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デリーからタージマハルへ

旅行時期 2006/02/19 - 2006/02/21 (2006/02/21投稿

インドって不思議な国ですね・・・<br /><br />今回のインド、どれだけ自分が忍耐強いかということを<br />試されるような旅行になりました<br />やっぱりインド人のように寛大にはなれなかった。<br /><br /><br />まずデリーの空港に到着した一日目<br /><br />①空港に到着したら、バスが来ない。20分ほど待つ<br /> (インドではよくありそう・・・)<br /><br />②ホテルまでの30分ほどの道のりで、エアコン付バスが壊れて動 かなくなる。代車を30分待つ<br /> (エアコン付のバスというのは、見た目かなりオンボロな感じ でも、現地では高級に見えるので、あまり文句は言えない)<br /><br />③ホテルに着いたら、部屋が準備できていない<br /> (仕方ないかも・・・)さらに30分待つ<br /><br />④ホテルから10分ほどの距離の雑貨屋さんに行くのに、1時間して もたどり着かない(タクシーの運転手さん、意外に土地勘がな い?!)<br /><br />なんともマイペースな、インド人の皆様<br />でも、私も少しは忍耐強くなれたような気がします。<br /><br /><br /><br />2日目<br />***タージマハル***<br /><br />お天気もよくて、日本の夏のような暑さでした。27度くらいあったんじゃないかな。<br /><br />~ガイドさんの話~<br />この時期はまだ朝晩、摂氏5度っていう日もあるのに、今年はとても暑いとのこと。冬は摂氏0度になる日もあるほど、インドでは寒いと知られる地域。<br />ちなみに、夏本番だと45度近くまで気温があがり、ほとんど旅行者が来ない為、今が稼ぎ時だという話もしてました。<br /><br /><br />タージマハルの白い建物は、青空によく映えて本当に美しいです。ペルシア出身のアルジュマンド・バヌー(愛妃、後にムムターズと呼ばれる)のために、こんな立派なお墓を建ててしまうなんて、本当に愛されていたんだなぁって実感!<br /><br />朝のタージ、夕方のタージ、大理石の白さが空の色を吸収して、いろんな姿を見せるそうです。<br /><br />前には、きれいな庭園があり、水がはってあって<br />お墓というよりは、ちょっとしたお城といった感じ<br />庭園の池はイスラム教では「天国の園」<br />を意味し、13M四方の池から東西南北に水路があり<br />「コーラン」に出てくる天国4つの川を表しているそうです<br /><br />大理石だけで建物を作ると重すぎるということで、外は大理石、中はレンガで組み立ててあるそうです。<br /><br />中に入っても、もちろんレンガは見えません。外から見たよりも、レンガの厚みがあるため、中が狭い感じがしました。<br /><br />中の大理石や、大理石に埋め込まれた天然石も、デザインが繊細できれいです。蓮の花と葉をデザインした壁は、64個もの天然石を細かく切って、はめ込んだものだそうです。<br /><br />その天然石は世界各国から取り寄せて作ったもので、<br />白大理石は、ジャイプール<br />赤砂岩はファテープル・シークリー<br />翡翠・水晶は中国、<br />トルコ石はチベット、<br />メノウ・アメジストはペルシャ、<br />珊瑚・真珠貝をアラビア、<br />ダイアモンドはブンデルカンド、<br />瑠璃・サファイアはスリランカからのもの<br />22年間かけて作り上げたもの。<br /><br />正門の上のドームが22個あるところにもぜひ注目してほしい<br />と言うことでした。<br /><br />タージマハルの正面の定員は、イスラム教では天国の園<br />を意味し、13M四方の池から東西南北に水路があり<br />「コーラン」に出てくる天国4つの川を表しているそうです<br /><br />一生に一度は見ておきたい、タージマハルを、実際この目で見ることができて、とても感動しました。<br />写真で見るよりもずっと立派できれい、どっしりと大理石の存在感があったように感じました。<br /><br />ヤムナー川を挟んで、緑に整備された土地が広がっていました<br />そこにシャー・ジャハーン帝が自分自身のために<br />「黒大理石のタージマハル」を建てる計画があったそうです<br /><br /><br />インド人の観光客もたくさん訪れていて、13歳くらいのインド人の女の子たちが、一緒に写真撮ろう!と言ってくれて、ガイドさんに写真を撮ってもらいました。とってもいい記念になりました。家族連れや、カップルらしき人たち、日本人、白人、いろんな人たちが立派なお墓を見に来ていました。<br /><br /><br />デリーからは、電車や車など、交通手段があるのだそうですが、<br />私達は知り合いから旅行会社を紹介されて、タージマハルまで車で日帰りというツアーを申し込みました。<br />長時間座るには、とても窮屈な小型の車でしたが、なんとUS120ドル(昼食、入場料は含まれない)という格安の値段でした。4人で行ったので、各30ドル+入場料+税金+チップ、全部で50ドルくらい。<br />現地のガイドブック(ホテルに置いてあるもの)を見ると、56ドルくらいで、昼食付の日帰りツアーもありました。<br /><br />現地では、タージマハル専門のインド人ガイドさんがいて、タージマハルの中を1時間くらい説明してくれました。入場料を払ったところで、お水のペットボトルとタージマハルに入る前に靴にかぶせるカバーをガイドさんがもらってくれたので、靴にカバーをかけて(靴を脱ぐことなく)みる事ができました。<br /><br /><br />3日目の早朝が移動日にあたるので、<br />できるだけ早くアグラを出ようということになり、<br />1時半にタージを出発<br /><br />大理石のお店で、美しい大理石のテーブルトップを見て<br />アーグラ城(agra fort)という、<br />シャー・ジャハーン帝が幽閉された<br />八角の塔「ムサマン・ブルジュ」を見ました<br />息子に皇帝の座を奪われ、幽閉され、<br />ムムターズの眠るタージマハルを眺めながら<br />死んでいくなんて、悲劇です<br /><br /><br /><br />マイペースな牛、らくだ、インド人ドライバー、<br />逆走してくる車、耕運機、積載量オーバーしているトラック、<br />高速を横断する歩行者や、3人以上人が乗ってるバイク、<br />自転車などに阻まれ、大渋滞にもはまり、<br />なかなか思うようにデリーに戻れませんでした。<br />何でもアリなんですね。<br />インドってすごいです。<br /><br />車線などもちろん関係なく<br />左の車線を走ったり、右を走ったり、<br />車線をまたいで真ん中を走ったり、追い抜くときは、<br />クラクションで合図!<br />右の車線を走っていて、前の車が邪魔だと<br />クラクションを鳴らす、パッシングをする<br />町中クラクションが鳴り響いていました<br /><br />トラックやバスの後ろに<br />horn please<br />blow horn<br />と書かれていて、全く意味不明でした<br />運転手の状況を見ていると、どうやら<br />右や左に避けて欲しいときは、クラクションで合図して!<br />と後ろのドライバーに訴えてるものではないかという結論にたどり着きました<br /><br />バスにも人があふれ、小型車にも大勢乗り込んでいて<br />スクーターのようなバイクに、お父さん、お母さん、子供二人に荷物を載せて走る姿、<br />男の人が3人乗りする姿、<br />荷物を高く積み上げたトラックの荷台の上に人が乗っていたり、<br />決して日本では見られない光景をみるたびに、ヒヤヒヤでした<br /><br />そんな風景を楽しめるのも、車に乗って3時間ほど<br />それ以降は、腰や体が疲れてきて、早くデリーに着きたいという思いでした。<br />実は、車でタージまで行くという話を知り合い人のインド人にしたところ、道路が悪くて長時間座っていると腰にくるから、ホテルから枕や、朝晩寒い日なら、毛布を持参して、寝て帰ってきたほうが疲れないよ!とアドバイスを受けました。<br /><br />ホテルから備品を持ち出すことに、抵抗を感じましたが、<br />ホテルに戻ってくるわけだし・・・と思い直し、<br />枕だけ持って出ました。背中の後ろや、おしりの下、抱えたりして、大変重宝しました。<br />舗装されているとはいえ、インドの高速道路は凸凹です<br /><br /><br />結局、ホテルに着いたのは、午後10時。<br />タージを出てから、8時間半もかかってようやく到着したころには、4人ともヘトヘトでした。<br />予約の際には、午後4時か5時には帰ってこられるということだったけど、帰りの運転手さんは何を勘違いしたのか、ホテルを間違えるし、ホテルの場所が分からなくて、ウロウロするし・・・<br />見ていられなくて、ホテルの住所と電話番号を書いた紙を渡して、電話かけて場所を確認したら?って言ったら<br />I know the way. Do you understand? <br />って意地張ってるし、全く困った頑固者の運転手さんでした。<br /><br /><br />ホテルに到着して、インドカレーのブッフェを満喫!<br />一応氷、サラダ、カットフルーツ類、生もの、シーフード系は、食中毒にならないように、食べませんでしたが、いろんな種類の赤カレー、黄カレー、緑カレー、ほうれん草のカレー、いろいろ食べられて、大満足でした♪<br /><br />お部屋に戻って、鼻をかんだら、真っ黒でした・・・<br />丸々一日かかってしまいましたが、<br />とても充実度満点の一日でした<br /><br />ムンバイ出身の女の子と話をすると<br />彼女はまだ一度もタージマハルに行ったことがないとのこと<br />是非、行きたい<br />彼女は車はしんどいと聞いているので、<br />電車で移動すると言っていました<br />

インドって不思議な国ですね・・・

今回のインド、どれだけ自分が忍耐強いかということを
試されるような旅行になりました
やっぱりインド人のように寛大にはなれなかった。


まずデリーの空港に到着した一日目

①空港に到着したら、バスが来ない。20分ほど待つ
 (インドではよくありそう・・・)

②ホテルまでの30分ほどの道のりで、エアコン付バスが壊れて動 かなくなる。代車を30分待つ
 (エアコン付のバスというのは、見た目かなりオンボロな感じ でも、現地では高級に見えるので、あまり文句は言えない)

③ホテルに着いたら、部屋が準備できていない
 (仕方ないかも・・・)さらに30分待つ

④ホテルから10分ほどの距離の雑貨屋さんに行くのに、1時間して もたどり着かない(タクシーの運転手さん、意外に土地勘がな い?!)

なんともマイペースな、インド人の皆様
でも、私も少しは忍耐強くなれたような気がします。



2日目
***タージマハル***

お天気もよくて、日本の夏のような暑さでした。27度くらいあったんじゃないかな。

~ガイドさんの話~
この時期はまだ朝晩、摂氏5度っていう日もあるのに、今年はとても暑いとのこと。冬は摂氏0度になる日もあるほど、インドでは寒いと知られる地域。
ちなみに、夏本番だと45度近くまで気温があがり、ほとんど旅行者が来ない為、今が稼ぎ時だという話もしてました。


タージマハルの白い建物は、青空によく映えて本当に美しいです。ペルシア出身のアルジュマンド・バヌー(愛妃、後にムムターズと呼ばれる)のために、こんな立派なお墓を建ててしまうなんて、本当に愛されていたんだなぁって実感!

朝のタージ、夕方のタージ、大理石の白さが空の色を吸収して、いろんな姿を見せるそうです。

前には、きれいな庭園があり、水がはってあって
お墓というよりは、ちょっとしたお城といった感じ
庭園の池はイスラム教では「天国の園」
を意味し、13M四方の池から東西南北に水路があり
「コーラン」に出てくる天国4つの川を表しているそうです

大理石だけで建物を作ると重すぎるということで、外は大理石、中はレンガで組み立ててあるそうです。

中に入っても、もちろんレンガは見えません。外から見たよりも、レンガの厚みがあるため、中が狭い感じがしました。

中の大理石や、大理石に埋め込まれた天然石も、デザインが繊細できれいです。蓮の花と葉をデザインした壁は、64個もの天然石を細かく切って、はめ込んだものだそうです。

その天然石は世界各国から取り寄せて作ったもので、
白大理石は、ジャイプール
赤砂岩はファテープル・シークリー
翡翠・水晶は中国、
トルコ石はチベット、
メノウ・アメジストはペルシャ、
珊瑚・真珠貝をアラビア、
ダイアモンドはブンデルカンド、
瑠璃・サファイアはスリランカからのもの
22年間かけて作り上げたもの。

正門の上のドームが22個あるところにもぜひ注目してほしい
と言うことでした。

タージマハルの正面の定員は、イスラム教では天国の園
を意味し、13M四方の池から東西南北に水路があり
「コーラン」に出てくる天国4つの川を表しているそうです

一生に一度は見ておきたい、タージマハルを、実際この目で見ることができて、とても感動しました。
写真で見るよりもずっと立派できれい、どっしりと大理石の存在感があったように感じました。

ヤムナー川を挟んで、緑に整備された土地が広がっていました
そこにシャー・ジャハーン帝が自分自身のために
「黒大理石のタージマハル」を建てる計画があったそうです


インド人の観光客もたくさん訪れていて、13歳くらいのインド人の女の子たちが、一緒に写真撮ろう!と言ってくれて、ガイドさんに写真を撮ってもらいました。とってもいい記念になりました。家族連れや、カップルらしき人たち、日本人、白人、いろんな人たちが立派なお墓を見に来ていました。


デリーからは、電車や車など、交通手段があるのだそうですが、
私達は知り合いから旅行会社を紹介されて、タージマハルまで車で日帰りというツアーを申し込みました。
長時間座るには、とても窮屈な小型の車でしたが、なんとUS120ドル(昼食、入場料は含まれない)という格安の値段でした。4人で行ったので、各30ドル+入場料+税金+チップ、全部で50ドルくらい。
現地のガイドブック(ホテルに置いてあるもの)を見ると、56ドルくらいで、昼食付の日帰りツアーもありました。

現地では、タージマハル専門のインド人ガイドさんがいて、タージマハルの中を1時間くらい説明してくれました。入場料を払ったところで、お水のペットボトルとタージマハルに入る前に靴にかぶせるカバーをガイドさんがもらってくれたので、靴にカバーをかけて(靴を脱ぐことなく)みる事ができました。


3日目の早朝が移動日にあたるので、
できるだけ早くアグラを出ようということになり、
1時半にタージを出発

大理石のお店で、美しい大理石のテーブルトップを見て
アーグラ城(agra fort)という、
シャー・ジャハーン帝が幽閉された
八角の塔「ムサマン・ブルジュ」を見ました
息子に皇帝の座を奪われ、幽閉され、
ムムターズの眠るタージマハルを眺めながら
死んでいくなんて、悲劇です



マイペースな牛、らくだ、インド人ドライバー、
逆走してくる車、耕運機、積載量オーバーしているトラック、
高速を横断する歩行者や、3人以上人が乗ってるバイク、
自転車などに阻まれ、大渋滞にもはまり、
なかなか思うようにデリーに戻れませんでした。
何でもアリなんですね。
インドってすごいです。

車線などもちろん関係なく
左の車線を走ったり、右を走ったり、
車線をまたいで真ん中を走ったり、追い抜くときは、
クラクションで合図!
右の車線を走っていて、前の車が邪魔だと
クラクションを鳴らす、パッシングをする
町中クラクションが鳴り響いていました

トラックやバスの後ろに
horn please
blow horn
と書かれていて、全く意味不明でした
運転手の状況を見ていると、どうやら
右や左に避けて欲しいときは、クラクションで合図して!
と後ろのドライバーに訴えてるものではないかという結論にたどり着きました

バスにも人があふれ、小型車にも大勢乗り込んでいて
スクーターのようなバイクに、お父さん、お母さん、子供二人に荷物を載せて走る姿、
男の人が3人乗りする姿、
荷物を高く積み上げたトラックの荷台の上に人が乗っていたり、
決して日本では見られない光景をみるたびに、ヒヤヒヤでした

そんな風景を楽しめるのも、車に乗って3時間ほど
それ以降は、腰や体が疲れてきて、早くデリーに着きたいという思いでした。
実は、車でタージまで行くという話を知り合い人のインド人にしたところ、道路が悪くて長時間座っていると腰にくるから、ホテルから枕や、朝晩寒い日なら、毛布を持参して、寝て帰ってきたほうが疲れないよ!とアドバイスを受けました。

ホテルから備品を持ち出すことに、抵抗を感じましたが、
ホテルに戻ってくるわけだし・・・と思い直し、
枕だけ持って出ました。背中の後ろや、おしりの下、抱えたりして、大変重宝しました。
舗装されているとはいえ、インドの高速道路は凸凹です


結局、ホテルに着いたのは、午後10時。
タージを出てから、8時間半もかかってようやく到着したころには、4人ともヘトヘトでした。
予約の際には、午後4時か5時には帰ってこられるということだったけど、帰りの運転手さんは何を勘違いしたのか、ホテルを間違えるし、ホテルの場所が分からなくて、ウロウロするし・・・
見ていられなくて、ホテルの住所と電話番号を書いた紙を渡して、電話かけて場所を確認したら?って言ったら
I know the way. Do you understand?
って意地張ってるし、全く困った頑固者の運転手さんでした。


ホテルに到着して、インドカレーのブッフェを満喫!
一応氷、サラダ、カットフルーツ類、生もの、シーフード系は、食中毒にならないように、食べませんでしたが、いろんな種類の赤カレー、黄カレー、緑カレー、ほうれん草のカレー、いろいろ食べられて、大満足でした♪

お部屋に戻って、鼻をかんだら、真っ黒でした・・・
丸々一日かかってしまいましたが、
とても充実度満点の一日でした

ムンバイ出身の女の子と話をすると
彼女はまだ一度もタージマハルに行ったことがないとのこと
是非、行きたい
彼女は車はしんどいと聞いているので、
電車で移動すると言っていました

写真 9枚

テーマ:
特になし・その他
エリア:
インド > アグラ
エリアの満足度:
評価なし
  • 500_10738666

    ホテルで食べたインドカレーとナン

  • 500_10738667

    india gate インドにはボンベイ門とか、いろんな門があるそうです。インド門周辺は公園になっていて、日曜の夕方は、地元の人が憩いの場として、集まってくるそうで、家族連れや若者たちがたくさん寛いでいました。

  • 500_10738683

    タジマハールの入口。料金を払う場所です。インド人は50ルピー、外国人は750ルピーです。

  • 500_10738699

  • 500_10738704

    青空に映える大理石のお墓。とてもきれいでした。

  • 500_10738717

    タージの裏に流れるガンジス川の支流、ヤムナー川

  • 500_10738743

    タージの壁

  • 500_10743564

    ヤムナー川側。反対側には、タージマハルを建設した5代目のシャー・ジャハーン帝が息子に幽閉されたアーグラ城が見えます。

  • 500_10743572

    観光に来ていたインド人の女の子たち

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