2004春、韓国紀行12(9):5月3日(3)春川・加平から春川へ、春川散策
5月3日(月)の旅行写真の続きです。ナミソンの見学の後、春川(チュンチョン)に向かいました。こちらも冬のソナタのロケ地です。
旅人のくまさんさんの行ったところ、オススメなところを地図で紹介!この旅行記と関連するクチコミを見るにはこちら。
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| エリア: |
アジア
>>韓国
>>チュンチョン(春川)
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| テーマ: |
テーマパーク・動物園等
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| 時期: |
2004年05月01日〜05月05日 |
| 投稿日: |
2008年06月08日 |
| 写真: |
全30枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
鉄道 / 高速・路線バス / 船 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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中州なので、養分と水分はたっぷりのようです。木々も思う存分に枝を伸ばしていました。新緑の中に一際目立つ楓の赤芽です。
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1時間ほどかけて主だった撮影場所を見学しましたので、ナミソンを引き上げることにしました。桟橋は、僅か1時間の違いで、この混み様でした。
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島へは2隻が交互に往復運行をしているようでした。あっという間に島を離れ、あっという間に対岸に着きました。
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向こうの船は随分と喫水線が下がって、超満員の状態です。多分定員超過でしょう。これからが、この日の観光客ラッシュのようです。
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まだ小雨は降り続いていました。島へ渡る前と比べて大分人が増えてきたようです。ピンクの花びらが散り敷いているのは八重桜です。
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加平駅(カピョンヨク)の駅舎です。冬のソナタの撮影現場のナミソンに近い駅なのに、それらしいポスターなどは一切ありませんでした。
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春川(チュンチョン)までは、電車での移動と、市外バスの2つの方法を比較し、本数が多いバスの方を選択しました。ここがそのバスターミナルです。
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訳のわからない写真を載せた理由は、ネオンが点くとはっきりします。バスの屋根越しに見えるホテルの明かりを見て、ここも候補にしたからです。
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春川市内の鳥瞰図による観光案内図です。その名の通り、川が主役で、川近くに繁華街が連なっているようです。
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春川(チュンチョン)での行動は、まず荷物をコインロッカーに預けることから始まりました。電子式ロッカー使い方を、学生さんが教えてくれました。
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市外バスターミナルから春川の繁華街まで歩いた途中の町並み写真です。近代ビルも、大分立ち並んでいました。
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「江原(カンウォン)観光案内」の文字が英語表示とともに記されています。ここで、日本語版の観光案内パンフレットを手に入れました。
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何かのお祭りが始まっていました。昼間なのでまばらでしたが,夜になると大賑わいになるのでしょう。アドバルーンの文字は小さくて読み取れません。
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河川敷の一部がコンクリート敷きになり、駐車場やコンテナ置き場として使用されていました。日本では、せいぜい公園程度の利用でしょう。
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赤いレンガ造りの石垣から白い花が溢れ出していました。少し季節が早いようですが、梅雨の花、紫陽花です。満開前で発色していませんでした。
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大通りから1本東側の通りの店です。白や赤色の紐で束ねた木々は、どうやら香木のようです。ハングルでその樹種が記してあるのでしょう。
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緩やかな下り坂に、カラフルな色で塗り分けられた塀がありました。ひょっとしたら冬のソナタでも出てくるのではないかと想像して、シャッターを切りました。
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地図の上で目星を付けていた三叉路です。この三叉路を左に曲がると、春川の繁華街、ミョンドン辺りにたどり着くと見当をつけていました。
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今回の旅行目的の1つが、「冬のソナタ」のロケ地巡りでした。「冬のソナタ」が映画化されたかどうかは知りませんが、つい映画館にも目が向きました。
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春川は内陸部になりますので、魚貝類は淡水性のものが主流になると思われます。しかし、ここで売っていた干物は、海産物のようでした。
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