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アジアとヨーロッパの交差点! トルコのおすすめ観光名所15選をご紹介

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フォートラベル編集部

アジアとヨーロッパの間に位置し、古くから人々や文化の交差点として繁栄してきたトルコには、歴史的建造物や自然が作り出した景観など、ほかでは見られない名所がたくさんあります。今回は、トルコのおすすめスポットをエリア別にご紹介! 定番のイスタンブールやカッパドキアのほか、町全体が世界遺産の場所など穴場エリアにも注目していますので、ぜひご覧ください。

イスタンブール

長きにわたり首都として栄えたトルコ最大の都市(現在の首都は「アンカラ」)。「ブルーモスク」や「アヤソフィア」など、歴史的建造物の並ぶエリアが旧市街。新市街は繁華街で、高級ホテルやショッピングエリアなどが充実しています。

時差:-6時間(トルコの方が遅い)
飛行時間:直行便で約13時間※東京(羽田・成田)発着を基準
気候:1年を通して東京と同じぐらいの気温なので過ごしやすいです。

1. ブルーモスク (スルタンアフメット ジャーミィ) / イスタンブール

正式名称は「スルタンアフメット ジャーミィ」。全体的に青色が基調となっているので「ブルーモスク」と呼ばれるようになりました。オスマン帝国14代皇帝アフメット1世の命で建設され、1616年に完成。ドーム内部の模様は、アラビア文字で神の言葉、植物の絵で生命力を表しているのだとか。太陽光との見事なマッチが美しいステンドグラスも必見です。大小合わせて35のドーム、6本のミナーレ(モスクに付随する塔)は世界的にも珍しい壮大な造りとなっています。

クチコミ:あまりにも有名です!

norisaさん

ルーモスクと呼ばれているスルタンアフメットジャーミーにやってきます。スルタンアフメット・ジャーミーは6本のミナーレ(スペインではミナレット)と直径27.5m、高さ43mの大ドーム、4つの副ドーム、30もの小ドームからなっています。1616年に完成しましたが20000枚のタイルが見事です。こちらは土足厳禁で靴を脱いで見学します。立派な絨毯(一体いくら!)が敷き詰められています。アヤソフィアよりもはるかに新しいようです。修復中ですが壮麗なドームはさすがです。ステンドグラスが陽光を取り入れ華麗な雰囲気を一層盛り立てています。特筆すべきは見学無料!ただし礼拝時間によっては見学できませんから事前に調査が必須です。もっと見る

2. アヤソフィア (アヤソフィア博物館) / イスタンブール

前身となる教会が325年に建てられたことが始まり。537年にビザンツ(東ローマ帝国)様式の大聖堂として再建され、当時、ビザンツ建築の最高傑作と言われていました。1453年に東ローマ帝国が陥落すると、時の支配者スルタン・メフメット2世によって、イスラム教のモスクへと変えられました。時代によってさまざまな宗教が支配してきた「アヤソフィア」ですが、1935年に博物館として生まれ変わります。イスラムの独特な建物の中に、フレスコ画で描かれたキリストが見られるのはここだけ。

クチコミ:朝一番がおススメ

ノムチョアさん

大人気のモスクなので、訪れるなら朝一番がお勧めです。開館前になると、あっという間に行列になるので、8時半頃に並べば9時からの開館で、すぐ入場できます。あいにく一部が工事中でしたが、中のモザイク画、アラビア文字、大理石の祈りの場、どこを見ても ため息がでる美しさでした。並んででも見たい! その気持ちが充分 伝わるモスクでした。もっと見る

3. トプカプ宮殿 / イスタンブール

オスマン帝国皇帝の居城。その昔、大砲が設置されていたため、トプ(大砲)、カプ(門)、サライ(宮殿)と呼ばれるようになったのだとか。内装のイズニックタイル(トルコ・イズニック地方の伝統的なタイル)は必見! 最大の見どころは「ハレム」。アラビア語で聖域、禁断の場所という意味の“ハラム”が語源とされており、皇母や皇后、王宮に仕えた女性の居住区でした。また、皇帝の私室(写真3枚目)もハレム内にあります。(※宮殿とは別途、入館料が必要)

クチコミ:素晴らしいトルコの宮殿とイズミックタイルは必見

Locoさん

日本からベルトラの一日観光のはじめがトプカプ宮殿だったので、比較的に空いていた。案内のトルコ人のガイドさんが日本語が上手でとても分かりやすくてよかった。本場のトルコのイズミックタイルの素晴らしさを堪能することが出来感動した。トルコは親日家が多く、どこへ行っても日本語で挨拶されるのは嬉しいことだ。トランジットからきめたトルコ宿泊だったが、また訪れたいところだ。トプカプ宮殿の美しさは忘れがたい。もっと見る

4. ボスポラス海峡クルーズ / イスタンブール

「ボスポラス海峡」はイスタンブールの真ん中を流れ、マルマラ海と黒海を結ぶ全長約30kmの海峡です。海峡沿いのアジア大陸側には「ベイレルベイ宮殿」や、古い木造建築が残る町「ユスキュダル」、ヨーロッパ側には「ドルマバフチェ宮殿」や、要塞「ルメリ ヒサル」など、イスタンブールの歴史を感じられるスポットが並びます。3つある「ボスポラス大橋」のうち、第二の橋は日本企業が架設に参加したもの。ロングクルーズとショートクルーズがあるので、旅の行程に合わせて決めましょう。

クチコミ:海からイスタンブールを眺めることができます。

吉備津彦さん

海からイスタンブールを眺めることができます。オプショナルツアーで参加しました。天気が良かったので海風に吹かれながらイスタンブールを海側から眺めることができました。歴史的な遺産を短時間で外観だけですが観ることができてとても楽しかったです。もっと見る

5. ガラタ塔 / イスタンブール

イスタンブール新市街のシンボル。もともとは6世紀に灯台として建てられたもの。その後、監視塔として再建され、牢獄や天文台として使用された時代を経て、現在はイスタンブールの街を360度眺められる展望台として活躍しています。高さは約67mほどですが、小高い丘の上に建っているので最上階まで行くと街全体を見下ろすことができます。おすすめは夕暮れ時。9階建ての塔の7階までエレベーターで昇れますが、夕方前は1時間ほど並ぶことが予想されます。

クチコミ:最高の景色!

せこえるさん

天気がよければ、最高のビュースポットです。ガラタ橋からあるいて、ガラタ塔にのぼりました。ガラタ橋付近には、お店もたくさんあり、坂道ですが街並みも素敵です。その街並みを見ながら、ガラタ塔までたどりつき、塔をのぼると、丁度虹がかかっており、とても綺麗でした。街並みをぐるっと見渡すことができ、ボスポラス海峡や、船、対岸を見渡しイスタンブールならではの風景を味わうことができます。もっと見る

6. 地下宮殿 (イェレバタン貯水池) / イスタンブール

「イェレ(地下)バタン(宮殿)」は、実際の宮殿だったわけではなく、東ローマ帝国時代に貯水池として使われていた場所です。高さ9mある柱が336本(現在は90本ほどなくなっています)並んでいますが、芸術を目的としているわけではないので、廃材が使用されています。そのため柱の材料はバラバラ。見どころの1つとなっているメドゥーサの顔も廃材の1つで、柱の足りない部分を調整するため横向きにしてあるのだとか。ちなみに上下逆さまの顔もあります。

クチコミ:ほどよい照明がつけられた神秘的な雰囲気iイスタンブールの貯水池

sinsanさん

地下貯水場ですが、まるで宮殿のような造りなので地下宮殿と呼ばれています。内部にはほどよい照明がつけられ神秘的な雰囲気がただよっているので足元に注意してゆっくり見学される事をお勧めします。 映画の撮影にもなった場所でコリント様式(列柱の上部に装飾が施されているのが特徴)や逆さメドゥーサが見どころかと思います。もっと見る

7. グランド バザール(カパル チャルシュ) / イスタンブール

約4,000軒ほどのお店が並ぶ巨大な市場「グランド バザール(カパル チャルシュ)」。似たような道が続くため、初めての方は大通りの「クユムジュラル通り」をメインに歩きましょう。多数あるバザールのゲートには、すべて番号がふられているので、入る前に番号を必ずチェックしましょう。テロ対策のため入り口でセキュリティチェックが行われることもあります。バザールでは、アクセサリーやパシュミナのストール、貴金属、香辛料、絨毯など、トルコの名産品が販売されています。ただし、通常よりも高値で売られている可能性があるので要注意!

クチコミ:女性は特に楽しめる場所

Lucas a.aさん

トルコは中東でもあると感じさせる場所。まるで迷路のようなのでゲートの番号を目印にすると迷子になりにくい。ブランド物は無いに等しく、ここでは自分の目利きと交渉が重要でありそれを楽しむ事が肝心だ。アクセサリー類を眺める女性の姿は古今東西かわらぬ光景だろうか。もっと見る

カッパドキア

トルコのほぼ中央に位置する「アナトリア高原」に広がる奇岩地帯。今回紹介する場所以外にも「カイマクルの地下都市」「ウチヒサル」「ローズ バレー」など、時間をかけて周りたい名所が多数あります。効率よく回るには現地のツアーに参加するとよいでしょう。

イスタンブールから
夜行バス:約12時間
飛行機:約1時間半
電車:首都アンカラまで列車(約4時間)、その後はバスでカッパドキアへ(約3時間)
気候:1年を通して東京と同じぐらいの気温ですが、高山エリアなので朝晩は冷え込むことがあります。また、岩窟郡を回る際、日焼け対策は必須です!

8. ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群 / カッパドキア

カッパドキアにある町「ギョレメ」には、“妖精の煙突”と呼ばれている岩窟郡があり、その一帯が世界遺産にも登録されている国立公園となっています。「らくだ岩 (デヴレント渓谷)」「スリーシスターズ」などその形から名付けられた奇岩や、周辺の岩山、渓谷など、すべて自然が作り出した景観で、この規模の岩窟郡はほかで見られません。これは、7,000万年前以降の火山噴火から始まり、幾度となく雨風にさらされた結果できあがったもの。自然の偉大さ、壮大さを感じられる圧巻の景色です。

クチコミ:奇岩群はおもしろい

rokkoさん

3人娘の岩のほかウサギ?とかいろんな形に見える奇岩でバスは止まり、そのたび少し説明があり、その後写真タイム。やはりこんな景色は他では見られないとおもうとわくわくする。時々山の真ん中に穴があり、そこまで上っている人もいた。子供に戻り、探検タイム。もっと見る

9. ギョレメ野外博物館 / カッパドキア

もともとギョレメはキリスト教徒が暮らしていました。しかし、東ローマ帝国の力が弱まると、多くのイスラム教徒から迫害されるようになり、逃れるために洞窟や地下に穴を掘って暮らしました。この博物館では、当時の信者が作った約30もの洞窟教会を見学することができます。また、洞窟内部に描かれたフレスコ画も見られますが、キリストや聖母マリアの顔が消されてしまっているものもあります……。ギョレメが刻んだ歴史を垣間見ることができる、外せない名所です。

クチコミ:素晴らしい景色です

そとうさぎさん

景色や眺めも最高にいいのですが、洞窟内のキリスト教会や昔の炊事施設などの跡地が見られるのですが、現代のような道具もないなか、どうやって作ったのか本当に感動します。外の景色は素晴らしい解放感です、癒されます。もっと見る

10. 気球 (バルーンツアー) / カッパドキア

カッパドキアの美しい景色を空から堪能する人気のツアー。上空から眺めることで、不思議な奇岩郡がより魅力的に見えます。日の出に合わせてフライトするので早起きが条件ですが、その価値は十分! カラフルなバルーンがたくさん飛んでいるさまと、明けていく空のコントラストも見応えがあります。バルーンツアーは現地でも申し込みが可能。ツアー会社により異なりますが、およそ500mから1,000m上空まで飛ぶので、夏季でも防寒対策は必要です。なお、天候によって中止になることもあります。

クチコミ:高所恐怖症でなければぜひ!

ほうじ茶ソフトさん

利用したバルーンツアーの会社は、KAPADOKYA BALLOONS(カッパドキアバルーンズ社)です。値段は185€(¥24,000)、ドルやリラ、クレジットカード払いでもOKでした。この中にはホテルまでの送迎、軽い朝食、保険、記念写真代が含まれています。6月だったので早起き(3:30にホテル発)がキツかったですが、その分だけ素晴らしい景色が見ることができました。パイロットの方の技術も確かで、全く怖くなかったです。カッパドキアに来たら、ぜひ気球に乗ることをオススメします!!もっと見る

パムッカレ

トルコ西南部のデリズリという街にある「パムッカレ」。“綿の城”という意味で、かつて綿の生産が盛んだったことからこの名前がつきました。また、ギリシア・ローマ時代から温泉地としても有名です。お土産屋、ホテルなどがある「パムッカレ村」、温泉施設が豊富な「カラハユット」など、心地よい町が周りにあるので、トルコでのんびり過ごすにはおすすめの場所です。

イスタンブールからデニズリまで
バス:約10時間
飛行機:約1時間10分
気候:1年を通して東京と同じぐらいの気温です。日差しが強いので日焼け対策は必須!

11. パムッカレ ヒエラポリス / パムッカレ

世界遺産にも登録されている「パムッカレ ヒエラポリス」。メジャースポットの石灰棚とローマ帝国の遺跡「ヒエラポリス」があります。なお、併設されているプールの中にも本物の遺跡がゴロゴロあります。ヒエラポリスとは、“聖なる都市”という意味。紀元前190年ころから始まった都市で、その後のローマ帝国時代には、大衆浴場や娯楽施設など人々の集いの場として栄えました。保存状態のよい円形劇場はポイントの1つです。

クチコミ:ローマ時代のテルマエロマエ(温泉保養地)として栄えた遺跡です。

吉備津彦さん

ローマ時代のテルマエロマエ(温泉保養地)として栄えた遺跡です。かつては温泉ホテルが建っていて営業をしていたそうですが世界遺産登録のために撤去されたそうです。遺跡の修復は現在進行中でイタリアの考古学チームが担当しています。ローマ時代の円形劇場の遺構が素晴らしい。もっと見る

12. 石灰棚 / パムッカレ

パムッカレのハイライトがこの石灰棚です。上部から流れる石灰成分の温泉が、時間の経過とともに不思議な棚を作りあげています。この白いものはすべて石灰の結晶。全身浴はできませんが、足湯ができるエリアがあります。なお、「意外と水が少ない……」と言われることもありますが、景観を守るため温泉の量を調整しているのだとか。水がなくても真っ白い石灰棚は見ものです。サンセットの時間には、ピンク色に染まって美しさ倍増!

クチコミ:真っ白な石灰棚は雪景色のように美しい。

吉備津彦さん

真っ白な石灰棚は雪景色のように美しいです。毎年温泉の湧水量は減少しているそうです。温泉が枯れてしまう前に足湯を楽しみましょう。石灰棚は濡れていると滑りやすいので注意が必要です。足湯を楽しむためには濡れた足を拭くタオルが必要です。もっと見る

13. エフェス遺跡 / エフェス

新約聖書の中にも登場する古代都市「エフェス」。起源は解明されていませんが、紀元前時代の遺跡です。実際に目の当たりにすると保存状態のよさに驚きます。「ヘラクレス門」から「クレテス通り」をまっすぐ行ったところにある「ケルスス図書館」は迫力満点。繊細な装飾も必見です。ほかにも、「勝利の女神ニケのレリーフ」や、「ハドリアヌス神殿」、かつての「娼館」など見どころ満載なので、最低でも半日はかけたいところ。

クチコミ:圧巻です!!!

ET花子さん

もっと有名になっていても不思議ではないほど、素晴らしい古代都市の遺跡。必ず行ってほしいオススメスポットです。あまり期待せずにオプショナルツアーに参加していたなんて、私としたことが!キリスト死後、使途ヨハネが聖母マリアを伴いエフェソスに移り住み、余生を過ごした地とか。浴場、神殿、音楽堂、モザイクの床、トイレ、図書館、大劇場など、見所満載。ナイキのロゴマークのモデルといわれる勝利の女神ニケのレリーフもあるよ!もっと見る

14. サフランボル / サフランボル

バスを使ってイスタンブールから約7時間、首都アンカラから約3時間の場所にある「サフランボル」。昔ながらの木造の建物と石畳の道が残っており、街並みが世界遺産に登録されている場所です。現在も残ってる民家は、100年から200年前のもの。オスマン帝国時代には宿場町として栄えた場所でもあります。町全体を一望できる場所としておすすめなのが「フドゥルルックの丘」。旧市街の中心にある広場から徒歩で10分程度の場所にあります。

クチコミ:トルコの可愛らしい小さな街

ほうじ茶ソフトさん

トルコの首都・アンカラからバスで3時間ほどの所にある、小さな世界遺産の街です。フドゥルルックの丘からはサフランボルの街並みが一望できます。茶色い屋根と窓枠が特徴の家が、小高い丘にへばりつくようにびっちり立ち並んでいるのがよくわかります。サフランボルの旧市街は迷路のように入り組んでいますが、小さいので迷子になるようなことはないと思います。ロクムや銅製品、レースなどトルコ土産になりそうな物を売っているお店もたくさんあり、他の街で買うより安く売っていました。もっと見る

15. ジュマルクズク / ブルサ

イスタンブールから南へ約100kmの場所にある街「ブルサ」。オスマン帝国最初の首都だったこともあり、昔ながらの町並みが現存していることから2014年世界遺産に登録されています。なかでも、郊外にある「ジュマルクズク」は、昔ながらの生活を今も続けている場所で、石畳や古民家、民芸品など、歴史を感じるものばかり。なお、ブルサには建物内部に泉があるモスク「ウル ジャーミィ」や、鮮やかなブルーが特徴の霊廟「イェシル テュルベ」など、トルコらしい見どころもあります。

トルコのおすすめ観光名所はいかがでしたか?

トルコの観光名所はいかがでしたか? フォートラベルではトルコのお得なツアーを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。最後までお読みいただきありがとうございました。トルコのお得なツアーを探す


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