terukoさんの掲示板

terukoさん、こにちは〜
日陰に部分的に日差しが入っている様子がとてもよく撮れていますね!ステキです〜
9/20の土曜日に巾着田にいってきたのですが、わたしのほうは曼珠沙華だけみて帰ってきてしまいました。まわりには他の見所もたくさんあるんですね!
今度は、日高中央直売所やまきばの湯にもいってみたいです(^o^)/
まもちん

terukoさま、
こんにちは。台湾旅行の記事を拝見しました。
今度、同じような日程内容で台湾へ行く予定で、
とても参考になりました。
台北の空港から、ラルーまでの送迎をわたくしどもも
手配しようと考えておりますが、
具体的にどこのHISにどのように依頼をされたのか
教えていただれば幸いです。
よろしくお願いいたします。

zirokichiさん、こんにちは!
参考になったようで、よかったです。
ラルー、とても良かったので、楽しんできてくださいね。
で、ホテルまでの送迎車ですが、私の場合、ホテルの宿泊自体もHISで頼んだので、そのときに一緒に送迎も頼みました。
直接、ホテルに宿泊予約しても良いと思いますが、その場合もきっと一緒に台北までの送迎を頼めばやってくれると思います。
ただ、英語(または中国語!)でのやりとりがめんどくさかったので、宿泊もHISでお願いしたというしだいです。
参考になるかどうかわかりませんが。。
また何かありましたら書き込んでくださいね。

3月にラサリアホテルに宿泊予定なので、読ませて頂きました。
とても詳しく書かれていたので、嬉しくなりました。
初めての地へ出掛けるにあたり、terukoさんのような視点での旅行体験記は本当に貴重ですね。助かりますよね!
私も旅行&乗り物が大好きなので、このサイトに参加したり読ませていただいたりと胸膨らませ日々楽しく過ごしていこうと思います☆

terukoさんはじめまして!つーと申します☆
南木曽路の旅行記楽しく拝見させて頂きました。とても趣のある街並みで
是非行ってみたくなりました☆ゴールデンウィークだと相当混んでいるみたい
ですね!出来れば人気のない時期にゆっくり周ってみたいと思いました♪
日本の古い家屋って木の色とか素敵ですね。木の色が緑と良くあっていて
写真にしたらとても綺麗なものが撮れそうです。
五平餅もとても美味しそう♪五平餅を食べながらゆっくり歩いている自分を
想像してしまいます。
こういう街並みずっとずっと残してほしいですね。
ではまた遊びにこさせて頂きますね!

terukoさん、詳しいレポートありがとうございます。同じホテルに泊まるツアーを検討中ですが、ふたつ気がかりなことがあります。
ひとつは、オプショナルツアーで、あなたと同じようにコタキナバル山の標高1500mまでミニバン行くのですが、私は車酔いがひどく、山のくねくね道は最も苦手です。国内の平地の路線バスでも、15分以上乗ると、少し気分が悪くなり、しゃべれなくなります。やっぱり無理でしょうか。
もうひとつは、血を吸うヒルがたくさんジャングルにいるとガイドブックで読みましたが、実際はどうなのでしょうか。以上、よろしくお願いします。

けろちゃんさん、お返事遅くなってすみませんでした。
キナバル山への道ですが、私もあまり車には強くない方ですが、それほど問題なかったように記憶しています。あ、一時、くねくね道があったような気もしますが、その間は寝てたのかも。私の場合は眠っていると大丈夫、という特技が。。(笑)
車酔い薬を飲んで、体調万全にして、ぜひ行ってみるというのはいかがでしょうか。空気はきれいだし、自然たっぷりで、気分爽快になることまちがいないです。ガイドさんにお願いして、途中たびたび休憩しながら行ってもらうとかですね。
あと、ヒルですが、私は出会いませんでした。トレッキングは草をかき分けて道なき道を進む、というわけではなく、ちゃんと遊歩道のように整備されたところを歩きましたので、それほど問題なかったです(要するに、道だけ見れば、高尾山を登るようなものです(笑))
まあとりあえず、サンダルではなく、ちゃんと靴を履き、長いパンツで行くことをお勧めします。
何かわからないことがあったら、また書き込みしてください。

terukoさんへ
お返事ありがとうございました。あまり神経質にならないで、行ってみようと思えるようになりました。積極的になった方が、楽しみも増えますものね。まずは、お礼まで。

terukoさん
はじめまして!
メルボルン美しい街ですね。
住みたい町NO.1も納得です。
これまでオーストラリアへは一度も行っていないので
来年は、メルボルンもいいな〜と
terukoさんの旅行記を見ながら感じました。
これからもよろしくお願いいたします
harabo

月曜日にビクトリアマーケットへ行ったら・・・なんと定休日でした。
そこで、郊外のヘッバーン温泉へ行って、温泉プールに入り、近くのキャンプ場で泊まってから、バララットの街を観光しようとしたのに、道に迷ってハイウエイに出てしまった。
そこで、思いついたのが昨日のリベンジ。(笑)
行きましたよ・・・ビクトリアマーケット。
買ったものは、ビワとサクランボ。
そこからは、グレートオーシャンロードの観光へ行きました。
フイリップ島へはその前に行って、島内のモーテルに泊まってペンギンパレードを見にいきました。寒かったです。(笑)
下記がその時の旅行記です。<ワルチングマチルダが流れます。>
http://www.eonet.ne.jp/~hn11/_private/au2003.htm

コメントありがとうございます!
ご案内のホームページ、拝見しました。1か月近くもオーストラリアにいらしていたんですね。羨ましい。
メルボルンのペンギンパレード、絶対お勧めですよね。
写真撮れないから、ますます、ぜひ行って生で見て欲しい、って感じです。

行った記念の写真が撮れないのは残念です。
野生以外でペンギンの生息数は日本がダントツらしいですね。
日本人のペンギン好きがわかる気がします。
次回アデレードへ行く機会があれば、その南にビクターハーバーと言う街があります。
この街に1泊して、街の見学とか、沖に浮かぶグラニテ島を観光し、夕方からはグラニテ島のペンギン・ツアーに参加してください。
生態数はフイリップ島と変わらないでしょうが、昼間歩いた道を夕方からはベンギンが歩いています。板の歩道なんか無くて、食堂の横をヨチヨチ歩いたり、ヒッコリ道端から顔をだしたりで、人間と共存していました。
島と本土は桟橋で結ばれており。歩いてでもいけますが、観光馬車に乗ると気持ちがよいです。
アデレードとグラニテ島の距離は、メルボルンとフイリップ島の距離に同じ程度でした。
だから、もしかすればアデレードからのツアーがあるかもしれません。

鳴門→日和佐→祖谷渓→金毘羅
良い所取りをしてきましたね。
始めまして。
hn11 は、大阪に住んでいますが、故郷が鳴門と日和佐の間で国道55号線バイパスの近くです。
一年に数回帰省していますが、未だかって海がめの産卵は見たことがありません。
一日おくれだったら・・・残念ですね。
祖谷にも何回か行きましたが温泉にはまだ入っておりません。その他はまあ四国出身ですから一応は行ったことがあります。
懐かしく思って書き込みさせてもらいました。

hn11さん こんにちは!
書き込み、どうもありがとうございます!
日和佐の近くのご出身なのですね。とてもいいところですね。
あのあたりでウミガメの産卵が見られる、というのは、ガイドブックで初めて知ったのですが、これがもう、思ったよりも大ヒットでした。見られなかったけど。我が家では、またシーズンになったら再チャレンジに行こう、と盛り上がっています。
町をあげてウミガメ保護に頑張っていることも、感心したことのひとつでした。これからも頑張って欲しいものです。

はじめまして。
今年の7月にボルネオ島に行ってきました。
お部屋の写真を見ました。私が泊まった部屋ちゃうか?(笑
と思うくらいそっくりです。
パックツアーで行ったのですが、出発直前にゴールデンメンバーに加入してみてたのが効いてたのですね〜
ちょっとびっくりしたので思わずかきこみしてしまいました。

やまとさん こんばんわ!
メッセージどうもありがとうございます。
そうそう。パックツアーでもゴールデンサークル、加入すると特典が受けられるのですよね。私もパックツアーでしたが、大丈夫でした。
やまとさんの旅行記も拝見しました。
写真がとてもきれいですね!
またこれからもよろしくお願いします。

実は3月にパッケージツアーでラサリアに行く予定をしておりますが、ラサリアにゴールデンサークルに加入したいとメイルを送ったところ、加入するには、宿泊予定の代金が関係しており、いって以上の代金じゃないと加入できないみたいな返信が来たのですが、どのように加入されました?普通に問い合わせのメイルを送ればよいのでしょうか。

よしあきさん、こんにちは!
ゴールデンサークルですが、私の場合、ラサリアに直接ではなくて、シャングリラホテルのウェブサイト上から一般ピープルの風にして、加入申込をしました。でもって、加入したあとに、ラサリアの方に、「ゴールデンサークルの会員なんだけど、ツアーでも特典は使えますよね?」みたいな問い合わせメールを送った、というわけです。
通常に対応していただきました。という感じですが、参考になりますでしょうか。

早速のご返信ありがとうございます。
もう一度シャングリアグループのホームページからアクセスして、申込を行ってみます。
コタキナバルには、3日間と短期間しか居れないのですが、今か何をしようかと、楽しみでしょうがない今日この頃です。