初プーケット!カタビーチでのんび7 ★プーケットタウン編:あじぼんさんの旅行ブログ
ビーチあたりは、いわゆる観光客向けのエリア。
きれいですごく便利なんだけど、作られた街といった感じが否めない。
地元の人の生活している街を見てみたい!
それに、もともと歴史のあるところだから、スズやゴムの貿易で栄えた当時のコロニアル風の建物「中国-ポルトガル・スタイル」と呼ばれる街並みものこっているらしい…。
こりゃぁ、絶対プーケットタウンにいってみないと!
ということで、ソンテウにのって出かけました。
ソンテウで出かけます。
トゥクトゥクで行くと400B、でもローカルバスなら25B。
ということで時間に合わせて出かけました。
割合時間には正確で、「あと10分で出るから乗って待ってなぁ〜」と運転手さんが教えてくれました。
途中、バス停もありますが、途中でもどんどん乗り込んできて、あれよあれよという間に満員…。
地元の皆さんの普通の足なのでしょう。
止まらずスピードを緩めるだけで、みんな飛び乗ってきます。
お金はいつ払うんだろう???と思っていたら、
Central Festivalを過ぎたあたりで、一旦バスを止めて、運転手さんが回収してました。
途中で降りる人は、ちゃんと運転席まで行って、払ってました。
いよいよ、プーケットタウン到着!!!
降りるなり、怪しげなガイドさんっぽい人が「どこにいくの?ショッピング?」と話しかけてきます。
バイクタクシーも「タクシー?」と声をかけてきます。
でも、No!と言って、目的地であるローカルマーケットに行ってみたら…、あれ〜???ない…。
みなさま、お気をつけください。
ソンテウ乗り場近くのラノーンロードのマーケットは現在工事中です!!!
タランロードとの交差点。
コロニアル風の建物が見えてきました。
ここの信号。
あと何秒で変わるかがカウントダウンされます。
(大阪にも同じ様なものがあるらしい…。)
途中、左に曲がってみました。
すると、小さなお店に人だかりが。
近づいてみると、駄菓子屋さんでした。
制服を着た小学生がいっぱい!
この日は、1月2日。休みじゃないんだね。
買い食いもOKなのかしら?
並んだ新聞と雑誌。
新聞は、全部カラーで10種類以上ありました。
中には、英語のBankok Postも。
ファッション誌や音楽の情報誌、ムエタイの雑誌みたいなものもありましたよ。
一つ一つのお店が大きいので、品数も豊富。
ということで、このディスプレイ。
サイズ違いのお鍋が、8個積み重なってるんだけど、
(右隣は、9個!)
すごくインパクトありました。
ラサダロードを経て、プーケットロードを時計台へ向かいます。
すると、周りが一転。
すごく都会的になってきました。
電気屋さん。
奥には冷蔵庫もありましたが、洗濯機が一押しなのでしょうか。
時計台のロータリーあたりの食堂。
お昼時間はだいぶすぎていたのに、すごいこんでいたので、きっとおいしいに違いない!
が、後ろ髪ひかれながら、ビックCに行くためのバス停を探します。
時計台のあるロータリー。
一番栄えているあたりですね。
ん〜、でもバス停がみつからない…。
ということで、
次回はエアコンバスに乗ってビックCに行ってみます編です。

あじぼんさん、はじめまして。 タイ在住のブヒブヒと申します。
この写真の看板のオヤジ、やはり日本の方には馴染みがないと思います。
ちょっと見、ちょび髭生やしたただのやせたオヤジに見えますが、実はすごい人なんです。 エート・カラバオといって、タイの音楽シーンでは絶大な人気と影響力持っているミュージシャンなんです。 この30年もの間、常にトップの座に君臨している、日本で言ったら・・・比肩しうるミュージシャンがいない!・・・それくらいすごい人なんですよ。 本当に多くの名曲書いていますが、最近のやつから2つ↓、まぁ、見て下さい、聴いて下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=GoDqP__cFFg&feature=PlayList&p=C266A8A566F416BA&playnext_from=PL&index=3
http://www.youtube.com/watch?v=ssMjP2QxM_g&feature=PlayList&p=C266A8A566F416BA&playnext_from=PL&index=9
まぁ、そんなわけで私と同世代のタイのミュージシャンのご紹介でした。
カラバオ大好きオヤジの ブヒブヒより (^(●●)^)ぶひ♪

毎度おおきに
nakamasananiwaと申します。
一連のプーケットの旅行記、すんごい楽しませていただきました。
パトンには良くいくのですがいつも1-2泊だけでほとんどタイメシ食べに行くだけみたいでした。
長期の休みはどうしても日本に行くもので。
でもこちらのを観させていただいてる内にすごーくいきたくなってきました。親切丁寧な旅行記でやっぱり心に余裕がないとあきませんねー。
写真も楽しく、ほんまにおおきにでした。
他のもじっくりこれから楽しませていただきます。
それでは

Nakamasananiwa 様、
こんにちわ、書き込み・投票ありがとうございます。
シンガポールに住まれてるんですね、うらやましい。
旅行記楽しく読ませていただいております。
コタキナバル、私も数年前に行きました。
市内はたいていどこへでも歩いて行けて、楽しい街ですよね。
シンガポールの旅行記(滞在記?)もこれから読ませていただきます。
こんごともよろしくー。
あじぼん
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