台湾 郵便・電話
全22件
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全開の台湾旅行で、南投縣の田舎でクロネコの宅配車を見かけて、台湾も日本と同じで
- gogo-taiwan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
どこにでも国内は配達してくれるんだー、と感動したので使ってみる事にしました。
トラベルコの台湾で使い方を質問した所、親切な現地在住の日本人の方数名から
「全国のセブンイレブンが受け付けてくれる」「タテ+ヨコ+幅の合計が150以内で20kg以内」
「日本のように翌日は無理だが3日後なら問題は無い」とレクチャーを受けました。
実際、桃園駅近くのセブンイレブンのお兄さんにも「朝は忙しいから午後から持って来て」と言われつつ渡された「宅配注文書」は日本のクロネコヤマトとほぼ形状が同じだったので、中国語が完璧でなくてもだいたい書く事が出来た。
更にその時泊まっていた桃園のホテルの人にも分からない所だけ書き込むのを手伝ってもらい、
(宛先は帰国前日に宿泊する高雄のホテル:自分の名前の他にbooking.comの予約番号と
チェックイン日も中国語で自分の宛先部分に書き込んだ)
スーツケースに鍵をかけて、夜中の1時にセブンイレブンに持って行ったら、スタッフのお兄さんは
サイズを測る事も重さを計る事も無く、見た目で適当に重さやサイズを書き込んで、240元!と
言ったので240元払ってあっさり終了。そのまま、スーツケースはセブンイレブンのカウンター前に
10分間放置されたまま。
心配だったので外でスーツケースの行方を見てたが、お客が途切れた所でささっと注文書を貼付けて
お店の奥へしまい込まれたので、一抹の不安を持ちつつもセブンイレブンを後にし、
スーツケースの呪縛からはなれてバックパッカーで1週間を過ごす事が出来た。(ちょっと心配だったが)
さて、帰国前日に高雄のホテルに行って、恐る恐る宅配の控えをレセプションのお姉さんに
見せると
「あー、あのスーツケースね!」となれた感じでレセプション奥から出して来てくれた。
外側も中身の割れ物にも破損無し。
今回は送り先のホテルにも事前に了承を得て居たと言うのもあるが、帰国前のホテルはそれなりのグレードで親切だと評価の高い所で有れば、私のようにスーツケースや他の地域で買った「重い物」は
帰国前日に宿泊するホテルに送って、身軽に旅を続けられる方法のひとつかなあと思います。
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台湾・台北・郵便・電話
- seems さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/04(約11年前)
携帯電話は場所によっては電波が悪かったりしますが、気になることはありませんでした。郵便もエアーメールは普通に届きます。動物園にもかわいいポストがあり、いい感じの絵ハガキがありました。 -
国内でハガキを1枚送ると、消費税も上がり、結構かかるが、台湾から日本へのハガキは10元(ここ7年値上がりなし)つまり30円くらいで送れます。ずっと、ご無沙汰している方に台湾で絵葉書を買って一言書いて送ると、とても喜ばれます。郵便ポストもレトロなものがあると、ほっこりします。
- ひめのすけ台湾 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/04(約11年前)
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台湾へは何回か行っていますが、全てNexus5で中華電信のSIMを使用しています。テザリングも可能なので大変便利に使っています。スマホを渡せばセッティングまでやってもらえるので、とてもありがたく一度購入すると手放せなくなります。
- hagotan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/03(約11年前)
【桃園空港で購入】
30~40分並ぶことがほとんどです。先着順に並んで待ちます。ただし、他のキャリアのブースもあるので空いているところに行くのが良いかと思います。(私のときはたまたま中華電信が空いている。)(2014年9月時点です)
【松山空港で購入】
松山空港ではタイミングにより全く並んでいないときと、やはり30分ほど待つ場合があります。銀行でもらうような順番待ちの番号札をくれるので、その間にキャッシングをしたり、セブンイレブンで悠遊カード(EASYCARD)にチャージをしたりできます。それでも待つ場合、番号札があるので周辺の椅子に座って待てるのでありがたいです。(2016年3月時点です) -
通常携帯電話(スマホ)の海外使用の場合、LINEなど無料通話利用が便利ですが、たまたまローミングデータOFF操作を忘れたためとんでもない請求が表示されました。(通話料が10000円を超えました)一切通話(海外)はしてないが自動で国内データ取得を行っていたようです。くれぐれも自動ローミングOFF操作を忘れずに。ホテルの無料WiFi使用すれば通話料はかからないが、パソコン(電話機能なし)のみWiFi接続で携帯電話は忘れてっしまったためでした。みなさんも便利な機器を使う時は十分注意しましょう。
- ゴルフのおさむ さん
- 男性 / 台湾のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2016/03(約11年前)
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台湾では郵便ポストは赤色の速達、海外便のポストと国内用の緑色のポストがあります。ポストには特にマークなどは付いていないようです。台湾の郵便事情はよく配達などは信頼されているようです。赤のポストは日本の影響なのでしょうか。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
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台湾が大好きでこれまでに15回は訪台していますが、台湾からエアメールを出したのは13年前の初訪問の時だけ。でも今回、東帝士85ビルの展望台に行ったら入場券が洒落たポストカードになっていたので、本当に久しぶりにエアメールを出してみました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
宿泊した安宿のスタッフにハガキと切手代を渡して投函をお願いしたら、5日後に届きました。ちなみに料金はたったのTW$10=約\37。速い&安い…で言うこと無しですね。 -
台湾のポストは、緑と赤が並ぶ。
- maricobabylon さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
緑・・・台湾島内宛、赤・・・外国宛
なんで2色あるのか?
台湾の郵便制度は日本が考案し、赤いポストを作る。
後に中国の支配下になり、中国のポストは緑なので、緑のポストを作る。
中国はポストを全て緑にしようとしたが、台湾人が「赤いポストも残して」と要望。
用途を分けて赤と緑にしたそうだ。
半分赤×半分緑で一つのポストもある。 -
台北市内には沢山の郵便局があり、POSTと大きく書かれているので分かりやすいです。近年は預け荷物が有料である格安航空会社(LCC)が増えてきているので、荷物は郵送するほうが楽な場合もあります。また、日本への手紙は13元ほどだったと思います。
- ひか さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
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電話はなかなかないですね。みなさん携帯電話を利用しているので、公衆電話をわざわざ利用しないみたいですね。数もだんだんと減っているのでしょう。郵便局はありますので郵便を出すことは難しいことではないようです。
- あむむ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)