夏休みドラえもん海底列車吉岡海底函館湯の川 しおさい亭宿泊:minmin1000さんの旅行ブログ
今回の一番の旅の目的は「ドラえもん海底列車」でした。
ドラえもん海底列車 とは〜
update 2006/8/28 13:25
JR津軽海峡線の吉岡海底駅構内にあるドラえもんの舞台を再現した「ドラえもん海底ワールド」と、同線の函館駅と吉岡海底駅を結ぶ特急「ドラえもん海底列車」が27日、9年間の運行を終えた。函館駅で最終便の到着後にお別れセレモニーなどのファイナル記念イベントが行われ、乗客やファンは列車やキャラクターを写真に収めるなどして別れを惜しんでいた。
青函トンネル開業10周年を機に、1998年3月から運行を開始。しかし、北海道新幹線の工事に伴い、吉岡海底駅が資材置場として利用されるため、今夏で運行が最後となった。
同駅のホームで行われた「ドラえもん海底列車お別れセレモニー」では、運行終了を記念して、キャラクターが松原光雄駅長や小柳吉弘車掌らに花束を贈った。お返しに、松原駅長らは、約30倍の大きさのどら焼きをドラえもんたちにプレゼントし、ファンらを驚かせた。
小柳車掌は「9年間無事故で安全運転できて良かった」と安堵(あんど)の表情を浮かべていた。
ファイナルとなった今夏はキャンセル待ちの状態が続き、7月15日から27日までの42日間で、約1万4500人が乗車。9年間で延べ約37万人が利用した。
提供 -- 函館新聞社 より
1日目
おばあちゃんのお墓参りをすませた後、湯の川のトラビス修道院に行きその後函館湯の川 しおさい亭にチェックインしました(^-^*
函館山ロープーウェイ夜景を見る
2日目
函館ベイ金森倉庫
ドラえもん海底列車
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