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ユングフラウ周辺人気旅行記ランキング8位(584件中)

Geneve~Jungfrau~Interlaken (Switzerland) ジュネーヴ~ユングフラウ~インターラーケン

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    旅行時期 2016/08/22 - 2016/08/24 (2016/12/02投稿

    スイスは国土の約60%がアルプス山脈です。
    そして同時に湖も、かなりの面積を占めています。
    つまり人が住める所はとても少なく、人口密度はヨーロッパで最も高い国です。イメージとはかなり違います。

    スイスの歴史は旧石器時代に遡ります。
    ネアンデルタール人の痕跡も発見されています。

    また紀元前387年になって、ケルト人がアルプスを越えてローマに進攻しています。
    このような動きの中で部族的に結合が行われ、スイスの中部に定住した部族がいます。ヘルウェティイ族もその一つです。

    それと第二次ポエニ戦争では、カルタゴのハンニバルが象を37頭連れてアルプスを越えようとしました。

    このようにスイスの歴史はとても古いです。

    そして永世中立国であり、EUには非加盟です。
    そんなスイスを訪れてみました。


    写真 168枚

    交通手段 : 
    • 航空会社 :  JAL
    • 現地移動 :  鉄道 / 観光バス / 徒歩
    エリア:
    スイス > ユングフラウ周辺
    エリアの満足度:
    4.5
    • 撮影場所の地図

      パリのリヨン駅です。
      これからTGVでスイスのジュネーブに向かいます。

    • リヨン駅
      2階から下を眺めて。
      結構人が多いです。つまりはスリや置き引きなどもいるはずですから、気をつけましょう。

    • 地下の待合所

      早く着いたのでまだ1時間もあります。
      カフェに入ってもいいのですが、お腹がいっぱいです。

      そんな時、地下に広い待合場所があり、ソファがありました。
      それほど人はいませんでした。

    • 地下なのに鳩が・・・・・。
      そういえばJRの秋葉原駅にも確か鳩がいます。

    • Geneve Cornavin
      ジュネーブ コルナヴァン駅行き

      19時09分発です。

    • チケットです。到着は22時20分。

    • TGV Lyria(リリア)

      リリアはフランスとスイスを結ぶTGVです。
      またLyria(SAS)、運営会社でもあります。

    • スーツケースはここに。

      ちなみにこの後、ほぼ時間通りにジュネーブに到着しましたが、シェンゲン協定のおかげでそのままスルーできました。(撮影禁止)
      ただしEU非加盟国ですので、税関審査があることも。

      さてジュネーブ、コルナヴァン駅を出た所で一人の男の人が警察官数名に囲まれて、連行されて行くところを見ました。現地ガイドさんの話では、ジュネーブも最近はちょっと治安が悪くなったということでした。

    • ホテルに着きました。
      ジュネーブ駅(スイス)に着きましたが、ホテルはまたフランスです。
      スイスとの国境近くのトアリーです。

      Adagio Geneve Saint Genis Pouilly
      アダジオジュネーブ サンジュニプイイ
      (旧ホリディインです。)

    • アパートメントタイプでしたので、広々としています。
      キッチンもありますが、今晩はもう遅いので寝るだけです。
      明日はアルプスに登りますので、おやすみなさい。

    • ホテルのエントランス

    • ここはフランスなんです。改めて・・・。

    • レストランのテラス

    • 外の空気を吸った後は、中で朝食をいただきます。
      なんだかおもしろいです。
      お皿が。
      地震がおきたら落ちちゃいそう・・・。

    • ツアーでは3度の食事がしっかりでますので、
      朝は軽めにしておきます。

    • フランスではこのすりおろし林檎がよく出ます。
      林檎はよく食べますが、日本では体調が悪いときぐらいしか、すりおろした林檎は食べていませんでしたので、ちょっと嬉しいです。

      ヨーグルトも好きですが、どちらかを毎朝いただきました。

    • 高山病のお薬

      ダイアモックス錠250mg
      1/2錠

      病院で処方してもらいました。
      前日の朝夕、当日の朝夕、翌日の朝夕、服用します。
      ちなみに保険はききません。

      飲み忘れて当日の朝しか飲みませんでした。
      私の場合は大丈夫でした。

      主人は全然服用しませんでしたが、ちょっと頭痛があったようです。

      (携帯用の酸素ボンベもありますが、持ち込みできないので)

      現地にもボンベはありますが、何しろ私は標高2,236m以上の経験がありませんので、念のため薬を飲みました。

    • 湖が見えます。(車窓)
      綺麗です。なんだかスイスに来た~という感じです。
      ところでこの湖かこの後に載せてる写真の湖のどれかが、レマン湖です。
      似ているので、わからなくなってしまいました。(お恥ずかしいながら・・・。)

    • イチオシ

      もしかしたら、こちらだったかもしれません。

      レマン湖はスイスとフランスにまたがった湖です。
      三日月状になっています。
      ラムサール条約の指定湖沼の一つだそうです。
      古くはカエサルの「ガリア戦記」に登場しています。

      個人的にはレマン湖というとエリーザベト(オーストリア皇后)を思い出します。
      とても綺麗でした。
      ただレマン湖のほとりで暗殺されました。

      そんなことを思いながら先に進みます。

    • Restoroute Motel de la Gruyere
      グリュイエール サービスエリア

      高速道路のサービスエリアです。
      この中にレストラン、お店、スナック類、モーテルもあります。

    • フランスもそうでしたが、さすがはスイス。
      チーズがもりだくさん。

      しかもここは、あのグリュイエールチーズのグリュイエールです。

    • スイス・ミリタリーの商品がいっぱいです。

    • こんな風にちゃんとレセプションもあります。
      ちなみにこちらは、高速のサービスエリアです。
      とても充実しています。

    • 外に出ると、のんびりしています。

    • この湖がグリュイエール湖です。

      グリュイエール サービスエリアのHPはこちらです。

      http://www.restoroute-gruyere.ch/fr/index.php

    • こちらからの眺め

    • フランスのモン・サン・ミシェルにも似たような牛さんがいましたが、ここにもいました。

    • 車窓からですので、反射してしまいました。

    • グリンデルワルドに行くまでの間ですが、トルコのカッパドキアように洞窟になっているシェルターがあるそうです。
      アメリカなどでもパニックルームなどのように、いざという時に隠れて危険から回避できるシェルターのようなものがありますが、日本ではあまり聞きません。いざという時にあると安心です。
      湖側とは反対の山側にあります。

    • こんな綺麗な景色を眺めながら、あまりにも現実的な事を書いてしまいました。
      また、気持ちを景色に切りかえましょう。

    • Grindelwald
      グリンデルワルトから

      Wengem Alp Bahn
      WAB(ヴェンゲルンアルプ)登山鉄道にてGurnd(グルンド)まで約8分

    • Schwarze Lutschine
      シュヴァルツェ リュッチーネ川

    • 水量が結構あります。
      さすがアルプス上流です。

    • 奥に見えるのは
      Wetterhorn
      ヴェッターホルン 3701mあります。

    • 駅のホームから眺めです。

    • 現在11時12分です。

      Kleine Scheidegg
      クライネ シャイデックへ11時55分発に乗ります。
      まだちょっと時間があります。

    • 撮影場所の地図

      グリンデルワルド グルンドのトラベルオフィス

    • クライネシャイデックへは
      7時25分が始発で、18時55分が終電です。
      1時間に2本、1日に24本あります。

      グリンデルワルトへは
      6時41分始発で、20時08分が終電です。
      1時間に2本(始発と終電を除く)1日28本あります。

    • ワンちゃんも一緒に行くようです。

    • 黄色と緑の登山鉄道です。

    • 駅の様子
      のどかな感じです。

    • Wengen
      ヴェンゲンへ、と案内表示もしっかりあります。

    • グルントは19度あります。
      一応長袖着ていましたが、暑いくらいです。

    • 綺麗です。
      アルプスの家々は窓辺にそれぞれ花があって可愛いです。

      スイスでは窓辺にゼラニウムなどある家が多いです。
      これは虫よけになるそうです。

    • グリンデルワルト グルンド 
      クライネシャイデック経由ユングフラウヨッホの往復チケット
      それと、下の赤い小さな冊子は、ユングフラウ鉄道の乗車記念のパスポートです。
      日本語のものをいただきました。

      *ちなみに中には割引クーポンもついてます。
      フィルスト山岳レストランで提示すれば、本日のサラダ、アルペンマカロニアップルソース添えがCHF16.5でいただけます。
      ただこのお値段が特別お得かどうか・・・・。

    • 11時55分
      出発しました。車窓からの眺めです。

    • ヴェッターホルン

    • 牧歌的な風景です。
      アルプスの少女ハイジでもいそうな雰囲気です。
      ただしハイジの舞台は、マイエンフェルト近くのイェニンスという村です。

    • 撮影場所の地図

      Kleine Scheidegg
      クライネシャイデックです。

    • クライネシャイデックからユングフラウの終点までは、約50分で到着します。
      それにしても今から約100年 前には、このユングフラウ鉄道が開通したのだから凄いです。

    • 撮影場所の地図

      Junflau Bahn
      ユングフラウ鉄道
      今度は赤い電車です。

      ここクライネシャイデックは、標高2,061mです。

    • クライネシャイデック駅
      緑のパラソルが印象的です。すぐに乗り換えます。
      12時20分に着いて12時30分には出ます。

    • 無事に乗り換えてクライネシャイデックを後にします。

    • 12時40分
      Eigergletscer
      アイガーグレッシャーに到着。
      ここは2,320mです。

    • Eigergletscher
      アイガーグレッシャー
      2,320m地点です。

    • ここでお昼をいただきます。

    • レストランから外を眺めて

    • こちらの窓からの眺めの方が良さそうです。

    • スープ

    • 私は白ワインにしました。
      標高が高いのでやめようと思いましたが、誘惑に負けました。

    • アルペンマカロニのクリームソース

      ラクレットが食べたかったのですが・・・。
      冬だったらやっぱりチーズフォンデュが食べたかったです。

    • プリン

    • ランチョンマット(ペーパー)

    • イチオシ

      スイス国旗の向こうに

    • クリームのよう

    • ハイキングコースです。
      ユングフラウ・アイガー・ウォーク

    • クライネシャイデックまで35分と書いてます。
      道しるべがあるので、わかりやすいです。
      この左の道を下りて行けばいいです。

    • では、また上を目指します。
      いよいよ岩盤の中を走り抜けます。
      まずは魔の山65名の登山家が命を落としたアイガーの中へ入ります。
      (つまりずっとトンネルです。)
      アイガー→メンヒ→そしてユングフラウへと向かいます。

    • Eigerwand
      アイガーバント(アイガーの絶壁)
      2,865mです。

      現在13時50分

    • アイガーの死の壁の内側にいると、呑気なものですが、もし一歩外にでたら、
      そこは本当に絶壁です。
      先日TVで観ましたが、このアイガーの外に出るドアがあるそうです。

    • 2,865mからの眺め

    • この駅では5分止まりますので、トイレ行ったり景色を眺めたりできます。
      アイガーの絶壁という北壁の裏にある洞窟のようになった窓から見ています。
      大きな窓なのでよく見えます。

    • 13時59分に乗ります。

    • アレッチ氷河が見えます。

    • Eismeer
      アイスメーア(氷の海)
      3,160m

    • 撮影場所の地図

      14時25分

      Jungfraujoch
      ユングフラウヨッホ
      ついに到着しました。
      Top of Europe
      3,454m

      この駅はヨーロッパで最も高い鉄道の駅です。
      Jungfrau→乙女
      Joch→肩
      という意味です。

    • なんと昔懐かしい日本のポストがこんな所にあるとは!

    • TOURの表示に従って進めば大丈夫です。

    • まさに氷の世界です。
      しかも標高3,454mの所にこんな物を作ってしまうのだから凄いです。

    • 撮影場所の地図

      写真ちょっと失敗しました。
      3,571m地点です。

    • スフィンクステラスからの眺めです。
      こちらにはエレベーターに乗ってきます。
      ドアが開くと真っ白な世界です。

    • 標高3,571m

    • 真下を見ると・・・。
      ポツポツとしたものは人です。

    • メンヒ

    • Jungfrau-Aletsch-Bietschhorn
      ユングフラウーアレッチービーチホルン
      という登録名で2001年12月に世界遺産に登録されました。

      Grosser Aletsch-gletscher
      アレッチ氷河です。
      凄いスケールの景色です。

      ヴァリス州に向かって流れています。

    • 全長23.6kmあります。
      原生自然景観と生態系の保護を目的としています。



    • こんな途方もない所に、苦労しないで着いてしまうなんて信じられません。、

    • スイスアルプスは、ヨーロッパの主要な河川の源流になっています。
      ちなみに、ここアイガーやユングフラウがそそり立っているベルナー・オーバーラント山群の南と、ヴァリス山群の北斜面に降る雨や雪は、ローヌ渓谷に集まって、レマン湖に注ぎ、そしてジュネーヴ町通って、フランスを流れて地中海に至ります。なんと壮大なのでしょう。

    • イチオシ

      こんな広大な景色を目の当たりにすると、人間の営みなどちっぽけなものに思われます。

    • こんなところにカラスがいました。

    • ユングフラウ

    • 氷の厚さは100m近くもあります。

    • ユングフラウです。

    • エレベーター

    • Alpine Sensation
      (アルパイン・センセーション)
      さて、これから氷の世界、アイスパレスへ!
      なんだかアミューズメント施設のようです。

    • 氷の世界です。寒いです。そして滑ります。

    • Top of Europe
      ヨーロッパの頂まで来ました。

    • 1934年に2人の山岳ガイドが作ったものを拡張して現在のようになりました。

    • 外に出ます。
      夏でも雪がありますから、滑らないような履物がいいです。

    • Plateau
      プラトー展望テラス

    • アレッチ氷河の雪原とは反対側の野外のテラスです。
      雪を踏みしめて歩けます。

    • クリームのよう。

    • スイス国旗が印象的です。

    • プラトー出口付近
      グルンドの駅にいたワンちゃん
      なんとここまで来てました。

    • Sphinx
      スフィンクステラス
      3,571m

    • リンツチョコ
      ここベルクハウスにはレストランやお店が色々とあります。
      セルフサービスのレストランもありました。
      なぜか中国の方々は辛ラーメンを食べていました。(ここで売ってることに吃驚ですが。)

    • 15時30分
      もうそろそろこの3,454mとさよならです。

    • では残念ながら、下界に戻ります。

    • 団体は乗場が違います。

    • 1658

    • アイガー・メンヒ・ユングフラウのオーバーランド三山

    • イチオシ

      これで見納めです。

    • イチオシ

      パノラマ撮影で。

    • 新田次郎の石碑がありました。
      目立たないので気をつけてみないとわかりません。

      新田次郎は気象学者であり、小説家でもありました。
      出身は長野県です。
      山岳小説が多いです。
      「八甲田山、死の彷徨」は「八甲田山」として映画化もされました。
      また「栄光の岩壁」は八ヶ岳で遭難して凍傷になった、という感動的な物語です。
      他に「富士山」「武田信玄」とか・・・・・あります。

    • 高山植物
      もうだいぶ終わっていましたが、ちょっとだけ見られました。

    • スキー板置場
      シーズンになったら、いっぱいになるんでしょうね。

    • Einstein Museum im Bernischen Historischen Museum
      アインシュタイン・ミュージアム
      ベルンの歴史博物館の中に入っています。

      アルベルト・アインシュタインはチューリッヒ連邦工科大学に入学しています。ただし本当は不合格でした。
      ただし数学と物理が最高点だったために、条件付きでの合格でした。

      そして兵役を逃れるためにドイツの国籍を放棄してスイス国籍を得ています。

    • 可愛い子どもが、駅のホームでスイス国旗を振りかざしています。

    • またクライネシャイデックに着きました。
      もう17時15分です。

    • このアルプスの山々眺めて色々と考えることがあります。
      本当に素晴らしい大自然の光景です。
      ただよく考えると、昔は木々の生い繁った森であった所が、何世紀も前から木々を切り倒して、また岩石を取り除いたりしながら、牧草地を作ってきました。まさにアルプスの少女ハイジのようなそんな美しい牧草地です。

      ただし、その結果牛や人の病原菌などに汚染されてしまいました。
      そして多くの高山植物が消えてなくなってしまいました。
      小さな動物たちもそうです。そして熊は牛を襲うために銃弾に倒れました。

      ただ、このおかげで戦争中の食糧難をなんとか克服できました。

      そして現在、かく言う私もこの恩恵をいただいてます。
      登山鉄道のお陰で簡単にヨーロッパの最高峰まで登頂できたのですから。
      また私の大好きなチーズも、チョコレートなども、この国の資源になっています。

      これはスイスだけではありません。
      私たち人類は生き延びるために、大なり小なり自然環境を壊してきたのは事実です。

      そう思うと何とも微妙な心境になってしまいます。
      世界文化遺産そのものが、ひょっとしたら破壊行為の上に成立してる、と言われれば元も子もありません。
      私の大好きな遺跡なども・・・。
      古代の人々はそこまで地球環境の事を考えていたどうかはわかりません。
      ただし、昔の人々は自然対して畏敬の念持っていたと思います。
      それゆえに神を祀ったりしました。

      何だか話が飛躍しすぎてしまいましたが、それもこの美しいアルプスの山々に触れられたからこそ、とも思います。

      特にアレッチ氷河などなくしてはならない遺産を大切に守っていける事を願います。

    • you-tubeの動画はこちらをご覧ください。


      https://www.youtube.com/watch?v=liNuQ6vV9qM

    • 今宵の宿はインターラーケンです。

    • Hotel Crystal
      ホテル クリスタル

    • 近くのホテルです。

    • 19時45分
      Migros
      ミグロス(スイスの代表的なスーパーです)
      ホテルのそばにあるのですが、この時間には既に閉店していました。
      19時、閉店のようです。

    • Interlaken West ThS
      インターラーケン西駅

    • 駅前の広場です。

    • Bebbis
      べビス レストラン
      ホルスタイン柄のパンツのお兄さん?のいるレストラン。
      (服装はいつもこれとは限らないでしょうが、妙に印象的です。)

    • サラダ

    • チキンと野菜の煮込み

    • デザートのアイス

    • 20時すぎです。
      夕陽が沈みます。
      先ほどのホルスタインのパンツのお兄さんがアルペンホルンを。

      アルペンホルンの動画です。

      https://www.youtube.com/watch?v=962AS_BRcDA

    • 21時ちょっと前ですが、インターラーケンの街はもう眠りにつくようです。

    • ショーウインドウの様子ですが、店はもう閉まっています。
      ちなみに主人は食べ足りないというので、色々探したものの、ほとんど閉まっています。
      とりあえず、閉店ギリギリのケバブのお店でテイクアウトしました。
      結構高くつきました。
      スイスは物価が高いので仕方ありません。

    • スイスフランを持ってなかったので、全てクレジットカードで買いました。
      ちなみに水1本とガス入り水1本でchf3.4でした。日本円で363円でした。

    • 壮大な景色でした。

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