ふたりのbali☆2009 《2》 〜ウブド編〜:veuve2008さんの旅行ブログ
〜 バリ☆2009 《2》ウブド編です 〜
新型インフルパニックまっただ中の
ゴールデンウィーク@2009。
すべてを忘れてバリで春休みしてきました。
私 → 2回目のバリ。
相方 → 初めてのバリ。
活気あるバリの人々や街、自然、
そしてバリ島独特のミステリアスな空気から
パワーをもらいつつ、
リゾート気分も200%で!!
っていうのが今回のテーマ。
リゾート!リゾート!
グルメ!グルメ! を目標にがんばりました。
=== 日程 ===
4月30日 成田より出発。同日夜にバリ島デンパサール着。
クタ泊
5月 1日 クタ泊 【クタめぐり】
2日 クタ泊 【タナロット寺院へ】
3日 クタからウブドへ。
ウブド泊
4日 ウブド泊 【ウブドめぐり】
5日 ウブドからジンバランへ。
ジンバラン泊
6日 ジンバラン泊
7日 ジンバランのホテルをデイユースして夜までのんびり。
深夜デンパサール空港から成田へ。
8日 朝 成田着
〜HOTEL〜
【カユマニス・ウブド】
Kayumanis Ubud
日本にて Bali chili を通して予約。
今回はカユマニスウブドと
ジンバランウブドを2泊ずつ、
計4泊のコンビネーションパッケージを
プランニングしました。
あこがれのプール付きヴィラ。
プール付きのお部屋は夫婦共々
お初でございます。
なによりもコレ!コレ!
大空の下のアウトドアシャワー。
わたしゃこのフルオープンな
シャワーに惚れました。
これめためた気持ち良し。
朝も昼も夜も
全開で満喫しましたさ。
この東屋すばらしい。
虫除けのアロマオイルも
用意されていて(これは
ヴィラにもあった)、
何より居心地よすぎ。。。
ずっといたかったけど
夕暮れが迫っていて
泣く泣く退散。
(あえて外に電灯とか無いらしい)
この日この瞬間にしか
味わえないよろこび。
旅の醍醐味。
ウブドと言えばダンス。
もともと今回のバリ旅行は
相方にこのバリ舞踊を見せたい!
という思いから始まったもの。
相方も楽しんでくれてれば
良いんだけど。
私の感想はといえば、
正直初めて見た時の方が
よかったよーな。。。
衝撃度が違うのは
しょうがないとしても。
ま、こればっかりは
ナマモノですから。
朝食はお部屋で。
飲み物から卵料理からナシゴレンまで
好きなものを好きなだけ。
アメリカン・インドネシアン
なんでもござれでございます。
ここぞとばかりウキウキで頼みまくり
待つこと30分、
大きなトレーに乗せて持ってきてくれた朝食は
なんとメニューが間違ってました。。
セッティングの図。
まだこの時は双方ウキウキです。
その間違いっていうのが、
ナシゴレンがミーゴレンにとか
紅茶がコーヒーにってレベルではなく。
方向性が違う感じ?
多分あれは他の部屋の朝食を
持ってきちゃったね。
だから向こうの部屋もびっくりした
ことでしょう。
「作り直して持ってきます!」って
キリっと言ってくれたけど
せっかくなのでこのまま食べちゃいました。
お腹すいてたし。
ゴアガジャのあとは
コーヒープランテーションへ。
バリコーヒーを栽培・製造していると
いうことですが。。。
もうこの辺は完全に
ガイドさんに連れ回されて
ふたりともされるがまま。
ジャングルのなかで
バリ式コーヒー豆の作り方を見学しつつ
こんな見晴らしの良い一角で
コーヒーの試飲をしました。
バリごはん 〜ウブド《1》
ノマド NOMAD のナシチャンプル。
ウブド王宮近くでダンスを見た後の
ゆうごはん。
本当は地元風ワルン(定食屋)に
行きたいね、なんて話してたんですが、
夜も遅くて見つけられず。
ちょっとおしゃれなこちらのカフェに
おそるおそるチャレンジ。
ナシチャンプルもおしゃれになっております。
このおかずとナシゴレンを
好きなようにもりつけると・・・。
バリごはん 〜ウブド《2》
カフェワヤン cafe wayan の
ナシチャンプル。
またもやナシチャンプル。
超大盛り。デカ盛り。
相方はなぜかTボーンステーキ。
お店はバリらしい雰囲気で
各国の観光客でなかなかのにぎわい。
いよいよ食す〜
バビグリン付きナシチャンプル〜。
ってかブレすぎ。
あまりの喜びに動揺したようです。
子豚、ジュースィー!
ってどんだけナシチャンプル食ってんだって
はなしですが。
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