世界鉄道の旅 (海外編) ペルーレイル、ビスタードームに乗車してマチュピチュへ! :Medinaさんの旅行ブログ
世界の鉄道の旅 (海外編)
今回の列車の旅はPERU Rail VISTADOME VALLEY
ペルーレイルのビスタードーム(展望列車)に乗車して、世界遺産の複合的文化遺産で有名な空中都市マチュピチュ村へ行きました。
Peru Rail
http://www.perurail.com/web/tper/tper_a2a_home.js
またはオリエント・エキスプレス
http://www.orient-express.com/web/tper/tper_a2a_home.jsp
ハイラム・ビンガム・トレイン
http://www.orient-express.com/collection/trains/hiram_bingham.jsp
クスコの始発はポロイ駅 (2009年2月2日より)
我々が乗車した駅はオリャンタイタンボ駅 Ollantaytambo
終着の駅 マチュピチュ駅(旧アグアス・カリエンテス駅) Aguas Calientes
マチュピチュへはここからミニバスに乗り換えます。
クスコ サン・ペドロ駅 からだとビスタードームで約3時間45分
オリャンタイタンボ駅から約1時間30分
ハイラム・ビンガム・トレイン
クスコ郊外ポロイ駅からマチュピチュ駅 約3時間30分
オリエントエキスプレスが運営してます。
クスコからマチュピチュに向かう路線の軌間は914mm、プーノへの路線は1435mmあり、線路幅が違う為直通運転はできません。
列車の種類も3種類あります。
ハイラム・ビンガム・トレイン
ビスタードーム
バックパッカー
上の2つは食事がついております。
ビスタードームは展望列車で中々眺めは良いですが、もし写真撮影するなら食事を犠牲にして(今回ビスタードームのクルーが私が一番先頭でしゃがんで写真撮影していたら、そこに軽食を運んで来てくれました)運転席の隣の中央の場所をお薦めします。
左側に2席座席があり座って撮影できますが、その場所から撮影すると電車のガラスに反射して景色が上手く撮影できないので、大変ですが真ん中、中央にしゃがむと綺麗な景色が撮影できます。
今回のビスタードームの詳細
オリャンタイタンボ駅 乗車7:30 出発 8:00
Train No,601
マチュピチュ駅 乗車16:20 出発 16:50
Train No,504
チケット表示はマチュピチュと書かれておりますが、旧駅名は
アグアス・カリエンテス駅 Aguas Calientes
全席指定席 料金 片道 US$51.00 (税込み)
乗車するにあたりパスポートの提示があります。
チケットにパスポート番号が記載されている為、それと照合する為です。(2009年5月の情報であり、現在の時刻が変更されている可能性があるので、再度確認を要します。)
朝6時に起床、ホテルを朝7時に出発して、バスで約30分の町オリャンタイタンボ(標高2750m)まで行きそこから、ペルーレイルのビスタードーム(展望列車)にてアグアス・カリエンテス駅 Aguas Calientes へ行きました。
オリャンタイタンボ駅の入り口
Ollantaytambo
オリャンタイタンボ駅のホームの入り口
列車に乗るまでに3回チェックがあります。
フェンスの入口部分には鍵のかかった門扉があり、門番の人が立っており、その人に切符を見せると中に入ることができます。逆に言うと切符を持っていなければ、駅舎に近づくこともできなく、駅から出入りする線路のところまで含めて駅構内全体がフェンスで囲まれております。徹底したセキュリティーでたぶん有名な観光地なので、不審者を防止する為だと思います。
ビスタードームの乗車前。私は最初先頭車両A。写真のA号車に乗車しました。
個人的感想として、行きの朝早い時間帯なら必ず先頭車両の方が写真撮影可能です。戻りは夕方になり暗くて写真撮影難しくなるので、お勧めは致しません。
ウルバンバ川(スペイン語:Río Urubamba)は、ペルーを流れる河川でアマゾン川の源流の一つであり、この辺りはビノカルタ川(Rio Vilcanota)とも呼ばれてます。
インカ道トレッキングの入り口の看板
Camion del Inca
「インカトレッキング」。このトレッキングをするには許可証が必要で、さらに500人/日の人数制限がされています。
マチュピチュ駅(旧アグアス・カリエンテス駅)のホームの入り口 。
あくびしている男性は、クスコから同行している現地ガイドのルイスさん。ルイスさんは日本に4年間住んでいて、日本語が本当に堪能でした。

Medinaさま おはようございます!
今日は特別な日ですね!
せ〜の!
ハッピーバースディトゥーユー♪
ハッピーバースディトゥーユー♪
ハッピーバースディディヤーMedinaさ〜ん♪
ハッピーバースディトゥーユー♪
ぱちぱちぱちぱち
おめでとうございます!
まさに世界の車窓からのような風景を堪能されましたね!
しかもマチュピチュなんて超羨ましいです!
今日は美味しい物でも食べにお出かけですかね?
1年Medinaさんにとって良い年になりますように(^人^)
じぃ〜

zzr-c様
こんばんはお世話になります。またご返事が遅くなりまして申し訳ございませんでした。
仕事で出張が多く9月に入り多忙を極めておりフォートラに中々アクセスできません。明日も日帰りで伊豆箱根方面、金曜日は茨城県へ行きます。
> 今日は特別な日ですね!
> せ〜の!
> ハッピーバースディトゥーユー♪
> ハッピーバースディトゥーユー♪
> ハッピーバースディディヤーMedinaさ〜ん♪
> ハッピーバースディトゥーユー♪
> ぱちぱちぱちぱち
> おめでとうございます!
ご丁寧に素敵なお言葉と字幕の音楽感謝し御礼申し上げます。
当日は仕事で出張しておりました。
私は誕生日よりも前日の9月11日の方が印象が深いのです。
9.11のニューヨークのテロ事件これが余りにも衝撃的で。。。
実はこの年の5月のゴールデンウイークにニューヨークにおりました。
もちろんWTCワールドトレードセンター付近15丁目から5丁目付近に
おり、まさかこんな事になるとは???
それから2年後にその場所にまた訪れましたが、現地を見て唖然としました。
現在のグランドゼロ。。。。凄すぎました。
そしてその翌日が自分の誕生日の為です。
ビン・ラーディンが計画を早めて5月に実行したら、もしかして私はこの世の中にいなかったと思うほど恐ろしい出来事でした。
ですから誕生日が来るたびに、9.11が思い起こされます。ニューヨークは私が好きな場所の世界ベスト3に入る街なのです。
> まさに世界の車窓からのような風景を堪能されましたね!
> しかもマチュピチュなんて超羨ましいです!
マチュピチュ後まだ海外に出られておりません。家庭の事情で行けないので
近場と国内で我慢しております。
> 今日は美味しい物でも食べにお出かけですかね?
千葉県と埼玉県へ仕事で出張しておりました。
> 1年Medinaさんにとって良い年になりますように(^人^)
私もそう願いたいですね。今年は本当に人生に残る程の悲惨な年でした。
zzr-c様もご無理のないようにしてくださいね。
もう少ししたら落ち着きますので、旅行記のコメントさせて貰いますので
今しばらくお時間ください。
宜しくお願い致します。
Medina

★Medinaさん
マチュピチュ付近でエライことになってるそうな
Medinaさんは、このマチュピチュとクスコを結ぶ鉄道に乗車されたんですよね。
この度の豪雨で鉄道が寸断さてれいるとか。
心配なことですね。
私の場合も
02年に訪問したニューオーリンズが05年のハリケーンの襲来により大打撃を受け、そこで知り合った知人と未だに連絡が取れません。
私個人的にも
'95年の地震で家屋全壊で須磨を出て行きました。
災害の種類は違えど天災による被災には同情の念を抱かずにはおれません。
Medinaさんとの出会いが、このマチュピチュだっただけに心が痛みます。
h2

h2さん
こんばんは。ご無沙汰しております。たまに h2さんのホームにお邪魔して
おりますが、新規の旅行記が掲載していなのでコメントしませんでした。
お元気ですか?
> マチュピチュ付近でエライことになってるそうな
> Medinaさんは、このマチュピチュとクスコを結ぶ鉄道に乗車されたんです
>よね。
> この度の豪雨で鉄道が寸断さてれいるとか。
> 心配なことですね。
今日マチュピチュのペルーレール編、再編成してUPしました。
ウルバンバ川と線路の写真よく見てくださいね!
写真の場所が崩れております。もちろん民家もです。
なんか貴重な写真になってしまいました。
> 私の場合も
> 02年に訪問したニューオーリンズが05年のハリケーンの襲来により大打撃を受け、そこで知り合った知人と未だに連絡が取れません。
> 私個人的にも
> '95年の地震で家屋全壊で須磨を出て行きました。
> 災害の種類は違えど天災による被災には同情の念を抱かずにはおれません。
私の友人も阪神淡路大震災の被害を受け、また友人がJR西日本の脱線事故に
遭遇する寸前でした。1本前に乗車した為命拾いをしました。
本当に自然災害は大変です。お見舞い申し上げますと書いておりますが、
実際、現場にいる方々の心中を考えると、本当に心が痛みますね。
早く復興を願いたいものです。ただ一つだけ救われたのが、マチュピチュ遺跡です。あそこが災害にあうと、それこそ世界的に大問題になってしまいます。
ペルーにはナスカの地上絵、マチュピチュ遺跡、クスコ市内世界遺産など、
多くが登録されてますので、本当に心配です。
h2さん今後とも宜しくお願い致します。
Medina

★Medinaさん
お気に掛けていただいていること感謝しております。
なんだかここ数年、旅行記をUPすることが億劫になりましてね。
このままじゃ・・・と思いまして
今は他所のブログにチョコチョコと思いを書き込んで遊んでいます。
ウルバンバ川と線路と民家
しっかり拝見しております。
実は貴旅行記から3枚の内のどの場面にコメントを入れようかと迷ったのですが、結局「CUSCO」がはっきり分かるこの画面を選びました。
お聞きしますれば、
貴兄のご友人も神戸・淡路大震災に遭われたとか。
「災害は忘れなくてもやって来る。」
今、関西ラジオ6社共同キャンペーンのキャッチフレーズです。
認識しているとは言え、防御はなかなか困難ものです。
ましてや、世界遺産登録場所であるなら尚更でしょう。
そんなある場所の貴重な1枚が貴兄から発信されている。
なんの変哲もない1枚がもしかしたら・・・
ペルーどころか世界の貴重な1枚となる。
複雑な思いを抱きながらも、一刻も早い復旧を願うところです。
h2

Medinaさん 毎度!!
マチュピチュの空中都市遺跡の写真はいろんな旅行記でよく見かけますが
そこに行くまでの鉄道の風景はあまり見かけませんね
それにしても
運転席斜め後ろの正面真ん中に陣取ったんですよね!!
ここは早い者勝ちですか??
ほんと、いい写真撮れてますものねぇ〜
それに
ビスタードームもお姉さんもきれい…(ちょっと反省)
これに乗るためにペルーに行ってもいいなと思ってしまいます。
素晴らしい鉄道風景ありがとうございました。
ところで、Medinaさんは「鉄っちゃん」ではないですよね?
マイラー

マイラー様
こんばんわ。毎度お世話になっております。
たまにお邪魔しておりますが、自分の旅行記書くのが忙しく
中々掲示板に書き込みできなくすみません。
この旅行記終了したらみなさんのところへお邪魔させていただきます。
> マチュピチュの空中都市遺跡の写真はいろんな旅行記でよく見かけますが
> そこに行くまでの鉄道の風景はあまり見かけませんね
> それにしても
>運転席斜め後ろの正面真ん中に陣取ったんですよね!!
>ここは早い者勝ちですか??
そうなんです!みなさん確かにマチュピチュの旅行記は多いのですが、電車の乗車中やその手前の駅などほとんど見ませんね。たぶん見ている視点が違うのではないでしょうか?
理由は簡単です!座席指定の為、みなさん自分の席に座るから、わざわざ運手席の隣の中央の場所で、しゃんがんで1時間半陣取って写真撮るバカは私だけですね!でもその分良い景色が撮れるわけです。
それと、トイレの中も実は穴場なんです!
トイレは進行方向左側にあり、となりにウルバンバ川がマジかで見れます。
トイレの窓からの写真撮影は最高なんですが。。。。
余り30分以上入っているとやばいので(@_`@@@@@@@;;)
10分程度にしました。
先頭車両の一番前はもちろん早い者勝ちです!
>ビスタードームもお姉さんもきれい…(ちょっと反省)
> これに乗るためにペルーに行ってもいいなと思ってしまいます。
確かにクルーのねーちゃん綺麗でしたが、私が一押しの女性は
http://4travel.jp/traveler/yongjing_hongming/pict/13837366/
ヘルシンキの飛び切り美人クルーです。
昨年の今頃からしばらくTOP写真にして皆さんから色々反響がありました(^_^;;)
> ところで、Medinaさんは「鉄っちゃん」ではないですよね?
私は鉄っちゃんではなく、いろいろな電車に乗車して旅をするトラベラーです!
自称”地球プレイヤー”です。(山下マヌー先生の言葉からですと)
個人的に好きなのはイタ車のほうですね!
これからもよろしくお願い致します。

★マイラーちゃん
このMedinaさんの旅行記
なんでこんなに真剣に見入るんだろう
と我ながら不思議だったんですYO〜〜〜ん。
> マチュピチュの空中都市遺跡の写真はいろんな旅行記でよく見かけますが
> そこに行くまでの鉄道の風景はあまり見かけませんね
↑
これ、これだったんですね。
このことにまで思い巡らせず一人悩んでいたなんて・・・
なんてカントロのわたし。
Medinaさんとマイラーちゃんの交信記録でヤット分かりましたよ
ありがとさん♪
h2

houjun2様
こんばんわ。お世話になります。
> このMedinaさんの旅行記
> なんでこんなに真剣に見入るんだろう
> と我ながら不思議だったんですYO〜〜〜ん。
たいした旅行記ではありませんが感謝しつつありがとうございます。
> > マチュピチュの空中都市遺跡の写真はいろんな旅行記でよく見かけますが
> > そこに行くまでの鉄道の風景はあまり見かけませんね
> ↑
> これ、これだったんですね。
これについてですが、他の方のペルーの旅行記ほとんどが、マチュピチュ
とナスカの地上絵とクスコ旧市街、プラス、リマ市内です。
やはりこれでは少々物足りないので。。。。。
これからが本番です。。!ツアーの半分の方が高山病!チチカカ湖遊覧
キャンセル。バスからそのままホテルに直行して酸素吸入!
我々がホテルに着き夕飯のテーブルに行って見たら、先発隊は死人みたいな
青白い顔。。夕飯が葬式見たいでした。翌日、一人が車椅子が必要。
おまけにフリアカ空港で医者を呼ぶ騒ぎになりました。。
h2さんこの後の旅行記の景色が素晴らしいので見てくださいね。
よろしくお願い致します。

★Medinaさん
この辺の風景はすごいですねぇ!!!
拝見する限り立木少ないような感じがするんですが・・・
列車走行時の振動の影響はないんでしょうかねぇ
地震国人としてはドッキとする画像です。
http://4travel.jp/traveler/yongjing_hongming/pict/16111490/src.html
↑このトンネルもえらい手間暇掛けた手作業ってな感じ。
それにしても
友densonshugenも舌を巻く強行苦難な旅、
酸欠に弱い私にはとてもマネの出来ない旅
先ずはこのことに驚きます。
h2

houjun2様
掲示板書き込みありがとうございます。
まず(densonshugen)デンさんの旅友ですか!
平素デンさんにはお世話になっております。
確かバンコクに旅行中でしたけ?もしかして帰国されましたか?
話変わりますが、ペルー鉄道で列車の一番先頭は怖かったですよ。 (*_*)
岩が、がけ崩れするとそのまま左側の激流ウルバンバ川に転落です。
まあ〜〜良く作ったと関心しました。
ちなみに車用の道路はありません!
そして、その先の山の頂上に空中都市 マチュピチュがあります。
スペイン軍から逃れるようにこの山の山中にあるのです。
デンさんにはお伝え致しましたが、このあたりの旅行記はまだまだ序の口。
この後に(マチュピチュの旅行記後)極め付けが待っております。
アンデス山脈の標高4335mのラ・ラヤ パッソ(峠)の旅行記
そして、標高3890m チチカカ湖(琵琶湖12倍)の旅行記がありますので
しばらくお時間ください。
そして、今年の9月に世界最高峰の鉄道(もちろんギネスブックに登録)
中国は青蔵鉄道で西寧からラサまで乗車して、タングラ峠 標高5072m
に挑戦します。ちなみにこの鉄道が出来るまでは、ララヤ峠を走る
アンディアン・エクスプローラーが世界で一番標高の高い所を走る列車でした。
ちなみに道路は中国はシルクロード(私の旅行記にあります)カラクリ湖
3600mからそのままクンルン山脈7000mの山越え(4000m付近)してパキスタンに入るルートです。
最後に高山病について。
標高差2000m以上を48時間以内に入ると起こる病気です。
私はクスコ(標高3400m)で手首の関節付近が青白くなって来て、その後
真っ白くなりました。他には頭痛、息苦しさなどがあります。
今回の旅行でチチカカ湖で23名中10人が高度な高山病にかかり、ツアーが
途中で中段され10人はホテルに直行して酸素吸っておりました。
これからもよろしくお願い申し上げます。

★Medinaさん
早速のお土産付きのRE.ありがとうございました。
デン師は今年3回目の訪泰ではなかったかと思いますが、
今回も入道志願を断られ、憔悴のていで帰国しております。
私も何とかして師の願いをかなえてやろうと別室で努力しているのですが・・・
何分、本人も別室で「はやく人間になりタ〜イ」と激白しているとおり、
師は現在、人間ではなく猩猩なのです。
そこで私は、まず、猩猩から人間に戻してから訪泰、入道させようとしているのですが中途半端で訪泰するもんですから・・・
> 最後に高山病について。
> 標高差2000m以上を48時間以内に入ると起こる病気です。
> 私はクスコ(標高3400m)で手首の関節付近が青白くなって来て、その後
> 真っ白くなりました。他には頭痛、息苦しさなどがあります。
> 今回の旅行でチチカカ湖で23名中10人が高度な高山病にかかり、ツアーが
> 途中で中段され10人はホテルに直行して酸素吸っておりました。
↑については
添乗員もハードな旅だと認めた5泊8日でペルーを周遊、病人続出!超多忙なツアー (第1弾 リマ及びツアーの概要)
【 http://4travel.jp/traveler/yongjing_hongming/album/10335238/ 】
や義臣さんとの交信から難行苦行を想像しておりました。
私が酸欠に弱いと自認したのは
富士山8.5合目付近でダウンした時でした。
学生時代にキスリングを担ぎ、野山を駆け巡っていっぱしのワンゲラーと粋がっていた私の大きな屈辱でした。
なんたって、その時ワイフは元気溌剌。
どうやらオロナミンCでも一人で飲んでいたのではと想像しています。
その時以来、主導権はワイフに移ってしまいましたよ。
> そして、今年の9月に世界最高峰の鉄道(もちろんギネスブックに登録)
> 中国は青蔵鉄道で西寧からラサまで乗車して、タングラ峠 標高5072m
> に挑戦します。
成功を祈っております。
h2

> 成功を祈っております。
――ワクワク、ワクワク♪
デン

densonshugen様
こんばんわ。お世話になります。
> > 成功を祈っております。
> ――ワクワク、ワクワク♪
デンさんちょっと小耳に!
青蔵鉄道の標高5075mのタングラ峠ですが、まず先に個人旅行者は
チベット自治区のラサの入国は現在も制限されております。
もちろん外務省の危険勧告にも入ります。昨年来報道されている、ダライラマの件です。
簡単に言うと個人旅行者は難しいのが現状ですが。。。。
そこは何とかするつもりで調整中です。
何時も中国を一緒に旅する友人が、中国コネクションが多く
今年の真冬にカラクリ湖行った時も(標高3600m旅行記掲載しております。)
この旅行をアレンジして貰った北京旅行社の方に依頼するつもりです。
まだ正式には回答きておりませんが7月末にははっきりと致しますので、
その時またお知らせします。
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