スリランカ 郵便・電話

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  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2014/10(約7年前)
    スリランカの郵便ポストはスリランカ国内向けの赤色のポストと
    海外向けの青色のポストがあります。
    青色のポストが見つからなければ、赤色のポストでいいようです。
    青色ポストはほとんど見かけませんでした。
    赤色のポストはイギリス統治時代のなごりであるのか、
    ポスト中央部にはロイヤル・サイファ(王室紋章)が見られます。
  • GY さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/03(約8年前)
    スリランカのボロンナルワのホテルのフロントに依頼して、切手を貼ったポストカードを2通東京宛に出しましたが、2通とも未だに到着しません。同じ時期に旅行したインドから3ヶ月後に、ハガキが濡れて住所が不完全であるものの東京の2箇所に届きましたので、僅かな期待を抱きながら待っていますが、もう10ヶ月あまり経過したので、届かないと思います。ポストカード、切手の購入が大変だっただけに残念です。1975年にイタリアのホテルのフロントに切手代を添えて投函をお願いした時も不着でした。今回はその時以来、2度目です。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2014/01(約8年前)
    バス・ターミナルとはニュー・バザール・ストリートを挟んだ場所にあるヌワラエリヤの郵便局。
    イギリス植民地時代の1828年に建てられたというその姿が愛らしく、郵便局に用事が無い方でも目に留まると思います。

    朝7時過ぎにはもう開いていてびっくり。
    絵はがき用の切手を買おうと思って入ってみたところ、中にはレトロな木製ポスト、切手を湿らせる道具なども残っていました。
    木製ポスト以外には、緑、赤、青の現役ポストがあって、それぞれ、市内宛、国内宛、国際郵便用となっています。
    建物外には、筒型の赤いポストや六角形の赤いポストもありました。
    郵便ファンの方は来てみては?

    建物内には、絵はがき、グリーティング・カード類、文房具を売るお店も入っています。
    こちらは8時オープンと言うので、あとで出直しました。
    絵はがきを選んでいると、1997年のスリランカ初訪問時に買ったのと同じ茶摘み風景写真を使った絵はがきが今もあって二度びっくり。
    ちなみに日本へ送る絵はがきの料金は25ルピーでした。

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