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■待望のシックスセンシズ・ラームオープン最新レポート2011.4月

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    旅行時期 2011/04/14 - 2011/04/18 (2011/04/25投稿

    モルディブ、タイなどで展開し、世界中のリゾーターから愛されているシックスセンシズリゾート。

    ソネバフシ、ソネバギリに続くモルディブで3番目のプロパティとしてオープンしたのがこちらのシックスセンシズ・ラームです。

    ソネバフシ、ソネバギリよりワンランク下のブランドとなるお値段は抑えめ、かつナチュラル&ゴージャスなテイストはそのままということで、どんなリゾートとして出来あがっているのか、興味深々で視察してきました!

    写真 195枚

    エリア:
    モルディブ > その他の都市
    エリアの満足度:
    5.0
    • 「シックスセンシズ・ラーム」までは国内線を利用します。
      向かう空港は「Kadhdhoo空港」です。
      たまに「Kaadehahoo空港」(ロビンソンクラブがあるところ)経由にあたってしまうことがあります。

      国内線というとスケジュールが決まっているフライトだと思ってしまうのですが、このあたりモルディブは違うのですね〜。

    • 機種はこの上から二番目の2Dash8200シリーズ37人乗り、というものでした。
      往復とも一番前に座らせてもらい快適でした!

      ちなみに行きは「Kadhdhoo空港」への直行便約50分、帰りは不運にも「Kaadehahoo空港」経由で1時間20分程かかりました。

      そういえば待っている間は国内線ラウンジをご利用いただけます。私の旅行記の「ロビンソンクラブ」編にてご覧ください。

    • 空港にはリゾートスタッフが待っていてくれます。
      チェックインした荷物もスタッフがカートに乗せてボートまで運んでくれます。

      ここからスピードボートで22分でリゾートに到着します!

    • こちらのパビリオンにボートは到着します。
      我々が到着したのは深夜2時!
      にも関わらずたくさんのスタッフの方がお出迎えをしてくれ嬉しかったです!

      そういえば、こちらのリゾートはリゾートタイムを採用しておりますので、到着したら時計を1時間戻してください。

    • 素敵な流木の奥に見える建物、こちらの一階部分がレセプションになります。

      二階部分はライブラリーです。

    • チェックアウトは深夜の為お部屋で済ませるようになりますが、帰国日のチェックアウトや清算はここで行うようになります。

    • ライブラリーには天井から可愛いブランコが下がっていました。
      外に見える景色も最高です。
      とても気持ちの良いスペースなのでぜひ!

    • コンピューターも2台完備。
      日本語にも対応している(と聞きました。試してないけど)

    • ざぁ〜、っと見たところおしゃれな本が並んでいましたが、日本語の本はゼロ冊でした。

    • 水上ヴィラにご案内します!
      シックスセンシズ・ラームには70の水上ヴィラがあります。
      島から3本桟橋(ジェッティ)が出ており、それぞれその両側にヴィラがあります。
      どのヴィラも1棟1室です。

    • こちらが水上ヴィラの外観です。
      私はジェッティAと呼ばれる一番レストランに近い(西側)桟橋に泊まりました。

      この桟橋について言えば、左側(西側)がルームNo.1〜18、奥から折り返してきてNo.19〜35となります。

    • お部屋番号の表示はどこにあるのかと探したところ、ジェッティ曲がり角の足元にありました!

      このぼんやり加減がおしゃれです!

    • お部屋の入口にいました!
      ソネバではお馴染みのこの子!
      はりねずみちゃん!
      みなさんご存じだと思いますが、この子の背中で足の裏の砂をサッ、サッと落してからお部屋に入ります。

    • こちらは「Don't Disturb」のサインです。
      裏返すとお目目がパッチリと開いた絵になります。

    • 各お部屋には自転車が置いてあります。
      ペダルに布が巻いてあって良心的です。
      レストランや、スパなど行くのに活躍しました。

      ただサドルの位置が高いのです。
      またハンドルも下の方を持たないとブレーキを握れず危険です。
      私は転びました(><)=

    • 扉を開けるとまず目に飛び込んでくるのが、このこじゃれた洗面台です。
      アンティークの旅行鞄のようです。
      2つあるのももう基本ですね!

    • そして...なんと閉じることができます!

      よく見てもらうとわかるのですが、右面に鍵がついていて閉めることもできるようです。
      思わず持ち上げようとしましたが、それば無理でした(笑)

    • アメニティ、ここにはシックスセンシズのオリジナルソープ、
      後ろの左にあるのがボディローション、右側がリキッドソープです。

      ボディーローションはレモングラスの香りがさわやかで印象的です。
      さわやか?さわやかではないかな...(笑)

      私はとても気に入ってお土産に購入しました。
      250mlで25ドルです。

    • アメニティは木箱に入っています。
      Cotton tip x 2 (綿棒)
      Cotton ball x 2 (ボール状のコットン)
      Cotton pad x 2(パッド状のコットン)
      Shower cap x 2
      Emery board x 2 (爪やすり)
      ソーイングキット x 1
      コットン三昧ですね〜(笑)

    • おトイレです。
      床がガラスになっていてお魚が泳いで行くのが見えます〜

      水つながりで落ち着きます(笑)

    • お部屋真ん中にどーんとベッドがあります。
      ベッドには天蓋があり、モスキートネット(蚊帳)がかかっています。
      蚊情報ですが、他の方に聞いたところお部屋にもいたようです。
      ただベープと蚊取り線香両方用意がありますので使ってください。
      私は常にベープ使用していたせいか部屋では蚊の洗礼は受けませんでした。

    • ベッドは全室「ハリウッドツイン」というタイプのベッドです。

      私のベッドも、よく見ると2つのベッドを並べ、その上に薄いマットレスを引き、大きなシーツで包んで「1ベッド」にしていたようです。
      なのでツインとして使うこうともできますが、蚊帳の大きさもあるので、どうしても蚊帳に入りたければ10センチくらい離してセットすれば強引に囲い込む事はできるよう。
      (情報提供HKさん)

    • 朝になったらカーテンを全開放しましょう!
      「はめ込み画像か!?」
      と目を疑うようなブルーラグーンが窓越しに広がります。

      また右奥のデイベッドは身長160センチ位までなら普通に寝られます。

    • 左手のカーテンも開けばさらに開放感は広がります!
      ただジェッティを通行する人からは丸見えとなりますのでご注意ください。

    • ベッドサイドテーブルです。

      コンセントはここにありますので充電などするかたは...

    • ベッドサイドテーブルの下にある引出し。
      開くと蚊取り線香、ライター、ベープ、マルチプラグ、PCケーブルが入っていました。

    • クローゼットは左右2つあります。
      バスローブ、傘、カッパ、そしてビーチバッグが入っていました。

      引出しはありませんので、棚にぽんぽん置く感じです。

    • セイフティボックス。
      自分で4つの数字を記憶させ開けるというシンプルなタイプです。

    • よく読みませんでしたが、シーツなど毎日洗わなくていい場合、ベッドの上においてください、エコのご協力ください、といった趣旨のものだと思います。

    • 左がファンのスイッチ、真ん中はどこかのライト。左がコンセント。
      ライトのスイッチは最後までどれがどこだかが覚えられませんでした。。。

    • このスリッパとても履き心地がよかったです!

    • バスルームの横の扉を開けると、ミニバーコーナーになっています。

    • 4種類のお茶は無料です。
      後ろの壺には砂糖とコーヒーの粉が入っていました。

    • こちらのサーバーはコーヒー用です。
      レストランでもこういった形でサーブしていました。

    • ボトルウォーターはおしゃれな服を着ています。
      室内に3本、冷蔵庫に2本無料のお水が入っています。
      手前の黒い物体は湯沸しポットです。

    • 日焼け止めやリップクリームも販売中。

    • その下の棚には、赤ワイン、ジン、ブランデー、ウィスキーすべてハーフサイズのボトルでのラインナップです!

    • 冷蔵庫の中身もばっちり撮ってきました。
      ご覧のとおりめっしりストックされております!
      冷え具合も良好です。

    • 二段目も激写!!

    • 一階はコロナビールやチョコレートがございます。

    • 飲まなかったのですが...エコっぽいパワードリンクでしょうか。
      後ろに見えるは「オーガニック・ジンジャービア」ということです。

    • 白ワインのボトルは冷蔵庫の中でキンキンに冷えています。

    • なぜかこのポジションに懐中電灯!
      でもこんな時期だからかホッとします。

    • 料金表も撮ってみました。
      こちらの金額の他にサービスチャージの10%とGST3.5%が加算されますのでよろしくお願いいたします。

    • バスルームへの扉を開くと、じゃーん、出ました!
      スケルトンバスタブ!

      ぴかぴか、つやつやしていてキレイで清潔感があります!

    • うわ〜、本当に透けていて海がしっかり見られちゃいます!
      という事は、下にシュノーケルこられたら完全アウト(笑)

      お湯をためてみましたが、時間はかかりますが温かいお湯がたまります。

    • 扉を開くとテレビが見られます。
      なんていいご身分でしょう(笑)!!

    • 気持ちを切り替えて視察を続けます。

      バスルームエリアは半屋外の気持ちのいい空間です。

    • シャワーブースも開放感ばっちり。
      上からのレインシャワーの他にハンドシャワーもついているので、使い勝手が大変よろしくなっております。

    • シャンプー、コンディショナー、ボディソープが上から順に並んでいます。

    • ハンドシャワーはこんな感じで。

    • レインシャワー
      どちらも湯の量、温度ともに◎です。

    • こちらにタオルがかかっています。
      濡れた水着なんかもここに干せば風にユラユラよく乾きました!

      左手にあるのは屋上に上がる階段です。
      あとでご紹介します。

    • こちらは海に降りる階段となっています。
      降りる。。。というか、シュノーケリングが終わったら、ここから上がって来てください!
      すぐに温かいシャワーを浴びることができ快適この上ありません!

    • えー、下の方はこんな構造になっております。

    • バスルームにいたカメ!
      甲羅をとると中にはぐるぐる蚊取り線香がセットされておりました。
      ギャラリーにて19ドルにて販売中、いかがですか?

    • いよいよ屋上デッキに上ります!

    • じゃーん!
      気持ちのいいお昼寝スペース発見!
      マットの硬さもちょうどよいです。

    • デッキから身を乗り出し、左右の景観チェック。
      プライバシーは守られております。
      ただデイベッドの頭の後ろはジェッティから見えちゃいます。

    • 写真を撮ったのは朝7時位だったのですが、朝焼けがきれいでした。

      見えるはジェッティBです。
      ジェッティAとBの間は遠浅のラグーンが広がっています。

    • 私の部屋は34番、手前から2つめの右手のヴィラでした。
      左手に見えるのはスパです。

    • 海から見るとこんな感じ!!
      こちらの写真はイケ面カメラマンの方から提供していただきました。

    • サンデッキです。
      ペアのデイベッドは海すれすれの位置にあります。
      このマットの硬さも屋上のそれと同じ程度のほどよい硬さでありました。

    • その隣にあるのがガラステーブルの掘りごたつ風スペースです。
      日中もよいのですが、夜はライトも付きますので暖かい風に吹かれ気持ちよくお過ごしいただけると思います。
      また下の部分は水道の蛇口がついていたので、水をためられるようです。

    • また身を乗り出してプライバシーチェックをしてみました。
      このあたりはジェッティから見えちゃいます!

    • デイベッド横にある海に降りる階段です。

    • 階段の先ははしごとなっています。
      この時でぎりぎり背が届くくらいの深さでした。
      (当方身長160cm)

    • はしっこのスペースはネットが張っています。
      これ最近のリゾートの流行ですかね。
      心地よいです!

    • 海の青、空の青、それぞれの青が美しいのがモルディブです!

    • メインレストランのご紹介です。
      「Longitude」は水上レストランです。
      写真の真ん中に写る二階建ての建物がそれです。

    • お部屋からレストランエリアに行くには、この桟橋を使うと近道です。

    • 「Longitude」は新鮮な野菜や新鮮な魚介類を使ったお料理、アジアンフードがメインとなっていますが、朝食はビュッフェスタイルとなります。

      このガラスの床面、、、他のレストラン、バー、レセプション等いろんなところに登場することになります。

      初めは慣れず勇み足で進みましたが、帰るころにようやく慣れました。

    • 二階の景色のよい場所にテーブルをセッティングしてくれました。
      ただ、全員横並びってどう...?!
      (言えばもちろん快く変えてくれます)

      ここのポイントはイルカの通り道らしくよーく見ているとイルカの大群が通るそうです。

    • 朝食メニューをたくさん撮影しました
      フルーツはまるごと置いてあるものが多く、お願いすると好きなものを好きなだけカットしてくださいます。

    • ペストリー類充実してます。

    • ドーナツやパウンドケーキもおいしそう!

    • こちらはサラダです。
      リゾート内のオーガニックガーデンで育ったものを中心に、かわいらしい量がセンスよく陳列されています。

      どれも出来たてのものを少しずつ補充してくれているようで嬉しい!

    • シリアルはこんな可愛い木箱に入っています。

    • こちらはドライフルーツ類ですね。

    • タジン食べ風の容器を開けてみました。
      なんだったか判明しませんでしたが、ヨーグルトかオートミールっぽい。

    • 朝から元気にカレーもどうぞ!

    • ベーコン

      こちらも出来たてのものを少しずつ補充してくれているようでした!

    • フライドトマト

    • チキンソーセージ

    • ハッシュドポテト

      ...これらすべて重い蓋がしてあるので開けないと何が入っているかわからず困りました。ただ翌朝はウェイターさんが開いて「いかが?」とお手伝いしてくれてありがたかったです。

    • フレッシュジュールとスムージーは日替わりです。
      この日はマンゴスムージー!
      ちょっと甘くて、ドロドロすぎた(なかなかグラスに落ちてこない)のでオレンジジュースを混ぜてみました。

    • 逆光でごめんなさい!
      とにかくどれもしっかりと蓋がしてありますので虫など入る心配は皆無。
      開けてなんだろう〜?という楽しみがいっぱいです。

    • いきなりびっくり写真でごめんなさい!

      「Longitude」の手前にはワインセラー「Altitude」があります。
      外観が写った写真を探したらこれしかありませんでした。

      私たちの後ろにある高さ6m以上もあるガラスのタワー(ちょっとわかりづらい)、これが「Altitude」です。

    • こちら内部ですがたくさんのワインがセンス良く貯蔵されています。
      室内の温度もきわめて低く...

    • 二階部分はテーブルがあり、特別なディナーやワインテイスティングに使われるようです。

    • 一階部分は朝食時にチーズ、サラミ、ハムエリアとしてオープンしています。
      こちらは各種塩のセレクションです!

    • こちらはジャムやチャツネなどが。

    • サラミや生ハム、スモークサーモンなどなど...

    • チーズもすごいです。この反対側にも置いてあります。

      ちなみにこのスペース、床がガラスでしゃっきり冷えていますので、裸足で入ると長居はできません(笑)

    • こちらは「E'senses」というクッキングステーションです。
      朝食のオムレツなどの卵料理はここでオーダーします。

      ランチタイム、ディナータイムはBBQグリルとしても活躍、大きなピザ用の釜もあります。

      エクスカーションのクッキングレッスンも行われる大忙しのクッキングハットなのです!

      ちなみにこちらの厨房には「ノリオさん」というかっこいいサーファーの日本人シェフがいらっしゃいます。

    • ようやく盛り付け完了。
      (オーダーしたオムレツは未だ到着せずですが…)

      あっちに行ったり、こっちに行ったりと結構時間を要しましたが、ここはリゾートなのです。
      時間をかけて、ゆったりとしたブレックファーストを楽しみたいものです。

    • ビーチヴィラのご紹介です。
      全26室となります。
      どのヴィラも1棟1室で、島の右半分のビーチを取り囲むように建っています。

    • 逆光ですみません!

    • こちらのライティングテーブルも水上同様です。
      インテリアのカラーが赤・黄の暖色系です。

    • 窓を全開すると、外との一体間がありますね。
      またこのライティングデスク、掘りごたつ形式でなじみやすくなんか好きでした。

    • ベッドも水上ヴィラと同様の作りとなっています。

    • 扉をあけるとバスルームですが水上ヴィラのバスルームよりスペースがあります。

    • タオルかけなどは同じですね。

    • ビーチヴィラのシャワースペースです。
      こちらもハンドシャワーがあり、使い勝手がよさそうです。

    • ビーチヴィラのバスタブはスケルトンではありませんでした。
      ま、ビーチヴィラでスケルトンだと下に海が見えず意味をなさなくなってしまいますからね!
      うっそうと茂るグリーンの先はビーチです。

    • こちらのお部屋もバスルームから屋上デッキに上がれる作りです。
      水上ヴィラよりスペースがあり、6人で食事できるような大きなテーブルがあります。

    • こちらは屋上デッキにあるお昼寝スペースとなっております。

    • ビーチヴィラの外にあるデッキチェアです。
      ちょうど木々の隙間から海が見えます!

    • ビーチとの境目はこんな感じです。

      左右のヴィラは気になりません。

    • いい感じですね〜!
      ビーチヴィラはいつもヨーロッパのゲストでいっぱいです!

    • あのハリネズミくん、ビーチヴィラではこのロケーションにセットされていました!

    • ウォータースポーツセンターです。
      新しいリゾートだけあっておいてある用具も新品できれいでした!

    • カヌー、ウィンドサーフィン、カタマランは無料でレンタルできます。
      シュノーケリングの3点セットも無料レンタルできます。
      こちらはダイビングセンターで借りることになります。

    • 水上スキー20分、ウェイクボード20分で65ドル、カタマランガイド付き1時間、ブラストライド10分は37ドルとなります。

    • ウィンドサーフフィンのレッスンですがプライベートコース1時間53ドル、ファンコース3時間145ドル、ベーシックコース認定付は10時間370ドルです。

    • こちらの右手の建物がダイビングセンターです。
      「シックスセンシズ・ラーム」には「Ocean Dimensions」というダイビングショップが入っています。
      ラームはこの環礁にできた初めてのリゾートなので、ダイバーの数は多くありません。
      ここではオグロメジロザメ、ネブリブカ、バラクーダ、エイ、ナポレオン、ウミガメといった比較的大きな海洋生物に遭遇できるようです。

    • ダイビングショップは9:00-19:00まで開いています。
      ボートトリップは毎日2回、1名のガイドにつき最大6名までの少人数のグループで潜ります。
      早朝ダイブ、2タンクダイブにも対応し、ハウスリーフでのバディダイブも可能です。
      またナイトロックスダイビングには追加料金がかかりません。

    • ボートダイブは1-4本までが58ドル、5-9本が56ドル10-14本が54ドルとなり、6日間制限なしが625ドルとなります。
      体験ダイビングは85ドルでした。

    • 「Ocean Dimensions」のスタッフです。
      真ん中の笑顔の素敵な方が坂本裕美さん。こちらに来る前はタイで働いていたそうです。

      右の女性がドイツ人でオーナーのPetra Hellmann さん、後ろの背の高い男性がイタリア人のAlessandro Collavo さん、左隣りがモルディブ人のNazeeraさんです。

      シュノーケリングトリップは近くの二か所のポイントに行きます。
      今回は「ブルーラグーン(Blue Lagoon)」と「ラマーファルハー(Lamaafaru haa)」へ。おひとり様25ドルは安い!

    • ランチはこちらの「Chill」にて12:30-14:30オープンしております。

    • ゲストの数によってビュッフェの時とアラカルトの時があります。

    • 床面のいたるところにガラスになっていて、通過するたび何度もびっくりしたりします!

    • 今日はアラカルトの日。
      まずはパンがサーブされます。

    • ロケットサラダ、小さ目ポーションです。
      18ドル。

    • こちら「Seafood Gyoza」です。
      25ドル。

    • こちらは「寿司&刺身セット二人前」というメニューでした。
      38ドル。
      全体的に量は少なめですよね。
      これなら日本だと一人前弱では?!

    • うどんです。
      こちらも25ドル。
      このお汁テーブルでサーブしてくれるのですが、意外に温かいお汁なのでびっくりです。

    • ラム・バーガー
      大きいたまごがおいしそう!
      25ドル。

    • エビ天ぷら。
      こちらも25ドル。
      全てメニューには10%のサービスチャージと3.5%のGSTがかかります。
      またメニューの内容や料金は予告なく変更になることがありますのでご了承ください。

    • メニュー撮って帰ろう!
      とあせって写しましたがこちらはデザートメニューでした。。。

    • こちらはカクテルメニューで。。。

    • こちらは「ICE」40種類以上のアイスクリームとスイーツが楽しめるコーナーとなっています。
      ランチ、ディナータイムと毎日足を運びました(笑)

    • カラフルなアイスクリームやシャーベットが勢ぞろい。
      ここを素通りするなんて出来ません!

    • おすすめは塩キャラメルとラムレーズンのアイスクリーム。

    • マンゴシャーベットもいけました!

    • アイスコーンでもらったり。。。

    • お皿に盛ってもらったり。。。

    • ここのスイーツゾーンも危険です。

    • かなり手の込んだ仕上がりに誘惑されます。

    • かならずお腹の余裕をもってお食事しましょう。

    • ジャングルシネマ。
      週に2度(水・土)こちらの屋外シアターにて映画の上映があります。

    • こちらはまだ建設中でした。
      the Denという名のキッズクラブができるということです。
      ファミリーウェルカムリゾートなのですね!

    • こちらは「Leaf」レストランです。
      ビーチに面して建っていて二階部分がテーブルです。
      時にビーチにテーブルをセッティングしてくれることもあります。

    • 夜になると輝かしくライトアップされます。
      ちょっとらしくない・・・?!

    • 裏側はこんな感じ。
      ご自慢のオーガニックガーデンがすぐ足元に。
      ここから採れたて、新鮮野菜を使ったお料理が楽しめるのがこの「Leaf」です。

    • メインレストランで火曜は「シーフードビュッフェ」、金曜はアジアンビュッフェがありますので、こちらの「Leaf」はお休みとなります。
      食事付で申し込んだ場合でも、こちらのレストンは全く別料金になりディスカウントはありません(2011年12月より変更になりました)

    • お子様用のチェアもこんなウッディでおしゃれです!

    • こんなところに吊り橋が!
      楽しい!

    • オーガニックガーデンを少しご紹介します。
      バジル。

    • キャベツも見事です!

    • ミント!
      素晴らしく香っていました!

    • ネギです。

    • 「Leaf」の前にはくつろぎビーチチェアがあります。
      「Leaf」がオープンするのは夜だけなので、日中はとっても静かでおすすめスポットです。

    • お飲み物もオーダーできます。

    • この写真は帰る日に撮ったのですが、雲行きが怪しくなってきました。

    • 「シックスセンシズ・ラーム」はサーフィンができる島としても人気が出そうです。
      ビーチからのエントリーは出来ないので、ボートを出してもらいます。
      3-10月の期間、お申し込みはウォータースポーツセンターにて65ドル(午前または午後のパス)、115ドル(1日パス)。
      ポイントまでは約10分、この日は頭位の波がいい感じできていたようです。レンタルボードもあります。
      ラームまでは国内線利用のため、サーフボード持ち込みは難しいので、こちらでボードを借りて楽しみましょう。

    • リゾート内では迷わないように、このようなサインボードを目印を見逃さないように動きしましょう。

    • ヴィラの位置にもよりますが自転車がかなり活躍すると思います。
      自転車は左側を走ってください。

      まだオープン間もないので砂が踏み固められておらず、結構走りにくいので慎重に。。。

    • レセプションエリアに行く桟橋の前には駐輪場があります。

    • Six senses Spa。
      こちらのスパはとても評判がよく人気があるのでぜひ体験してください。
      到着日〜翌日に限り30分の無料体験マッサージが受けられますのでお見逃しなく。
      ちなみにここはレセプションのみでトリートメントルームは全て独立の建物となります。

    • トリートメントルームは2種類。
      この丸くドーム型になったネストと呼ばれるお部屋が4つ、
      四角いハットと呼ばれるタイプの部屋が5つあります。

    • 鳥かご風のこちらのトリートメントルームは開放感も抜群で気持ちの良い風が通ります。
      ファンもついているので無風時にも対応しちゃいそうです。

    • シンプルで温かみのあるウッディなデザインが印象的です。

    • 置いてあるカウチもカップル使用となっています。

    • こちらはハットと呼ばれる方のトリートメントルームです。

    • 形だけで内装についてはほとんど違いがありません。
      こちらの方が広い気もします。

    • ただよく見たら蛇口が小鳥の形をしていました!
      ローブをかけるフックも小鳥の形でした。
      さすがシックスセンシズ、細かいところまで凝っています!
      チェックしてみてください!

    • トリートメントが終わるとこちらの「ジュースバー」に案内されます。
      メニューの種類は多く、情報はかなり細かく、どんな効能がある、何が入っているetc...詳しく書いてあります。
      お値段は12ドル+サーピスチャージ10%+GST3.5%となります。

    • ここに座って海を眺めながら一休みします。
      そういえば蚊がいました、ここで刺されました!

    • こちらは無料でサービスされるお茶セットです。
      アーモンド、カシューナッツ、ドライフルーツ。
      お茶は甘くて温かいジンジャーティーです。

    • アシスタントマネージャーのHajaさん。
      日本語のできるスタッフはいませんが、みなさんにこやかで親切です。

    • レセプションのお隣にはギフトショップがあります。

    • スパグッズや癒し系グッズなど様々な商品を販売しています。

    • スパのお隣にはジムがあります。
      窓越し全面にブルーラグーンとコテージが広がります!
      お水やタオルも用意してありますのでフラッと立ち寄れます。

    • 初めて見ましたこのマシーン。
      ダイアルを回して負荷重力を選択。
      デジタルでその重さが表示されると引っ張ったり、のばしたりしてエクササイズできるという優れものです。

    • ヨガパビリオンです。
      ヨガは毎週2回、日曜日と木曜日9:00-10:00に無料のクラスがあります。
      有料(20ドル)のヨガ+ピラティスのクラスも毎週2回、月曜日17:30-18:30、と木曜日18:00-19:00にも実施されています。

    • ジムの隣の男性用のおトイレ。
      スタッフの方が「ほら!」と見せてくれたのでパチリ。

    • リゾートの西側へボートで5分ほどのところにサンドバンクがあります。
      サンセットタイムに連れて行っていただけることになりました。

    • 潮の満ち引きにかかわらず沈むことにないこのサンドバンク。
      ドロップオフにも近く絶好のシュノーケリングポイントでもあるそうです。

    • スタッフの方がお出迎えです。

    • とにかく砂はサラサラのフワフワ!

    • サンドバンクから見る「シックスサンシズ・ラーム」

    • とても贅沢な空間です!

    • ドルフィンサンセットクルーズに参加しました。
      ボートの先端に目の良さそうなモルディブ人クルーが立ち、イルカを探します。

      こちらのクルーズにはカナッペと、2名に1本の割合でシャンパンが含まれますので、イルカが現れるまでシャンパンを飲みながらのんびりと待ちます。

    • なかなかイルカは現れません。
      ただ素晴らしいサンセットが目の前に広がり、その美しさに魅了されます。
      心地よい風にあたりながら、最高に贅沢な時間でした。

    • サンセットタイムです。
      太陽がインド洋に沈んでいきます。

    • 日が沈むとサーモンピンクの光の帯が空全体に広がります。

    • イルカ結局現れませんでした。
      それでも120%満足!
      このエクスカーションは必ず参加しましょう!

      参加費お一人様75ドルです。
      (プラス10%+3.5%)

    • 帰国するためボートにて「Kadhdhoo空港」に戻ってきました。
      私は1月にロビンソンに行ったときこちらの空港を経由しましたが、
      ロビンソンのある「Kaadehahoo空港」とこちらの空港はうりふたつです。
      名前も似てますしね。。。

    • 空港の建物。
      チェックイン後セキュリティチェックがありますが、手荷物のバッグをひとりひとりしっかり中身をチェックしていました。

    • 空港の前はこんな感じです。

    • 空から見た「シックスセンシズ・ラーム」
      Tさん写真提供ありがとうございます!

    • 日本人GROのヨシミさんです!
      日本語はもちろん中国語、韓国語も堪能とのこと。
      以前ソネバギリで働いていたそうです。

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