携帯デジカメで覗いた「マカオ」
マカオに時間の都合で半日だけ行くことになった。滞在はわずか3時間。
二度目のマカオである。
やはり、マカオには珠海から徒歩で入った方が、味があると思う(前回は珠海在住の知り合いに案内してもらった)。
今回はパンダトラベル主催のツアーに入った。
マカオのガイドのやる気のなさには参った...
(ただし土産物屋での売り込みは真剣そのものであったが...)
たぶん....失敗旅行と思われる。
翌日は、香港のランチクルーズに申し込んだが見事にすっぽかされた!!
パンダトラベルを使うときは要注意!!
では、どうぞ。
| エリア: |
アジア
>>マカオ
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
|
| 時期: |
2004年10月10日〜10月10日 |
| 投稿日: |
2004年10月18日 |
| 写真: |
全16枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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香港島から高速フェリーに乗っていくこととなる。
同じ中国国内だか、要パスポートとは不思議な気分...
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この船にのることとなる。
わずか1時間の船旅。
船に乗っているとあまり速度は感じないが、ハタから見ていると結構早い。
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♪ 金太マカオにつくぅ〜(アッ臭そ!)という歌を思い出した。
マカオのフェリー埠頭に着くと香港や中国本土から来た人でごった返している。
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ということで、このワッペンを胸につけなくてはならない...
チト恥ずかしい...
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本当はツアーではなく、リキ車を雇ってみたい気もする...
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警察車両
さすが旧宗主国がポルトガル。
ポルトガル語も併記されている。
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媽閣廟
ここは、世界遺産に登録申請中とのこと。
マカオの語源となった寺院である。
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セナド広場 その1
マカオの中心部。
コロニアル調のいい場所である。
しかし、ツアーだと容赦なく前に進む。
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セナド広場 その2
なんの変哲もない教会だが、街の雰囲気と良く合っている気がする。
中は撮影可なので、眼デジでは写真をかなりの枚数撮った。
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セナド広場 その3
3時間ツアーでは、ドンドン前に進む。
味わいも何もあったモノではない....
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大三巴牌坊
これも世界遺産に登録申請中とのこと。
裏に回ると無粋な展望スペースになっている。
見ない方が良かった....
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マカオ博物館
前回の時は、休みであった。
今回は見ることができたが、わずか30分の見学時間。
写真撮影可はありがたい措置である。
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マカオ博物館の展示品。
持って帰りたくなるような人形ではあった。
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ハイビスカスが咲いていた。
マカオの街には似合わないが、南国であることの証拠。
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ツアー料金が異様に高いのは、このフェリー料金のせいである。
往復で$300HKを超える....
ツアー料金は$500HKであった。
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