西武秩父駅前温泉 祭の湯(入館券)
1,100円(税込)
秩父市街が眼下に見える小高い丘にあり、春には桜・芝桜が楽しめる。園内の北側には武甲山資料館・やまとーあーとみゅーじあむがあり南側には芝桜の丘・ふれあい牧場・わんぱく広場等があり、散策を楽しめる。
111年日本武尊が東征の折に造営。山伏の修行道場として栄え、現在も三峰講の信神となっている。近年パワースポット(縁結び)としても注目を集めている。
毎年恒例の正式参拝に来ました♪ 早めに出発したにもかかわらず、ナビに落石マークがあるので他の道から行きましたが、そちらも通行止め…と行ったり来たり… じゃあ、どこから行くの?と三峯神社に問い合わせたら、通常の道に迂回路があるのでそこからと案内されて行ったら、数年前から新しいトンネルを作っていたので、そこを通る事が出来ました。 プレオープン?笑 まだ、道路が舗装されていないトンネル!後にも先にもこんな体験は無いかもなーと言う事で、良い経験をする事が出来ました♪ 今年は久しぶりに、2012年に突如浮き出てきた龍神さまを拝みました。 当初は水をかけると浮き出ると言う事で柄杓が置いてありましたが、今では浮き出たままで、いつでも見る事が出来るようになりました。 本当に、最初はこの辺だよねーとか言いながら水をかけて探していました(笑) そして御仮屋ですが、関東最強パワースポットと言われている三峯神社の中で、私が最も好きな場所になります。 三峯神社の眷属(神様の使い)であります狼さまをお祀りしてあります。 本殿から少し離れた場所にあり、段数はそんなにありませんが、まぁまぁ急な階段があり足腰が弱いと参拝する事が出来ません…
2100年以上の歴史がある知知夫国の総鎮守「秩父神社」。ご本殿の四方には、左甚五郎が彫ったといわれている「つなぎの龍」や「よく見て・よく聞いて・よく話す」お元気三猿などの彫刻が彫られている。毎年12月3日に行われる例祭「秩父夜祭」は、平成28年に全国33件の祭からなる「山・鉾・屋台行事」の1つ「秩父祭の屋台行事と神楽」としてユネスコ無形文化遺産に登録されています。
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秩父の総社、秩父神社の例大祭。京都の祇園祭、飛騨の高山祭とともに「日本三大曳山祭」に数えられ、毎年、12月2日(宵宮)・3日(大祭)の日程で行なわれます。祭礼当日は絢爛豪華な2台の笠鉾と4台の屋台が曳行されます。 クライマックスは3日の夜で、最大20tもある笠鉾・屋台が団子坂(だんござか)と呼ばれる急坂を曳き上げられる様子は大迫力です。この祭りは江戸中期、秩父神社に立った絹織物の市、「絹大市」(きぬのたかまち)の経済的な発展と共に、盛大に行われるようになり、その後日本を代表する祭りとして知られるようになりました。
2023年はコロナ前と変わらない規模で秩父夜祭りが開催されました。 ただ大祭において、神社を出発した下郷笠鉾(したごうかさぼこ)が車輪のトラブルで曳行を中止し、目的地の「お旅所」に到着できなかった事件が発生しました。残り5台の山車は予定通り到着しましたが、秩父夜祭りで、車輪トラブルで到着しない山車が出た事は過去にないそうです。 しっかり原因究明をして来年は全ての山車が見られる事を祈ります。 コロナ禍前と比べて変わったことと言えば、秩父鉄道で宵宮での臨時列車が無くなったことです。 大祭は例年通り、臨時列車がありましたが、宵宮は2両編成の各駅停車しかない時間が多く、都内ラッシュ時の通勤電車並みの大混雑でした。
奥秩父の冬の名勝「三十槌の氷柱(みそつちのつらら)」は、岩清水が凍り作り上げられる氷の芸術です。寒さが厳しくなっていくと徐々にその姿を現していきます。ライトアップの時期は幻想的でロマンティック。詳しくは「秩父観光なび」をご確認ください。
秩父まつり会館は、毎年12月2日・3日に行われる秩父夜祭に関する笠鉾・屋台を主とした関係資料を展示しています。メインとなる1階では、豪華絢爛な笠鉾・屋台を目の前で見ることができ、秩父夜祭当日の笠鉾・屋台の曳行や街中の雰囲気を音と映像によりバーチャル体験できるプロジェクションマッピングが楽しめます。
境内にある巨木には龍神が棲むと言い伝えられています。いかにもそんな雰囲気のある、他では見ない枝の張り方をしています。平成3年12月に元日祭の準備で社殿の掃除をしていた際に、突然ご神体の龍の彫り物を動かして突風が竜巻となって舞い上がり、この巨木の洞に消えていったのが目撃されたそうです。一見の価値ありです!
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武甲山の山麓に湧き出る温泉の日帰り入浴施設です。広々とした内風呂や自然を満喫できる開放的な露天風呂でゆったりくつろげます。温泉泉質は単純硫黄温泉( 低調性、アルカリ性、温泉 )です。
年季が入った施設でしたが掃除が隅々まで行き届いて清潔感があり気持ち良かったです。洗い場も広くて多少の混雑ならば待ちません。地元のお馴染みが多いのか、隣同士に水跳ねを気遣う様子はありませんでしたが(笑)。炭酸泉は微炭酸、お湯はややぬるめなので時間をかけてつかると良い温泉です。
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浦山川をせき止めたダム。地域に開かれたダムの指定を受け、周辺が整備されている。
山のてっぺんに広がる牧場からは関東平野が一望できます。牧場内のモーモーハウスでは、畜産や牛乳について映像・パネルでのクイズや説明があり、また、乳製品の手作り体験などもできます。野外には、ヤギ・ヒツジ・ウサギが放し飼いにされ、自由にふれあうことができます。
天空のポピーに会いに秩父へ。 コロナ禍の3年間は、見学者が来ないようにせっかく花開いたポピーを刈り取ったりと、主催者さんたちにも悲しい出来事もありましたが、2023年は4年ぶりのお花畑の再スタート! 天空のポピーのネーミングそのままの世界が広がっていました。 爽やかな風が吹き抜ける高原で、マスクなしで自然を味わう贅沢な時間を過ごしました。 ポピーの花色は以前は圧倒的に赤色がメインでしたが、今年はピンク色の花が増えた気がします。
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慶運5年(708年)正月、秩父から和銅を献じられ、元明天皇は非常になり、同年1月11日に年号を和銅と改元された(続日本紀より) 和銅産出の場所は、秩父地方の相当広い範囲にわたるものと考えられるが、和銅を最初に発見した所と伝えられ、和銅に因む地名も数多いのも、この黒谷の土地が有力な一拠点を示すものである。
最寄り駅は秩父線の和銅黒谷駅です。 聖神社の駐車場から山の方に道路を上って行きそこから更に右手に悪路を進んで行くとこちらの和銅採掘遺跡はあります。 上り坂は急で結構きつい道のりでした。 和銅採掘遺跡の横には大きな和同開珎のモニュメントがありました。 モニュメントから更に急な悪路の階段を登って行くと小さな橋があり、そこから和銅採掘を上から見ることが出来ました。 迫力ある風景でした。
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