2009夏、中国旅行記16(3)6月21日(3):西安・西の城壁、西安市街光景、楼閣、観光三輪車
| エリア: |
アジア
>>中国
>>セイアン(西安)
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2009年06月21日〜06月27日 |
| 投稿日: |
2009年07月02日 |
| 写真: |
全30枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
観光バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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西の城壁の紹介が続きます。10年以上前の見学の時、この城壁の上でマラソン大会が開かれたという広い石畳の道です。
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城壁の壁の隙間からの西安の市街光景です。広場の赤い文字が見えました。ショッピングセンターのようです。
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同じく城壁の上からの眺めです。ふんわりとした薄いピンク色の花は、合歓の木のようです。
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城壁の上を走る観光用の三輪車です。城壁巡りには、自転車を借りるか、三輪車に乗らなけれ距離が長過ぎます。
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城壁の上の楼郭が見える光景です。その右手の高い木はヒマラヤシーダーです。城壁の下から伸びる高い木です。
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側面から眺めた城壁の上の楼閣です。石畳の路の脇には、赤い飾りが並んでいました。遠くにはビル街が霞んで見えました
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楼閣があった場所から少し東に進んだ場所からの撮影です。3つの並んだ楼閣が撮影できましした。その先にも楼閣が見えます。
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城壁のレンガ積の構造のアップです。防御のための孔や隙間が開けられています。灰色がかったレンガです。
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楼閣と赤い飾りが見える光景です。楼閣の先へも、西に向かて長い石畳みの路が続いていました。
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城壁の上にあった大きな鐘です。頑丈な枠に吊るされていました。
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大きな鐘に刻まれた文様のアップです。牡丹らしい草木が描かれています。
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文様の紹介が続きます。赤い素地の色は青銅ではなく黄銅か、純銅が使われているのでしょうか。この部分に刻まれているのは文字です。
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鐘の文様の紹介が続きます。この部分にも草木が見えました。種類はよくわかりません。
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大きな鐘の文様の紹介の最後です。推測ですが、四季を代表する草木が刻まれていたのかも知れません。
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『城楼』のタイトルの説明看板です。黒い刀が一緒に展示してありました。
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幾重にも列をなした垂木や瓦です。その先端が彩色され、リズミカルさと荘重さを併せ持つ造りとなっていました。
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その軒先のアップです。瓦、その下の四角の垂木、更にその下の丸い垂木がセットです。
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中庭を挟んで、その先の楼閣のアップです。その下には通路のアーチ門が見えます。
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城郭の上からの西安市街地の眺めです。かつての中国の首都、今も830万人の大都会です。
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同じうく西安市街の遠望です。西安の古称は、よく知られた長安です。かつては政権が変わった時などに名前が改められ、西都、西京、大興、京兆、奉元等とも呼ばれました。
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楼閣の軒先のアップです。龍を模した屋根飾りでしょうか。
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同じく軒先の光景のアップです。その上部は避雷線でがっちり防御されていました
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楼閣の軒下の光景です。横から見ると一列に見えた屋根瓦や垂木です。朱色の柱が整列していました。
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柱の上部と、その上の構造部分のアップです。力強い木組みです。
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その隣の構造部分のアップです。色の数を抑えた、緑と青だけの彩色です。
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横から眺めた軒先の光景です。魔除けの動物の上にも避雷線がリズミカルに渡されていました。
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城壁から北側方面の眺めです。城壁を凌ぐ高さの建物がありました。景観にも配慮した造りや色彩にも見えました。
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城壁の隙間から眺めた、その先の楼閣の眺めです。防御に強そうな側面が 正面に見えました。
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別の城壁の隙間からの楼閣の眺めです。角楼と呼ばれる隅櫓です。
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中庭をぐるりと回ってきての撮影です。車は中庭に駐車されていました。車との比較で、改めて城壁の高さが実感できます。
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