まる. せっかく行ったのにお店 やってないし…ということになる.
しかも雨が多くなる
ベネツイアはアクアアルタになる
[船の中:頼むべきコトと自分でやるコトと]
・フロントで頼むと郵便代が高額
確かハガキでも一通2ユーロ(うる覚え)近くとられ、その一回に懲りて
現地で切手を入手したら1/10に抑えられた
・次回の予約
フロントと同じ階に「future cruise」というコンシェルジュdeskのようなブースがあり、次回以降の予約が可能.
キャビンには日替わりでおすすめのクルーズのチラシが入っていた
you can still receive all the benefits of booking onboard with no cruise purchase necessary
simply open up a afuture cruise deposit for only $100per person to use on a furure Holland America Line cruise
deposit valid for 4years from purchase
・ワインはOK、ビールはNG
実はピレウス港のtax freeでビールを買いました. 船に戻るや「お召しあげ」
韓国、グアム等でもduty freeで買った化粧品は空港で受け取りってなってますよね?
あのイメージです
・クルーを使え!
とにかく何でも聞く、頼むことです.
プールサイドでのイベント・ブフェなどで食事が終わってもなかなかテーブルが開かないことも多かった時、クルーに「どこか空いてない?」と聞くや即座に片付けてテーブルに案内してくれました .
それが彼らの仕事と言えばそれまでだけど、「言わない」と「そう思っていない」ということになるのよね
・敏感なkeyカード
これ、本当に困りました.
どちらかのカードの磁気が必ずダメになって何度もフロントに交換に行き、また対応のフロント嬢が同じ人ばかりで顔を覚えられてしまったくらい
彼女いはく「very sensitive」だそうです
特に携帯電話やデジカメが天敵だそうで絶対に近づけない方がいいです
そうは言ってもフォーマルの日など、扱いが困ることが多かったデス
首からストラップを提げている方はいません
「格好がいい」「悪い」を重視するのはヨーロッパでは当たり前
・みなが皆、注文していないBAR
ただ座って音楽を聴いているゲストも多数
・キャビンのトイレは詰まりやすい
客室係りの方は日本人がトイレットペーパーを沢山
使うことを良く知っています.
2-3日のクルーズでは問題ありませんが
7日以上の場合
(加減する?エチケット袋を利用?パブリックエリアのトイレを使う?)
注意した方が良さそうです
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2009年5月夫婦で旅行しました。シラクーサから列車で2時間くらいのところにあるので日帰りで行きました。階建を降りて下の街イプラは、観光客もそれほど多くなく、普通に生活してる人々の息遣いの感じられるのんびりした街です。旅行者として一般的な注意をしていてトラブルは何もありませんでした。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
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2009年5月半ばに訪問しました。シラクーサから電車で1時間半くらいのところにあるラグーサの情報です。ここは、バロック建築の邸宅の並ぶ高台地区と中世の面影が色濃く残る下の街イプラに街が分かれています。二つの街を結ぶのは眺めの素晴らしい階段です。結構長い石段なので、歩きやすい靴の方が良いです。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
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2009年5月に夫婦で訪問しました。オルティージャ島のホテルに宿泊しました。日が落ちると、ドゥオーモ広場などは大変明るくライトアップされ、大勢の観光客が楽しんでいます。海沿いの通りなどは人が歩いていますが、少し中に入ると人通りは減ります。旅行者としての一般的な注意をしていて、トラブルはありませんでした。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
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2009年5月半ばに訪問しました。昼間はTシャツ1枚がちょど良いくらいでした。夕日を見ている頃から風が吹き始め、日が落ちると少し涼しくなります。夜もウロウロできるので、薄い羽織ものを持っていったほうが良いと思います。気持ちの良い気候です。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
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2009年5月に夫婦で旅行しました。夜遅く、列車でカターニアに到着したので駅からタクシーでホテルまで行きました。人通りはかなり少なかったです。日中のカターニアは地元の人や観光客で賑わっています。警官も何人か、みかけました。旅行者として普通に気をつけていて、トラブルは全くありませんでした。ここに限りませんが、マーケットなどはついつい夢中になってしまうので、スリには気をつけた方が良いでしょう。
- tyatya さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)