キリスト教発祥の地をこの目で
クリスチャンではありませんが、キリスト教の学校に通っていたので聖書の世界は多少なじみがあり、一度その地へ行ってみたいと思っていました。このすぐあとに危険になってしまったのでいい時に行ったなぁと思います。
| エリア: |
中近東
>>イスラエル
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| テーマ: |
芸術・美術館・博物館
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| 時期: |
2000年03月26日〜04月02日 |
| 投稿日: |
2005年01月30日 |
| 写真: |
全14枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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聖噴墓教会 キリストのお墓があるところは行列でした。
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岩のドーム イスラムのモスク モザイクが派手で豪華だった。
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エルサレムでは、旧市街のホスピスに泊まりました。最初の朝は4時にアザーンの大音響に起こされ、それ以降眠れなかったのですが、3泊目ともなると慣れてアザーンの途中に再び眠りについてしまいました。
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聖降誕教会 ベツレヘムが生誕の地とされていますが、いろんなところでキリストがああしたこうしたと言って人を集めておもしろいと思いました。
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ナザレの受胎告知教会 この場マリアが受胎を告知されたなんてどうして分かるんだろう?
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受胎告知教会の2階には世界各国の聖母子像が飾られていました。日本のものもあったのですが、キリストが金太郎みたいでびっくりしました。
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聖書の世界ではガリラヤやもよく登場するのですが、ただの湖があるだけで、歴史的な雰囲気は何も感じられませんでした。
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エルサレムを少し離れればこのようなベドウィンのキャンプが広がっていました。
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死海までの道はずっとこんな感じで、とても人が住むようなところではありませんでした。死海周辺にも観光産業以外の人はおそらく住んでいないと思います。観光産業のためだけにライフラインを引いてるとすれば、複雑な心境です。
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マサダ要塞 こんな不毛の地になぜ人が住んでいたんだろう?
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マサダ要塞は海抜60mですが、死海が海抜−390mなのでだいぶ高い感じがします。死海の周りはホントに何もなかったです。
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水は冷たかったのですがここまで来たのでがんばって入りました。ちゃーんと浮きました。でも案外バランスを取るのが難しく、くるんと回ってしまわないように腹筋に力を入れ続けていました。
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