ボリビアーノ
ボリビアです。標高高いです。首都は富士山と同じ高さ。
国際空港は4000m以上。
以前、ゴルゴ13で、飛行機に爆弾が仕掛けられ、高度4000m以下になると爆発するという条件下の際、機長が「そうだ!ボリビアラパスのエル・アルト空港なら標高4000m以上ある!そこに着陸すれば・・!!」と言っていたのが記憶に残ります。(結局飛行機はダメだった)
| エリア: |
中南米
>>ボリビア
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| テーマ: |
特になし・その他(ひとり旅)
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| 時期: |
2006年01月〜02月 |
| 投稿日: |
2008年03月18日 |
| 写真: |
全23枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
その他 |
| 手配内容 |
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ボリビア国境の町、コパカバーナです。
ペルーも物価は安かったけど、ボリビアはもっと安い。でも飯はかなりまずい。
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ボリビアの事実上の首都、ラ・パスに到着です。
ラ・パスとは「平和」という意味ですが、全然平和じゃなくて、かなり凶悪な町です。
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ボリビアの国民的飲み物、コカ茶です。
現地人は葉っぱをそのまま噛みます。
日本には持ち込めません。
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都会的だけど混沌。南米にありがちな空気。
クビ絞め、唾かけ強盗、偽警官がボリビアの犯罪トレンド。
10秒に1度は振り向け!ポリスは信じるな!
さもないと身包みはがされるかも!
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アマゾン支流の町、ルレナバケに到着しました。
ここでアマゾン(支流)ネイティブツアーに参加します。
滑走路が草むら。
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宿泊は水上のバンガローです。
ありえないくらい蚊が攻めてきてやばい。
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縁の下に『川口浩探検シリーズ』でもお馴染みのタランチュラがいました。
でもピクリともしませんでした。
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人が住む都市としては、世界最高地点である、ポトシという町にいきました。
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日本車(払い下げ)はステータスシンボル。
いたる所で幼稚園や旅館のロゴ入りマイクロバスが。
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ボリビアにきたら絶対に行っておきたい、ウユニ塩湖。水はほぼありません。
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ぼろいランドクルーザーで塩湖の中心に向かって爆走します。
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ウユニ塩湖は雨季になると、数センチだけ湖面に水が張り、湖が一面鏡状態。幻想的な美しさを楽しめます。
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朝もかなり幻想的です。
みなさんウユニに行きましょう。
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ウユニ塩湖を楽しんだ後は、アタカマ砂漠を越えて隣国チリへ。
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