タヒチ・イースター島の旅(3)〜イースター島2 ラノ・カオ、アフバイフ、トンガリキ〜
翌日、レンタカーを借りて島内のモアイ観光に向かいます。まずはラノ・カオの死火山に向かい、その後引き倒されたアフ・バイフ、アフ・トンガリキの順に周りました。
| エリア: |
中南米
>>チリ
>>イースター島
|
| テーマ: |
世界遺産
|
| 時期: |
2000年12月27日〜2001年01月07日 |
| 投稿日: |
2008年11月09日 |
| 写真: |
全20枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
--- |
| 手配内容 |
--- |
-
-
-
昨日頼んでおいたレンタカー屋さんでトラブルがあり、ホテルで急遽レンタカーを用意してもらいました。感謝。
-
-
火口湖。紺碧の青空を映した湖面がとても美しいです。
-
-
-
吸い込まれそうな紺碧の海が広がっています。これほど色の濃い海は見たことがありません。一番近い島でも2000kmほど離れており、イースター島が絶海の孤島であるという事を肌で感じることができました。
-
-
日本企業タダノのクレーン。アフ・トンガリキのモアイの復元に使用されたものです。
-
次にアフ・バイフに向かいます。レンタカーはスズキの軽ですが、左ハンドルのマニュアルなので、運転は多少手こずりました。
-
アフ・バイフのモアイ。17世紀のフリ・モアイというモアイ倒し戦争の結果、うつぶせに倒されたそうです。
-
-
-
次にアフ・トンガリキに向かいます。平原に佇む倒されたモアイ。
-
-
アフ・トンガリキの15体のモアイ。日本のクレーンメーカー・タダノの資金・人材・技術援助により見事に復元されました。
-
-
-
掲示板
トラックバック
この旅行記のへのトラックバックURL
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10286638/e8044d45af9f7cb88118caa8ff53ee8b
この旅行記へのトラックバック記事
現在、トラックバックはありません。