【平日・最大13%割引】熊谷天然温泉 花湯スパリゾート 入浴チケット(入浴+タオルセット)
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日本三大聖天の一つ、妻沼聖天山の本殿「歓喜院聖天堂」は江戸時代中期に建立された奥殿・中殿・拝殿が一体となった権現造で埼玉県唯一の国宝建造物です。拝観料を払い有料エリアに入ると華麗な色彩と精巧な彫刻が目を引きます。国宝の本殿以外にも境内には貴惣門、水屋、仁王門、鐘楼、平和の塔など国重要文化財や国登録有形文化財に指定された歴史的建造物が多く見応えがありますよ。
ソメイヨシノの開花はまだだったのは知ってましたが、3月24日に訪問しました。江戸時代から桜の名所として知られ荒川の土手沿いに約500本のソメイヨシノと菜の花が2kmにわたり咲き誇る様子は素晴らしく満開時が楽しみですね!熊谷桜堤のお薦めは美しいのはもちろん、アクセスが熊谷駅南口から歩いて5分くらいで便利でお薦めです。今日3/27に口コミを投稿しましたが、今日か明日くらいには開花しそうですね?
平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活躍した熊谷(くまがい)次郎直実公の像は、JR熊谷(くまがや)駅北口ロータリーのところに建てられています。 直実公は、源頼朝に従い、一ノ谷の戦いで平熱盛を討ち取りました。 その後は戦場に姿を見せることはなくなり、出家して修行されたとのこと。 なお、晩年は熊谷に戻り、念仏を唱えるため立てた草庵が、現在の熊谷寺(ゆうこくじ)の始まりと言われています。 いつも旅に同伴しているぬいぐるみの名前(チーバ次郎直実)にちなんで訪れました。 アレコレ書きましたが、像は武将らしくカッコいいです。
中山道8番目の熊谷宿本陣・竹井家の別邸で熊谷市の産業に大きな功績を残した竹井澹如によって慶応年間から明治元年にかけて造られた池泉回遊式庭園です。路線バスで国宝の妻沼聖天山を訪れた帰りに途中下車して星溪園に立ち寄りました。入園は無料で園内には3つの建物があり熊谷市の名勝に指定されてるようです。最寄り駅は秩父鉄道の上熊谷駅ですがJR熊谷駅からだと徒歩15分位です。
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場は、熊谷スポーツ文化公園の中にある陸上競技場です。Jリーグの大宮アルディージャが準ホームスタジアムとして使用しており、年に数回試合を行っています。そのほかさまざまなサッカーの試合、陸上大会などの会場となっています。個人開放日が設けられており、試合で使われる競技場を自由に使用することが可能です。また、熊谷スポーツ文化公園内には、貸自転車や子供が遊べる遊具もあるので、試合観戦だけでなく体を動かして楽しめる場所です。
埼玉県熊谷市の北エリアにあるお寺です。 「あじさい寺」の愛称で親しまれ、毎年6月になると約50種類/800株を超えるアジサイが咲きほこります。 訪れたのは2025年6月26日、今年は早くから高温で雨のない日が続いたため一部見ごろを通り越した品種がありましたが、 暑さに強い白やピンクのアナベルは元気いっぱいでした。 本殿の周りは鉢植え、又あじさいの他にもキキョウや開花期に葉の一部が白くなる半夏生(ハンゲショウ)も可愛らしかったです。 手入れが行き届いていて、色々な種類を見ることができ有難いです。(駐車場、境内にはトイレも有り) アジサイの季節は入山料300円です。
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人気の日帰り温泉・花湯スパリゾートに行ってきました。 オープン前に長い入場列ができていて、改めてここの人気ぶりに驚きました。 行った日は混雑のため入場制限になったようです。 ここは、広い敷地に露天風呂、内湯、サウナ、水風呂あり。 きれいな景色を眺めながら温泉に入れるので、遠くの温泉宿に行った気分になれます。 お休み処や岩盤浴も充実していて、本当に素敵な施設。 近くにあったら通いたいくらいです。
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