ネパール 天気・気候・服装(2ページ)
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ポカラに9月下旬~10月下旬に滞在しました。
- アリヤン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約13年前)
驚いたのは2013年10月20日ころは雨がちで、時々バケツをひっくり返したような豪雨がふります。
トレッキング途中でこんな豪雨に会えば、ずぶぬれになり健康に支障をきたす危険があります。
雨具の用意が必要だと思います。 -
2013年9月24日~10月6日まで13日間カトマンズに滞在しました。
- アリヤン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
日中は30度Cくらいまで気温が上がるので夏服で過ごせました。
でも時々雨が降るので雨降りの日は少し涼しくなるので長袖で過ごしたりしました。
10月初旬は雨降りが多かった。 -
「地球の歩き方」の一般情報ではこの期間は乾季で特に10月~11月は空気が澄みわたり、トレッキングにも最適、と記されていた。
- アリヤン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約13年前)
ポカラの街や周辺の丘からの眺望はいつも素晴らしくクッキリしたものだろうと考えていたが、2013年のこの時期はクッキリ見える日は本当に少なく、雲や霧がかかった日々が多かった。
地元の人たちは「今年はどうも天気が悪く異常だ」とボヤいていた。
昨年同時期に訪れた人たちは2012年のこの時期は毎日のようにクッキリした眺望を楽しめたと言っていた。
ヒマラヤの眺望はまさにお天道様しだいです。 -
ネパールを観光するなら、10月、11月がお勧めです。
- Kuri さん
- 非公開 / ネパールのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/10(約14年前)
なぜなら、この時期、1年でいちばん空が澄んでるため、
ポカラなどではヒマラヤの山々が街中から、
そして、ホテルの窓からも見ることができます。
絶景です!
その上、朝晩は冷え込み始めますが、
日中はあったかく、過ごしやすい天候です。
ただこの時期、観光客が多く、
ホテルをとるのに苦労しますが。
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トレッキングの装備について、私みたいな者が書くこともないのですが、
- あんこう鍋 さん
- 男性 / ネパールのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2003/12(約22年前)
検索ワードで多いので、少しでも参考になればと思い書いてみます。
寝袋:標高4000mを越えるトレッキングであれば、
4シーズン用。(ロッジに寝具はほとんどありません)
トレッキングシューズ:標高3500m以上ならトレッキングシューズ、
さらに上へと向かうなら軽登山靴が無難です。
(私の愛用はゴローのダックライトです。15年くらい履いています。)
防寒具:フリースやダウンジャケット
雨具:トレッキングシーズンならゴアテックス等にこだわる必要はないと思います。
防風保温にも役立ちます。
サングラス、ウールの帽子、グローブ、ヘッドランプ、蝋燭、ウエットティッシュ、トイレットペーパー、水ボトル、日焼け止めなど・・・
ORS(経口補水塩):粉末のポカリスエットのようなもので、ネパールの雑貨屋等で安く売られています。
脱水症状を防ぐのにいいと思います。
ナッツ類やクッキー、ドライフルーツなど行動食の類はカトマンズやポカラで手に入ります。道中でも手に入ります。
また、カトマンズ、ポカラ、ナムチェあたりでは
装備のレンタルショップや登山用品屋も多くあるので、現地で購入またはレンタルは可能です。
でも、ブランドの偽物も多く質はあまりよくありません。
中にはいいものもあるのですけど。 -
カトマンズの中心部「ダルバール広場」へと続く筋は舗装されている道は少なく、ぬかるみやゴミ、動物の糞など、凄まじく汚いです。舗装されている道でも、動物の糞がごろごろ落ちています。郊外へ行くほどさらに道は悪くなります。おそらく滞在中の8割は下を向いて歩いていたような気がします。ネパールはこれから、雨期が続き、雨が降ったり、止んだりと、さらに道はぬかるんでいくことでしょう。ちなみにぼくは、はき慣れたサンダルを持っていき、捨てて帰ってきました。現地で調達して捨てるもよし、持ち帰る荷物も少なくなるし、いいアイデアだと思いませんか?そもそも2・3日はいたサンダルは、触る気にもなりません。大半は写真の野良犬なのでしょうが、ぼくは見てしまいました!「ダルバール広場」のけっこう人通りの多いところで、おばはんがオープンエアで糞しているところを!
- おじるっち さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
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友人が自転車で世界一周をしている旅の途中です。
- maixx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/06(約17年前)
そんな彼が現在ネパールでオーダーメイドジーンズの仕事をしています。
日本、ネパールをはじめ世界中からオーダー殺到、大人気です。
また、そのジーンズの売り上げの一部は
ネパールの小さな村の子供たちへの鉛筆、ノートになります。
彼自身が村の学校まで行って届けています。
内側の腰の部分にはシリアルナンバーとネームが入り、
文字通り世界で1つだけのジーンズです。