「ルート66」には「ハーレー」が似合いました。:「山」さんさんの旅行ブログ
「ルート66」を走破しようと思い立ち、下見を兼ねてレンタカーのマスタングでアリゾナ州のキングマンからセリグマン間を走りました。その時5〜6台のハーレー軍団と遭遇。瞬間「ルート66」は「ハーレーが一番似合う、ハーレーしかない」と思い、帰国後さっそく参加者を募った結果、99年秋、18台のハーレー軍団が揃いました。できるだけ現存する「ルート66」にこだわる事を第一に、4000km先のシカゴのゴールを目指した時のスナップ写真です。一気に4000kmを走るのは、スケジュール的にも体力的にもキツイので、サンタモニカからアルバカーキを第一区間、アルバカーキ〜スプリングフィールドを第二区間、スプリングフィールド〜シカゴまでを第三区間とし、毎年1区間づつ、3年計画で「ルート66の完全走破」を目指しました。参加者最高年齢の80歳の北海道の御住職は奥様を同伴しての参加。さすが長丁場、途中いろいろハプニングもありましたが、最終的に16名がシカゴに感動のゴール。参加した皆さん、お疲れ様でした。通りすがりの町のHOGの皆さんがランチやディナーを用意してくれたり、多くの皆さんのご協力ご好意に対しあらためて御礼申し上げます。
「ルート66」に興味のある方、ハーレーで大陸を走ってみたい方、私の得た現地の情報やノウハウでよければいつでも提供致します。2007年には再度「ルート66」に挑戦する計画もあります。
ご一報下さい。
なんとも言えないイイ雰囲気。一番奥の席でオーナーがブレックファーストを食べていた。
娘さん(と言っても50代?)がカウンターの中を仕切っていた。トーストにスクランブルエッグ、カリカリベーコンにハッシュドブラウン。典型的なアメリカン・ブレックファーストだ。もう一度食べてみたい最高の朝食。
バクダットカフェの駐車場の片隅に、朽ち果てたトレーラーが1台。窓越しにI-40号線を疾走する車が見えた。時間の止まっているこっち側、あくせく流れる高速道路の車たち。タイムトンネルの入り口に思えた。
アリゾナ州に入ります。トポックから「ルート66」は峠越えになりますが、その途中にあるのが「オートマン」という廃坑のゴーストタウン。
ゴーストタウンを売りにしながら、今は結構な観光客で賑わっている不思議な町。オートマンの町外れの路上にあったルート66のサイン。
ジェネラルストアのオーナー、ジョンさん。奥様と二人で店をやっている。我々のグループだけで数千ドル
の買物をしているかもしれない。行く事を事前に電話しておいたら、クッキーとコーヒーを用意しておいてくれた。
セリグマンの「SNOW CAP」はあまりにも有名。2〜3年前にここの名物親父がなくなり、今は息子が亡き親父と同じパフォーマンスでお客様を歓迎してくれる。絶対にここでソフトクリームかハンバーガーを食べるべきです。
ジャックラビットの全景。店に入ると薄幸そうな、でもなんとなく魅力的なオーナーの奥さんが店番をしていた。店に続いている住居には幼い子供。必ず何か買ってしまう不思議な店。
ギャラップの「エル・ランチョホテル」。昔ここは西部劇映画のロケ地として栄えていた頃、ハリウッドスターの宿泊用に建設されたホテル。今も営業中。部屋には当時宿泊していた懐かしの俳優さんたちの名前がついている。一度は泊まってみたい。
とりあえずロビーを見学するだけでもおすすめです。
ツクムカリの「ブルースワロー・モーテル」はあまりにも有名。ルート66を紹介するガイドブックや書籍には必ず登場する。1939年に開業以来、今のオーナーは
何代目になるのだろうか。
テキサス州に入ると直ぐに朽ち果てた「ファースト/ラスト・モーテル・イン・テキサス」がある。
写真は手前がニューメキシコ州、モーテルのある所はテキサス州。時間が止まっているような不思議な空間だった。
マクレーンのガソリンスタンド。今は営業していない。営業していれば絶対にここで給油すると思う。
保存状態は非常に良い。マクレーンの街中を通るルート66はいきなりUターンしたり、中々難しい。迷うのも旅の醍醐味と割り切って下さい。
セントルイス市の東側を南北に流れる川がご存知「ミシシッピ川」。その川にも今は使われていない鉄鋼製の橋が残っている。車は通れないが歩いて渡る事はできる。当時の車は小さかったのかこれでも2車線ある。今の車では絶対にすれ違うことができない。

はじめましてハーレー初心者のnoriyasu01と申します〜
ルート66で検索して「山」さんの旅行記を発見しました!
見ていて、行きたい〜走りたい〜
と思いました
面白かったので投票させていただきました!!
これからもチョクチョク見させていただきますね〜。

山さん こんばんは。
私がアメリカでやりたい事。
アムトラックでアメリカ横断とルート66をハーレーで走破!!
5日の休みを取るのが精一杯の会社にいるので、いつかは・・・と夢みています。
(その前にバイクの免許が必要ですが・・・)
旅行記を見ながら「絶対私も!」と心に誓いました。
またお邪魔させていただきますね。
Noririn

noririn様
メッセージありがとうございます。
noririnさんもアメリカが好きなんですね。
「アメリカおたく」の「山」としては嬉しい限りです。
ハーレーはアメリカ大陸を走るために生まれた二輪です。
地平線まで見渡せる荒野の中を走るハーレーの姿には感動しますよ。
残っている「ルート66」は50年前から時間が止まっているような
錯覚を覚えます。是非一度お出かけ下さい。感動で涙がとまりませんよ。
実は、明後日からルート66に出かけます。
ロサンゼルス/サンタフェ間を走ってきます。今回はハーレーではなく
スポーツカーで走ります。某雑誌社の取材スタッフも同行しますので
雑誌でも紹介されると思います。
もちろん旅行記にもUPします。
時々私の旅行記を覗いて見てください。
「山」。

ルート66昔TVで見てました。泊まったのはクラークゲーブルですよね。

「山」さん、はじめまして。
こちらへは度々おじゃまして、私には未知の世界アメリカの大自然を楽しませていただいておりました。
「山」さんのところならハーレー関係の旅行記があるのではないかと思ったら、やっぱり!
ルート66をハーレーでツーリングなんてカッコよすぎです!
参加者は年配の方が多いようですね。皆さんとってもステキです。
ついこの前ハーレーイベントを見て、「ハーレーにはオヤジが良く似合う」と思った私は間違っていなかったようです。
動画も拝見しました。荒涼とした大地にどこまでも続く道、巨大トレーラーなど、まさにアメリカ、これぞハーレーの舞台って感じです。
これだけのハーレー軍団だと、アメリカでも注目を浴びそうですね。
今年も計画されているとのこと、私までワクワクしてしまいます。
「いつかは参加したい」と夢がふくらむ旅行記でした。
これからもよい旅を!

玉雪さま
メッセージありがとうございました。
ハンブルクの旅行記拝見しておりました。
凄いですね、写真からあの独特の「音」が聞こえてきそうな迫力です。
アメリカは3月にデイトナで、8月にスタージスでハーレーの
お祭りがあります。全米各地から20万台とも30万台とも言われる
ハーレーが集まります。それは「凄い」としか表現のしようがありません。
私はルート66をすでに4回走りきっていますので、今度は
メキシコの「バハカリフォルニア半島」を縦断しようかと話しています。
近いうちに計画を具体化しようと思っています。
ハーレーはやはり熟年の方が似合います。
若い人が乗っていてもちょっと違和感があります。アメリカでも
熟年の方が黒の革ジャン着て、制限速度を守って、その上隊列を組んで
走れば、憧れの視線を感じますよ。
何年か前、18台の日本人ライダーがロサンゼルスからシカゴに向けて
出発する時、地元のテレビ局が(何事かと)取材にきました。
さらにロサンゼルスのHOGの人達約60人(台)が集まり、
日米あわせて78台がサンタモニカ通りを走行した時、
さすがにおまわりさんも笑って許してくれました。
(日曜日の朝でしたが・・・)
ハーレーに関しては楽しい想い出がいっぱいありますね。
今後ともよろしくお願い致します。
「山」。

「山さん」、お返事ありがとうございます。
やはりアメリカでは大規模なハーレーイベントがいろいろあるんですね。
ハンブルクは5万台ということで充分迫力を感じましたが、20〜30万台とは凄いですね。
あのイベントでハーレーに魅せられ、アメリカにもとても興味が湧いてきました。
「山」さんならではのカッコイイ旅行記を今後も楽しみにしています。

この一言です。

kuusan 様
ありがとうございます。その一言で十分です。
・・・って、プロフィールの写真の事?
それとも旅行記?
あッ、キャンピングカーの事でしたか。
今後ともよろしくお願い致します。
「山」。

はじめまして!足跡たどって、お邪魔します。。。りすヒロといいます、よろしくお願いします。
旅行記、一気に全部読みました〜たのしい!参加者の表情が語ってます。。。
「山」さんさんのような旅が、私の理想なんですよ〜
キャンピングカーやバイクでの移動、ぜひやってみたいオーストラリアで!
一人じゃさびしいから、私も仲間つくらなきゃ。。。
「山」さんの写真、好きです。。
自宅近くにハーレーの大きなショウルームがあって、カッコイイからよく遊びに行きます。。。昨年はハーレーフェスティバルにすごい数のお客様とハーレーのバイクを見ました。。。美しい、欲しい!
今年もキャンピングカーで移動でしょうか?とても楽しみです。。。

おはようございます。
掲示板への書き込み、ありがとうございました。
りすのヒロさん宅はオーストラリア一色ですね。
旅行記を拝見し羨ましく感じました。
ちなみに我が家はアメリカONLYです。
私はこれからもアメリカ通いが続くと思いますが、
何度行っても行き足りない感じもします。
ブログに旅行記を掲載し始めてまだ1ヶ月半ですが、
次回の渡米からはブログ用にきっちり撮影してこようと
思っています。
今後ともよろしくお願い致します。
もしかしたら立川あたりにお住まいでしょうか。
「山」。

お返事ありがとうございます!
>もしかしたら立川あたりにお住まいでしょうか・・・
はい、当たりです!!心当たりある場所ですか?
立川駅は新宿に次に多い利用客そうですが・・・自宅周辺は田舎(旅行記にもアップしましたが)遊びに来た友人たちは、駅周辺と自宅周辺の違いにびっくり!
昨年末「ダイアモンドシティ・ミュー」という都内最大のショッピングセンターと先週「ジョイフル・本田」これまた最大級のホームセンターがお目見えして、道路渋滞が激しくなってきました。

当り!ですね。
私は立川とか八王子方面は全く縁もゆかりもありませんが、
「ハーレーの大きなショールーム」という書き込みが
ヒントになりました。
「山」。

「山」さんさん、訪問感謝!
ハーレー軍団の旅凄い!
皆様は車持参ですか。
長距離ドライブとは凄い経験ですね。
自分は短い距離が精一杯です。
チョット慣れると長距離にも意欲でますが、アメリカ交通規則不慣れで神経使いぱなしでした。Rocky

Rockyさま
書き込みありがとうございます。
ハーレーでロサンゼルス(サンタモニカ)からルート66をシカゴまで
走ると4000kmちょっとありました。
1度に走りきるのは辛いので、コースを3等分し、毎年3分の1づつ3年間
かけて完走致しました。驚くのは参加者の最高年齢が79歳でした。
昨年はロサンゼルス発着で正味14日間かけてグランドサークルを
一周しました。3200kmでした。参加者のうち3人は70歳台、
一番若い人が63歳、私は50代半ばですから最年少の使いっぱしり役でした。
やはりハーレーは年輩の人が似合いますね。
ハーレーはマリナ・デル・レイのハーレー専門のレンタルSHOPで借ります。
今度はロサンゼルスから南下し、メキシコ領のバハ・カリフォルニア半島
縦断を計画しています。バハ・カリフォルニア半島は片道1000マイル、
1600kmあります。往復3200km。往復で10日間くらいの予定です。
旅は死ぬまで止められませんね。
足腰が丈夫なうちはできるだけ出かけようと心に決めています。
これからもどうぞヨロシク。
や。

「山」さん、
ルート66の旅行記を楽しく読ませてもらっています。
実は、Pasadena に住んでいたことがあり、Colorado Blvd がR-66 だったり、Arizona をドライブしていてR-66 にぶつかったり、例の George Maharis の歌や、テレビ番組(古い!)が記憶にあったりで、R-66 を走破するのが夢で、いまだできていないのが残念で仕方がない、走破するまでは死ねない、と思っているものです。
ぜひぜひ、読者に行った気分になるような素敵な写真と旅行記をアップしてください。楽しみにしています。
(Florida Keys も走りました。こっちも素敵ですね。)

ありがとうございます。
パサディナにお住まいだったんですか。いい街ですよね。ただ、
PASADENA FRWYは古いせいか狭いし交通量も多く、ハーレー軍団にとっては最初の難所でした。でもその後が閑静な住宅街の中を走るので気持ちがいいですよね。2007年も「ルート66」を走る計画を立てています。「ルート66」はこの10年間で7〜8回走破しましたが、バストーからNMのサンタフェ間が一番素晴らしいと思います。私は癒しが必要なほどストレスは溜まっていませんが、何度走っても飽きる事がありません。
是非何かの機会に一部分でもいいですから走ってみてください。
制作中のブログは明日中には何とかシカゴに到着するように頑張ります。
28日からキーウエストの初日の出を拝みに出発します。ホテルやモーテルには泊まらず、キャンピングカーで移動と寝泊りです。セブンマイルブリッジはセダンで走ると壁で左右の海が見えませんが、キャンピングカーは目線の位置が高いので、それはそれは素晴らしい眺めです。 現地から毎日ブログをUPする計画ですが、どこまで無線ランが拾えるか・・・楽しみながら行ってきます。や。

日本でも高速を走るのに、自分の車とバスで景色が違うのに驚いています。キャンピング・カーも目線が高くなるのですよね。いいですね。
Cape Cod を走った時、あの独特な地形が全然把握できなくて残念でたまりませんでした。Florida Keys なら、高い目線から海岸線や連なる橋々が楽しめるのではないでしょうか。いいですねーーーーー。うらやましい。
ドライブの安全とすばらしい日の出を堪能されることを祈っています。

ありがとうございます。
私は写真やビデオの撮影が好きです。時々運転しながら撮影します。本当は危ないんですけどね。セブンマイルブリッジはマラソン・キー寄りが高くなっていますよね。多分その頂点あたりでは運転しながら撮影していると思います。うまく撮れればブログにUPします。
話は変わりますが、私の2007年は「凸凹計画」を実現しようと思っています。凸とはヨセミテ国立公園のハーフドーム登頂、凹はグランドキャニオンの谷底まで下りてキャンプ。両方あわせると(869m+1433m)2302mの標高差を征服したことになります。(そのためにはあと5kgの減量が必要です)
あとは、実現まで何年かかかわかりませんが、ユーコン川をカヤックで下る事とキューバに行く事。足腰が丈夫なうちにやりたい事、行きたい所は山ほどあります。何をするにしても健康が大事だなーと再認識している今日この頃です。
お時間のある時にブログをチェックして下さい。無線ランが拾えるかどうかわかりませんが、現地から最新映像のUPに挑戦しますから。
どうぞ、皆様にとって素晴らしい新年が迎えられますように。や。

はじめまして。
人様の掲示板に侵入することをお許し下さい。
ルート66は少ししか走っておりません。フラッグスタッフの街とギャラップの街だけが印象に残っています。
山さん同様、運転しながらビデオをまわすのが得意で(笑)
http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/hn100658/lst?.dir=/e0cd&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/&.view=l
アメリカ・ドライブの上から16番目あたりにギャラップの街のルート66を流し居てる動画があります。東から西に向けて走っています。
凸凹計画って面白そうですね。ハーフドームとGキャニオンを征服したら次に・・・デスバレーの−83mとパイクスピークス<コロラド>の4301mに挑戦して欲しいものです。
コロラドのジョージ・タウン近くのエバンス山の方が車で上がれる山としては少し高いそうですが、登っておりません。パイクスピークスの4301mも高山病の気配とラジエータの上がりを気にしながら頂上へ上がり、下りは1速で降りてきました。
今は、もうアメリカ・ドライブする気力がありません。
イングランドからウェールズ、スコットランドとドライブする計画も実行できなくなりました。若いうちに走っておかなければ・・・と、今は後悔の海を頭抱えて漂っています。(笑)
キャンパーの旅も、ニュージーランド1回とオーストラリア2回を経験しましたが、これも同様にカナダからアラスカへ行きたいと思いながら実行する勇気がありません。日本で8年ほどキャンパーに乗っていましたが、今は福祉車両に乗っています。(笑)
また、寄せてもらいます。

hn11さん、
楽しい(悲しい?)書き込み、われながらのように読みました。人は年をとるものですね。わたしもロートルに近づいてきました。「山」さんがうらやましい。
「山」さん、
ビデオ撮影、気をつけてくださいね。初日の出の映像が待ちきれない。

hn11さん、 nomonomoさん書き込みありがとうございます。
私は1年おきに身障者の方たちと海外旅行に出かけています。ニューカレドニア、アメリカ本土、ハワイ(複数回)そして来年3月はグアムに行きます。ニューカレドニアは青い海に入ること、アメリカはヨセミテ国立公園を車いすでトレッキングする事を目的にでかけました。グレーシャーポイントにも登り、マーセド川で釣りをし非常に楽しかったですよ。
アメリカはどこに行っても施設はバリアフリー。あのグレーシャーポイントにある公衆トイレ、車いすので人も誰のヘルプも無しで利用できるんですから。なにげなく、それでいて健常者が使っても違和感のないバリアフリー施設って素晴らしいと思います。日本は、”いかにも”って感じの所が多いですよね。その点まだまだ後進国なのかもしれません。
『美しい国』もいいですが、もっともっと『弱者に優しい国つくり』を目指して欲しいと思います。
グアムの次は、リフト付のキャンピングカーで車いすの人たちをグランドキャニオンに連れて行こうと計画を練っています。
<雑談ですが・・・>
飛行機に車いすの人を何人まで乗せられるか知っていますか?
ニューカレドニアに行った時は(機種によって違うそうですが)15人(台)でした。その15という数字の根拠は・・・なんとCAの数なんですね。
緊急時にCAが一人づつ車いすの面倒を見るそうです。という事は一般の人の誘導はだれがするんだって航空会社の担当者に対し思いっきり<キレ>ました。まだ私も若かったから元気良かったですね。今は体型と伴に「丸く」なるように心がけています。(なかなか・・・)
ついつい長々になり失礼致しました。や。

CAの搭乗人数まで受け入れるのですか。
知りませんでした。
搭乗口の横の座席が、CAのお手伝いできる人しか座れないのは1回経験しましたが。そのときは、NWで英語が出来るかと聞かれ、出来ないのにOKといってしまいました。すると・・・コンドは日本人のCAが来て、確認してくれました。ロスから関空に着くまでトラブルが無いように祈っていました。(笑)
体型だけが丸くなってしまっている hn11 です。
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