ボヘミヤ王国の首都として栄えた1000年都市、プラハの街並み:Medinaさんの旅行ブログ
今回の旅はチェコはプラハです。日本からパリ経由でプラハに入り、最初に世界遺産のチェスキークムロフへ日帰りし、翌日はプラハ市内で観光しておりました。
今回のプラハに来た最大の目的は表紙の旧市街広場にある旧市庁舎の天文時計でした。私の知人で画家のM・C・Kさんが好んで書いている旧市庁舎の時計台の本物見たくてプラハに来ました。
今回の旅行記は名所などではなくプラハの街並みを少しご紹介します。 映画アマデウス・モーツアルトのロケ地はプラハで撮影されそれだけ絵になる場所が多いのです。
この時計台は毎正午になると、鐘の音とともに12人の使徒が動き出します。それを目当てに大勢の観光客で賑わいます。この12人の使徒をもっとも良い場所で見るには、最低でも1時間くらい前に時計台の正面から10メートルくらい離れた場所を陣取る必要があります。すぐ近くだと高さがある為に、写真やビデオを撮ることができないのです。
この旅行記ではその12人の使徒を写真撮影できませんでしたが、(ビデオ撮影していた為、デジカメを犠牲にしました)まじかで時計台は見ることができます。
この時計台は中に入ることができ、1階はPISの観光案内所になっておりそこでチケット購入し、エレベーターで70mの高さまで上がることができ、そこから屋外展望台でプラハの街を一望できます。
また、上って行く途中で天文時計の内側も見ることも可能です。
この時計台は毎正午になると鐘の音とともに12人の使徒が動き出します。それを目当てに大勢の観光客で賑わいます。この12人の使徒をもっとも良い場所で見るには、最低でも1時間くらい前に時計台の正面から10メートルくらい離れた場所を陣取る必要があります。
正面から見た天文時計で、私はこの場所から正午の12人の使徒を撮影しておりました。2つの時計の上の小窓から12人の使徒が鐘の音と友に動きだします。時間にして40秒から1分程度の短い間です。
私はこの絵を見て本物を見たくなりました。MCKさんの本物の絵も凄いですが。。しかし、完売しております。この絵は画集からスキャナでコピーしました。著作権はM.C.Kさんにありますので無断転写掲載はご遠慮ください。
展望台から見た、ティーン聖母教会。
Matka Bozi pred Tynem
フス派の聖母教会で12世紀に建てられ、1365年に現在のゴシック様式に改装されました。

プラハで"jazzy"──いいですねェ〜。
きっと、まったりとした時間が流れていたのでしょうネ♪
絵画を切りとったような町並みの写真もそうだけれど、Medinaさんのコメントもまたグッドでっす。
石畳を軽くステップしながら、錦心繍口を練っていたのでしょうか。
この旅から3年──。
少し遠のいた記憶を、そっと引き寄せてみるのもすてきですよネ♪
from エグザイルのオスカル(笑)

デンさんこんにちは。
ただいま旅から戻ってきました。
今回九州、山陰方面へ旅をしておりました。
しかし、とても暑かったです。
プラハで"jazzy"──いいですねェ〜。
> きっと、まったりとした時間が流れていたのでしょうネ♪
この親父のサックスがテナーサックスなんですよ!
なかなか渋い大道芸人でした!
今回写真1000枚撮影してきたので編集していきます!
これからも宜しくお願い致します。
Medina

Medinaさん、こんばんぬ〜。
鳥取の旅友だちから、いまポカポカ陽気だと聞いてました。
九州もいいですねェ〜。
写真、1000♪
いろんな思い出が、詰まりまくってるのでしょうネ。
アップ、待ってまーっス。
桜のつぼみが、ちょっとだけふくらんできた札幌でした。
デン
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