【20%割引】今帰仁城跡 クーポン(観覧料)
1,000円 →800円(税込)
古宇利島の駅そらはしから公園を通って広い砂浜へ出られます。砂浜から左手に大橋、前面にブルーが七色に見える海が広がります。大橋はずっと奥の陸へと続くので、青い海の広がりが一層強調されます。見事なほどに海景色にマッチしているのが素晴らしい。よく見ると、橋の横部分が海の青さが反射していて青っぽく見えるのも幻想的。砂浜にはサンゴの小さなかけらがいっぱい。記念に五個ほど拾いました。
3~4段の海岸段丘で囲まれており,古い祭祀行事や沖縄版アダムとイブの人類発祥伝説が残る神秘の島。もずくやウニが特産品として知られ、漁業が盛ん。
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産リストに登録された。今帰仁城跡は県内に現存する三百余といわれるグスクの中でも保存状態もよく、周辺には多くの自然景観を保持し、重要な聖地として参拝者が絶えない。
10年ぶり3回目の訪問、やっと桜の季節に来れました! チケットは600円 2025年9月からは1,000円です。 駐車場が無料だし、中にスタッフも配置したり、草木の手入れもあるので1,000円でも高くはない気がします。海洋公園からも近いので、セットで周るのをオススメします。 お土産さんもあって、桜祭り限定の桜ちんすこうなど美味しい名物もいっぱいでした。 また行きたいな!
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サンサンと差し込む太陽光線と、時折ゆれる風の 音の静けさは、かつての沖縄の集落の様子と、 ゆったりとした時間の流れを感じさせてくれます。
バイクでの沖縄旅行2日目。 古宇利大橋を渡って古宇利オーシャンタワーにやって来ました。 まず、チケット販売窓口に行きチケットを買います。 案内に従って入口に行くと、カートがあるのでそれに乗ってタワー入口に移動するシステムになっています。 たぶん、カートに乗らないとタワーに行けない仕組みなっていると思われます。 そのカートと言うのが超遅くてですね・・・ ゆっくり綺麗な海でも眺めながら移動してくださいということでしょうか。 ガイドアナウンスを聞きながら5分くらいはカートに乗っていたと思います。 ※カートに乗る前に必ずトイレは済ませておきましょう! 上に着くと、「タワー&シェルミュージアム」という建物に入ります。 入ってすぐのところで写真を売りつけてきます。 確かにカートに乗って動き出す前に「写真撮ります」みたいなアナウンスがありました。 到着直前にも写真を撮る地点がありました。 勝手に写真撮って、カートから降りてタワーに入ってくるまでに素早くプリントして「写真どうですか?」とバカ高い値段で売りつけるのです。 あくどい商売をするものです。 私はすぐに察したので「いらね!」と突っぱねましたが、断り切れない人とかたぶん買わされてたと思います。 写真を勧められても立ち止まらずに素通りしてください。 立ち止まったら終わりです。 タワーの中は、展望台に上がるエレベーターと階段があります。 高いところから海を眺めてくださいというもので、何か特別なものがあるわけではありません。 帰りにお土産屋の中を通るので、必要ならそこでお土産を買います。 私はお土産ではなく自分のために35コーヒーを買いました。 帰りもカートに乗って帰る人が多いですが、歩いてでも帰れます。 カートに乗る距離が短いので歩いて帰った方が早いです。 自転車やバイク専用の駐輪場はありません。 駐車場の区画内に停めます。駐車場は、車もバイクも無料です。 身体障害者手帳3級の場合、入場料は半額の500円になります。無料でないのはセコイですね。
沖縄本島の北中部、全長1,960メートルの古宇利大橋を渡って古宇利島に渡ります。ハートロックは島の一番奥側にありますが島自体が小さいので車で10分もあれば到着します。場所を示す標識が地面に刺さっていますが注意していないと通過してしまうような場所です。駐車場は100円前払いで備え付けの缶に入れました。車を停めて歩いて海岸まで降ります。かつて、JALのCMに登場した有名な観光スポットで一度は訪問してみたいところです。
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沖縄の本部半島の海洋博公園内の美ら海水族館を見学した後で立ち寄ったスポットです。 美ら海プラザは、美ら海水族館の出口と直結したショップとカフェなどがある休憩スペースで、ジンベイザメの模型との記念写真を無料で撮影してくれます。 ショップとカフェの他に、メガマウスの全体液浸標本やザトウクジラの捕食模型なども展示されています。
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アメリカ海軍が1938年~1942年の間に66隻を建造したクリーブス級駆逐艦の23番艦。 艦名のエモンズは、米墨戦争及び南北戦争で活躍した海軍少将ジョージ・F・エモンズから命名。 排水量2050t 全長106.2m 最大速力35kt(65km) 乗員208名+α 就役時の主要兵装はMk.30 5インチ両用砲×4 533mm5連装魚雷発射管×2 20mm機銃多数、爆雷投射機 1941年12月15日に就役後は、大西洋方面で活躍し1944年11月に後部5インチ両用砲×1と533mm5連装魚雷発射管×1を撤去し、機雷処分用の掃海具を搭載し駆逐艦(DD-457)から掃海駆逐艦(DMS-22)に種別変更され太平洋へ転属。 なおこの改装の際40mm連装機銃×2基が増備されたと思われる。 そして1945年3月から開始された沖縄戦(連合軍側アイスバーグ作戦)に従事中の4月6日、古宇利島北方において僚艦と警戒中に5機の神風攻撃をほぼ同時に受け大破。 この攻撃で60名が戦死、77名が負傷し、翌日僚艦からの砲撃で自沈処分。 そして時が過ぎた2000年に水深45mの海底に眠るエモンズが発見される。 アメリカ海軍により船体にメモリアルプレートも設置され、一般ダイバーも訪れるようになった。 初めて潜った2010年頃は水深が深く減圧の手順もあり、しかも潮流がある海域であるため上級者向けのポイントであり、このポイントに行けるダイビングショップは少なかったのですが、現在は那覇のダイビングショップからも遠征してきています。 ただ歴史を知らないダイビングショップが、ピースサインした写真や砲身に腰掛ける写真をネットに掲載し、アメリカから抗議・謝罪を要求されたりと、常識を疑う行動が目につきます。 また80年近く海底にあり、炎上した部分は船体強度が落ちているうえ、横転状態で沈没しているため、徐々に崩壊しています。 また上記の常識がないショップが船体に触れたり、船内で泡を吐出したりで崩壊が進んでいるとも考えられます。 なおダイビング可能な期間は北風が南風に変わる7月~9月頃まで。 北風が吹き荒れる10月~5月はほぼ無理でしょう。
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