2004春、韓国紀行12(12):5月3日(6)束草・雪岳山、大浦洞、大浦港の夜景
雨の雪岳山見学の後、大浦洞(テポドン)で美味しい魚をつまみに晩酌です。
| エリア: |
アジア
>>韓国
>>ソクチョ(束草)
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| テーマ: |
テーマパーク・動物園等
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| 時期: |
2004年05月01日〜05月05日 |
| 投稿日: |
2008年06月09日 |
| 写真: |
全30枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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殆ど人気が無くなってきた境内です。18時近くになったでしょうか、日も翳って、そろそろ閉門の時間が迫ってきた雪嶽山の内懐です。
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寄進の瓦に書かれた願い事でしょう。改まった願い事のせいか、ハングルだけでなく、漢字も多く見掛けました。アラビア語のような文字もありました。
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大仏さんに敬意を表して、鬼瓦のような造りの石像を前景に撮影させて戴きました。雨の伝った跡が、牙の様でした。
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雪嶽山からの帰り間際に、程よく霞みが懸かってきました。これまた山水画の世界です。次の機会には、紅葉の頃の雪嶽山も見たいものです。
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韓国の固有名の説明書きでは、中々読み解けません。しかし記録しておけば、その内日韓辞書ででも調べる手立てが生じます。オダマキの花でしょうか。
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花の時期ではなかったですが、説明書きには花弁の長い白い花が写っていました。葉はカラーに似た感じです。山菜にも似たようなのがあります。
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青みがかって小さい方の魚は鰯(いわし)でしょう。真中にじっとしている茶色の魚は、又別の魚ですが、水面の波紋で滲んで、判別が出来ません。
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10年ほど前の技術研究所時代の慰安会旅行のことです。この生きたイカの刺身を食べるのが、1つの目的でした。今回も美味でした。
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オコゼ、アンコウ、コチなど保護色で目立たない魚は、私のような素人には直ぐには区別が付き難いものです。これはアンコウでしょうか。
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採れたばかりのホヤです。今回も刺身用の魚の値段交渉が終わった後で、「モンゲ サービス チュセヨ」でおまけして貰いました。
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値段交渉が終わった魚を刺身にしてもらっているところです。汲んだばかりの海水を、ふんだんに使って調理しているので、衛生面でも安心です。
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ミサイルのテポドンで印象が悪くなりましたが、テポドンは「大浦洞」と書きます。あちこちに命名されている、入り江がある地形に相応しい地名です。
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刺身が出来あがるのを今や遅しと待ち構える二人、では無くて、私を含めた3人です。焼酎は眞露(チンロ)を既に頼みました。
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他のお店のお子さんかお孫さんが席にやってきて、創作踊りを披露してくれました。残念ながら、フラッシュを遠慮したので、ピンぼけでした。
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お子さんの踊りを楽しそうに眺めるアジュマ達です。つい、顔がほころんでしまいます。まだ、客が少ない早い時間なので、お店の人も余裕の一時でした。
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この蟹は、毛蟹のようです。昨年、今年とあるコンビニの建舞台の方達のお骨折りで、北海道直送の最高に美味しい毛蟹を食することが出来ました。
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水揚げされたばかりの河豚です。文様から見て、多分、トラフグでしょう。ヒラメと一緒の水槽で、上下に棲み分けていました。
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蟹について疎いので、正確な名前がわかりません。真中の1番大きい蟹はタラバ蟹のようです。小さい蟹が別の蟹?それとも雌雄の違い?
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大浦洞(テポドン)の港の夕暮れです。イカ釣りの船が出航する時は,煌煌と明かりが点きますが、今の時間は、その気配はありません。
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湾の対岸をパソコンでアップしました。店が建ち並んだ通り沿いには、明かりが連なっていました。まだ賑わいを見せているようです。
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大浦港の夜景の紹介が続きます。手前に漁船、湾の対岸の明かりを入れての撮影です。
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今回泊まったホテルの部屋です。まだ新しい4、5階建てです。ソラクサン見学の前にチェックインしました。
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