2009冬、ベトナム旅行記3(23)12月20日(8)フエ:グエン王朝・王宮址、閲是堂、修復中の建物群
フエの世界遺産、グエン王朝の王宮跡の紹介の続きです。ベトナム戦争の被害を受けた建物修復工事が、各所で行われていました。
| エリア: |
アジア
>>ベトナム
>>フエ
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2009年12月17日〜12月22日 |
| 投稿日: |
2009年12月28日 |
| 写真: |
全30枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
観光バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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グエン王朝の王室所縁の女性達のようです。ご年配の方が多いようです。個人の名前や撮影年代などは分かりません。
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グエン王朝の王子達とその教師達です。撮影年代等は分かりません。前の列が王子達、後ろの列が教師達のようです。
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グエン王朝の皇后とそのファミリーです。撮影年代等は分かりません。
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王宮での儀式の模様のようです。石畳の上に敷き物が敷かれ、正装の人達が居住まいを正しています。
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グエン王朝の12代王、啓定王です。在位は1916年-1925年です。執務中の姿のようです。
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中央がグエン王朝12代の啓定王です。その左右に上位4位までの位を持つ人達が並びます。
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修復工事中の建物のアップです。口を開けたガマガエルのような置物はゴミ箱です。
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雨の中を修復中の建物を見学する、ご同行の皆さん達です。
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原型は保っているものの、随分と煤にまみれたた建築物です。この状態も、戦争被害のように見えます。
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修復工事用の仮設用のパイプ越しに眺めた広場の光景です。その周りにを修復中の建物が取り囲んでいました。
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大方、修復工事が終了した建物です。その前に口を開けたガマガエルが居並んでいました。不要になったゴミ箱が集められたようです。
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辛くも原型を留めた石造りの建造物の石垣と階段です。この上には建物があったに違いありません。
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回廊のような建物です。この建物も大方の修復工事が済んでいましたが、残りの作業が行われていました。
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修復作業が殆んど済んだ、回廊のような建物の内部の光景です。仕上げ段階でした。
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修復作業の人達です。扉の塗装作業を行っていました。ベンガラ色の塗料でした。
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黒ずんだ低い塀は、戦災を免れたものに違いがないようです。その中間に、小さなアーチ門がありました。
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手前は戦火を受けて煤だらけになったような石垣です。その背後には立派な建物がありました。再建されたものでしょう。
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この一角は、戦火を免れたような雰囲気がありました。石垣の上の低い造りの建物です。
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修復作業中の建物です。屋根画出来上がって、これから壁の装飾と、内部の工事でしょうか。足場が組んでありました。
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建物の修復工事も済み、その脇の低い石塀も完成したようです。茶と黄色のシックな色合いです。
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黄色の壁です。これも修復作業が済んだものでしょうか。この裏側で扉の塗装作業がされていました。
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年代を感じさせる屋根と屋根飾りの建物です。標ッとして戦災を免れた建物でしょうか。
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閲是堂の額がありました。玉座のような立派な造りです。王宮内の劇場です。
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劇場内の光景です。良く歩きましたので、腰かけて一休みする人もいました。立派な造りの椅子でした。その昔、高官達が座った椅子でしょうか。
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その立派な椅子のアップです。室内には楽器を練習する音が聞こえていましたから、現在も演奏会が行われているようです。
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左側の品は、駕籠のようです。りっぱなかざりがありますから、皇帝か皇后がが使われた物でしょうか。
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駕籠に右側にあった品のアップです。赤い木の枠につりさげられたドラのようです。
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劇場内の光景です。二階席もありました。天井に明りによる幾何学模様が写っていました。
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余りにも立派な造りですから、玉座のように見えました。若し玉座とすれば、演奏者は下の段で演奏するのでしょうか。
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