'08 GW北海道ウォーキング(3日目前編:積丹の海岸線ドライブ)
前日の夜遅く、函館から一挙に積丹半島の西(南)のつけ根にあたる岩内町まで来て、道の駅“いわない”にて北海道で初の車内宿泊。初めてホテルに宿泊しない旅に出た3年前に東北北部は寒く、夜中に目が覚めることもあった。この経験をもとに、寒さ対策は万全にしてきたが、暖かったので、途中で目覚めることもなく起床。地球温暖化の影響だろうと思いながら、早朝の岩内の町を散策した。その後、7時20分頃から積丹の海岸線をドライブするが、鰊御殿があったり、奇岩があったり、有名な岬あったりしたため、ちょこまかちょこまか停車し、写真を撮ったり、歩いたりしたので、半島の東(北)のつけ根の余市に到着したのは15時頃だった。
表紙:積丹岬の女郎子岩
| 交通手段 |
自家用車 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
--- |
| 手配内容 |
--- |
-
道の駅“いわない”。北海道初宿泊の道の駅。街の中心部にある。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹半島
積丹半島の西(南)のつけ根にあり、寒々とした村をイメージしていたが、予想に反して家もつまっているし、ちょっとした都市の住宅地区という感じがした。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
岩内
岩内町のマンホールのふた.タラが名産なのか、タラで町起こしをしているのが伺える。このキャラクターは“たら丸”
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
岩内
岩内町のクリーニング屋さんも“たら丸”
-
-
-
もうひとつ、何の店かわからないがこの店も “たら丸”
-
「たら丸カード」があり、買物をすればポイントがたまる。おそるべし“たら丸”
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
岩内
岩内港。この港にタラがたくさん水揚げされるのか。
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹半島
岩内
岩内から積丹半島の海岸沿いをドライブ。岩内を出発してすぐの泊村に鰊御殿があったので行ってみた。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
鰊御殿とまり
“鰊御殿とまり”。まだ、朝の7時30分。当然、オープンしてなかった。
-
鰊御殿から、海岸沿いを半島の先端に向けて進んで行けばイメージしている積丹らしい景色となってきた。
-
釣り人がたくさんいたが、なんと釣れてる魚がホッケ。生きてるホッケを生まれて初めてみた。
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹半島
積丹半島の海岸に沿って道路が走っている
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹半島
積丹半島の海岸に沿って道路が走っている
-
道路の歩道にも釣り人が・・・。釣れてるのはやはりホッケだった。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹半島
積丹半島の先端部分にあたる神威(カムイ)岬の駐車場。
-
岬の先端を目指して歩いていく。ちょっとしたトレッキング
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
神威岬
神威岬の先端は灯台があるところ
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
神威岬
神威岬の先端の沖にある岩
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
神威岬
神威岬の先端から山の方を見た風景
-
-
-
港の近くの道路沿いにはウニ丼、イクラ丼、カニ丼のノボリを立てた店が5〜6件もあった。
-
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
島武意海岸
島武意海岸。上から見るだけでなく海岸まで降りた。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
島武意海岸
島武意海岸。上から見るだけでなく海岸まで降りた。
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
積丹岬
積丹岬の遊歩道をドンドン進んでいく
-
-
遊歩道を進んで行くと再度、海が見えるところに出た。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
女郎子岩
女郎子岩(写真まん中)が見える。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
女郎子岩
女郎子岩。この岩は源頼朝に追われ、蝦夷地にやって来た義経は、アイヌの娘と恋仲になったが、再び船出をしてしまう義経を追った娘だという伝説がある。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
余市
積丹岬
積丹岬から更に海岸線を半島の東(北)のつけ根にある余市に向かって行く途中の海岸
-
道路沿いにあったかつての鰊御殿らしき名残がある建物
掲示板
トラックバック
この旅行記のへのトラックバックURL
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10264425/f7313574096573ee0f9ec3fc08c7f1e6
この旅行記へのトラックバック記事
現在、トラックバックはありません。