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〈南魚沼&みなかみ〉 おいしい旅♪ ほっこり旅♪(2)~里山のお宿で大人の時間 《里山十帖》@大沢山温泉

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    旅行時期 2014/08/11 - 2014/08/12 (2014/09/22投稿

    南魚沼&みなかみ2泊3日の旅。1日目のお宿は大沢山温泉にある《里山十帖》。

    ここは今年の5月にグランドオープンしたばかりのお宿で、〈自遊人〉という会社が経営しています。そうです、旅行雑誌「自遊人」を出版している会社です。建物は新築したものではなく、廃業した温泉宿を自遊人が引継ぎ、フルリノベーションしてオープンさせたのだそう。客室は全12室で、間取りもデザインもすべて異なっています。

    黒光りする太い立派な梁や柱など、生かせるものは生かし、そこに新しいものを融合させて、建物は見事に再生されていました。その新旧のコラボは素晴らしく、美術ギャラリーにでもいるかのようでした。

    開業間もない宿にもかかわらず、「週刊現代」の特集「旅のプロ30人が選んだ 2014年度 日本一の名旅館」のコーナーで、「最高の温泉部門」第1位に選ばれたそうです。

    お宿の絶景露天風呂をとても楽しみにしていたのに、泊った日も翌日もあいにくのお天気で、その絶景を拝むことは叶わず……。


    ★《里山十帖》
    http://www.satoyama-jujo.com/
    *子どもの宿泊対応客室は1室のみ(宿泊条件あり)

    写真 69枚

    交通手段 : 
    • 現地移動 :  自家用車
    エリア:
    新潟 | 塩沢・上越国際
    エリアの満足度:
    評価なし
    • 撮影場所の地図

      お宿にチェックインする少し前から雨が降り出しました。

      写真はお宿のアプローチ。

    • エントランス。

      雨が降っていたので、お宿のスタッフがエントランス前で傘を持ってゲストを待ってくださっていました。

    • イチオシ

      玄関を入って、思わず「お〜っ」。

      見上げるように高い吹き抜け(10mもあるそう!)に、欅の太い梁。堂々たるその雰囲気に圧倒されました。

      このレセプション棟の建物は築約150年だそう。梁や床は漆塗りのようです。

    • 玄関横には、薪ストーブがあります(ベルギー製だそう)。

      和の建物にしっくりなじんでいます。

    • ロビーとなっているここは、昔は土間やお勝手、囲炉裏があったところだそう。

      中央には巨大な木のオブジェが。

      お宿では「里山十帖アートプロジェクト」というイベントが展開されていて、館内や敷地にアート作品が展示されています。このオブジェもそのひとつだそう。

      これは彫刻家、大平龍一氏の作品「福小槌」。
      九州産の巨大な楠の木を丸ごと使って作られた小槌を、下にいる小さな大黒様が支えています。陰になってしまってますが、見えるでしょうか? この大黒様は願いごとを何でもかなえてくれるのだとか??

    • チェックイン手続きのあと、中2階の宿泊者専用ラウンジ「小屋組」へ案内されました。

      国内外の有名家具が配され、雰囲気はまさにアートギャラリー。

      ラウンジにはコーヒーやハーブティー、軽いスナックなどが用意されていて、自由に利用できるようになっています。

      夫はこの赤いエッグチェアがとても気に入った様子。
      座り心地よかったこのチェア、あとで宿のサイトを見たら、デンマークのデザイナー、アルネ・ヤコブセンの正規品でした。

    • スタッフの方がウェルカムドリンクとスイーツを持ってきてくださいました。

      ゆずドリンクだったかな?

    • それと自家製チーズケーキ。
      しっとりとしていて美味。

    • 予約したお部屋は3階の301号室。

    • こちらがそのお部屋。すっきり広々、窓もすごく大きい〜。

      広さは40平米ですが、天井が吹き抜けなので、もっと広く感じます。シンプルな北欧テイストのインテリアに、畳などの和の要素も取り入れられていて、くつろげそうないい雰囲気。

      ベッドの背の壁にはヒノキが使われています。

    • このお宿は寝具にもとてもこだわっていて、シーリー社製のベッドに、北欧産ホワイトグースの羽毛布団&羽根枕が備えられています(枕は高さの違うものが2種類あり)。

      とても寝心地がよくて、朝までぐっすり気持ちよく眠れました。

      冷蔵庫内の飲み物(ビール、烏龍茶など)テーブルに置かれているハーブティーは無料です。

    • 写真の中央の壁に掛けらているのは、金箔を使ったアート作品。アップで写真を撮ればよかった。

      この期間中は、「里山アートプロジェクト」第1弾として、アーティスト川上シュン氏の作品が館内や客室のあちこちに展示されていました。

      展示作品には購入できるものもありました。ちなみに、このお部屋の作品も購入可能で、パンフレットを見ると、お値段は30万円(ひょえ〜っ)。

    • お部屋には、この横幅3.6メートルもある超大型の窓があり、日本百名山の巻機山など上信越の山々が見えるらしいのですが――

      曇っていてなんにも見えない〜〜(泣)

      眺めのよさから、このお部屋はとくに人気が高いらしく、平日でも3か月先くらいまで予約が入っているそうです。ちなみに、今回の予約は3か月半前にしました。

    • バルコニーには小さいけれど露天風呂があり、温泉です。使い方は家庭のお風呂と同じ。洗い場のコーナーもあります(でも冬は寒すぎると思う)。

      お天気がよければ、雄大な山並みを見ながらお風呂に入れたんだろうなぁ。

      ただ、追い炊き機能つきのお風呂というのは、温泉ぽくなくて、ちょっと微妙な感じも。
      大浴場のお風呂がとても気に入ったので、結局、客室のお風呂には1回しか入りませんでした。

      ところで、お宿のサイトによると、この客室露天はヒノキと書かれているのだけど、わたしには樹脂製に見えましたです。蓋はたしかにヒノキのようだけど……。でも、別のお部屋に滞在された方のブログの写真を見ると、たしかにヒノキのよう。ううむ、謎。。。

    • お部屋のパウダールーム。シンプルだけど機能的。シンクは広めなのはいいけれど、浅くて、水はねしやすいのが難点かな。

      お宿では、環境への配慮と使い捨てをできるかぎり減らすために、アメニティは必要最小限にしているそうですが、スキンケア用品もちゃんとあって、けっこう揃っている感じがしました。

    • タオルは、オーガニックコットン100%のバスタオルとフェイスタオルが2組(お宿のオリジナル)。

      ひとり1枚ずつですが、タオルウォーマーがあるので困りませんでした。いつも乾いたタオルが使えるので、このほうがかえっていいかも。

    • そしてこのフェイスタオル(浴用タオル)は、なんと、お持ち帰りOK。
      こんなのは初めてだ〜。

      本当に持ち帰っていいのか、案内カードを何度も読み返したわたし。

      もちろん、ありがたく持ち帰らせていただきました。ふんわりと柔らかくて、今も家で使っています。

    • お部屋に用意されていたお菓子。お宿のオリジナル・クッキー。

      ハーブクッキーのようで、香草がたっぷり入ってて、わたしはちょっと苦手でした。

    • お風呂用の手提げかご。かわいい♪

      このかごを持って、さっそく大浴場へ。

    • 客室棟の階段付近。

      壁には川上氏の作品が掛かっています。シンプルなデザインなのに、とても存在感があります。

    • 温泉棟への渡り廊下。

      やわらかい光が差し込んでいます。木の壁と格子窓のデザインもいい感じ。

    • 大浴場の脱衣所。とても綺麗です。

      よくある籠の置かれた棚はなく、ロッカータイプになっていました。これだと安心感はあるけれど、脱衣時にほかのゲストとかちあうとちょっと使いにくい気がします。脱衣棚と貴重品入れのボックスの両方があるほうがありがたいかも。

      客室12室の規模に対して、洗面カウンターに椅子ひとつは少ないと思う。スペース的に難しいのかもしれないけど。

    • お風呂は内湯と露天風呂とも2つあり、男女入れ換え制です。
      (ほかにゲストがいらっしゃったので、写真はなし)

      この時間帯は、女湯は内湯が石造り、露天風呂は檜造り(たぶん)でした。

      この露天風呂の開放感は本当に素晴らしい!
      そして、お湯がまた感動するほどよかった〜!!

      まるで美容液のようなトロトロのお湯なのです。泉質にはそれほどこだわらないわたしですが、いやー、このお湯は感動もの! お風呂上りに化粧水などつけなくても、ずっとしっとり感が続きます。本当に化粧水をつけ忘れそうになりました。

      お天気がよかったら、このポストカードのような絶景が見られるらしい。
      この日は雨でけむっていたので、この山並みは眺められず。あ〜、ほんと残念。。。

      ☆露天風呂からの眺め(お宿のサイト)
      http://www.satoyama-jujo.com/hotel/onsen.php

    • 湯上り処「お月見テラス」

      テラスの横には、冷たいお水やお茶などがセットされていました。

    • テラスのすぐそばにも、川上氏の作品が。

    • イチオシ

      さて、夕食の時間になりました。

      こちらがメインダイニング。高さ10mの吹き抜けに、総欅、総漆塗りの太い梁という、豪奢な古民家。

      この空間、古民家好きにはたまりません〜。

      ダイニングはここのほかに、プライベートダイニングの小部屋が5室(無料)と、特別室(有料)があります。
      *いずれも予約制

      小部屋のほうは無料で利用できるけれど、わたしは日本の建築美が堪能できる、この開放感のあるメインダイニングのほうが好み。

    • お宿の食事は、オーガニック&デトックスの野菜中心のお料理。夕食にいただいた〈早苗饗―SANABURI〉のコースには、お肉やお魚も組み込まれていますが、主役はあくまで野菜というスタンスのようです。

      すべてのお料理に天然湧き水が使われているとのこと。

      こちらは、夫が頼んだ白ワイン。

    • わたしが頼んだジンジャー・ドリンク。

      辛口のジンジャーが好みなのですが、これはわたしにはちょっと甘かった。

    • ☆「本日の前菜」〜新潟・夏の恵みの盛り合わせ

      野菜いろいろ。どれも1〜2口サイズでかわいい。

    • この日のランチ(欅苑)でも食べた菊の花。

      このシャキシャキとした歯ごたえ、クセになる。

    • 四角い陶器に木の蓋。

      宝箱を開けるようなワクワク感♪

      蓋を開けると――

    • ☆「日本海の恵み」〜季節の鮮魚のお造り

      野菜大好きだけど、やはりおさしみがあるとうれしいな。新鮮でおいしい。

    • ☆「美味しさの凝縮」〜焼き茄子のスープ

      このスープ、本当に焼き茄子そのものの味!
      飲んでいても、焼き茄子を食べているような感じとでも言えばいいのか。新感覚のスープだわ。

      焼き茄子の香りと、とろりとした食感も楽しくて、おいしい一品でした。

    • ☆「やっぱりお肉も」〜にいがた和牛の自家製ローストビーフ、旬のオーガニック生春巻きを添えて

      この夕食でもっとも感動したお料理のひとつが、このローストビーフ! いやー、もう、これはウマすぎっ! 口に入れると、本当にとろけそうなほどやわらかいのです。こんなにおいしいローストビーフは初めて!

      写真ではわかりづらいですが、薄くスライスされたお肉が重ねられて、このようなお山になっています。

      あ〜、もっと食べたかった。

    • ☆お宿からのサービスの一品

      メニューには入っていませんでしたが、この日、採れたての枝豆が手に入ったとのことで、枝豆の塩茹でをサーブしてくださいました。

      おいしくて、夫とふたりで夢中で食べつくしました(笑)

    • 続いて、魚沼産のごはんが土鍋で運ばれてきました。日本一の米どころ、新潟・魚沼のごはんを食べるのを楽しみにしていました。

      お宿のスタッフの方のお話によると、魚沼のお米のなかでも南魚沼のもの、とりわけ西山地区のものがおいしいそう。土鍋のごはんは、その西山地区のお米とのこと。

    • 土鍋のごはんは、このあとまだ数分蒸らさなければなりませんでしたが、蒸らす前のお米がお米本来の甘みがもっとも感じられるとのことで、スタッフの方が「その甘みをちょっと味わってみてください」と、お茶碗に少しだけよそってくださいました。

      蒸らす前なので、お米にまだ少し芯が残っていますが、たしかにとても甘みが感じられます。

    • この日のメニューは、野菜の中でも茄子が一番の主役。旬の茄子が味わえる献立になっていました。

      そして、茄子尽くしの一皿がサーブされる前に、どんな茄子をお料理するのか、全種類をお盆に載せて持ってきてくださいました。

      茄子が6つありますが、すべて種類がちがうとのこと。どれも地場の茄子のようです。茄子の種類は、実際にはほかにもまだまだあるそうで、これはその一部だそう。あとで知りましたが、新潟は「茄子王国」で、作付面積は全国1位なんですね。

      この6種類の茄子の名前を説明してくださいましたが、ほとんど忘れてしまいました。一番奥の左のものが、たしか長岡巾着ナスだったような。

    • 夫はワインの次は梅酒の日本酒割りをオーダー。

    • わたしはオレンジジュースを。

      この日、お宿に2種類オレンジジュースが手に入ったとのことで、スタッフが気を利かしてと、2種類を半分ずつグラスに入れて持ってきてくださいました。

      飲み比べてみると、味のちがいがはっきりわかりました。
      こういう飲み比べは楽しいな♪

      ちなみに、1種類はオレンジとみかんを足して2で割ったような味で、もう1種類は八朔のような味でした。どちらもおいしかった。

    • ☆「素材が命です」〜夏野菜の炊き合わせ

      器の絵柄を生かし、余白を残した盛り付け方です。

    • ふっくらと炊かれた煮物。薄味のやさしい味わい。
      丁寧に包丁が入れられているのがわかります。

    • ☆「野菜の力」〜品種とりどりの茄子づくし

      こういう茄子の食べ比べは初めて。

      この中の一皿に味噌田楽があったら、もっとうれしかったかも。味噌田楽だと普通すぎるかもしれないけど。

    • ☆「実はメインディッシュ」〜ごちそうごはん

      さて、おまちかねのごはんが出来上がりました〜。ふっくら、つやつや。

      お味は――めちゃくちゃおいしい〜♪ かむたびに甘みが口に広がるというか。なんかもう、お漬物もなにもなしで、ごはんだけ味わいたいと思ってしまう。

      お米がおいしいのもはもちろん、お水もよくて、そして土鍋での炊き方もうまいのだと思います。「実はメインディッシュ」の意味がよくわかりました。

    • 冬瓜のお味噌汁だったかな。

    • お漬物いろいろ。

      奥の黄色いのは金糸瓜のお漬物でした。口の中でパラパラほぐれる食感はおもしろいです。

    • デザートはラウンジでいただくことにしました。

      ☆ラウンジ〈小屋組み〉
      太い梁は「ほぞ」の手法が用いられていて、釘は1本も使われていないそう。

      配されている家具も素敵だなぁ。

    • ☆「自家製・手作りスイーツ」〜季節のパティシエプレート

      フルーツと豆乳のヨーグルト?

    • たしか桃のスムージーだったような。
      とてもおいしかった。

    • ラウンジのコヒーマシーンでコーヒーを入れました。

      ごちそうさまでした!

      これだけ食べたら、普通ならおなかが苦しくなりそうだけど、野菜主体のメニューだったからか、気持ちのよい満腹感で、胃にもたれるようなこともありませんでした。消化のよさも実感。

    • 夕食のときに食べ切れなかったごはんを、おむすびにしてくださいました。

      おにぎりの中には何も入っていない塩むすびでしたが、お米を味わうにはこれが一番だと思いました。

      夕食後、また大浴場へ。
      まだ雨が降っていました。この日は満月だったので、もし晴れていれば月見風呂ができたのになぁ。ああ、ほんとに残念だ。。。

    • 翌朝。窓を開けると、やっぱり雨。。。
      でも、昨日は見えなかった山の稜線がちょっとだけ見えます。

      気を取り直して朝風呂へ。

    • お風呂は夜に男女入れ換えになります。

      で、夜から朝は、女湯の内湯は檜風呂。

      浴槽は総檜で、とてもいい香がします。この内湯はとても気に入りました。

    • そして絶景露天風呂からは――何も見えず。
      昨日よりさらに視界わるし……(泣)

      こちらの露天は岩風呂です。
      昨日の露天のほうが横への開放感があってよかったかな。

      とろっとろのお湯は本当に素晴らしいです。

    • イチオシ

      朝ごはんの時間になりました。

      メインダイニング横の廊下。すごくいい雰囲気。
      たぶんここも木の部分はすべて漆塗りなのだと思います。

    • ダイニングの椅子はいろんな種類のものがあり、希望の椅子をリクエストすることができます。

    • 目覚めのジュースは、にんじんのジュース。

      とってもおいしかったので、あとでお宿の売店で買いました。

    • ごはんが進むおかずたち。

      一番奥の中央にあるのは、いぶりがっこ。干し大根を燻製にしたお漬物だそう。これがまたおいしくて、これもあとで売店で買いました。

    • 手作りという感じの木綿豆腐。

    • お味噌汁は土鍋で自分たちで作ります。

      左のボール状のものがお味噌。

    • とっても具だくさん。

    • お味噌汁ができました。

      野菜たっぷりでおいしい♪

    • 朝のごはんは、おひつでサーブされます。

    • 一粒も残さずに食べました。

      朝も野菜がメインの、体が目覚めるごはんでした。
      欲を言えば、食後にフルーツがあったらよかったな。

    • 食後にラウンジでコーヒーをいただきました。

    • そのあと、売店へ。
      古民家の母屋とまったく雰囲気がちがって、なんだか別の場所にワープしたみたい。

      ここにも川上氏の作品が展示されていました。


    • 右手のお部屋は期間限定のショップになっていました。

    • マーガレット・ハウエルのハウスホールドグッズの限定ショップ。

    • そしてショップで買ったのが、このにんじんジュースといぶりがっこ。
      旅から帰って、あっという間に消費してしまいました。


      里山十帖は、ホテルと旅館の要素を取り入れつつ、日本の伝統建築も生かし、食にも、肌が触れるものにもオーガニックにこだわり、館内全体をギャラリーのような空間にもしている、新しいスタイルのお宿だと思いました。まさに五感を刺激するお宿だと言えます。

      次に訪れるときはお天気に恵まれますように。絶景露天、リベンジするぞ〜。


      「〈南魚沼&みなかみ〉 おいしい旅♪ ほっこり旅♪(3)」につづく。

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