タヒチ・イースター島の旅(4)〜イースター島3 ラノ・ララク〜
ラノ・ララクは山そのものがモアイ製造工場となっており、運搬途中で放り出された状態のモアイが無数に残っています。そのモアイの表情が実に様々で、お辞儀をしているものや、顔の鼻から上が地面に出ているものなど見ていて全く飽きません。
| エリア: |
中南米
>>チリ
>>イースター島
|
| テーマ: |
世界遺産
|
| 時期: |
2000年12月27日〜2001年01月07日 |
| 投稿日: |
2008年11月09日 |
| 写真: |
全28枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
--- |
| 手配内容 |
--- |
-
-
-
-
-
ここからは遠景にアフ・トンガリキを望むことができます。
-
-
ラノ・ララクの山の壁面。画面右下にモアイを切りだす前のレリーフが残っています。
-
-
イースター島最大のモアイ。とはいっても立てられる前に放置されました。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
モアイを下から見上げたところ。鼻の高さがよくわかります。
-
-
-
ラノララクの裏にある湖。我々はウララノララクと言っていました。
-
-
-
-
ラノ・ララクを後にし、この日も夕陽を見にアフ・タハイに向かいます。
-
-
-
掲示板
トラックバック
この旅行記のへのトラックバックURL
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10286672/dd5043232874a50599411e1dc4397c27
この旅行記へのトラックバック記事
現在、トラックバックはありません。