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ゴールデンウィークは地元埼玉で過ごそう!(3)森林公園の都市緑化植物園編:思った以上に素敵だった江戸さくらそう展から春と初夏の花で輝くハーブガーデンと途中までのボーダーガーデン

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    旅行時期 2017/05/04 - 2017/05/04 (2017/05/15投稿

    春真っ盛りだなぁと思いました。
    森林公園は新緑や野花だけでなく、花壇も花にあふれ、晴天に恵まれたおかげで、あちこち輝いていました。
    森林公園を訪れる人の中には、自然の花木が目当てで、人が植えた花や植物には興味がないと断言する人もいますが、人の手による花壇やガーデンも、春は格別だと思います。
    そして、イベント展示も。
    都市緑化植物園の江戸さくらそう展は、実はそれほど期待していなかったのですが、とても良かったです。
    さくらそうは、春が似合う花だなぁとつくづく思いましたが、江戸時代の鑑賞方法のすばらしさにも目をみはりました。

    撮影散策として動物園めぐりが多くなった最近、ここのところ馴染みの森林公園に行くのは、埼玉こども動物自然公園とはしごして半日だけというのが定番になっていましたが、今年2017年のゴールデンウィーク中は、ひさしぶりに1日ゆっくり森林公園で過ごすことにしました。
    森林公園駅からの東武レンタルサイクルがなくなってしまい、バスでしかアクセスできなくなったし(2キロなのでその気になればハイキングは可能でしょうが)、本日は無料開園日だったので、園内でサイクリングは無理、となれば、やはり西口からアクセスして、南口へ移動するコースが良いです。
    なので、西口に近い都市緑化植物園は外せませんでしたし、ゆっくり過ごすことができました。
    春ですから、ハーブガーデンも、なにかしらステキな出会いがあるのです。
    今回は、大好きなドイツスズランに会えたのがとりわけ良かったです@

    ボーダーガーデンの方も途中まで回りました。
    途中というか、最初の方だけにしておいたのは、時間配分が下手で、運動広場のポピー花畑に行く時間が気になったのと、ボーダーガーデンは日陰が全然ないので、直射日光がきつかったせいです。

    というわけで、久しぶりに1日ゆっくり過ごした2017年ゴールデンウイークの森林公園の旅行記は、前後編の2本に分けました。
    後編のこちらの旅行記では、都市緑化植物園の江戸さくらそう展や、ハーブガーデン・ボーダーガーデンのような花壇の花の写真をメインとして、ほかにこの時期、楽しみにしている野花のキンランの写真も含めました。

    ほんとは、時間配分をもっと上手くやり、野草コースも回りたかったです。
    コンデジ・デビュー後に何十回と訪れた森林公園なので、この季節に野草コースで見られる写真はもう馴染みの花ばかりですし、シライトソウの見頃はまだなのですが、公式サイトでみかけたミヤコワスレの群生をぜひ見たいと思っていました。
    でもまあ、本日は、思った以上に見どころに恵まれたので、野草コースを逃したけれど、十分おなかいっぱいになりました。

    <2017年のゴールデンウィークの地元埼玉めぐりの旅行記のシリーズ構成>
    □(1)智光山公園こども動物園:GW中の県道の渋滞と駐車場を甘くみて車で向かったけど、コツメカワウソ親子のむしゃむしゃタイムに間に合った!&羊の毛刈りでポポちゃんお疲れさま
    □(2)森林公園のお花畑編:西口広場の絶好調のネモフィラから早くも見頃を迎えたルピナスと見頃ぎりぎりのびっしりポピーまで
    ■(3)森林公園の都市緑化植物園編:思った以上に素敵だった江戸さくらそう展から春と初夏の花で輝くハーブガーデンと途中までのボーダーガーデン
    □(4)埼玉こども動物自然公園:ダメ元でラッキー続き!~意外に顔が見られたコアラとレッサーパンダたち&Hello!ワオギツネザルとヒメマーラの赤ちゃん!&お外プーズーの赤ちゃん&羽根を広げた孔雀~ただし貴重な不定期のレッサーパンダのおはなしイベントを逃す
    □(5)東松山ぼたん園:夕方でもたっぷりの日差しの下でさんさんと輝くぼたんたち

    森林公園の公式サイト
    http://www.shinrinkoen.jp/

    <タイムメモ>
    09:45 家を出る
    10:40頃 森林公園駅に到着
    10:45 森林公園駅発の国際十王バス臨時増発便に乗車
    10:50 森林公園に西口から入園(入園無料日)
    11:05-12:05 西口広場のネモフィラ
    12:25-13:05 紅黄葉樹園のシラー&ひと休み
    13:10-13:45 林間のルピナス
    13:55-14:25 都市緑化植物園と江戸さくらそう展
    14:25-15:00 ハーブガーデン
    15:00-15:10 ボーダーガーデン途中まで
    15:10-15:25 ひと休み
    16:00頃 中央口通過
    16:15-16:50 運動広場のルピナスとポピー花畑
    17:15 森林公園を南口から出る(閉園時間17:00)
    17:25 森林公園南口発の臨時便に乗車
    (通常の南口発の川越観光バスの最終便は17:10)
    17:35頃 森林公園駅に到着(渋滞道路迂回)
    17:47 森林公園駅から池袋行きの東武東上線に乗車
    18:20頃 帰宅

    ※これまでの森林公園の旅行記の目次を作成しました。随時更新中。
    「花と自然紀行~武蔵丘陵 森林公園~目次」
    http://4travel.jp/travelogue/10866790

    写真 96枚

    交通手段 : 
    • 現地移動 :  高速・路線バス / 私鉄
    エリア:
    埼玉 | 東松山
    エリアの満足度:
    評価なし
    • 都市緑化植物園のゲート

      江戸さくらそう展開催中でした。
      さくらそう展も、いくつかあった本日の目当ての勘定に入れていました。

    • 都市緑化植物園の管理棟の前庭花壇も春の花にあふれて・その1

      春だなぁ、楽しいなぁ。

    • 都市緑化植物園の管理棟の前庭花壇も春の花にあふれて・その2

      ここの花に注目していい写真を撮ろうと思ったら、それだけでいくら時間があっても足りそうにありませんでした。

    • 前庭にずらりと並べられたさくらそうの鉢、お見事!

      およそ200種展示しているそうです。

    • さくらそうを浮かべた水鉢

      こういうのも好きです。

    • 花びらのふちがおしゃれな「光輝殿」

    • ピンクの花びらの切れ込みが深くて細めな「有馬山」

    • 花びらが一枚多いけれど芝桜を連想させた「白鷹」

      かっこいい品種名は江戸時代由来でしょう。
      たくさんの品種の中から3つほど注目しました。
      1つ1つもっとちゃんと見ていれば、他にも気になる品種はいくらでもあったと思います。

    • 江戸さくらそう展のイライトである桜草花壇・その1~江戸時代の独特な鑑賞方法にならって

      公式サイトで写真で見た以上にすばらしかったです。

    • イチオシ

      江戸さくらそう展のイライトである桜草花壇・その2~桜草の鉢に注目してフレーミング

      ほんとになんてステキなんでしょう。
      江戸時代の人ってなんて粋なんでしょう。

    • 「桜草花壇」があんなにもステキなわけ

      花色ごとに配色の順番を決めているからでした。

      これまで森林公園の都市緑化植物園でさくらそう展をやっていたことはあったはずですが、この鑑賞方法に沿った花壇を制作したのは今年2017年が初めてのこころみのようです。

    • 「桜草花壇」より「吹上桜」

      とりわけ気になった品種のサクラソウをいくつか取って見ました。
      花芯に星のように小結部分があるのがとりわけ気に入りました。

    • 「桜草花壇」より「大明錦」

      花びらがきっちりついたかんじが可愛らしかったです。
      花形の分類でいうと、「重ね弁」だと思います。

    • 「桜草花壇」より「初瀬山」

      江戸菊にもある品種名です。
      こちらは、丸っこくお皿のようになっているのが可愛らしかったです。
      花形の分類でいうと、「覆輪」だと思います。

    • 「桜草花壇」より「銀孔雀」

      その品種名のとおり、孔雀か白鳥のような印象を受けたたたずまいの桜草でした。
      こういうのは「深抱え咲き」というのだと思います。

    • お気に入りのさくらそう投票

      私は「銀孔雀」に一票入れました。右上にあります。
      結果はどうなったのかしら!
      「銀孔雀」はトップになったかは分かりませんが、いいセンはいったと思います。

    • イチオシ

      管理棟内のさくらそう展は切り花の壁から

      とてもステキでした。

    • さくらそうの切り花をその場で作って貼ることもできる

    • 江戸の花さくらそう展とさくらそうについての解説

      埼玉県の花で、野花は絶滅危惧種であることまでは知らなかったです。

    • 時代からみる花の特徴の変化

      もっとも流行した江戸後期にたくさんの品種が作られたようです。

    • さくらそうの楽しみ方

      これらの分類は興味深いです。
      好みの鉢は見つかりましたが、1つにしぼるのはとても無理でした@

    • さくらそうの育て方

      日本の風土にあった花ということでは、比較的園芸しやすい花なのかしら。

    • 江戸時代のさくらそう栽培鉢「孫半斗鉢(まごはんとばち)」の展示

      次の解説にあるとおり、江戸庶民にとって専用の鉢は高いので、庶民の日常雑器の再利用です。

    • 江戸時代のさくらそうの栽培鉢・孫半斗鉢の解説

    • 分厚くて、なかなか味わいのある孫半斗鉢

      底の穴がいかにも手で開けられたかんじの手作り感(?)がいいかんじです。

    • スタンプでオリジナルさくらそうカードを作ろう!

      備え付けの台紙に4つの花形と色のスタンプを押してオリジナルカードを作ることができるコーナーでした。
      私も作ってみましたが、少々スタンプを欲張って押しすぎました@

      さくらそう展は思った以上にすばらしかったです。
      200種以上もある展示のさくらそう鉢を含め、1つ1つきちんと鑑賞しようと思えば、ここだけで何時間もかかってしまいそうでした。

    • 管理棟のテラスが美しいガーデンに!

      前からここは利用されていましたが、こんな風にステキなガーデンになっていたなんて!

    • とりわけ気に入ったヒカゲツツジ

    • ヒカゲツツジがお星さまか妖精の集まりのよう

    • さわやかアジサイが可愛らしくて・その1

    • さわやかアジサイが可愛らしくて・その2

    • あじさいメインの反対側から見たところ

    • シクラメンによる演出

    • 管理棟のテラスガーデンのガーデナーたち

      人気のガーデナーの手によるコンテナガーデンや寄せ植えの集大成だったようです。
      今までに比べて目を見はるようだったのも、納得です。
      私にとってステキなサプライズでした!

    • 都市緑化植物園の休憩処では無料の音楽会が開催

      ゴールデンウイーク中の特別イベントの1つです。
      お客さんはけっこう入っていて、ベンチは埋まっていました。

    • 栃木からやって来たケーナ奏者による音楽会

      前職は教師だったそうです。
      でも、自分で演奏や作曲活動をしていくうちに、ケーナ奏者としてやっていく決心をしたそうです。
      演奏は少し離れたテーブルにいても聞くことができました。
      すぐそばのハーブ園にいても聞こえました@

    • ケーナ奏者と森の音楽会の舞台

      春の森林公園にケーナの独特な演奏はとても合っていました。

    • ハーブガーデンへ

      14時25分と時刻がおしてしまいました。
      この時点では、まだ運動公園のポピーとルピナス花畑が残っていました。
      でも、この季節のハーブガーデンはやはりスルーことはできません。
      野草コースはもうあきらめざるをえかったので、なおさら。

    • ハーブガーデンの金の庭で咲いていたレモン色の大輪のぼたん

      このゴールデンウィーク中に東松山のぼたん園に行くことを予定していましたが、これを見てますます行きたくなりました。

    • 青空に似合う金のエニシダ

    • エンシダが金の炎のように揺らめく

    • まめ科の花のエニシダは藤によく似ている

      この季節の花として藤も代表的ですが、藤の名所に行くのはあきらめました。
      ほんとは久しぶりにあしかがフラワーパークに行こうかとも考えましたが、どうも大藤の見頃が思ったよりも早く来てしまったようなので、もともとこのゴールデンウイーク中は近場でのんびりしたいと思っていたこともあり、行く気がそがれてしまったのです。

    • 可愛らしい花を見つけた@

      ピーコックと書かれた札がありました。

      ここまでが金の庭にて。
      そしてここから花はマクロレンズで撮影しています。

    • ハーブガーデンの銀の庭で出会ったわすれなぐさ

      わすれなぐさはハーブガーデン内の他の場所でも咲いていました。
      小さな可憐な花です。

    • ジュウニヒトエと親戚のアシュガ

    • ドイツスズランがたくさん!

      銀の庭の一角に小さな群生がありました。

    • スズランの可愛らしさといったら!

    • 指でつんつんしたくなる可愛らしさ@

      群生しているのに前ぼけを出すのが難しかったです。

    • イチオシ

      小さなベルのようなスズラン

      下向きの花は下から覗いて撮りたくなるってもんです。
      でも、ピントが合う範囲が狭いマクロレンズで、バリアングル液晶画面を利用して下から撮るのは難しかったです。

    • イチオシ

      青空の下で咲くスズラン

      苦労してゲットした1枚。

    • 白い矢車菊がまぶしい

      銀の庭で撮った花の写真はここまで。
      もっとも、矢車菊はハーブガーデン内の他の場所や外側の花壇にも咲いていました。

    • めしべが可愛いハーブの花

      見たことがある気がするけれど、名前を確認できませんでした。

    • ジャーマンカモミールの花は飲むだけでなく眺めていても癒される@

    • 空色のアイリスの群生

      ジャーマンアイリスか、オランダアイリスだったか。

    • ほんのり青紫のなんともいえないこの色、大好き!

    • 空色のアイリスが咲いていた一角

    • アブラナ科の花

      名前を確認し損ねました。

    • 春先のムラサキハナナにまだ少し出会えた@

    • ムラサキ科の思いっきりムラサキや青の不思議な花

      ムラサキ科の花は昔は染料になりました。
      これは英名レリンセ、和名はキバナルリソウだそうです。
      プライド・オブ・ジブラルタールという別名あり。

    • ハーブガーデンの1番華やかな一角であるバラのアーチ

    • レンガのアーチを覆うのは白と黄色のモッコウバラ

    • 白花の花盛りのモッコウバラ

    • 小さな八重バラのモッコウバラ

    • 黄花のモッコウバラはさらに花盛り

    • アーチの黄花モッコウバラの一角

    • 一重のモッコウバラで、英名バンクシアローズ

    • これもモッコウバラとは初めて知ったかも

      札がなかったら、キンシバイかその仲間と間違えたかもしれません。

    • あふれるように咲いた一重のモッコウバラ

    • ハーブガーデン内のあちこちで見られたレースフラワー

    • ハーブガーデンの守り神であるガーデンの神様

      これからもハーブガーデンを守ってください、神様!

    • ガーデンの神様像の前から園路に出ると

      こちらの花壇は整備中なのか、ずいぶん寂しかったけれど、白くペイントされた切り株のようなものが、ハート型になるように埋め込まれていました。

    • ハーブガーデンの外側の園路沿いの花も詣でる

      春らしくて可愛らしい、見覚えのある花です。
      ムラサキハナナやナノハナに似た花びらが4枚のこの花は……。

    • 冬の代表花のハボタンの春の姿!

    • ハボタンの面影が下の方の葉っぱに残る

    • 白いハナビシソウ

    • 白い矢車菊の群生

      背景のぼかした花はカルミアです。

    • 奥のカルミアの群生に注目

      手前のぼけは先ほどの矢車菊。

    • こんなサルビアも花盛り

      その名はプラテンシス‘ローズ・ラプソデー’。

    • ラプソデーのイメージ通り@

    • 濃いオレンジ一色でがんばる花は……

    • 日が差さないと閉じてしまうガーベラ

    • アフリカンデージーの別名にうなづけるガーベラ

    • 少しだけボーダーガーデンの花も見に行く

    • 色がとても気に入ったこの花は……

      ウツギの仲間だと思います。

    • 私が知るウツギよりも独特なおしゃれさのある葉っぱ

    • この季節はデルフィニウムも美しい

      特にこのやわらかな空色の花がとりわけ気に入っています。
      例年5月半ばに開催される「国際バラとガーデニングショウ」でも、バラと共にデルフィニウムが活躍しているので、バラの季節の花という印象があります。

      このあとは、冷たい飲み物を飲んで少し休んだ後、都市緑化植物公園を後にして、運動広場のポピー花畑をめざしました。

    • カエデ園の脇の園路でキンランを発見!

      やっとです!
      この季節に園内のあちこちでよく見られるはずのキンランですが、西口から都市緑化植物園への移動中は見かけませんでした。

    • 華やかに咲く一群を発見!

    • キンランはこの季節の私のお気に入りの野花

    • 花芯をほんのり見せた花に注目

    • 花芯を包み込むような形が可愛くて

    • 金色に輝くキンラン

      キンランはやはり日に当たっている花が撮りたいです。
      でもこの花が咲いていたところは、すでに日が差してしませんでした。

    • あたりをさらすように咲くキンラン

      日陰のキンランでも光の具合によっては、ホワイトバランスを曇りモードにしたり、ふらっ子湯をたくことでこのように撮れました。
      と、種明かし@

      今回はキンランを一度見つけたら次々見つけ、ちょうど花盛りだったようです。
      でも、ギンランの方は見つけることができませんでした。
      いつも見かけていた場所で目を凝らしたのですが、咲いていませんでした。
      開花時期がずれたからかな。

    • 水生植物の池に出る

    • 空の青さを写す水面と紅色のツツジのコントラストが見事!

      そしてこのあと運動広場のポピーとルピナスとリナリアの花畑を回りました。
      その写真は前編の旅行記「ゴールデンウィークは地元埼玉で過ごそう!(2)森林公園のお花畑編:西口広場の絶好調のネモフィラから早くも見頃を迎えたルピナスと見頃ぎりぎりのびっしりポピーまで」にて。
      http://4travel.jp/travelogue/11241332

    • 最後に南口広場の噴水前の花壇の前で、本日来園の記念撮影

      すでに閉園時間を過ぎていたので、噴水の水は止まっていました。

      南口のすぐ外の停留所から森林公園駅に向かう川越観光バスの最終便は17時10分。
      実は、それに間に合わなかったのですが、ならば道路沿いに停留所がある国際十王バスに乗ればいいやと思っていました。
      国際十王バスの方は森林公園駅と熊谷駅をつなぐ生活路線なので、平日も土日も運行し、1時間に3から4本あり、終バスの時間はもっと遅いのです。
      でも本日は、みどりの日にちなんで、森林公園は無料開園日。
      そのため来園者が多く、帰りのバスも臨時便が出ていました。
      そしてたくさんの来園者がバスに乗るのに時間がかかるため、臨時バスは通常の最終バスより出発が遅かったので、間に合いました!
      ……いや、ほんとは、ちゃんと閉園時間までに出るべきですね。

      2017年ゴールデンウィーク2日目のお出かけ終わり。
      3日目の5月5日の埼玉こども動物自然公園編へとつづく。

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